夕刊こけまり:今日の横浜F・マリノスまとめ(2019/06/13) #fmarinos

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夕刊こけまり:今日の横浜F・マリノス(まとめ)

(´-`).o0(2019/6/13(木)今日はいい天気な横浜でしたー)
 
 

アンカー(目次)

1.横浜F・マリノスオフィシャルサイト
2.今日の練見(れんみ)
3.Twitter / Instagram
4.Webニュースログ 
 
 

横浜F・マリノス オフィシャルサイト

アンジェ ポステコグルー監督「2019明治安田生命Jリーグ月間優秀監督賞」5月度受賞のお知らせ | ニュース一覧 | 横浜F・マリノス 公式サイト
(´-`).o0(J1受賞者 横浜F・マリノス アンジェ ポステコグルー:明治安田生命Jリーグ 月間優秀監督賞:明治安田生命Jリーグ 月間表彰:Jリーグ.jp)

喜田拓也選手「2019明治安田生命JリーグKONAMI月間MVP」5月度受賞のお知らせ | ニュース一覧 | 横浜F・マリノス 公式サイト
(´-`).o0(J1受賞者 横浜F・マリノス MF8喜田 拓也:明治安田生命Jリーグ KONAMI月間MVP:明治安田生命Jリーグ 月間表彰:Jリーグ.jp)

ドゥシャン選手の負傷について | ニュース一覧 | 横浜F・マリノス 公式サイト
(´-`).o0(左膝外側半月板損傷(全治4~6週))
 
 

今日の練見(れんみ)

(´-`).o0(非公開)
 
 

Twitter / Instagram

(´-`).o0(none)
 
 

Webニュースログ

2019/06/13 リーグ月間MVPの喜田 F・マリノス内&“J1のMF中”トップの項目とは|theWORLD(ザ・ワールド)|世界中のサッカーを楽しもう!

–攻守両面で存在感示す

明治安田生命J1リーグのKONAMI月間MVP(5月度)に、横浜F・マリノスのMF喜田拓也が選ばれた。Jリーグの公式サイトが伝えている。

Jリーグ副理事長の原博実氏は同サイトを通じ、喜田の選出理由を説明。「喜田のボールのつなぎが横浜F・マリノスの攻撃のリズムを作っている。そして守備面でも喜田がまず相手の攻撃の芽を潰している。まさにF・マリノスの攻守の要」と同選手を称えた。

喜田の攻守両面における貢献度の高さはスタッツにも表れている。スポーツデータサイト『Sofa Score』の統計によると、同選手は今季のJ1リーグ14試合消化時点で計958本のパスを成功させており、そのうちの495本が自陣でのもの。自陣でのパス成功数は今季のJ1全18クラブのMF登録の選手中最多となっている。

また、同選手は今季の同リーグで81回のデュエル勝利数と、463本の敵陣におけるパス成功数を記録。いずれもチーム内トップの数値だ。

今季は2センターバックの間にポジションをとって的確にパスを散らす場面が目立つほか、積極的に敵陣へ入りパスワークやフィニッシュに絡むなど、ボックス・トゥ・ボックスのMFとして躍動している喜田。味方のボールロスト時には素早い寄せで相手の攻撃を幾度となく遅らせており、今やF・マリノスの攻守に欠かせない存在となっている。充実のシーズンを送っているこのF・マリノスの生え抜きプレイヤーが、同クラブを更なる高みへと導くのだろうか。

2019/06/13 三好康児アイデアが武器、常に前を/輝く男たち連載 – 日本代表 : 日刊スポーツ

サッカー南米選手権(ブラジル)が14日(日本時間15日)に開幕する。森保ジャパンは20年東京五輪を見据えた強化の機会とし、代表23人中、五輪世代を18人招集した。

17日(同18日)の初戦チリ戦へ向け、注目の7選手を「TOKYO2020へ輝く男たち」と題し、それぞれの武器を紹介する。第2回はMF三好康児(22=横浜)。

  ◇  ◇  ◇  ◇

三好の武器は「アイデア力」だ。身長167センチと小柄な体格で攻撃的なポジションをこなす。切れ味鋭いドリブルで仕掛けたかと思えば、狭いエリアを通すスルーパスでチャンスを作り出す。「ボールを受けたら常に前を向く意識でやっている」と話す、ゴールへのエンジン役だ。

川崎Fの下部組織出身で、当時は泣き虫で負けず嫌いだった。大柄な選手に吹っ飛ばされては、泣きながら立ち向かった。どうすれば、小さな自分が生き残れるか。体格で勝てない相手の圧力をかいくぐるため、無意識のうちに相手の軸足の動かし方、体の当て方を注視し続けた。そうして培った間合いで、少ないスペースで勝負できる力が備わった。

東京五輪世代の代表チームでは主将を務めた経験もあり、リーダーシップは人一倍強い。南米選手権で対戦してみたい相手を聞くと「メッシとやってみたい」と即答した。豊かな発想力と強い負けん気をたずさえて、強力な南米勢を相手に「柔よく剛を制す」を体現する。【岡崎悠利】

2019/06/13 【独占】植田直通と板倉滉のチームメート評付き!コパ・アメリカ日本代表選手名鑑 | Goal.com※一部抜粋

MF 11 三好康児(みよし こうじ)

生年月日:1997年3月26日
身長・体重:167センチ・64キロ
所属:横浜F・マリノス
2019シーズン公式戦出場:17試合・3得点

■同世代のリーダー格でイジられ役

川崎フロンターレの下部組織が育てた”傑作”は期限付き移籍先のコンサドーレ札幌でブレイクし、再度レンタルで移籍した横浜F・マリノスでは「アタッキングフットボール」の中心を担う。同世代のリーダー格で、チームバスが練習場に着くと率先して荷物を運ぶなど健気な行動を見せるが、代表チームの宿舎では”イジられ役”でもあるという。創造力に優れ、2年前のU-20W杯でも組んだ久保建英とのコンビネーションに期待がかかる。

板倉「(川崎Fの下部組織出身で)小学校5年生からずっと一緒です。初対面の人には人見知りなのかなと思っちゃうんですが、話してみると全然普通に話します。クールそうに見えて面白いと思います」

2019/06/13 横浜沸騰!!睡眠質セミナー【横浜F・マリノス×まくらぼ】|株式会社大和屋ふとんのプレスリリース

オーダーメイド枕と寝具の専門店「まくらぼ」を運営する株式会社大和屋ふとん(東京都町田市 代表取締役社長 齊藤淨一 以下、まくらぼ)は、6月2日(日)、日本唯一の睡眠サポート専門イベント『快適睡眠づくりフェア』において、横浜F・マリノスのイッペイ シノヅカ選手をゲストに迎えたトークショー『睡眠セミナー〜アスリートと考える睡眠とリカバリー〜』を開催した。

–必要な分だけ寝る!!パフォーマンスを沸騰させるお昼寝タイム

日々の睡眠についてずっと悩んでいたというイッペイ選手。「以前は練習の合間に2,3時間昼寝をすることが多く、夜の睡眠にも影響が出てしまっていました。でも2月のキャンプでまくらぼさんの睡眠セミナーを受け、昼寝時間を約40分に調整してからかなり調子が良いです。」と昼寝効果の実感をコメント。

齊藤社長は、「アスリートと私たち一般の会社員の昼寝の必要時間は違っていて、ハードな練習後には約1時間以上必要になる場合もあります。一方で、一般会社員に必要なのは10〜15分。それだけで午後の仕事の効率が非常に上がります。また、まくらぼの社員も、全員必ず昼寝をしないと私に怒られます(笑)」と、昼寝のポイントを解説した。

–イッペイ選手のオーダーメイド枕をメンテナンス

トークショーの後、イッペイ選手のオーダーメイド枕を齊藤社長自らがメンテナンス。夜の本睡眠の質を高めるため、中材の種類を交換しフィッティングで微調節を行った。
イッペイ選手は、「まくらぼさんの良さは、メンテナンスでその時の自分に合わせてカスタマイズしていけるところ!」と、枕のメンテンスの重要性を実感されているご様子だった。

2019/06/13 ファン起点のアイデアで成功導く 横浜F・マリノスのアンバサダープログラム事例:MarkeZine(マーケジン)

 ’18シーズンよりローンチした「横浜F・マリノス沸騰プロジェクト」。マリノスファンの高度なデジタルリテラシーと横浜エリアの地域性を巧みに活かしてファンベースの企画を数多く創出。今まで隠れていた「スーパーファン」の顕在化に成功しているという。「CtoCのコミュニケーションでマリノスのブランドを確固たるものとしたい」と話すのは、横浜マリノス マーケティング本部 メディア&ブランディング部の部長を務める大多和亮介氏。スポーツ界で異彩を放つ、ファンベースの価値共創モデルでマリノスブランドはどこを目指すのか聞いた。

–ブランドを軸にした望ましいサイクル

MarkeZine編集部(以下、MZ):今回の取材では、横浜F・マリノス(以下、マリノス)が取り組むアンバサダープログラム「横浜F・マリノス 沸騰プロジェクト(以下、沸騰プロジェクト)」についておうかがいします。まず、大多和さんの担当業務から教えてください。

大多和:私はマリノスのマーケティング本部内のメディア&ブランディング部に所属しています。同部では、サッカークラブの2大収入源であるスポンサー収入とチケット収入を最大化していくために、マリノスのブランド価値向上に向けた取り組みを行っています。

MZ:通常のスポーツチームだとチケッティングの部門とスポンサーの部門に分かれているイメージですが、それとは別にチームのブランディングを行う部門があるんですね。なぜブランディングに特化した部署を立ち上げたのでしょうか。

大多和:17年に行った調査で、横浜市民におけるマリノスへの関心度が20%程度しかない厳しい事実が浮き彫りになりました。それぞれの部署がそれぞれのお客様に向き合うだけでなく、クラブとして統一されたコミュニケーションやクリエイティブを洗練させ、ブランドを立て直していく必要があったのです。

 またスポンサーの場合、これまではスタジアムの看板広告やユニフォーム広告といった露出量を前提としたメリットが中心でした。しかし、それだけでは費用対効果の面でスポンサーの期待に応え続けることが難しくなってきています。一方で、マリノスのファンが持つデジタル上での感度の高さなどに独自の価値を見出していただけるケースも増えてきました。

 ブランドを中心として、ファンベースを拡大し、そのファンのエンゲージメントの深さを、企業への提供価値に変換していくという望ましいサイクルの構築と推進を目指しました。

–アンバサダープログラムが必要な理由

MZ:では、今回の本題である2年前から開始したアンバサダープログラムの沸騰プロジェクトに関してお聞きします。なぜアンバサダープログラムにチャレンジされたのでしょうか。

大多和:いわゆるゴール裏と呼ばれる席から、チームと選手を常に熱く激しく応援してくださるサポーター以外にも、目立たないけど同じようにマリノスに対する熱い思いを持った方がたくさんいたからです。

 たとえば、直接的にスタジアムで意見は言わないけど、チームを応援し続け勝敗や順位に関係なく次年のシーズンチケットやグッズを購入してくださる。マリノスが生活の一部になっていて、スタジアムでの楽しい過ごし方を熟知されている。マリノスに関する極めて優良な口コミを自らのSNSで発信してくださる、といった方がたくさんいます。

 このように、目には見えづらいけど熱量の高いファンのことを我々は「スーパーファン」と呼んでいます。アンバサダーを育てるというよりは、既にいるスーパーファンをより顕在化させ、マリノスのブランディングにも巻き込みたいと考えました。

MZ:確かにそういった、目に見えないけどSNS上で口コミをしている方の声がきっかけで来場するという方もいそうですね。

大多和:まさしくおっしゃる通りで、我々はお客様を6つのクラスタに分けてマーケティング活動を行っているのですが、特に若い男性グループのような盛り上がり重視の層と、新規で初めて来場する層の来場促進が難しいんです。

 この層の方たちは、クラブ側の発信する広告やメッセージにはほとんど反応してくれず、8~9割の方は誘われてもしくはデジタル上の口コミを見て来場していることがわかっています。そのため、集客の面で見ても口コミの位置付けは非常に重要なのです。

 そうした観点から、国内におけるアンバサダープログラムの支援実績を数多く持つアジャイルメディア・ネットワーク社に協力を仰ぎ、ここまでやってくることができました。

–マリノスの行っているアンバサダープログラムとは?

MZ:では実際に行ってきたアンバサダープログラムの内容について教えてください。

大多和:特設サイトを立ち上げ、テーマを設けてスーパーファンの投稿を促しました。具体的には、観戦方法やスタジアムでの過ごし方を投稿する「スタジアム沸騰チーム」、おすすめのグッズ紹介などを行う「グッズ沸騰チーム」、その他のクラブの魅力を掘り下げる「クラブ沸騰チーム」の3つに分け、メルマガを通じてお題を投げています。

MZ:ファンがプロジェクトに対して主体的に関われる仕組みになっているんですね。

大多和:その通りです。さらに、デジタル上だけではなく、スーパーファンを対象にしたリアルミーティングも2018年シーズンから計12回行ってきました。毎回20~30名の方を募集して、我々と一緒にマーケティング施策や新グッズのアイデア出しなどを行っています。

MZ:アジャイルメディア・ネットワークさんに支援いただいているとのことでしたが、どこまで支援いただいているのでしょうか。

大多和:プログラムの枠組み作りやデジタル上のデータ取得、分析の部分などについての支援が大きいですね。ファンミーティングなどの運営に関しては、我々が主体となって行っています。

–平成最後の鹿島戦、ファン企画のキャンペーンが成功

MZ:これまでで、最も成果を上げた事例について教えていただけますか。

大多和:印象深いのは、今年の4月28日に日産スタジアムで開催された対鹿島アントラーズ(以下、アントラーズ)戦にて行った「カウントダウン企画」です。マリノスとアントラーズはJリーグが発足して以降ずっとJ1で戦い続けています。ここ数年、その両クラブの歴史を意識し「The CLASSIC」という企画で試合を盛り上げてきた経緯がありました。

 4月28日の試合は平成最後の対戦となることで、記念となる試合をどのようにホームで盛り上げていくか、アイデアを沸騰プロジェクトの中で募集しました。そして、スーパーファンの方々とリアルミーティングも行いました。

MZ:沸騰プロジェクトの中で「カウントダウン企画」のアイデアが出てきた、ということですね。

大多和:そうなんです。試合の運営スタッフを交えた3回ほどの会議の中で、試合3週間前から毎日両チームのこれまでの対戦を振り返る動画を配信する、クラブOBと現役選手との対談記事を公開する、そして両チームのファンが楽しめるようなフォトスポットを設置するといったアイデアが出てきました。

 さらに当日に関しても、スーパーファンの方が細かい運営まで手伝ってくれたんです。ファンがファンを呼び、ファンがファンを楽しませるという、まさにCtoCの理想的な景色でした。

 その結果、マリノスサポーターはもちろんアントラーズサポーターにも好評で、同日の観客動員数は38,651人を記録しました。これは4月末時点において今シーズンで一番の観客動員数で、2018年同日に行われたアントラーズ戦の入場者数27,438人を1万人以上も回る結果になりました。シーズン毎に月の試合数や背景も異なり単純に比較はできませんが、少なからず集客の結果に寄与したことは間違いないと思います。

–横浜F・マリノスに関する口コミが約3倍に

MZ:沸騰プロジェクトのこれまでの成果と評価をどのようにお考えですか。

大多和:TwitterとInstagramにおける、横浜F・マリノスに関する口コミ数(オフシーズンを除く)が‘17シーズン比で約3倍に増えています。また、フォロワーの多いファンが多いこともあり、トータルタイムラインビュー(横浜F・マリノスに関する投稿を見た数)も約2倍に増加しました。

 さらに、口コミの内容に目を移すと、リツイートではなくマリノスを自分ごととして捉えたオーガニックな投稿が全体の30~40%を占めており、この数値もかなり安定してきています。

–クラブのパーソナリティを確固たるものに

MZ:最後に今後の展望をお話しいただけますか。

大多和:まず、クラブとしてのパーソナリティを地域性やホームタウンとリンクさせ、わかりやすくかつ共感を得られる工夫を増やしていきたいと考えています。横浜は文明開化の地。マリノスの誇る伝統を大切にしながらも、常にオープンな状態で、良かれと思うことを一早く取り入れ自分たちの形にしていく。そうした進取の精神を大事にしてブランディングを行っていきたいと思っています。

 沸騰プロジェクトに関しては、誰にでも広く受け入れていただけるテーマだけでなく、ハマる人には極めて深くハマるような、独自の尖ったテーマでの共創機会も設けていけないかと。さらに、最近ではスポンサー企業とスーパーファンが一緒に商品に関するミーティングを行うといったCtoBの好ましい事例も出てきています。ファンの方々の発想や意見そのものが、スポンサーメリットにもなり得るという、こういった取り組みも増やしていきたいと考えています。

2019/06/13 横浜市HP 財政解説ページを開設 市立大ゼミと連携し、若者向けに | 神奈川区 | タウンニュース

 横浜市はこのほど、10代後半から30代くらいまでの若い世代を対象に横浜の財政をわかりやすく伝える「財政解説(予算、財政に関する30秒解説)」のページを市のHP上に開設した。横浜市立大学大学院国際マネジメント研究科の黒木淳准教授のゼミと共同で作成し、現在公開中だ。

 同ページは、市HP上の「財政状況(予算・決算)」ページ項目の1つとして開設。2015年から黒木准教授の授業内で財政局の職員が同大学に出向き、「市の財政」について解説する出前講義を年2回行っており、交流を図っている。このほど、同局財政部財政課の安住秀子財政調査担当課長から声をかけ、黒木准教授と同ゼミの学生と18年10月から共同制作を行った。

 わかりやすく、そして興味を引くページにしようと、市の財政広報マスコット「エビちゃん」と市債マスコット「ハマサイ」そして横浜F・マリノスの公式マスコット「マリノスケ」が登場し、財政に関わる疑問についてQ&A方式で解説。図やグラフを多用しながら視覚的にも見やすくなるよう工夫した。

 
 

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