今日の横浜F・マリノスの動向が5分ぐらいでわかるWebまとめ「夕刊こけまり」(2022/5/19) #fmarinos

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夕刊こけまり:今日の横浜F・マリノス(まとめ)

(´-`).o0(2022/5/19(木)チアゴ、2億5300万円で売ったのね$$$)
 
 

アンカー(目次)

1.横浜F・マリノスオフィシャルサイト
2.今日の練見(れんみ)
3.Twitter / Instagramなど
4.Webニュースログ 
 
 

横浜F・マリノス オフィシャルサイト

(´-`).o0(主たるニュース無し)
 
 

今日の練見(れんみ)

(´-`).o0(非公開)


 
 

Twitter / Instagramなど


 
 

「私がいなりんの名付け親?笑」横浜F・マリノス応援番組MC・小山愛理に「Jリーグ名鑑」をイジってもらった!#1 – YouTube
 
 

「トリコロールの絆を改めて実感」横浜F・マリノス応援番組MC・小山愛理に「Jリーグ名鑑」をイジってもらった!#2 – YouTube
 
 

Webニュースログ

2022/05/18 森保ジャパン入り推薦、アジア最終予選”未招集”の7人 下剋上の可能性十分…序列を覆し得る有望株は? | フットボールゾーン※一部抜粋

【識者コラム】6月&9月の代表メンバー入りへ推したいタレントをセレクト

 森保一監督は6月に行われるキリンジャレンジカップ(パラグアイ戦/2日、ブラジル戦/6日)とキリンカップ(ガーナ戦/10日、チリorチュニジア戦/14日)、合計4試合のメンバー発表を前に、オンラインでのメディアブリーフィングを行った。

「国内組、海外組ではなくて、代表招集ということで、最終的には絞り切ってないところはありますけど、そこで招集するということで、特に国内組という意識はしてない」

 そう語るように欧州視察から直近のJリーグ視察、スタッフとの協議を重ねながら30人前後のメンバーに絞り込みたいという。もちろん、カタール・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選の主力メンバーであっても怪我人やコンディションに不安のある選手は今回の招集から外れる可能性もある。

 しかしながら、これまで東京五輪世代を含めて“1チーム2カテゴリー”というコンセプトでやってきたなかで、一度は招集した選手にアドバンテージがあるのは間違いなさそうだ。

 年始の代表候補合宿も含め、最終予選の期間に未招集の選手から6月の4試合、さらに9月の2試合を含めてメンバー入りが期待できる有力候補を国内外問わず、筆者の目線で選んだ。

■高丘陽平(横浜F・マリノス/GK)

 これまでJリーグでハイパフォーマンスを見せ続けてきたマリノスの守護神だが、やはり日本代表という基準で不安視されたのは国際経験だろう。しかし、先のAFCアジアチャンピオンズリーグ(ACL)で、Jリーグ勢で最も過酷と言われた全北現代(韓国)、シドニーFC(オーストラリア)、ホアンアイン・ザライFC(ベトナム)とのグループリーグにフル出場でしてゴールを守り抜き、過酷な環境でグループ突破を支えた。

 182センチと上背には恵まれていないが、補って余りある機動力とボール側の強さで度重なるビッグセーブを見せるだけでなく、キャッチからの素早い展開力も備える。マリノスのスタイルを背後から支えるビルドアップも良質だ。また横浜FCでプロ入りが内定した時から「生活のすべてをサッカーのために捧げると決めた」と語るように、1つ1つのこだわりは代表基準に照らし合わせても高いものがある。

 GKは試合だけでなく練習のルーティンも大事なので、短期間で入って行きにくいポジションではあるが、高丘であればGK権田修一(清水エスパルス)などストイックの塊のようなGK陣にもすんなり入っていけるだろう。

(河治良幸 / Yoshiyuki Kawaji)

 
 
2022/05/19 横浜・マスカット監督 次戦へ、切り替えの重要性呼びかけ「どれだけ悔しさをバネにできるか」― スポニチ Sponichi Annex サッカー

 横浜のケビン・マスカット監督(48)が19日、練習後のオンライン取材に応じ、21日のアウェー福岡戦に向けた意気込みなどを語った。
 前日の浦和戦は前半に3点のリードを奪いながら、後半に反撃を許してまさかの3失点。ドローで連勝が3で止まる悔しい結果に終わった。

 指揮官は一夜明け「もちろん、結果だけ見れば悔しさが残ります」とあらためて振り返りつつも、「自分は結果だけを見ることはない。ピッチ上でしっかり表現できていた部分もあった」と強調。練習前の円陣でも、選手にはそういったプラス面を指摘し、「“ポジティブに切り替えて、次にしっかり準備をしていこう!”、“悔しさをバネにして次に準備しよう!”」などと呼びかけたという。

 “再出発”となる福岡戦では、新たな記録達成にも期待がかかる。浦和戦で2―0の前半30分にFW宮市が待望のJ1初ゴール。これがチームJ1通算1599ゴール目で、福岡戦では鹿島、G大阪に次ぐ史上3クラブ目の大台到達が期待される。

 「結果に対する悔しさはみんなありますけど、そこだけをフォーカスするのはどうのかなと自分は思います」と指揮官。中2日での福岡戦へ「横浜に勝ち点1をしっかり持ち帰ってきた。そういう部分はしっかり頭に入れて、次に向けてどれだけ悔しさをバネにやっていけるか。そういう部分を大切にして、チーム一丸となっていくことは大事」と言葉に力を込めた。

 
 
2022/05/19 横浜MF渡辺皓太 浦和戦の3失点を反省 さらなる成長誓う「自分でも物足りないと思っている」― スポニチ Sponichi Annex サッカー

 横浜のMF渡辺皓太(23)が19日、練習後のオンライン取材に応じ、今後のさらなる成長を誓った。
 前日の浦和戦ではボランチで先発し、後半24分までプレー。チームは前半に3点のリードを奪いながらも、後半に3失点を喫しドローで連勝が3で止まった。

 渡辺は一夜明け「(後半は)集中して入ろうという話はあったけど、どこかで緩みがあって、立ち上がりに失点し、一気に相手の圧を感じたのかなと思います」とまさかの展開を振り返りつつ、「攻撃に入った時点で、ゴールに向かいすぎる部分があった。敵陣でもう少し相手を動かせれば、相手も嫌だったと思う。深く攻めたときに、一回我慢して、敵陣で握る時間を後半増やせたら、もう少し楽だったかなと思います。90分通して試合をコントロールできるように。そこはボランチの責任。2度とないようにやっていきたい」と課題を口にした。

 今季はここまでリーグ戦8試合に出場(先発は4試合)。その中で「ボールに関わることとかは、前の試合(14日の湘南戦)も良かったと思う」と手応えを示した一方で「リズムをつくりながら、勝負するパスをもっと出していかないと」と感じているという。

 今年1月の日本代表候補合宿に招集されるなど、さらなる飛躍が期待される23歳。今後へ「自分でも物足りないと思っている。誰が見ても“ああ違うな”という、そういう存在になりたい。もっともっとできると思っているし、今後、もっと自分のプレーに期待して欲しい。それに応えられるように、成長できるように頑張りたいと思います」と誓った。

 
 
2022/05/19 横浜のDF岩田智輝 目指すは“デュエル王” 「もっとチームを救えるんじゃないか」― スポニチ Sponichi Annex サッカー

 横浜のDF岩田智輝(25)が19日、練習後のオンライン取材に応じ、Jリーグの“デュエル王”を目指すことを誓った。
 デュエル王と言えば、シュツットガルト日本代表MF遠藤航(29)の名前が挙がる。遠藤は今季もドイツ1部でデュエル(競り合い)勝利数で448回をマークし、昨季(476回)に続き2年連続でデュエル王に輝いた。

 岩田はセンターバックほか、ボランチもこなす万能DF。ボランチでプレーする際には、遠藤のプレーも参考にしている様子だ。遠藤がデュエルに関し「球際より、予測の部分が大事」と話した記事を読んだようで「そこは意識しています!」。「マリノスでもっと伸ばせると思っている。そこ(デュエル)でチームに貢献できれば、もっとチームを救えるんじゃないかと思っているので。もっともっと伸ばしていきたいなと思います」と目を輝かせた。

 岩田は今季ここまでリーグ戦11試合に出場(先発は10試合)。今月7日の名古屋戦(〇2―1)で足首をひねり、14日の湘南戦(〇4―1)を欠場したものの、3―3で引き分けた前日の浦和戦で復帰を果たした。

 「(足首は)問題ないですし、トレーナーのおかげで早く帰ってこれました」と岩田。ただ、浦和戦は自身の途中出場後に2失点して追いつかれたとあって、「きのうの試合から学ぶべきことは、3―1の状況から出て、そこから4点目、5点目を取りに行く姿勢をもっと見せるべきだった。失点はしないというのが大前提だったので、チームを全体的にコンパクトにして、もっと(スペースを)閉められるようにした方が良かったかなと思います」と課題も挙げた。

 21日には中2日でアウェーで福岡と対戦する。岩田は相手について「やっぱり守備が堅いイメージがあります。攻撃もつないでくる部分と、FWの選手が収められるので、そこを起点とする攻撃は増えてくるのかなと思う」と警戒しつつ「そういう部分で、守備はコンパクトに、攻撃はボールを動かしつつ、いかに相手の背後を突けるかだと思います」とイメージを膨らませた。

 
 
2022/05/19 横浜FM退団チアゴ・マルチンス、新天地での年俸額判明!4年契約締結 | Football Tribe Japan

 明治安田生命J1リーグの横浜F・マリノスを今年2月に退団したブラジル人DFチアゴ・マルチンス(27)は、アメリカ・メジャーリーグサッカー(MLS)のニューヨーク・シティFCで高額年俸を受け取っているようだ。

 チアゴ・マルチンスは昨季終了後に横浜F・マリノスと2022シーズンの契約更新で合意したものの、今年2月7日にニューヨーク・シティFCへ完全移籍。ニューヨーク・シティFCは同選手との契約期間が2025シーズン終了後までの4年であることを発表するとともに、1年間の契約期間延長オプション付帯も明らかにしている。

 そんなチアゴ・マルチンスは、2月16日のCONCACAFチャンピオンズリーグ(北中米カリブ海サッカー選手権)ベスト16の1stレグ・サントスFC戦でデビューすると、3月以降はセンターバックのレギュラーに定着。リーグ戦ではここまで10試合中7試合で先発出場している。

 その中、アメリカのスポーツ専門メディア『ジ・アスレチック』はMLSクラブ所属選手の年俸を公表。これによると、チアゴ・マルチンスはサラリーキャップ制を採用するMLSにおいて給与上限の制約を設けない特別指定選手であり、年俸は196万ドル(約2億5300万円)であるとのこと。横浜F・マリノス在籍時よりも高い給与を受け取っているようだ。

 なお、MLSの情報を専門に扱うブラジルメディア『TERRITORIO MLS』が今年2月に報じたところによると、ニューヨーク・シティFCはチアゴ・マルチンスの獲得で横浜F・マリノスに対して移籍金450万ドル(約5億2000万円)を支払うとのこと。横浜F・マリノスはクラブ史上最高額での選手売却となっているようだ。

 
 

 
 

今日のこけまり

【試合結果Webニュースまとめ(3△3)】2022/5/18(水)19:30KO J1第11節 浦和レッドダイヤモンズvs.横浜F・マリノス@埼玉スタジアム2002
【試合結果Webニュースまとめ(3△3)】2022/5/18(水)19:30KO J1第11節 浦和レッドダイヤモンズvs.横浜F・マリノス@埼玉スタジアム2002
 
 

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