【スタジアム観戦情報まとめ】2020/7/12(日)19:30KO J1第4節 横浜F・マリノスvs.FC東京@日産スタジアム

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【スタジアム観戦情報まとめ】2020/7/12(日)19:30KO J1第4節 横浜F・マリノスvs.FC東京@日産スタジアム | タイトル

タイムスケジュール(予定)

▼シート貼り(必要無し)
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17:30 開門
19:30 キックオフ

※入場は、東ゲート・西ゲートのみ

(´-`).o0(ロコさぬは、出席です。)
 
 

天気予報

日産スタジアムの1時間天気 週末の天気【サッカー場の天気】 – 日本気象協会 tenki.jp ※2020/7/12 4:00発表

2020/7/12(日)19:00の予報
天気:晴れ
温度:25℃
風 :北北東 2m/s
 
 

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横浜アリーナ:なし(中止)
 
 

Webログ

横浜FMvsFC東京の見どころ(明治安田生命J1リーグ:2020年7月12日):Jリーグ.jp

歓喜に沸いたあの日。7カ月後、再びの対峙

見どころを要約すると・・・

・昨季の“優勝決定戦”以来の激突。因縁の対決で凱歌を上げるのはどちらだ
・横浜FMは前節、指揮官の大胆采配が的中し勝利。今節はスタメンの人選に注目
・FC東京は前節、“多摩川クラシコ”で完敗。今節は立て直しを図る一戦となる

リーグ戦再開明け3連戦のラストマッチで昨季、明治安田J1で覇権を争った両者が対峙する。昨季の最終節、同じ日産スタジアムで優勝を懸けて激突した“優勝決定戦”は、横浜FMが敵地に乗り込んできたFC東京を粉砕し、15年ぶりにマイスターシャーレを手中に収めた。あれから7カ月余り。果たして今回、因縁の対決で凱歌を上げるのはどちらだ――。

10位タイの横浜FMは前節、湘南との“神奈川ダービー”を制し、リーグ戦3戦目にして初勝利を飾った。前半はコンパクトに5バックを敷き、ゴールにカギをかけた相手の前にシュート1本に終わったが、先制を許したあとの63分、アンジェ ポステコグルー監督が下した大胆な采配が見事にハマる。攻撃陣の3枚代えとシステム変更によって一気に迫力が増し、そこから3ゴール。破壊力のある横浜FM本来の姿を取り戻し、粘る湘南を振り切った。

特筆すべきは、全得点に絡んだのが3枚代え時に途中出場した新戦力組だったことである。5月末に復帰した天野 純が2得点、オナイウ 阿道が決勝点をマークし、その殊勲のゴールをアシストしたのが水沼 宏太だった。「5人の交代枠の中で、サブも含めて全員で試合を決めるということを示せた良いゲームだった」と圧巻のプレーを見せた天野が振り返るように、昨季にも増して王者の選手層の厚さを印象づけるゲームとなった。

中3日で迎える今節のメンバーは、再開初戦となった前々節・浦和戦から5人を変更した湘南戦の起用法を踏まえれば、少なからず入れ替えはありそうだ。まずは湘南戦後、指揮官が「再開して2試合、彼はフル出場しており、日程を考えると、毎試合、彼を起用するのは難しい」と語ったボランチの主将・喜田 拓也に注目したい。もし、喜田が先発を外れれば、有力候補は天野となるが、同じレフティーの扇原 貴宏との兼ね合いを踏まえれば、昨季最終節で好パフォーマンスを見せた和田 拓也というチョイスもある。

より層の厚い攻撃陣も予想が難しいが、センターFWにはオナイウを推す。リーグ中断までの公式戦4試合すべてに先発し、AFCチャンピオンズリーググループH第2節・シドニーFC戦では2得点を挙げた若武者である。湘南戦では2戦連続ベンチスタートに甘んじていた悔しさをうまくパワーに昇華させ、値千金の決勝弾を挙げた。一方で、「ここで満足しては先発で出続けられない」とまだまだハングリー精神旺盛なところに大いに期待が持てる。

対する7位・FC東京は前節、川崎Fとの“多摩川クラシコ”で0-4と完敗。開幕2連勝と期待感が高かっただけにショッキングな敗戦となった。「長いシーズンではこういう試合もあるので切り替えたい」(東 慶悟)。「次の試合で鬱憤を晴らしたい」(森重 真人)というように、今節は立て直しを図る意味合いも持つ。次節・浦和戦を最後に日本代表・橋本 拳人がロシア1部・ロストフに移籍するため、戦力ダウンは避けられない状況の中、今季から挑んでいる[4-3-3]のアンカーを前節、復帰した橋本が担うのかが注目される。

[ 文:大林 洋平 ]

 
 
2020/07/11 【横浜FM vs FC東京】“結果にコミット”水沼宏太が、初トリコロール弾を狙う! – J’s GOAL

前節の横浜FMvs湘南戦、87分の決勝ゴールは“鳥肌もの”。右サイド斜め後方からボールを受けた横浜FM水沼宏太は、ワンタッチでターンしながら、右足を振り抜く。美しい放物線を描いたクロスが中央へ送られ、その先で待っていたオナイウ阿道がジャンプヘッドで豪快にズバッ! オナイウが「クロスの質は完璧だったので、ボクは触るだけでした」と称えたピンポイントクロスが、白星を手繰り寄せたと言ってもいい。水沼が移籍後、初めて結果を残した。

思えば4か月以上前、2月19日のACL第2戦の対シドニーFC後、水沼は何度か「結果」という言葉を口にした。

「限られた時間で結果を出さなければいけないし、僕自身は結果を残して認めらえるまでが大事な時間だと思う。(チャンスは)ちょっとずつは近づいてはいると思うし、ここからが勝負です」

その矢先、新型コロナ禍の自粛期間へ突入したが、再開後早々に一つ「結果」は出た。次に狙うはゴールのはず。同じくシドニー戦後に、こんな話も。

「ボールに絡む仕事は間違いなくウイングの選手は必要だし、どこ(のポジション)で出てもそうだけど、F・マリノスの選手である以上はゴールに向かっていかなくてはいけない。早くゴールという結果が欲しいのが、本当に本音かな」

07年、17歳8か月でプロのピッチに立ってから約3年、最初の横浜FM時代を過ごしたが、その間はカップ戦も含めてノーゴール(現在J1で32得点)。振り返れば、18年元日の天皇杯決勝の延長での決勝弾や昨年5月の対戦での2得点など、いずれも前所属セレッソ時代に“決められた”記憶だけが残っている……。なので、そろそろトリコロールのユニフォームを着た水沼の、ゴールが見たい!

文:小林智明<インサイド>(横浜FM担当)

 
 
2020/07/10 神奈川ダービー逆転勝利の横浜FMか、多摩川クラシコ完敗のFC東京か | チケットぴあ[スポーツ サッカー]

5000人のファン・サポーターの前で開催される『2020明治安田生命J1リーグ』第4節。7月8日に持ち前の攻撃力を発揮し今季初勝利を挙げた横浜F・マリノスと、まさかの大敗で今季初黒星を喫したFC東京が激突する。

前節、湘南ベルマーレに先制された横浜FMの反撃の狼煙は63分の選手交代となった。アンジェ・ポステコグルー監督はFWオナイウ阿道、MF水沼宏太、天野純の3枚替えを敢行。すると3分後、ベルギーから10か月ぶりに横浜へ戻ってきた天野がGKの位置を計算したループシュートを決めた。77分にはオナイウからパスを受けた天野がエジガル・ジュニオとのワンツーでペナルティエリアに侵入し、相手DFふたりを抜き去り左足一閃。79分に同点にされるも、87分には4クラブを渡り歩き10年ぶりに古巣へ舞い戻った水沼のクロスをオナイウがヘッドで押し込み再度逆転。3-2と試合をひっくり返し、星を1勝1分1敗とした。

昨季のハマの背番号10・天野は試合後、「今日はサブの選手で流れを変えようと盛り上げ、いい準備ができていたので、こういう結果が生まれたと思う。宏太くん、(大津)祐樹くん、僕もだが、経験のある選手がチームを引っ張って、苦しい時にチームがひとつになったと感じた。全員で戦う姿勢を見せることができた」と胸を張った。

王者はらしさを垣間見せたが、まだまだ本調子とは言えない。湘南戦を含め、今季は前半に苦しみ、後半にエンジンがかかる試合が続いている。そろそろスロースターターの悪癖を修正したいところ。

一方、0-4と川崎フロンターレに完敗を喫したFC東京は、切り替えるしかない。次のゲームは中3日で待っている。試合後の長谷川健太監督は「後半点差がある中で、選手がゴールを狙う、ゴールを守るというところで気持ちを出してくれた。後半は次につながる試合ができたのではないかと思う」と敢えて手応えを語れば、東慶悟主将も「しっかり映像を見て反省するところは反省して、監督が言ったようにできていた部分もあるので、切り替えていくしかない」と前を向いた。惜敗も大敗も1敗は1敗でしかない。FC東京は開幕2連勝している。まだ2勝1敗だ。落ち込む時間もなければ、落ち込む必要もない。

リーグ戦での対戦成績を振り返ってみると、FC東京が17勝8分13敗と勝ち越し、ここ10試合の戦績ではFC東京の5勝1分4敗とほぼ互角。

果たして、横浜FMが連勝をマークするのか、FC東京が嫌な流れを断ち切るのか。『明治安田J1』第4節・横浜FM×FC東京は7月12日(日)・日産スタジアムにてキックオフ。試合の模様はDAZNにて生配信。

 
 
2020/07/11 「J1プレビュー」7/12 横浜FMーFC東京「結果も昨季優勝決定戦の再現に?」 | サッカー批評Web※一部抜粋

 優勝を懸けて直接対決した、昨季最終節の再現となる。だが今回、両チームが置かれている状況には大きな違いが出ている。

 ひとまず中3日の連戦に一区切りつく試合に、横浜FMは気分よく臨めることだろう。前節は控え選手の活躍で、湘南に2-3と逆転勝利を収めた。交代選手のこうした働きは、特に連戦ではチーム全体の意気を上げる。

 一方の東京は、リーグ戦初黒星ながら、前半だけで4失点と負け方がよくなかった。長谷川監督が、どういう立て直しを図るかが見ものだ。

 前回対戦では、横浜FMが完勝してJ1タイトルを手に入れた。今回は、果たして…?

■横浜F・マリノス

11位  勝ち点4  1勝1分け1敗  得点4、失点4、得失点差0
【出場停止】なし
【出場微妙・故障者】朴、實藤
【通算対戦成績】
通算   38試合・13勝 8分17敗
ホーム  19試合・ 9勝 2分 8敗
アウェイ 19試合・ 4勝 6分 9敗
【直近対戦成績】
2019年12月 7日  J1第34節    H3◯0
2019年 6月29日  J1第17節    A2●4
2018年11月 3日  J1第31節    H0●1
2018年 7月22日  J1第17節    A2●5
2018年 4月18日  ルヴァン予選(4) A2△2

【今節のみどころ】
 ポステコグルー監督は、大胆に先発の顔ぶれを変えてくる。今節でも、どんな抜擢があるか、ファンにとっては楽しみなところだ。

 前節の湘南戦では、序盤からボールを保持しながらも、なかなか決定機をつくり出せなかった。前線の選手も、あまり目立った働きができなかった。

 となれば、そのポジションに変更があってもおかしくない。湘南戦で交代出場したオナイウは、ワンチャンスを逃さずに決勝点をマークした。フレッシュかつ、ストライカーにとって最も調子を上げる効果があるゴールを挙げた直後で、カップ戦とリーグ戦の開幕戦に続き、中断期間明け初の先発を飾ってもおかしくないだろう。

 前節の勢いに乗り、今は力強く前進すべきタイミングだ。
 
 
■FC東京

7位  勝ち点6  2勝0分け1敗  得点4、失点5、得失点差-1
【出場停止】なし
【出場微妙・故障者】クエンカ、ゲデス、飯尾、スウォビク
【今節のみどころ】
 川崎Fとの多摩川クラシコは、あまりにも苦い一戦となった。4失点した前半が終了した時点で、試合の行方はほぼ決まってしまったと言っていい。

 後半開始までに3人を交代させた長谷川監督の決断が、苦悩のほどを物語る。昨季までのファストブレイクに上乗せをしていこうとフォーメーションも変えた今季だが、今節の指揮官の判断はどのようなものになるのか。

 柏戦では試合中にフォーメーションを変更し、慣れ親しんだ4-4-2を敷く時間が長く、最後には結果も持ち帰った。ショッキングな負けを喫した直後だけに、無理をして上積みを狙うよりも、今一度原点に戻る「戦略的撤退」もありだろう。

 
 
2020/07/11 【横浜FMvsFC東京プレビュー】対照的な前節を過ごした横浜FMとFC東京…昨季タイトルを争った両雄が早くも激突 | サッカーキング

■横浜F・マリノス 持ち味の攻撃力が復活する一方、守備の課題も浮き彫りに

【プラス材料】
 前節の湘南ベルマーレ戦を3-2で制し、今季初勝利と波に乗ってこの一戦に臨む。

 その湘南戦では先制を許したが、後半途中に同時投入されたMF天野純、MF水沼宏太、FWオナイウ阿道が揃って結果を出した。ベルギー2部のロケレンから復帰した天野は相手ゴールに向かう意識を強め、得意の左足から2得点を記録。さらに水沼の正確なクロスからオナイウが決勝ゴールを決めた。選手個々の良さをしっかり発揮しての逆転勝利は、今節以降にも好影響を与えること間違いなしだ。

 今節対戦するFC東京は、15年ぶりの優勝を成し遂げた昨季最終節で対戦し、3-0で快勝した相手。約7カ月前の再現を狙うと同時に、リーグ戦2連勝を目指す。

【マイナス材料】
 第2節の浦和レッズ戦こそ無失点に抑えたものの、第1節のガンバ大阪戦と前節の湘南戦ではいずれも2失点を喫した。持ち前の攻撃力が復活した反面、守備の不安定さは相変わらずと言っていい。特に、湘南戦で得点直後に失点する悪癖をのぞかせたのは気がかり。試合の流れを自分たちで手放す傾向にあるのは大きな不安材料で、早急に修正すべき課題だろう。

 その守備を支える最終ラインの顔ぶれが毎試合変わっており、連戦と言えどもなるべく早く最適解を見つけ出したい。湘南戦では出番がなかったDFチアゴ・マルチンスは負傷明けのため、コンディションが万全ではない。

 また、DF實藤友紀は浦和戦で負傷して以降離脱しており、しばらくは試合出場が難しい。アンジェ・ポステコグルー監督のやりくりに注目が集まる。
 
 
■FC東京 前節の大敗が尾を引く可能性も。短期間で立ち直れるか

【プラス材料】
 リーグ再開初戦の柏レイソル戦から先発メンバー2名を入れ替えて臨んだ前節・川崎フロンターレ戦は、長谷川健太監督のもとでは初となる4失点を喫して敗れた。長谷川監督は「球際やベーシックな部分で、公式戦モードになっていなかった」と苦しい心境を吐露。現時点ではなかなかプラス材料を見つけにくいところだが、その中でも大卒ルーキーのMF安部柊斗、MF紺野和也、DF中村帆高らが経験を積めていることは、チームの成長のために必要な要素だ。

 その一方、柏戦をコンディション不良で欠場したMF橋本拳人のロシア1部リーグ・FCロストフへの完全移籍が発表された。戦力としてはダメージとなるが、残されたJリーグでの2試合を彼自身のみならず、チームとしてのモチベーションに変えたい。

【マイナス材料】
 リーグ再開後の2試合は相手対策を考慮し、4-2-3-1や4-4-2のシステムを使い分けている。しかし、いずれも機能したとは言い難い。選手の組み合わせも試行錯誤が続いており、チームを熟成させるためにはまだ時間がかかるだろう。

 また、その2試合で挙げた得点はセットプレーからDF渡辺剛が決めた1得点のみ。それは、GK林彰洋が「今季は相手をはめこんでいくことがなかなかできない」と言う守備面にも原因がある。得点力を高めるためにも、まずはチームが連動してボールを奪いにいくアグレッシブさを取り戻したい。

 今節対戦する横浜F・マリノスは、昨季の最終戦で苦杯をなめさせられた相手だ。目の前に強敵が立ちはだかるが、前節の大敗からいかに心身ともにリカバリーを図り、うまく切り替えられるかがポイントになるはずだ。

 
 
2020/07/11 横浜Mあすホーム戦 全席指定 コロナ対策万全 – 産経ニュース

 プロサッカー・明治安田生命J1リーグは12日、昨季王者の横浜F・マリノスがホームの日産スタジアム(横浜市港北区)にFC東京を迎える。入場券は全席指定で、新型コロナウイルス対策のため半径1メートル以上の間隔をあけて販売。近隣の駅と開催情報を共有し、通常時の2倍の駐車券を販売して、自家用車での来場も促す。会場周辺で飲食物を扱うキッチンカーは半減し、社会的距離を保って配置する予定だ。

 優勝を懸けてFC東京と対決した昨季最終節はリーグ戦史上最多の6万3854人を集めたが、今回の上限は5千人。平成30年の調査ではJ1平均の客単価は3700円程度で、昨季と同様の集客と比べると、2億円を超える減収となる。

 新型コロナ対策費もかさみ、観衆5千人以下なら「開催しても赤字」と漏らすクラブもあるが、横浜M広報は「スポーツに価値があると考え、お客さんを入れるチャレンジをしたい」と気概を語る。5年のリーグ開幕以来、サポーターを迎え続けるマスコットのマリノス君も登場して雰囲気を盛り上げるという。

 各クラブは、会員制交流サイト(SNS)などを通じてマスク着用や検温への協力、体調不良の申し出、歌や鳴り物の禁止といった注意事項を周知。川崎フロンターレは11日の柏レイソル戦のチケットがほぼ完売した。制限は多いが、それ以上に観戦を心待ちにするサポーターも多い。

 
 


 
 

こけまりログ

▼今季の対戦結果

初対戦

▼昨季の対戦結果

【試合結果まとめ(4●2)】2019/6/29(土)19:00KO J1第17節 FC東京vs.横浜F・マリノス@味の素スタジアム #FC東京対横浜FM

【試合結果まとめ(3○0)】2019/12/7(土)14:00KO J1第34節 横浜F・マリノスvs.FC東京@日産スタジアム #横浜FM対FC東京 #TheBigFinal
 
 

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