夕刊こけまり:今日の横浜F・マリノスまとめ(2020/4/17) #fmarinos

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夕刊こけまり:今日の横浜F・マリノス(まとめ)

(´-`).o0(2020/4/17(金)横浜は、週末天気悪い日が続きますねー。Stay Home)
 
 

アンカー(目次)

1.横浜F・マリノスオフィシャルサイト
2.今日の練見(れんみ)
3.Twitter / Instagram
4.Webニュースログ 
 
 

横浜F・マリノス オフィシャルサイト

選手企画オンライン配信「Stay Home with F・マリノス」開催のお知らせ | ニュース一覧 | 横浜F・マリノス 公式サイト
(´-`).o0(6時間全部は見れないかなw アーカイブ公開もされる予定とのこと)
 
 

今日の練見(れんみ)

(´-`).o0(トップチームは活動自粛中)
 
 

Twitter / Instagram


 
 

Webニュースログ

2020/04/16 横浜MF大津「楽しみ」選手発案オンラインイベント – J1 : 日刊スポーツ

J1横浜F・マリノスが16日、選手発案のオンライン配信イベント「Stay Home with F・マリノス」を4月18日に開催することを正式発表し、主将のMF喜田拓也(25)とMF大津祐樹(30)が開催への思いを語った。

2人はオンライン会議システムで取材に応じた。喜田は、中心となって話を進めた大津をはじめ、チームメートたちが主体的に行動を起こしたことに感謝し「実現にむけては、みんなの思いが大事でした。サッカー選手として、ピッチ外の取り組みでも価値を示せる場。どういう働きかけや行動ができるかは、それこそ行動力だったり、チーム力が試されていると思う」と話した。

大津も「できることをやりたいという選手が多くて、同じ気持ちをもって進められたことがよかった。ピッチ外で協力できることを探すのはプロとして当たり前だと思うし、むしろこうした取り組みはマストでやるべきだと僕は思っています」と力を込めた。

イベントはインスタグラムのクラブ公式アカウントを使い、選手がそれぞれの自宅から交代でインスタライブに生出演する。トークセッションのほか、6~8人の各グループに分かれてのゲームや料理での対決、ストレッチや筋力トレーニング講座も行う予定。選手にも他グループのイベント内容は詳しく知らされていないといい、大津は「僕らもサポーターと同じように視聴者として参加できるので楽しみです」と話し、喜田は「その時のイベントにいない選手でもコメントで参加できるので、そのあたりは見どころかなと思います」とPRした。【松尾幸之介】

2020/04/17 マリノスが挑む6時間生配信に込められた想い。「大津動きます」から始まった壮大な企画の全貌 | フットボールチャンネル

横浜F・マリノスは18日に「Stay Home with F・マリノス」と題したオンラインイベントを開催することを発表した。新型コロナウィルス感染拡大によってJリーグが中断を余儀なくされる中、選手からの提案で始まった壮大な企画は、いかにして短期間で練り上げられたのか。そして、6時間にもおよぶ生配信にどのようなメッセージが込められているのか。選手たちやフロントスタッフへのオンライン取材を通して、前代未聞の企画の全貌に迫った。(取材・文:舩木渉)

–4月9日の夜に

「大津動きます」

 2020年4月9日の午後、大津祐樹がツイッターに投稿した一言で全てが動き始めた。横浜F・マリノスは12日に選手たち発信で企画したファン・サポーターとのオンライン交流イベント開催を発表し、16日には当日18日のタイムテーブルやコンテンツもリリースした。

 インスタグラム上でのライブ配信をメインとした「Stay Home with F・マリノス」は、18日の昼12時から夕方18時過ぎまで、6時間以上にもおよぶ一大イベントになる予定だ。構想段階では24時間ぶっつづけの生配信という案もあったというが、選手たちとクラブ側が議論を重ねる中で6時間に落ち着いたという。

 オンラインとはいえ、年に一度開催されるファン感謝イベント「トリコロールフェスタ」に匹敵する規模の企画を1週間足らずで形にするのに、どのような動きがあったのだろうか。マリノスでJリーグ運営担当を務める矢野隼平氏は次のように明かす。

「クラブとして何か発信しなければいけないと捉え、検討を重ねていたところに大津選手から『マリノスとしてできることをやりたい』という連絡をもらいました。その日の夜にすぐクラブスタッフに大津選手と喜田(拓也)選手を交えてWeb会議を行いました。それが9日のことです。

その場で彼らから、『全選手参加型のオンラインイベントをいち早くやりたい』『トレーニングのない18日であれば全選手が参加できる』というのを提示してくれて、通常のビジネスでは考えられないくらいのスピードで企画が動き出していったんです」

 Web会議が終わると、すぐに選手たちとフロントスタッフが集まったLINEグループが作られ、その中で「6時間」の中で実施する企画案の議論が始まった。発言しない選手がいないほど活発にアイディアが出され、トントン拍子でコンテンツの中身が固まっていった。実際には選手のトークの他に、料理対決や筋トレ講座、ストレッチ講習、ゲーム対決が行われることに。「内容は本当に100%と言っていいほど選手の手作りなんです」と矢野氏は言う。

 その後は選手たちが参加を希望するコンテンツごとのグループに分かれて議論を重ねながら、各企画の中身を詰めていった。木曜日の夜に立ち上がった前代未聞の長時間イベントは、こうして急ピッチで形になっていき、次の木曜日には詳細なタイムテーブルまで発表できるに至ったのである。

–選手たちが抱いていた想い

 新型コロナウィルスの全国的な感染拡大を受けて2月末からJリーグは中断となり、当初は4月下旬から段階的な再開を目指していたが、4月上旬にはそれも白紙撤回に。現時点で再開時期が全く読めない状況でも、マリノスの選手たちはずっと「クラブのためにできることはないか」という想いを抱えていた。

「そういう気持ちをみんなが持っているのは今に始まったことではありませんでした。今回のイベント開催を実現するにあたっては(大津)祐樹くんが中心になって動いて、クラブに働きかけてくれましたし、それに協力する選手たちの姿勢も本当に素晴らしかった。『自分たちにも何かできないか』と主体的になって行動を起こしてくれたのでスムーズに進みました」

 発起人の1人で16日にオンライン取材に応じた喜田拓也は、チームメイトたちが一致団結して前のめりになって取り組んだからこそできあがったイベントだと自負している。昨年のJ1優勝を果たしたチームにあった極上の一体感は、今季も全く失われていない。たとえ毎日練習場で顔を合わせられない日々が続いていても、心と心で繋がる絆が途切れることはなかった。

 大津も、喜田と同様にマリノスがクラブとして迅速に動けた理由が「団結力」にあったと感じている。

「選手同士の仲もすごく良くて、だからこそ『やろうよ』となった時に、みんながすぐ『絶対にやるべきだ。今できることをやりたい』となりました。僕や喜田が発信して何かをやることはもちろん大事なんですけど、選手全員に団結力があって『何かしたい』という気持ちがあったからこそ、これほどのスピード感でできたのかなと思っています」

–「ピッチ外も含めての『サッカー選手』」

 これまで1都7県に発令されていた緊急事態宣言が全都道府県に拡大されることも決まり、不要不急の外出を避けるよう求められるなど、新型コロナウィルス感染拡大を抑えるために全日本国民がそれぞれ我慢を強いられる日々が続く。未知のウィルスとの先の見えない戦いを続ける中、サッカーは必ずしも日常生活に不可欠なものではないということも事実としてある。

 ピッチ上でプレーすることで発揮されるサッカー選手の価値が限りなく低くなっているとも言える状況で、「サッカー選手」だからこそ発信できること、表現できる価値とは何か。マリノスが18日に開催する「Stay Home with F・マリノス」は、改めてサッカー選手やサッカーそのものが持つ、社会における普遍的な価値を示す貴重な場にもなりうる。

 大津は言う。

「サッカー選手はピッチの上でプレーすることも大切ですけど、それ以外のピッチ外も含めての『サッカー選手』だと僕は思っているんです。今、マリノスに関わっているファン・サポーターも試合が見られない状況で、選手としてピッチ外のところで何か協力できないか探すのは、プロとして当たり前のことだと思っています」

 喜田も続く。

「僕も祐樹くんと同じ考えです。もちろんピッチの上で、結果で評価されるのは重々承知しています。ただそれだけがサッカー選手かというと、そうではないと思っていて、そこ(結果)までのプロセスや、ピッチ外での取り組みもサッカー選手が存在する価値を示せる場だと思うんです。

(新型コロナウィルスの感染が広まって)こうなった以上は、どういう働きかけ、行動を起こせるかでもチーム力が試されていると思います。行動で示すということで、今回のイベントは大きな意味を持つと思いますし、みんなの想いがあるからこそ実現することだと思うので、またその先で自分たちが何をしなければいけないのかを継続して考えながら行動で示していければいいかなと思っています」

–みんなを幸せにするために

 最初に「動きます」と立ち上がった大津は、海外でのプレーや負傷による長期離脱など様々な経験を積んで年齢を重ねてきたからこそ、「経験と体験最強説」に基づいて常にポジティブ思考で様々なことにチャレンジしてきた。どんな時でも、とにかく「まずはやってみよう」という精神が彼の行動原理になっている。

「僕自身、本当にいろいろな人に助けられて生きているので、どうしたらみんなが幸せになれるかを常に考えています。今、自分が誰に対して何をできるかがすごく大事だな、と」

 その想いを直に受け取った矢野氏は、大津を中心とした選手からの発信で生まれた大きなうねりが必ず前向きなエネルギーとなってクラブ内外に好影響をもたらすと信じている。

「選手たちが自発的に動けるところが今のマリノスの強さだと思います。選手たちから発信してもらうことがファン・サポーター、ひいては世の中に最も響きますし、やっぱり選手自身が楽しんで取り組めるコンテンツが一番なので、会社としてもメッセージを発信しやすい土台を、彼らが作ってくれていると思います。事業サイドとしては本当に感謝しかないですね。

クラブとしては、ベテランの大津選手がやれば若手もその背中を見ていきますし、そうなることでプロとしての考え方、試合だけが重要なのではないと感じ取ることができます。そして選手だけではなく、チーム統括本部などもしっかりと想いを受け止めて社内運用もできているので、クラブとしていい循環ができつつあると思っています」

 18日の「Stay Home with F・マリノス」はインスタグラムのライブ配信機能を用いるだけでなく、アカウントを持っていない人のためにYouTubeでの同時配信も予定されている。

 もちろん新型コロナウィルスの感染を広げないために「家にいよう」というメッセージを発信する目的もあるが、医療従事者やインフラ産業従事者などやむない事情で生配信を見られない人々の想いにも応えるべく、イベント終了後のアーカイブ配信の準備も進められている。できる限りの手を尽くし、1人でも多くの人々にポジティブなメッセージを届け、勇気を与えることこそが重要という考えだ。

「サッカー選手のような影響力を持つ存在は、世の中になかなかいないと思っています。クリーンなイメージのあるスポーツ選手から発せられる言葉にはすごく重みがありますし、そういう人たちがファン・サポーターに向けて何かを必死に発信してくれているということは、行動にすごく力を持たせることができる。それは彼ら自身の力ですし、Jリーグが培ってきた力でもあるのかなと思います」(矢野)

–「支え」に対する感謝と「信頼関係」の構築

 喜田によれば、18日のオンラインイベントには負傷によりブラジルに帰国中のチアゴ・マルチンスを除く全選手が、自宅から練習着を着用して参加予定だという。

「僕らはよくチームとしても『マリノスファミリー』という言葉を使わせてもらいますけど、ファン・サポーターの皆さんだけでなく、普段からクラブをスポンサードしてくださっている皆さんもマリノスファミリーの一員として常に捉えています」

 練習着を着ることにはチームとしての一体感を表現するのみならず、「マリノスファミリー」の一員である各パートナー企業への感謝を伝え、公式戦が延期になってしまったことで減ってしまった露出や発信の機会を生み出す意味も込められている。日々実感する「ファミリー」からの様々なサポートへの恩返しも、選手たちを突き動かすモチベーションの1つだ。

「僕らは普段からたくさんの方々に支えてもらっています。仮に今、ファン・サポーターの方々が辛い状況なら、お互いに支えあって信頼関係がより強まればと思いますし、その一歩としてこのイベントが力を発揮してくれればいいなと思います。

苦しい状況ではありますけど、ポジティブに捉えれば、イベントを通して選手の普段見られない一面が見られるとも言えます。この状況でも、終わってみたら『あ、なんかよかったな』と思ってもらえるようなイベントにできればと思うので、選手もパワーを出して頑張りたいなと思います」(喜田)

 6時間という異例の長さだが、選手たちは自分の出番以外の時間も可能な限りインスタグラムを通してイベントを視聴し、ファン・サポーターと同じ目線で参加し続けるという。どんな雰囲気になるか、選手たち自身にも予想がつかない。まさに蓋を開けてみなければどうなるかわからない楽しみもある。

 それでも想いは1つ。昨年から発している「すべてはマリノスのために」から、メッセージは選手たちの手によって「すべての人々のために」に変わりつつある。Jリーグが中断中だからこそ実現したマリノスの壮大なチャレンジを、自宅からしかと見届けたい。

2020/04/16 【連載◎得点王の系譜1】柔らかな左足を駆使したラモン・ディアス – サッカーマガジンWEB

–2位に6点差の28得点

 1993年5月15日。東京の旧・国立競技場で行なわれたヴェルディ川崎と横浜マリノスのJリーグ開幕戦は、横浜Mのキックオフで始まった。

 FWラモン・ディアス(Jリーグの登録名は「ディアス」)とMFビスコンティ、アルゼンチン出身の両外国人が並び、ラモン・ディアスがビスコンティに短くつないで試合がスタート。つまりラモン・ディアスは「Jリーグ史上初めてボールを蹴った選手」ということになる。

 このとき蹴ったのは右足だったが、利き足は左足。この試合では、その左足でさっそくJリーグ初得点を決めた。1-1で迎えた59分、MF水沼貴史のシュートのこぼれ球を蹴り込んで逆転ゴール。これが決勝点となり、横浜Mは2-1で歴史的一戦に勝利している。

 母国のリバープレートで頭角を現し、82年にイタリアのナポリへ移籍。88-89シーズンにはセリエAで12得点を挙げてインテルの優勝に貢献した。アルゼンチン代表としても82年スペイン・ワールドカップに出場。79年に日本で開催されたワールドユース(現U-20ワールドカップ)では大会得点王に輝き、U-20アルゼンチン代表を優勝に導いている。

 93年に横浜Mに加入した当時は33歳、ベテランの域に入っていたものの、高い得点力は健在だった。172センチ・68キロの小柄な体格で、スピードやパワーが飛び抜けていたわけではないが、最大のストロングポイントは左足から繰り出す正確なシュート。足首を柔らかく使い、相手のDFやGKのタイミングを巧みに外した鋭いシュートでネットを揺らした。

 相手のマークを外す動き、ボールの行方を察知する予測力も優れており、開幕戦のようにこぼれ球を蹴り込むゴールも多かった。全10チームの2ステージ制で争われた同年、横浜Mはサントリーシリーズ(1stステージ)、ニコスシリーズ(2ndステージ)とも3位。年間総合でも4位に終わったが、ラモン・ディアスは全36試合中32試合に出場し、別表の通り、2位に6点差をつける28得点を挙げて初代得点王に輝いた。

 シーズン中に35歳となった94年は連続得点王こそならなかったものの、得点ランク4位タイの23得点を挙げて健在ぶりを示した。95年の開幕後に退団し、そのまま現役を引退したが、Jリーグでプレーした2年強の間に75試合出場、52得点という高いアベレージを残している。

2020/04/16 Jリーグ歴代最強外国籍選手ベストイレブン。レジェンドたちに割って入る現役選手は… | フットボールチャンネル※一部抜粋

1993年に開幕したJリーグは、今年で28年目を迎えた。その間、世界的なスター選手や素晴らしい素質を持った外国籍選手たちが、Jリーグを舞台に活躍している。今回、フットボールチャンネルでは、Jリーグ歴代外国籍選手から、最強ベストイレブンを選出する。

ドゥトラ(ブラジル出身)
生年月日:1973年8月11日
所属クラブ:横浜F・マリノス(01年夏~06年、12年~14年夏)
J1通算成績:試合出場/得点

 ドゥトラはかつて、ロベルト・カルロスと将来のブラジル代表を争うといわれていた。しかし、ブラジルではキャリアを築けず、レンタル移籍で2001年に横浜F・マリノスに加入した。

 28歳の誕生日にJリーグ初出場を飾ったドゥトラは、マリノスの左サイドバックに定着。03年からはチームの連覇に貢献し、岡田武史監督からは「替えが利かない存在」と評された。しかし、チーム事情から06年限りで退団。ドゥトラはブラジルへ帰ることになった。

 5年ぶりのマリノス復帰となったのは2012年だった。このとき既にドゥトラは38歳となっていたが、この年は29試合、13年も33試合に出場。13年には9年ぶりのタイトルとなる天皇杯優勝に貢献している。14年もプレーしたが、41歳の誕生日を前に契約満了をもって現役を引退した。
 
 
マルキーニョス(ブラジル出身)
生年月日:1976年3月23日
所属クラブ:東京ヴェルディ(01年夏~02年)、横浜F・マリノス(03年)、ジェフユナイテッド市原(04年)、清水エスパルス(05年~06年)、鹿島アントラーズ(07年~10年)、ベガルタ仙台(11年)、横浜F・マリノス(12年~13年)、ヴィッセル神戸(14年~15年)
J1通算成績:333試合出場/152得点

 マルキーニョスは2001年夏に、本拠地を川崎から東京に移したヴェルディに加入した。03年に移籍した横浜F・マリノスではケガの影響もあって8得点に終わったが、2ステージ完全制覇のリーグ優勝に貢献。その後はジェフユナイテッド市原、清水エスパルスと渡り歩いた後、鹿島アントラーズに07年に加わった。

 鹿島はマルキーニョスが加入した07年から3連覇を達成。マルキーニョスも08年に年間MVP、得点王、ベストイレブンの個人3冠に輝いている。既に30歳を過ぎていたが、高い技術と献身的なプレーでチームに多くの勝利をもたらした。

 11年にはベガルタ仙台に移籍したが、東日本大震災の影響もありブラジルに帰国。翌年からマリノスに復帰し、14年からはヴィッセル神戸でプレーした。15シーズンで9度の2ケタ得点をマークしたマルキーニョスは、外国人としては歴代最多の152ゴール、全体でも歴代5位という数字を残した。まさに歴代最強外国籍ストライカーにふさわしい選手と言えるだろう。

 
 

 
 

今日のこけまり

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