夕刊こけまり:今日の横浜F・マリノスまとめ(2020/3/18) #fmarinos

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夕刊こけまり:今日の横浜F・マリノス(まとめ)

(´-`).o0(2020/3/18(水)時差通勤にドップリで、通常時に戻れるかしら…)
 
 

アンカー(目次)

1.横浜F・マリノスオフィシャルサイト
2.今日の練見(れんみ)
3.Twitter / Instagramなど
4.Webニュースログ 
 
 

横浜F・マリノス オフィシャルサイト

(´-`).o0(none)
 
 

今日の練見(れんみ)

(´-`).o0(非公開)
 
 

Twitter / Instagram


「練習に行きたくないと思ったこともある」ティーラトンが優勝を掴むまでの苦悩とは。 – YouTube


2019シーズンTop Goals – YouTube
 
 

Webニュースログ

2020/03/16 逃げ切り型か、追い込み型か。量産型か、安定型か。昨季の得点推移から今季の得点王争いの行方を予測。【Jリーグ】:Jリーグ.jp

新型コロナウイルスの影響で中断期間が続く今季のJリーグ。再開に向けて各チームが準備を進めているが、個人のパフォーマンスも再開後の注目ポイントとなるだろう。

なかでも得点王争いは、興味深いテーマとなる。昨季は横浜FMの仲川 輝人とマルコス ジュニオールが15ゴールを挙げて、得点王を獲得。同一チームから2人のトップスコアラーが生まれる史上初のケースとなった。

ここでは昨季の得点ランクの上位10人をピックアップ。それぞれがどのようなペースでゴールを積み重ねたのか。その推移をグラフ化し、今季の得点王争いの行方を展望する。

シーズン序盤にゴールを量産したのは、FC東京のディエゴ オリヴェイラだ。9節までに7ゴールを記録。スタートダッシュに成功したチームの躍進の立役者となった。

もっとも徐々にエンジンを上げてきたのは、横浜FM勢。なかでもエジガル ジュニオは13節から4試合連続ゴールを記録し、得点ランクのトップに浮上。次第チームにフィットしてきた神戸のダビド ビジャも一気にギアを上げている。ただし前者は夏場に負傷離脱、後者もシーズン終盤に失速し、得点を伸ばせなかった。

逆にスタートダッシュに失敗した小林 悠(川崎F)、セルジーニョ(鹿島)、ドウグラス(清水)の3人が怒涛の追い上げを見せ、得点王争いは混迷化。なかでも体調不良で序盤戦を欠場していたドウグラスは初ゴールが12節と遅かったにもかかわらず、最終的に14ゴールを挙げて得点ランク3位タイとなった。

得点王となった2人に共通するのは調子の波がなく、コンスタントに得点を積み重ねたこと。特に仲川は複数得点を一度も記録していないのが特徴的で、集中・量産型ではなく、安定・継続型の得点王だったと言える。

今季も昨季の得点ランク上位10人中、8人がJ1でプレーする。ここに開幕戦で2ゴールを記録した柏のオルンガや、昨季のJ2得点王のレオナルド(浦和)あたりが、得点王レースを盛り上がる存在となっていきそうだ。

 
 

今日のこけまり


【3月19日】次のJリーグ再開の判断は「春の彼岸」を前後する模様【3月25日】
 
 

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