夕刊こけまり:今日の横浜F・マリノスまとめ(2019/11/04) #fmarinos

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夕刊こけまり:今日の横浜F・マリノス(まとめ)

(´-`).o0(2019/11/4(月)先週未更新分含めてドドっと)
 
 

アンカー(目次)

1.横浜F・マリノスオフィシャルサイト
2.今日の練見(れんみ)
3.Twitter / Instagram
4.Webニュースログ 
 
 

横浜F・マリノス オフィシャルサイト

2019/11/01 トップチームスケジュール更新(11/5~11/18) | ニュース一覧 | 横浜F・マリノス 公式サイト
(´-`).o0(来週から練習は新横浜公園内がメインになるんですかね)

2019/11/04 アウェイ・松本戦、川崎戦での整理券システム実施について | ニュース一覧 | 横浜F・マリノス 公式サイト
(´-`).o0(助かりまスー)
 
 

今日の練見(れんみ)

(´-`).o0(非公開)
 
 

Twitter / Instagram


 
 

Webニュースログ

2019/11/04 フットボーラーズファッション Vol.18 横浜F・マリノス/GK杉本大地 | REIBOLA | 新しいサッカーメディア

2019/10/29 マリノスFWマルコス・ジュニオールは、なぜ“クリリン”と呼ばれるのか。運命に導かれた男の秘話【インタビュー・前編】 | フットボールチャンネル

“横浜のクリリン”ことマルコス・ジュニオールは瞬く間にJリーグに順応し、横浜界隈ではカルト的な人気を誇る。ただ、左腕に光るクリリンのポップなタトゥーとは裏腹に、なかなかどうしてコクのある人生を辿ってきた。“地球人最強の男”が横浜に降り立つまでの濃密な物語を振り返った、11/6発売の「フットボール批評issue26」のマルコス・ジュニオール選手のインタビューから一部を抜粋して前後編で先行公開する。今回は前編。(取材・文:舩木渉)

–「クリリンのタトゥーを入れたら、日本に行くことになった」

 マルコスといえば、ゴールを決めたあとに見せるパフォーマンスもお馴染みになった。人気漫画『ドラゴンボール』に出てくるクリリンに似ているとF・マリノス入団前から評判で、ブラジル時代から続けている「かめはめ波」だけでなく、様々な技をゴールを決めるたびにチームメイトと一緒になって披露する。

 彼が「クリリン」と呼ばれるようになったのはしばらく前のことだったが、実は「かめはめ波」のゴールパフォーマンスをやるようになったのは最近のことだという。そういう意味で、マルコスにとってF・マリノスへの移籍は運命的なものでもあった。

「2015年頃からサポーターの人たちが、フルミネンセのホームスタジアムで『ラランジェイラのクリリン』という愛称で呼んでくれていたのは知っていたんだけど、当時はあまり気にしていなかった。

 でも昨年、僕の友人が『クリリンと呼ばれているのなら、ゴールを決めた後にパフォーマンスで「かめはめ波」をやったら面白いんじゃないか』と提案してくれて、それでやってみようと思ったんだ。そして次の試合、フラメンゴとのダービーマッチで2点決めて、そのときに『かめはめ波』をやってみた。

 そのときからみんなが『クリリン』と呼んでくれるようになって、年末に左腕にクリリンのタトゥーを入れたら、日本に行くことになった。ドラゴンボールは日本の漫画だし、日本に移籍することになったのは運命的だなと思ったよ」

2019/10/29 マリノスFWマルコス・ジュニオールが人気者である理由。「一緒に楽しみたい」。そして…【インタビュー・後編】 | フットボールチャンネル

–「まずは楽しむ気持ちがないと、美しいサッカーは見せられない」

 F・マリノスのキーマンとなり、今シーズンはJ1得点王も視野に入る。マルコスは自分がサッカーを楽しむだけでなく、見ている人たちも楽しんでもらうことが重要だと考えている。それが今のゴールパフォーマンスにつながっていると彼は言う。

「サッカーで一番難しいのはゴールを決めることで、一番美しい瞬間もゴールなんだ。選手によってはゴールを決めたらすぐに戻って喜びもそれほど表さないけど、僕はその瞬間をサポーターと一緒に楽しみたい。ゴールを決めれば僕も嬉しいし、サポーターにも喜んでほしくて、みんなで喜べたらなと思ってパフォーマンスをしているんだよ」

 マルコスのサッカー人生には様々な出会いがあり、多くの人に助けられてきた。サッカーの楽しさとともに常に全力を尽くすことの重要性を教えてくれた叔父のアレッサンドロ、プロ選手として生き残るための術を授けてくれた恩師のマルセロ、苦しい時も常に寄り添ってくれた妻のダイアネ、これまで一緒に戦って競争してきたチームメイトたち、日本で出会ったF・マリノスの仲間たち……。

 そういった数々の出会いから手に入れたたくさんの宝物を両腕いっぱいに抱えて、マルコスは心の底からサッカーを楽しんでいる。そしてF・マリノスで目指すのは、サッカーを楽しみながらも勝利にこだわり、頂点に立つことだ。

「ゴールを決める、ラストパスを出す、そういう攻撃的なことを考えて、どんな形でもチームに貢献したい。優勝できるように頑張りたいし、それが今年の目標でもある。サッカー選手というのは未来がどうなるかわからないので、毎年を大事に考えていきたい。そのためには毎日を大事にすること。

『1日1日、ライオンを殺さないといけない』……ブラジルではそういう表現をするんだ。でも、まずは楽しむ気持ちがないと、美しいサッカーは見せられない。それが大事」

“ラランジェイラのクリリン”から“ハマのクリリン”になったマルコスは、これからも全力前進でゴールに向かって走り続ける。最後には待ち望んだ瞬間がやってくると信じて。

2019/11/04 運転中もマリノス応援 横須賀でナンバープレート交付開始 | スポーツ | カナロコ by 神奈川新聞

 横須賀市はこのほど、ミニバイクやオートバイを対象に、サッカーJ1の横浜F・マリノスのキャラクターがデザインされたナンバープレートの交付を始めた。

 チームキャラの「マリノス君」が描かれたナンバープレートは、2022年にマリノスの練習施設が同市久里浜に誕生するのに合わせた企画。バイクの新規購入や名義変更の際に通常のプレートかマリノス仕様かを選べるほか、初回に限って通常のプレートからマリノス仕様に交換できる。

 プレートの交付枚数に制限はないが、市は今年9月から「1」から「100」までのナンバーを事前申込制にしたところ、366件の申し込みがあったという。

 市市民税課の窓口で同日、上地克明市長から交付標識番号「1」のプレートと、同市出身の山谷侑士選手のサイン入りユニホームを受け取ったのは、同市森崎の吉田重穂さん(69)。「令和元年に最初の番号がもらえてうれしい。ずっと大切にしたい」と笑顔で話した。

 プレートに関する問い合わせは、同課電話046(822)9733。

 
 

 
 

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