夕刊こけまり:今日の横浜F・マリノスまとめ(2019/07/30) #fmarinos

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夕刊こけまり:今日の横浜F・マリノス(まとめ)

(´-`).o0(2019/7/30(火)週末、箱根の上の方に行ってたのですが、寒暖差がー)
 
 

アンカー(目次)

1.横浜F・マリノスオフィシャルサイト
2.今日の練見(れんみ)
3.Twitter / Instagram
4.Webニュースログ 
 
 

横浜F・マリノス オフィシャルサイト

8/17(土)セレッソ大阪戦「マリスロvol.2」開催のお知らせ | ニュース一覧 | 横浜F・マリノス 公式サイト
(´-`).o0(日産スタジアムでのゲームはあと3回。ガッツリ回してください!)
 
 

今日の練見(れんみ)

(´-`).o0(非公開)
 
 

Twitter / Instagram


 
 

Webニュースログ

2019/07/30 【横浜FM】過去に現地観戦したシティとの対戦を振り返るDF伊藤槙人「自分でもビックリしています」 – ベースボール・マガジン社WEB

 6月29日に横浜FMへとやってきたDF伊藤槙人が、7月27日に行なわれた『EUROJAPAN CUP 2019』マンチェスター・シティ戦の75分に途中出場した。80分にCKからヘディングシュートを放つなど、随所に存在感を見せ、リーグ後半戦でのレギュラー獲得へアピールした。

–当時はシティよりも対戦相手に感嘆「良いチームだなあと」
 J2水戸から横浜FMに移籍して1カ月。DF伊藤槙人は新天地で2試合目のピッチに立った。イングランド王者のマンチェスター・シティを相手に、75分からおよそ15分間にわたりプレー。「やはり、レベルが高い」と、世界的強豪クラブの実力に感服した。

「自分でもちょっとビックリしています」。そう話す伊藤は、実は過去のシーズンオフ期間にマンチェスター・シティの試合を現地観戦していた。そのため、「迫力はまだまだかな、と。相手はコンディション面も厳しいと思うので」と、プレミアリーグのシーズン中と比べてやや強度が低かった印象を口にするが、実際に対戦することになり、「でも、クオリティーは高いですよね。前半から(ベンチで)見ていても、一人ひとりの能力が高い」と、マンチェスター・シティの能力の高さを体感した。

 現地観戦したときは、マンチェスター・シティよりもむしろ、対戦相手の印象を強く受けたという。

「その試合では(ガブリエル・)ジェズスが前半でケガをして、(セルヒオ・)アグエロが出てきました。シティのチーム自体の調子も良くなかった気がします。それまで連勝していたのですが、その試合では引き分けたんですよ。クリスタルパレスを相手に。そのため、クリスタルパレスのほうも『良いチームだなあ』と思った記憶がありますね。クリスタルパレスも本当にクオリティーが高いチームでした」

 そのため、今回マンチェスター・シティと対戦するにあたり、当時のクリスタルパレスの守備を参考にしたという。しかし、終了間際にアドリアン・ベルナベのクロスを防ぎきれず、ルーカス・ネメヒャにゴールを許してしまった。

「(マンチェスター・シティの選手は)コンディション的にはまだまだだと思うけれど、技術があるし、一歩二歩のスピードも速い。負けてしまったけれど、本当に良い経験になったと思います」

 伊藤はこの試合で得た経験を糧に、この先も横浜FMでのレギュラーの座を狙う。80分にCKのチャンスで放ったヘディングシュートは枠を外しただけに、「ちょっとタイミングが合わなかったけれど、チャンスでゴールを決めていたらアピールになると思うので、次は絶対に決めたい」と次戦へ意気込む。

「この試合に出たことで満足するのではなくて、ここから自分がどのようにアピールして、試合に絡んでいけるか。まだマリノスの中では全然フィットできていない部分もあると思うので、そこをより突き詰めて、チームの中で自分の良さを出していきたい」

 26歳でスタートさせたJ1のキャリア。現在、リーグ戦で2位につけるチームを15年ぶりの頂点へと導くべく、伊藤は横浜の地で飛躍を目指す。

取材◎小林康幸

2019/07/30 横浜三好トップ下先発で首位奪取誓う「自信はある」 – J1 : 日刊スポーツ

横浜F・マリノスMF三好康児(22)が、次節清水戦での首位奪取へ必勝を誓った。現在チームは首位東京に勝ち点3差の暫定2位。3日の清水戦に勝てば今季初の首位浮上も狙える位置につけている。

前節の神戸戦でJ1得点ランクトップの11ゴールを挙げるFWエジガル・ジュニオが左足関節骨折で全治3カ月と診断され離脱するアクシデントもあったが、エジガルがいた1トップには同じブラジル人のFWマルコス・ジュニオールを置き、三好がマルコスに代わってトップ下に入ることが濃厚。

この日は軽めの調整で汗を流した三好は、先発すれば約2カ月半ぶりとなるリーグ戦へ向け「常にできるという自信はあるし、準備もしてきました。もちろん結果を残したい」と力を込めた。

2019/07/30 ギャラクシー、ユーロジャパン・カップに6万5000人が集まる – AGB Nippon

ギャラクシー・エンターテインメントの「ユーロジャパン・カップ」が横浜の日産スタジアムで27日に開催され、超満員の6万5000人の前で2019年イングランド・プレミアリーグ王者のマンチェスター・シティが横浜F.マリノスに3‐1で勝利した。

試合前には「ギャラクシー・エンターテインメント・ジュニア・サッカー・カップ」が開かれ、U-8のカテゴリでは野庭キッカーズ、U-10のカテゴリでは大豆戸FCがそれぞれ優勝した。

ギャラクシーエンターテインメント・ジャパン株式会社の最高執行責任者テッド・チャンは、次のように述べています。「この度サッカー界のユースの育成の一助となり、また地域の皆さまにスポーツを楽しむ機会を提供できたことを非常に喜ばしく思っています。日本の選手がこれから日本のみならず、ますます世界の舞台で活躍し、スター選手として羽ばたいてくれることを願っています。今後長きにわたって、日本のサッカー界を盛り上げ、地域に貢献したいと願っています。」

今回の親善試合の前日、ギャラクシー・マカオのライバルにあたるメルコリゾーツ&エンターテインメント(Melco Resorts & Entertainment)が横浜で記者会見を行い、横浜F.マリノスとの長期パートナーシップを発表し、今後はマリノスのユニフォームにはメルコの社名がユニフォーム一部にプリントされる。

2019/07/30 33.8℃の熱戦制したのは鳥栖U-18!! “歓喜の地”西が丘で後半2発、初の全国ファイナルへ | ゲキサカ

 日本クラブユース選手権(U-18)大会は29日、東京都の味の素フィールド西が丘で準決勝を行い、サガン鳥栖U-18(九州2)が横浜F・マリノスユース(関東1)を2-1で破った。前半に先制点を与えたが、後半に2得点を奪っての逆転勝利。クラブ史上初のベスト4入りを果たした勢いを持続させ、高校年代初の全国タイトルまであと1勝に迫った。

 午後4時のキックオフ時点の気温は33.8℃。日中の蒸し暑さが持続する中、序盤の主導権を握ったのは横浜FMだった。前半3分、カウンターからMF井出真太郎(3年)がサイドを駆け上がると、オーバーラップしてきたDF池田航(3年)が左足でクロスを供給。ファーでFW松田詠太郎(3年)が落とし、MF吉尾虹樹(3年)がダイレクトで狙ったが、惜しくも枠を外れた。

 さらに前半10分、横浜FMはMF石井宏育(3年)とのパス交換から右サイドをえぐった松田の折り返しに井出が反応したが、このシュートも枠外。すると徐々に鳥栖がペースを取り戻し、前半17分にはFW田中禅(2年)のポストプレーから横浜FMにミスが生まれ、FW相良竜之介(2年)がミドルレンジからのシュートを狙う。しかし、これはGK寺門陸(2年)のビッグセーブに阻まれた。

 飲水タイム明けの前半24分、横浜FMは松田がDF永田倖大(2年)を抜き去って右サイドを駆け上がり、マイナス方向へのクロスにFWブラウンノア賢信(3年)が反応。ところがMF西田結平(3年)がカバー。それでも同35分、MF植田啓太(2年)のパスから吉尾がスルーパスを送ると、これに反応したブラウンノアが左足でGK板橋洋青(3年)の股下を抜いて待望の先制ゴールを奪った。

 ビハインドを喫した鳥栖は前半36分、DF中野伸哉(1年)の突破からFW兒玉澪王斗(2年)にボールが渡り、中央に折り返したがMF本田風智(3年)には惜しくも合わず。同38分にはここまで大会通算4ゴールで得点王を狙える兒玉がカットインから強烈な左足シュートを放ったが、クロスバーに阻まれ、前半は無得点のまま終わった。

 鳥栖らしいダイナミックさが陰を潜め、ゴールも奪えなかった40分間。ハーフタイムには田中智宗監督から「『こんなサッカーをしていたら負けても何も得られない。自分たちの力を出せず、結果も出せない試合になる』と言われた」(田中)と叱咤が飛んだという。しかし、これで選手たちの士気も復活。「後半から全開で行こう。それがサガン鳥栖らしさ」と気持ちを共有し、後半のピッチに向かった。

 すると後半開始直後、鳥栖の改善の兆候はすぐに表れた。同1分、右サイド攻撃から本田がペナルティエリア内で倒されてPKを獲得。キッカーを任された本田の右足シュートは寺門の好セーブに阻まれ、千載一遇のチャンスを逃したが、同3分には直前のPK失敗で得たCKを西田が蹴りこむと、こぼれ球を中野、田中がつないで最後は相良が右足でネットに蹴り込んだ。

 横浜FMにとっては「フワッと入ってしまった」(ブラウンノア)ことによる痛い失点。後半6分にブラウンノアのヘッド、同9分には吉尾のスライディングシュートがいずれも決定的な形で放たれたが、いずれも枠を捉えられない。鳥栖は同11分、セットプレー以外ではなかなか長所を発揮し切れなかった西田に代わり、MF西村洸大(2年)をボランチの一角に投入した。

 さらに鳥栖は後半15分、相良に代わってスーパーサブのFW秀島悠太(3年)を起用。対する横浜FMが同20分、松田を下げてMF岩井龍翔司(3年)を右サイドハーフに入れると、飲水タイム明けの同24分にスコアが動いた。右サイドの低い位置でボールを持った兒玉が左サイドに大きく展開すると、フリーの秀島が岩井とDF日隈雄作(3年)を振り切ってカットイン。強烈な右足シュートをゴールに突き刺した。

 追いかける立場となった横浜FMは猛攻を開始。それでも後半28分、石井の縦パスに反応したブラウンノアが右足シュートを放つが、これは板橋がビッグセーブ。同32分にも石井のスルーパスから岩井が左足で狙うも、枠を捉えられない。同35分にも、途中出場FW星野創輝(2年)のポストプレーから石井がミドルで狙ったが、またも板橋が阻止。敵陣コーナーフラッグ近くで時間を使った鳥栖が1点リードを守り切った。

 史上初の全国4強への挑戦だった鳥栖はもちろん初の決勝進出。2017年冬、鳥栖U-15が高円宮杯を制した『西が丘』で再び歴史を作った。1〜2年生の相良、田中、中野は当時の主力で、チームを率いるのも同じ田中監督。再び全国の頂点を目指す指揮官は「あの時は寒かったけど、めちゃくちゃ暑いなと(笑)。そこは違うけど、いい雰囲気の中でやらせてもらえるのでありがたい」と感慨を語る。

 ただ、何より大事なのは次の一戦だ。「U-15の決勝でも言ったけど、決勝戦を戦おうとすると飲まれてしまうので、相手としっかり戦えと言っていた。今日しっかり勝ったことでまた1試合を戦えることがありがたいし、目の前の相手に勝つことを考えて戦いたい」(田中監督)。結果を残し続ける3年生、経験豊富な1〜2年生が絶妙に融合した鳥栖は高校年代初の全国ファイナルにも堂々と挑んでいく。

(取材・文 竹内達也)

2019/07/30 2戦連発も4強敗退…横浜FMユースFWブラウンノア賢信「トップで通用する選手になる覚悟で」 | ゲキサカ

 準々決勝、準決勝で2試合連発。ようやくゴールの感覚を取り戻しつつあった横浜F・マリノスユースFWブラウンノア賢信(3年)だが、夏の大舞台はベスト4で幕を閉じた。試合後にはあらためて「トップチームで通用する選手になる覚悟でやらないといけない」と決意を示した。

 前半35分、MF吉尾虹樹(3年)のスルーパスにプルアウェイの動きで抜け出し、先制ゴールを決めた。「パスがうまい中盤の選手がたくさんいるので、引いて受ける動きは練習からやっていた。練習どおりのボールが来た」。狙ったコースはGK板橋洋青(3年)の股下。「でかいGKはだいたい股下が空いている」という駆け引きが光った。

 ところが、チームは後半に2失点を喫して敗戦。ブラウンノアは後半6分にセットプレーを起点としたヘディングシュート、同28分に縦パスから右足シュートを放ったが、いずれも決め切れず。「もっと自分たちの流れに持って行けたゲームだったし、あそこで決め切れていれば勝てた。もっと突き詰めないといけない」と痛感した。

 すでに公式戦でのベンチ入りも経験したトップチームを意識するにあたり、足りないのは「連動性と守備」。高校生活は残すところ半年。プリンスリーグ関東、Jユースカップに向けて「点を取ることもそうだけど、守備やボールを収めるところもチームに貢献しないといけない。そういったところを突き詰めて、チームを勝たせるFWになりたい」とさらなる成長を誓う。

(取材・文 竹内達也)

 
 

 
 

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