【スタジアム観戦情報まとめ】2019/7/6(土)19:00KO J1第18節 横浜F・マリノスvs.大分トリニータ@ニッパツ三ッ沢球技場 #横浜FM対大分

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【スタジアム観戦情報まとめ】2019/7/6(土)19:00KO J1第18節 横浜F・マリノスvs.大分トリニータ@ニッパツ三ッ沢球技場 #横浜FM対大分 | タイトル

タイムスケジュール(予定)

▼シート貼り
 └ 2019ホームゲーム前日のシート張り行為、試合当日の待機列解消に向けた整理券システム実施について | ニュース一覧 | 横浜F・マリノス 公式サイト

16:30 ネンチケ先行開門
 └ サポーターズシート:列整理(開門30分前)16:00
17:00 一般開門
 └ サポーターズシート:列整理(開門30分前)16:30
19:00 キックオフ

(´-`).o0(ロコさぬは、出席です。)
 
 

天気予報

ニッパツ三ツ沢球技場の1時間天気 週末の天気【サッカー場の天気】 – 日本気象協会 tenki.jp ※2019/7/6 12:00発表

2019/7/6(土)19:00の予報
天気:弱雨(2mm/h)
温度:20℃
風 :北東 4m/s
 
 

横浜F・マリノスオフィシャルホームページ

2019 明治安田J1 第18節 vs大分トリニータ | 2019 | 試合 | 横浜F・マリノス 公式サイト

スタジアム | よくあるご質問 | 横浜F・マリノス 公式サイト
 ├ ペットボトルOK
 └ 忘れ物は会場となった競技場で保管。
  ニッパツ三ツ沢球技場(三ツ沢公園管理センター) Tel: 045-548-5147
  (営業時間:8:45~17:15)

ニッパツ三ツ沢球技場 | スタジアム | チケット | 横浜F・マリノス 公式サイト

・発券枚数推移
 9,700枚(6/10 11:00現在)
10,327枚(6/18 10:00現在)
11,787枚(7/3 10:00現在)
11,976枚(7/4 12:00現在)


 
 

Webログ

横浜FMvs大分の見どころ(明治安田生命J1リーグ:2019年7月6日):Jリーグ.jp

–前回対戦は大分が快勝。横浜FMにとってはリベンジマッチ

見どころを要約すると・・・

・ともに天皇杯から中2日だが、横浜FMはリーグ戦の主力も投入した。今節の先発に注目が集まる
・前回対戦は片野坂知宏監督の戦術が奏功し、大分が快勝。横浜FMはリベンジを果たせるか
・大分は前節で浦和を撃破。藤本憲明に6戦ぶりの得点も生まれ、波に乗っている

シーズンを折り返し、後半戦の初戦となる明治安田J1第18節。横浜FMは第2のホームスタジアム、ニッパツ三ツ沢球技場に大分を迎える。

横浜FMは2点差以上で勝利していれば首位に浮上していた前節・FC東京戦で2-4の敗戦を喫したあと、天皇杯2回戦で立命館大に2-1で勝利した。大学生を相手に最少得点差であり、攻撃的な横浜FMにありがちな「圧倒して数多くのチャンスを作れども決まらない」という試合ではなく、決められていてもおかしくない複数のピンチもあった。その多くはハイラインの背後を突かれたものだった。

リーグ戦からスタメンを6人替えた影響も少なからずあったはずだが、メンバーが替わっても、大会が変わっても、“点”と“点”ではなく“線”だ。遠藤 渓太は「リーグ戦で勝ち続けるのはリーグ戦のメンバーだけではないし、リーグ戦の試合だけで勝っていくものではない」と主張する。成果、課題を含め、「ルヴァンカップはもう負けてしまったけど、天皇杯とかリーグ戦以外の試合を、リーグ戦に出ている選手が見て何を感じるか」。成果も課題も含めて試合を外から見ることで気づくこともある。カップ戦で好プレーをした選手を見れば「俺も負けていられない」と危機感やモチベーションを上げるだろう。その相乗効果を含めて「チーム全員で戦う」(遠藤)ことが重要だ。

だからこそ、ピンチの場面を中心に天皇杯での課題はリーグ戦に向けてもう一度チームで整理すべきであり、それと同時にFC東京戦で敗れたあとの天皇杯で勝利したことは、3回戦にコマを進めただけでなく、リーグ戦も含めて「次につながる」(遠藤)はずだ。

大分戦は立命館大戦を回避したチアゴ マルチンスやエジガル ジュニオ、マルコス ジュニオール、仲川 輝人は当然スタートのピッチに立つだろう。連戦になるメンバーでも、GK朴 一圭や畠中 槙之輔の先発出場は濃厚だが、そのほかは予想が難しい。特に天野 純、三好 康児、遠藤はそろって立命館大戦でフル出場したが、大分戦は誰が先発出場するのか。FC東京戦同様、天野がボランチ、遠藤が左ウイングに入る可能性もあれば、FC東京戦の後半途中からのように三好がマルコス ジュニオールとインサイドハーフで並ぶ可能性もある。天野がボランチで三好がウイングという可能性もあるだろう。

対する大分は前節、AFCチャンピオンズリーグで準々決勝進出を決めた浦和に2-0で勝利。天皇杯2回戦ではメンバーを総入れ替えしながらJ3の鳥取に4-1で完勝した。浦和に勝利する前はリーグ戦5試合で3分2敗と勝利から遠ざかっていたが、再び浮上の兆しを見せている。前半戦のように片野坂 知宏監督が講じる横浜FM対策は功を奏するのか。前半戦の横浜FM戦で2ゴールを挙げ、前節の浦和戦でリーグ戦6試合ぶりにゴールを決めた藤本 憲明の活躍にも期待がかかる。

両者の勝点差はわずか『1』。ともに上位争いを続けるためには落とせない試合だ。横浜FMがリベンジするのか、大分が返り討ちにするのか。両チームにとって今後の戦いを左右すると言っても過言ではない後半戦のスタートになる。

[ 文:菊地 正典 ]

【横浜FM vs 大分】 ウォーミングアップコラム:あの時のティーラトンはもういない。  – J’s GOAL

前節の首位FC東京戦。2-4と力負けしたが、ティーラトンは前を見据えて言った。「リーグ戦はまだまだ長いので、優勝するチームがどのチームになるのかわからない。しっかり修正すべきところは修正して、優勝を目指して頑張っていきたいと思います」。大願成就への想いの本気度が伝わってきた。そのためにも、連敗は許されない。しかも今節の相手は大分だ。

3月17日、敵地での試合では、昨季J2より昇格組の大分に、しっぺ返しを食らった。横浜FM対策を徹底した大分に、成す術なく0-2の完封負け。その2失点は、いずれもティーラトンが守る左サイドから崩されている。特に1点目は自らのパスをカットされ、ショートカウンターの餌食になった。

「最初の失点に絡んだ自分のミスがあったので、チームメイトやこの試合に関わったすべてのスタッフに申し訳ないという気持ちがありました」と、正直に吐露。フォローするならば、彼はケガやタイ代表でのアジアカップ参戦で出遅れていた。その大分戦も神戸から移籍後、リーグ2戦目の試合で、戦術に順応しきれていなかった。

だが、3か月以上経った今では、左サイドバックの座を手中に収めた。「だいぶチームのサッカーに慣れてきました。自分がどのポジションを取ったら周りが、どう動いてくれるのかを普段の練習からやっています」。それが血肉となり、彼本来のテクニックをポゼッションサッカーへ、円滑に落とし込めるように。特に同サイドの左ウイング遠藤渓太とのコンビネーションが深まっている。「渓太には、ゲームの中でも外でもカバーやサポートをしてもらっている。それがいい流れになっている。本当に感謝しています」と信頼を寄せる。

あの大分戦の時のティーラトンはもういない。チームにとっても彼にとっても、成長度を示すための試合が幕を開ける。

文:小林智明<インサイド>(横浜FM担当)

【J試合情報】横浜F・マリノスvs大分トリニータ 第18節 – サッカー – SANSPO.COM(サンスポ)

 ・横浜FM対大分の通算17試合では、横浜FMが9勝3分5敗と勝ち越している。横浜FMにとって大分は、現在J1に在籍しており、4試合以上対戦したチームの中で札幌に次いで2番目に1試合平均失点が少ない相手(札幌戦:0.87失点、大分戦:0.88失点)。

 ・横浜FMは大分戦直近4試合でわずか1勝(1分2敗)。この1勝は、2013年10月の対戦で挙げたもの(1-0)。

 ・横浜FMは今季ホームでの8試合で無敗(5勝3分)。また、本拠地では現在、2017年8月以来となる2試合連続無失点での連勝を記録している。

 ・横浜FMはホームでの昇格クラブとの直近22試合でわずか2敗(11勝9分)。しかし、この2敗は、本拠地での同対戦直近5試合のうちに喫したもの(2017年:C大阪戦、2018年:名古屋戦)。

 ・大分はアウェイ戦直近5試合でわずか1勝(3分1敗)。今季敵地では、それ以前に3連勝を記録していた。

 ・大分はシュート数が今季リーグ最少(140本)。対する横浜FMはシュート数がリーグ最多(255本)。しかし、大分はシュート決定率がリーグベスト(15%)。

 ・小林成豪は現在2試合連続で途中出場から得点を決めている(今季J1全体では3人目)。今季3試合連続で途中出場から得点を記録した選手はいない。

 ・エジガル・ジュニオは横浜FMがホーム戦で挙げた直近3得点をすべて決めている。また、これらの得点はいずれも試合時間65分以降に記録されたもの。

※ファクト内の数字はJ1での成績

【J1展望】横浜×大分|3位対4位対決! 横浜は前回対戦の借りを返せるか | サッカーダイジェストWeb

横浜F・マリノス
今季成績(17節終了時):3位 勝点30 9勝3分5敗 29得点・24失点

【最新チーム事情】
●前節は首位FC東京に2-4で完敗。今節は仕切り直しの一戦として注目が集まる。
●ここまで8得点のE・ジュニオ、M・ジュニオール、7得点の仲川のトリオが好調を維持。複数得点での勝利を目指す。
●4日、シノヅカの大宮への完全移籍が発表された。今節はメンバーにも入らない。

【担当記者の視点】
 大分との前回対戦は0-2の敗戦。喜田は「相手に対策を練られて、見事にハメられて……。本当に悔しかった」と当時を振り返る。

 その借りを返せるか。チーム全体でこれまで以上にポジショニングを意識して、スペースを見つけてボールを運び、素早く攻めこむ。

 カギを握るのはトップ下起用が濃厚なM・ジュニオール。フィニッシュに注力するのはもちろん、敵を上手く引きつけて味方を活かすような献身的なプレーにも期待したい。
 
 
大分トリニータ
今季成績(17節終了時):4位 勝点29 8勝5分4敗 21点・14失点

【最新チーム事情】
●前節は6試合ぶりの勝利、暫定4位でリーグ戦を折り返す。
●スーパーサブ小林が2試合連続ゴール中。
●J3鳥取に快勝し、天皇杯3回戦進出。

【担当記者の視点】
 前節の浦和戦は内容も結果も申し分なかった。高い位置から怯まずに試合を組み立て、最後まで自分たちのスタイルを押し切る力強さを見せた。ビッグクラブ相手に6試合ぶりの勝利は自信となった。この試合、途中出場ながら2試合連続ゴールを決めた小林は後半戦の切り札となりそうだ。

 ただ、試合途中に負傷退場を余儀なくされた岩田の怪我が心配。3日の天皇杯の鳥取戦ではボランチの島川を3バックの右ストッパーにコンバート。公式戦で試せたのは大きい。

 相手の横浜は高い位置から果敢にプレスをかけてくるが、これをいなして、剥がせるかがポイント。それができれば、後方の広大なスペースを存分に活かせるだろう。

 
 

こけまりログ

▼今シーズンの対戦結果

【試合結果まとめ(2●0)】2019/3/17(日)16:00KO J1第4節 大分トリニータvs.横浜F・マリノス@昭和電工ドーム大分 #大分対横浜FM

▼昨シーズンの対戦結果

(´-`).o0(対戦無し)

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