【試合結果まとめ(3●1):グループリーグ敗退】2019/5/22(水)19:00 YBCルヴァンカップ グループステージ 第6節 V・ファーレン長崎vs.横浜F・マリノス@トランスコスモススタジアム長崎

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アンカー(目次)

1.横浜F・マリノスオフィシャルサイト
2.Jリーグ.jp
3.Twitter / Istagram
4.YouTube
5.Webニュースログ
6.今週の他会場など

横浜F・マリノス オフィシャルサイト

2019 ルヴァンカップ グループステージ 第6節 vsV・ファーレン長崎 | 2019 | 試合 | 横浜F・マリノス 公式サイト

監督コメント

アンジェ ポステコグルー

「非常に残念な気持ちです。たくさんチャンスをつくれた中で決め切れず、こういう結果になってしまい残念です」

質問:引き分け以上でプレーオフステージに進めるという状況で、かえって選手はメンタル的に難しい部分があったのではないでしょうか?
「特に、何かがあったということはありません。やはりチャンスをつくれた中で決め切れなかった。そこだけだと思います。あれだけのチャンスをものにできなければ、こういう流れになってしまいます」

選手コメント

栗原 勇蔵

「失点の仕方が悪かった。3点ともFKからだったし、やっぱり二度も三度もやられちゃいけない、それが悔やまれる。
後半に1点返して、それからもチャンスはあったし、上に上がれるチャンスもいくらでもあった。そこで上がれなかったのは力が足りないということだし、普段試合(リーグ戦)に出ていない自分たちの力の無さなのかなと思います」

パク イルギュ

「なんか自分たちで難しくしてしまった試合だし、そこから十分挽回するチャンスがあったのに結局、自分たちで取りこぼしてしまった。
最後にああいうくだらない失点をしてしまったというのは、本当にもったいないというか、相手がやりたいことにはまってしまった。ここ最近の悪い癖で、早い時間帯に失点して、後手を踏む状態からスタートしてしまったのもいけない」

大津 祐樹

「もったいない失点が多かった。攻撃の決め切る力を上げることを、チームとしてやっていかないといけないと思います」

Jリーグ.jp

長崎vs横浜FMの試合結果・データ(JリーグYBCルヴァンカップ:2019年5月22日):Jリーグ.jp
 ├ 入場者数 4,014人
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選手コメント

栗原 勇蔵

相手の勢いもあるけど、失点の仕方が3点ともFKからの同じやられ方。やっぱり、二度も三度もやられたらいけないし、そこはもっとうまく対処しなければいけなかった。一番、悔やまれるところです。

--チャンスは作れていたが、決め切れなかった。
後半も1点返して、チャンスもあったし、全然、上に進めるチャンスはいくらでもあった。そこは力が足りないところだと思うし、普段出ていない自分たちの力のなさかなと思う。

 
 

Twitter / Istagram

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YouTube


【ハイライト】V・ファーレン長崎×横浜F・マリノス「2019JリーグYBCルヴァンカップGS第6節」 – YouTube
 
 

ネットニュース・Weblog

サンケイスポーツ

横浜M、立ち上がりの失点で流れ失う/ルヴァン杯 – サッカー – SANSPO.COM(サンスポ)

 YBCルヴァン・カップ1次リーグ最終節(22日、長崎3-1横浜M、トラスタ)横浜Mは引き分けでもプレーオフ進出の可能性があったが、前半立ち上がりで失点し流れを失った。相手を上回るシュート20本を放ちながら、1点に終わった。

 試合終了間際に獲得したPKも、相手GKの好セーブに阻まれる。ポステコグルー監督は「チャンスをつくれた中で決めきれなかったのが全て」と大きくため息をついた。

ゲキサカ

最下位から逆転突破!! J2長崎がプレーオフステージへ…横浜FMは李忠成が痛恨PK失敗 | ゲキサカ

 ルヴァン杯は22日、グループリーグ第6節を行った。A組のV・ファーレン長崎はホームで横浜F・マリノスと対戦し、3-1で勝利。グループ最下位から2位に順位を上げ、プレーオフステージ進出を決めた。

 混戦のA組は札幌と横浜FMが勝ち点8、湘南が勝ち点6、長崎が勝ち点5という状況。勝てば他会場に関係なく突破が決まる横浜FMは前半6分、右サイドを抜け出したMF三好康児が鋭いグラウンダーのクロスを入れると、フリーでゴール前に飛び込んだFW李忠成が左足で丁寧に合わせる。しかし、決定機だったが惜しくもゴール左に外した。

 すると、長崎が先手を取る。前半7分、センターサークル右あたりでFKを獲得した長崎は、FWイ・ジョンホがクイックリスタート。前線に大きく蹴り出すと、PA左でこれを受けたMF吉岡雅和が落ち着いて左足シュートを右サイドネットに沈め、スコアを1-0とした。

 J2長崎に先手を許した横浜FMは、前半29分にアクシデント発生。治療を終えてピッチに戻ったDFドゥシャンだったが、プレー続行不可能となり、DF栗原勇蔵との交代を余儀なくされた。対する長崎は43分、MF島田譲の右CKからFW長谷川悠が打点の高いヘディングシュート。しかし、わずかにゴール左に逸れた。

 前半を1点リードで終えた長崎は、後半開始からFW長谷川悠が積極的にプレッシングを披露。横浜FMを苦しめると、15分に待望の追加点が生まれる。素早いリスタートから吉岡がPA右に抜け出し、左足でクロスを供給。相手DFの前に飛び込んだ長谷川がヘディングシュートを叩き込み、2-0とリードを広げた。

 長崎に押され気味の横浜FM。後半27分、PA左手前でFKを獲得すると、背番号10の名手MF天野純が左足を振り抜く。これが壁を越えてゴール左隅に突き刺さり、反撃の狼煙を上げる。34分には、天野の左CKからDF畠中槙之輔が打点の高いヘディングシュートを放つ。しかし、これは右ポストを叩き、畠中は天を仰いだ。

 横浜FMは後半アディショナルタイム1分にPKを獲得。李忠成がキッカーを務めたが、GK富澤雅也のファインセーブに阻まれ、同点のチャンスを逃す。すると、アディショナルタイム3分に途中出場のMF大本祐槻がダメ押しのゴールを叩き込み、長崎が3-1で勝利。勝ち点8で横浜FMと並んだが、当該チーム同士の対戦結果(1勝1分)で上回り、最下位から一気に逆転突破を決めた。なお、プレーオフステージは第1戦が6月19日、第2戦が同26日に行われる。

こけまりログ

2019/05/21 【スタジアム観戦情報まとめ】2019/5/22(水)19:00 YBCルヴァンカップ グループステージ 第6節 V・ファーレン長崎vs.横浜F・マリノス@トランスコスモススタジアム長崎
 
 

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