夕刊こけまり:今日の横浜F・マリノスまとめ(2019/05/24) #fmarinos

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夕刊こけまり:今日の横浜F・マリノス(まとめ)

(´-`).o0(2019/5/24(金)ココのところ飲み会続きで、まとめてドン)
 
 

アンカー(目次)

1.横浜F・マリノスオフィシャルサイト
2.今日の練見(れんみ)
3.Twitter / Instagram
4.Webニュースログ 
 
 

横浜F・マリノス オフィシャルサイト

2019/05/22 【事前募集開始】「NISSAN presents 横浜F・マリノス トリコロールフェスタ2019」事前応募コンテンツ受付開始のお知らせ | ニュース一覧 | 横浜F・マリノス 公式サイト
(´-`).o0(「NISSAN presents 横浜F・マリノス トリコロールフェスタ2019」における整理券システム実施についても忘れずに)

2019/05/22 交通事故の発生について | ニュース一覧 | 横浜F・マリノス 公式サイト
(´-`).o0(天野純選手が運転する普通乗用車のサイドミラーが、歩行中の女性に接触)

2019/05/23 畠中槙之輔選手 キリンチャレンジカップ2019 日本代表メンバー選出のお知らせ | ニュース一覧 | 横浜F・マリノス 公式サイト
(´-`).o0(6/5vs.トリニダード・トバゴ代表/6/9vs.エルサルバドル代表)

2019/05/24 三好康児選手 CONMEBOLコパアメリカブラジル2019 日本代表メンバー選出のお知らせ | ニュース一覧 | 横浜F・マリノス 公式サイト
(´-`).o0(予選リーグは6/25まで。最大7/7まで)

2019/05/23 5月26日(日)ジュビロ磐田戦の新商品発売のお知らせ | ニュース一覧 | 横浜F・マリノス 公式サイト
(´-`).o0(タオマフあり!(定点 )
 
 

今日の練見(れんみ)


 
 

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Webニュースログ

2019/05/22 横浜天野が交通事故で厳重注意、歩行中の女性と接触 – J1 : 日刊スポーツ

横浜F・マリノスは22日、MF天野純(27)が21日午前に横浜市内で交通事故を起こしたと発表。

天野運転の普通乗用車のサイドミラーが歩行中の女性と接触。女性は後日病院で診察を受ける。クラブは天野に厳重注意。天野は22日のルヴァン杯長崎戦(トラスタ)にフル出場し1得点した。

2019/05/22 【U20】“ハマのプリンス”はU-20W杯で“世界のプリンス”へ。山田康太「後悔のない大会に」 | フットボールチャンネル

< ポーランドで開催されるU-20ワールドカップの初戦を2日後に控えた21日、U-20日本代表は試合会場となるビドゴシュチュ近郊で練習を行った。  軽いランニングやストレッチ、トライアングルパスをこなした冒頭15分間のみを報道陣に公開し、その後のメニューは非公開に。選手たちには笑顔も見られたが、戦術確認などでより実戦を意識した練習になった模様だ。  南米王者エクアドルとのグループリーグ初戦を前に、選手たちのモチベーションも日増しに高まっている。山田康太は「ゲームも近づいてきて、みんなピッチ外のところも集中力高く、意識高く生活できている。こういう練習も本当に試合が近いのに強度高く、本当に集中して、今までの活動で一番内容の濃い練習ができているかなと思っているので、試合に対する準備というところで自信は持っています」と胸を張った。  昨年10月のU-20ワールドカップ出場圏をかけたアジア予選ではベンチスタートの試合が多く、決して主役ではなかった。だが、交代出場でもハードワークを怠らず、チームの勝利を第一に考えてプレーする献身性と技術の高さが光り、世界の舞台への挑戦権も手にした。 「本当に後悔のないような大会にしたい。結果はどうあれ日本で見ている人も、自分たちも、本当にやりきったと言える大会にしたいと思っているし、本当に悔いのない大会にしたいです」  終わってから「後悔のない」ようにするには、とにかくチャレンジし続けなければならない。まずはグループリーグ突破のために、山田は自分の持ち味を組織に還元しつつ、これまで通りフォア・ザ・チームの姿勢を崩さない。 「モチベーションのところだったり、『チーム全員で』というのは自分たちは常に言い続けているので、自分がどういう立場であれ、チームが勝利に向かっていくために必要なことを全てやろうかなと思っているし、そういうところでしっかりチームに貢献することは意識しています」  横浜F・マリノスの下部組織からトップチームに昇格し、プロ2年目の今季は背番号を「38」から「14」に変更。昨年は右サイドバック、今年はYBCルヴァンカップでアンカーにトライするなどプレーの幅を着実に広げ、クラブやファンからの期待も大きい。だからこそU-20ワールドカップの舞台で自らの実力を証明して未来につなげたいところだ。 「ポジティブな行動だったり、アグレッシブに、受け身な試合はしたくないし、やられるなら前向きな姿勢を持って『やられた』となるように、本当に受け身で負ける試合はしたくないなと思います」  “ハマのプリンス”が“世界のプリンス”に……。人生を変えるかもしれない大舞台への挑戦が、ポーランドで始まろうとしている。 (取材・文:舩木渉【ポーランド】)/blockquote>

2019/05/24 山田康太、無心で蹴った同点弾「次は決勝点でたくさん喜びたい」。初戦で貴重な勝ち点1【U-20W杯】 | フットボールチャンネル

 FIFA U-20ワールドカップ2019が23日にポーランドで開幕を迎え、グループBの初戦で日本とエクアドルが激突。影山雅永監督率いるU-20日本代表は南米王者に苦しめられながら1-1で引き分け、貴重な勝ち点1をもぎ取った。

 前半終了間際にフリーキックの流れからオウンゴールでエクアドルに先制を許した日本だったが、ハーフタイムに指揮官から喝を入れられ目を覚ました。後半、PKのピンチもGK若原智哉のスーパーセーブで乗り越え、徐々に押し返し始めていた時間帯に同点弾が生まれる。

 途中出場の西川潤がヘディングでペナルティエリア内に入れたボールに、田川亨介が食らいつき、こぼれ球は伊藤洋輝のもとへ。だが後ろから相手選手につつかれて再びボールが宙に舞うと、後半開始から投入されていた宮代大聖がGKと交錯。

 エクアドルの守護神のパンチングで掻き出されたかに思われたが、2列目から走りこんでいた山田康太がボレーシュート。ボールはブロックに入った相手DFに当たって大きく跳ね上がり、ゴールネットに吸い込まれていった。

「何であそこにいたかわからないですけど、前に行って、自分のところに(ボールが)転がってきて、かなり集中力高くミートを意識して……本当にあんまり覚えていなくて、気持ちで押し込んで、ゴールに入っていくのだけが覚えているなっていう…」

 前半からエクアドルにボールを持たれる時間が長く、高い位置を取ってくるサイドバックへの対応に追われた。山田は「サイドハーフやサイドバックのケアだったり、中盤へのプレスのところが求められていた」ため、「もうちょっと自分は攻撃にアイディアだったりパワーを使いたかった」という意識もありながら懸命に走った。

 その苦しい流れを断ち切り、ようやく攻撃に出て、それまで入り込めなかったゴール前に勇気を持って侵入していったからこそ生まれた同点ゴールだった。

「なんか自分でもいろいろな景色が見えすぎて、本当にボールだけを見ていて、周りの状況があんまりわからなくて、気付いたらボールが入っていて……という感じで。(シュートは)ミートを意識して、本当に決めないといけない状況だったので、そういう『ゾーン』(に入った)というか、いい集中だったかなと思います」

 試合の2日前にワールドカップ初戦に左サイドMFとしての先発起用を言い渡され、「正直すごい気持ちも高ぶっていて、本当に興奮が抑えられないくらいで迎えた」。だが、前半に不用意なファウルで失点に繋がる危険な位置でのフリーキックを与え、イエローカードをもらうなど反省点もあった。

「本当に勝ちを目指して臨んだ初戦だったので、1点取って大喜びというわけじゃなくて、やっぱり次の1点だったり、次の戦い方というんですかね…そういうところにフォーカスしていたので、すぐ切り替えた。次は決勝点だったり、勝てるゴールでみんなでたくさん喜びたいなと思います」

 世界デビューを果たし、ゴールも決めたが横浜F・マリノス所属の背番号16は満足していない。グループリーグ第2節のメキシコ戦は中2日で厳しい状況での調整になるが、「自信を持って、次もピッチに立ったら勝利に貢献できるように頑張りたい」とさらなる活躍を誓った。

(取材・文:舩木渉【ポーランド】)


MATCH HIGHLIGHTS – Japan v Ecuador – FIFA U-20 World Cup Poland 2019 – YouTube

2019/05/22

2019/05/24 地域活性にマリノス活用 プロジェクト発足 | 横須賀 | タウンニュース

 横須賀をホームタウンのひとつとするサッカーJリーグの「横浜F・マリノス」は今月15日、横須賀市と共同してプロサッカークラブを活用した街の活性化などに挑む「横須賀×F・マリノスプロジェクト」の発足を発表した。Jリーグが社会連携を推し進めるために打ち出した「Jリーグをつかおう!」の呼びかけをチームとして具現化していく。

 先行して昨年5月から行政関係者や市民有志を交え、地域を盛り上げるための意見交換を重ねているが、様々なアイデアを持つ人や新たな賛同者を迎えて活動を本格化する。近くプロジェクトの説明会を開く。スケジュールの等の詳細はホームページ(【URL】http://www.yokosuka-marinos.com/)で確認できる。

 横浜F・マリノスは、2022年をめどにトップチームの練習拠点をJR久里浜駅周辺に移転する方針を打ち出している。

 
 

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