【スタジアム観戦情報まとめ】2018/9/16(日)16:00KO J1第26節 横浜F・マリノスvs.浦和レッドダイヤモンズ@日産スタジアム

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【スタジアム観戦情報まとめ】2018/9/16(日)16:00KO J1第26節 横浜F・マリノスvs.浦和レッドダイヤモンズ@日産スタジアム | タイトル

タイムスケジュール(予定)

12:30 ネンチケ先行開門
13:00 一般開門
 └ 2018/09/10 9/16(日) 浦和レッズ戦 開門時刻変更のお知らせ | 横浜F・マリノス 公式サイト
16:00 キックオフ

(´-`).o0(ロコさぬは、出席です。勝手イベント栗フェス2018やります)
 
 

天気予報

神奈川県 – 日産スタジアム – Yahoo!天気・災害 ※2018/9/16 4:00発表

2018/9/16(日)15:00の予報
天気:曇り
温度:27℃
風 :南東 3m/s

(´-`).o0(試合が終わる18:00頃から雨予報)
 
 

横浜F・マリノスオフィシャルホームページ

2018 明治安田J1 第26節 vs 浦和レッズ ホームゲームイベント | 横浜F・マリノス 公式サイト | 横浜F・マリノス 公式サイト

発券枚数22,382枚 8/27 10:00現在
発券枚数24,697枚 9/3 10:00現在
発券枚数30,846枚 9/11 10:00現在
発券枚数31,693枚 9/12 10:00現在
発券枚数34,845枚 9/14 10:00現在
発券枚数39,181枚 9/15 17:00現在

Q&A 試合観戦について
 ├ ペットボトルOK
 └ 忘れ物は会場となった競技場で保管。
  日産スタジアム「拾得物係」Tel: 045-477-5018 (営業時間:9:00~17:00)

アクセス 日産スタジアム

9/16(日) 横浜F・マリノス対浦和レッズ戦に来場されるビジター側サポーターの皆さまへ | 横浜F・マリノス 公式サイト


 
 

日産スタジアム周辺情報

横浜アリーナ:KAT-TUN LIVE TOUR 2018(開場 12:00 開演 13:00)
(´-`).o0(4daysの3日目)

JRA ウインズ新横浜:朝日杯セントライト記念(G II)/関西テレビ放送賞ローズステークス(G II)
 
 

こけまりログ

▼今季の対戦結果

【試合結果まとめ(0○1)】2018/3/18(日)16:00KO J1第4節 浦和レッドダイヤモンズvs.横浜F・マリノス@埼玉スタジアム2002

▼昨季の対戦結果

【試合結果まとめ(1◯0)】2017/12/2(土)14:00 J1リーグ 第34節 浦和レッドダイヤモンズvs.横浜F・マリノス@埼玉スタジアム2002

【試合結果まとめ(3○2)】2017/2/25(土)12:30 J1リーグ 第1節 横浜F・マリノスvs.浦和レッドダイヤモンズ@日産スタジアム
 
 

Webログ


【公式】プレビュー:横浜F・マリノスvs浦和レッズ 明治安田生命J1リーグ 第26節 2018/9/16 – YouTube

横浜FMvs浦和の観戦情報(明治安田生命J1リーグ:2018年9月16日):Jリーグ.jp

–勝点差は『3』。両者にとって分水嶺の一戦

互いに欲しいのは勝点3。それはどの試合も同じことだが、状況を考えれば「ここで勝つか負けるかでこの先もだいぶ変わってくる」(天野 純)試合になる可能性は高い。

14位の横浜FMが暫定9位の浦和を日産スタジアムに迎える。ここまでの戦いは横浜FMがJ1残留争いを演じ、浦和は中位というイメージだろう。しかし、勝点差はわずかに『3』。得失点差は浦和の+5に対して横浜FMは-1のため、1試合での逆転は難しいが、この試合で横浜FMが勝利すれば勝点で並ぶことになる。

横浜FMは台風での延期試合や天皇杯、JリーグYBCルヴァンカップを伴う9連戦を終えて、ようやく1週間に1試合のペースに戻る。メンバーは右SBの松原 健が累積警告で出場停止。左SBの山中 亮輔も前節の柏戦で負傷しており、両SBが欠場となる不安もあったが、山中はルヴァンカップ準々決勝2試合の欠場を経て、13日からトレーニングに完全合流。負傷については「筋肉系の負傷は何回もやっている」ことで最悪の事態を回避してプレーをやめたことで大事には至らず。「もう痛みはない」と回復をアピールした。

また、11日に行われたコスタリカ代表戦で日本代表初出場を果たした天野も13日から合流。初日からフルメニューを消化した。代表に参加したことで「代表の主力に定着するにはJリーグで突き抜けた存在にならないといけないと思う。いまのままの成長スピードではそこまでいかないと思うから、その速度をもっと上げるように努力したい」と決意を新たにすると同時に、「本当に大事な一戦だし、ホームなので何がなんでも勝ちたい。勝ちにつながる結果を出さないといけない」と今節での活躍を誓った。

一方、メキシコ遠征を終えて14日からチームに合流したU-19日本代表組は、合流初日はゲーム形式のトレーニングを回避。今回の活動で全4試合に先発出場し、4試合目のU-20クラブ・アメリカ戦ではゴールも決めた久保 建英はコンディションや時差ボケについて「全然問題ない」としたが、この試合での先発出場はなさそうだ。

浦和は前々節・名古屋戦での発言によって2試合のベンチ入り停止処分を受けたオズワルド オリヴェイラ監督がこの試合までベンチに入れない。監督が指揮を執れない状況だが、3試合勝利なし、2連敗の状況を止めたい。日本代表から戻った槙野 智章は天野同様、13日からフルメニューを消化しており、出場に問題はないようだ。また、前節・C大阪戦で負傷したファブリシオに代わって李 忠成が今季リーグ戦初先発を果たしそうだ。C大阪戦でゴールを決めたストライカーが、チームの連敗を止めるために一役買うことができるか。

横浜FMが残留争いから一歩抜け出すのか、浦和が踏みとどまるのか。生死を懸けた一戦と表現するにはまだ早いが、熱のこもった戦いになりそうだ。

[ 文:菊地 正典 ]

出場停止選手のお知らせ(2018/09/11):Jリーグ.jp

松原 健 横浜FM 2018明治安田生命J1リーグ第26節第3日(09/16) ※警告累積

【横浜FM vs 浦和】 ウォーミングアップコラム:天野純、人生の節目の試合で祝砲を! – J’s GOAL

「自分のプレーができなかった。自分に対してムカついた」

天野純が2年前にそんな言葉を口にしたのが、遠い昔のことのように感じられる。昨年レギュラーの座を掴み、中心選手となり、ついに日本代表まで登りつめてしまった。「下積み時代があるのが自分らしい。人それぞれに成長スピードはあると思う」と、慌てるそぶりは見せなかったが、いわゆる遅咲きの選手である。先日のキリンチャレンジカップ対コスタリカ戦でサムライブルーのユニフォーム姿の天野を見た時は、実に感慨深かった。

しかし本人にとっては、まだサッカー人生の頂に登るための一合目に立っただけなのかもしれない。Jリーグ中断期間中、ワールドカップについて話を振ると勢いよく、こう返してきた。

「あれだけ盛り上がって、注目されて(W杯は)やっぱりスゴイ。絶対に4年後のカタール大会には行きたいし、そのために頑張っていこうと思います」

すでに目線は4年後へ。そのために、まず今季終盤戦でやるべきことも分かっている。「目に見える結果、ゴールをもっと増やして、チームの勝利に貢献することで自分自身、もうひとレベル、ふたレベル上のステージへ行けると思うので、そこを目指したい」

ここまで4得点。シーズン当初に掲げた目標の7得点まで、手の届くところまできている。「有言実行できるように頑張りたいし、(目標達成は)いけそうな気もする」と自信もチラリ。その根底には「ポステコグルー監督が目指すサッカーの8割はできていると思う」と、チームとして頑なに取り組んできたアタッキングフットボールの成熟度が増してきたことがある。

「日本代表」という肩書を付けての一発目の試合、しかも9月13日に入籍したばかり。プレッシャーは相当かかるだろうが、自らのゴールで祝福を!

文:小林智明<インサイド>(横浜FM担当)

2018/09/13 【J試合情報】横浜F・マリノスvs浦和レッズ 9月16日 – サッカー – SANSPO.COM(サンスポ)

 ・今カード通算55試合では横浜FMが29勝6分20敗と勝ち越している。横浜FMにとって浦和は、勝利を挙げた試合数が2番目に多い相手(広島戦での30勝に次いで)。

 ・横浜FMは浦和戦で現在6試合連続無敗(4勝2分)。この間4試合で無失点に抑えており、計3失点しか喫していない。

 ・浦和はアウェイ戦直近7試合でわずか1勝(3分3敗)。しかしこの1勝は、首位に立つ広島相手に挙げたもの(7月28日:4-1)。

 ・浦和は今季25試合を終えて現在9位。しかし今季、対戦時に13位以下のチームとの10試合では1勝しか挙げていない(3分6敗)。この1勝は7月18日の名古屋戦(当時最下位)で挙げたもの(3-1)。

 ・横浜FMは得点数が今季リーグ最多(42点)。しかし25節を終えた時点でのリーグ最多得点数としては、J1史上で最少となっている。

 ・横浜FMは今季先制点を挙げた試合でリーグワーストの4敗(7勝2分)。また同状況で落とした勝ち点数もリーグワースト(16)。

 ・横浜FMは被シュート決定率(失点数/被シュート数)が今季リーグワーストの12.9%。

 ・山中亮輔と扇原貴宏の間では今季、550本のパス交換を記録している。選手間でのパス交換数としてはリーグ最多。

※ファクト内の数字はJ1での成績

2018/09/15 【横浜FMvs浦和プレビュー】横浜FMは3戦6発と絶好調の伊藤翔が攻撃を牽引…ファブリシオが離脱の浦和は正念場の一戦 | サッカーキング

■横浜F・マリノス 好調ストライカーと日本代表MFに注目

【プラス材料】
 リーグ前節の柏戦を3-1で勝利。さらにルヴァン杯準々決勝でG大阪を相手に2連勝を収めた。その2試合も4-0と3-1といずれも複数得点を挙げ、直近の公式戦3試合で計10得点と持ち味の得点力が復活した。特に3トップ中央の伊藤翔は3連勝中に6得点を挙げる大暴れ。コンディションの良さを結果で証明し、名実ともに攻撃を引っ張る存在となっている。

 また、天野純が日本代表に招集され、コスタリカ戦で途中出場ながら初キャップを刻んだ。チームに勢いをもたらす明るいニュースで、自身にとって今節の浦和戦は存在価値を証明するための一戦となる。

 14位と不本意な順位にいるチームを浮上させるために、好調ストライカーと日本代表MFの活躍に期待がかかる。

【マイナス材料】
 ここまで21試合に出場している松原健が累積警告で出場停止となる。特殊なスタイルにおける役割をこなす重要な選手だけに、不在になるのは大きな痛手だろう。代役はルヴァン杯で左サイドバックとしてプレーしたイッペイ・シノヅカが有力視されるが、周囲とのコンビネーションに不安を残す。

 また、松原と反対サイドの山中亮輔は前節の柏戦で左太もも裏を痛めてルヴァン杯2試合を欠場。今節に向けて調整を進めているが、万全の状態で出場できるかは不透明だ。仮に左右サイドバックの主力を同時に欠くとなれば戦力ダウンは否めない。チームはサイドバックでプレー可能な選手が少ないというアキレス腱を抱えており、このポジションで出場する選手の出来が試合結果を大きく左右するだろう。

文:totoONE編集部
 
 
■浦和レッズ 直近3試合で9失点と守備面の安定感を欠く

【プラス材料】
 柏木陽介らコアメンバーの疲労が顕著になってきた連戦を終え、代表活動による中断期間が入って休養を得られたことは現在のチームにとってプラスだ。柏木や宇賀神友弥は別メニュー調整の日もあったが、試合にはコンディションを合わせてくるだろう。

 リーグ前節のC大阪戦で負傷したファブリシオは、オズワルド・オリヴェイラ監督が今季中の復帰が難しいことを明かした。一方で、交代出場によって出場機会を得た李忠成が、すぐさまゴールという結果を出したことは大きなプラス材料だ。

 オリヴェイラ監督のトレーニングは、ボールを失った後に素早くプレスを掛ける、チーム作りの第2段階に突入している。ボール保持にこだわりを見せる横浜FMの戦術を、果敢なアクションで寸断したいところだ。

【マイナス材料】
 横浜FMとの対戦は、2015年の4月に勝利して以来、6試合で2分4敗と相性の悪さが際立っている。今季も第4節のホームゲームで0-1の敗戦を喫した。しかし、敵地では10年から14年にかけて5試合で4勝するなど、そこまで苦手意識は濃くない。

 チームにとって大きな打撃はファブリシオの離脱で、アンドリュー・ナバウト、ズラタンと合わせて3人の外国人FWが戦列を離れた。エースの興梠慎三も8月1日を最後に公式戦でのゴールがなく、得点力に大きな不安が残っている。

 それに加えてリーグ戦の直近3試合は合計9失点。日本代表活動による中断期間での立て直しをピッチで表現できなければ、一気に下位から残留争いへの転落すらあり得る正念場の一戦だ。

文:totoONE編集部

2018/09/15 【J1展望】横浜×浦和|4連勝目指す横浜。浦和マルティノスは古巣対決に意気込み | サッカーダイジェストWeb

–横浜――縦横無尽に攻め込みたい

横浜F・マリノス
今季成績(25節終了時点):14位 勝点29 8勝5分12敗 42得点・43失点

【最新チーム事情】
●公式戦3連勝と勢いを取り戻しつつある。特に攻撃陣は3試合で計10得点と好調。ストライカーの伊藤は3試合すべてで2得点の活躍で攻撃陣をけん引している。
●不動の右SB松原が累積警告で出場停止。代役はルヴァンカップで左SBとしてプレーしたシノヅカが有力だ。
●日本代表として初キャップを刻んだ天野は13日からチームに戻ってきた。充実一途を今度はリーグ戦のピッチで証明したい。

【担当記者の視点】
 9月に入ってからは3戦3勝と絶好調。計10得点の攻撃面が充実している一方、失点はわずか「2」と、守備も安定感を取り戻しつつある。

 今節もボールと主導権を握るサッカーで勝利を目指す。ポゼッションを重視してゲームを支配し、仲川と遠藤の両サイドが鋭く仕掛ける。

 注目はインサイドハーフの大津。果敢な飛び出しとCF伊藤とのコンビネーションで、チームとして課題とされる中央からの崩しを改善できれば、さらに攻撃面で脅威を与えられるはず。縦横無尽に攻め込みたい。
 
 
–浦和――ファブリシオの代役はマルティノスを起用

浦和レッズ
今季成績(25節終了時):9位 勝点32 8勝8分9敗 31得点・26失点

【最新チーム事情】
●ファブリシオが負傷離脱。柏木の欠場が確定的。
●マルティノスが古巣対決。
●細かいラインの上げ下げが重要に。

【担当記者の視点】
 前節のC大阪戦でファブリシオが今季中の復帰が難しい重傷を負い、柏木は左内転筋の張りを抱える。O・オリヴェイラ監督は「シーズンの最後までプレーするため、今週は回復に」と柏木の状態を説明し、欠場が確定的だ。

 ファブリシオが入っていた左シャドーには、マルティノスが起用される見込みだ。ウイングが主戦場でインサイドは「ベストポジションではない」というアタッカーだが「チームがやろうとするシステムでベストを尽くす」と古巣対決に意気込む。

 守備面のポイントに関しては、宇賀神は「間延びせずに時間を与えないこと。ラインの細かな上げ下げが重要になる」と警戒している。

2018/09/15 【横浜M】久保、U19メキシコ遠征から帰国しチーム合流「疲れ問題ない」 : スポーツ報知

 U―19日本代表のメキシコ遠征から帰国したMF久保がチームに合流。ゲーム形式のメニュー以外は全てこなし「疲れは問題ない。また環境も変わって、一から気持ちを入れ替えて頑張りたい」と背筋を伸ばした。

 リーグ再開初戦の浦和戦(16日・日産ス)で勝利すれば残留争いから一歩抜け出せる。「勝てば順位が上がることは理解している。勝ち点3を狙う」と力強く話した。

2018/09/16 横浜 天野の代表初陣、指揮官が還元期待 16日本拠で浦和戦― スポニチ Sponichi Annex サッカー

 横浜は16日の浦和戦を見据え、チームは横浜市内で約1時間の最終調整を行った。

 ポステコグルー監督は日本代表デビューを飾ったMF天野を改めて絶賛。11日のコスタリカ戦は自宅で観戦したそうで、「本当によかった。プレーする機会を与えられ代表のレベルを感じることができたと思う。チームの他の選手にとってもいいモチベーションになった」と話し、継続的な代表選出と他の選手への好影響に期待を寄せた。

  
 

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