月刊 遠藤渓太」カテゴリーアーカイブ

月刊 遠藤渓太(2019年4月号)~瀬谷高校は、トリコローr…緑の樹林~

月刊 遠藤渓太(2019年4月号)~瀬谷高校は、トリコローr…緑の樹林~

2019/4/30 Google画像検索より

 
 

2019J1リーグ 第6節 vs.浦和レッドダイヤモンズ(2019/4/5)

【試合結果まとめ(0○3)】2019/4/5(金)19:30KO J1第6節 浦和レッドダイヤモンズvs.横浜F・マリノス@埼玉スタジアム2002 #浦和対横浜FM

(´-`).o0(サブ:前半32分途中出場)
 
 
続きを読む

月刊 遠藤渓太(2019年3月号)~瀬谷高校は、トリコローr…緑の樹林~

月刊 遠藤渓太(2019年3月号)~瀬谷高校は、トリコローr…緑の樹林~

2019/3/28 Google画像検索より

 
 

2019J1リーグ 第2節 vs.ベガルタ仙台(2019/3/2)

【試合結果まとめ(2○1)】2019/3/2(土)13:00KO J1第2節 横浜F・マリノスvs.ベガルタ仙台@日産スタジアム
(´-`).o0(サブ:後半41分途中出場)

2019/03/07 ホーム開幕勝利で飾る マリノス、遠藤選手も出場 | 旭区 | タウンニュース

 サッカー・J1リーグ第2節が2日に行われ、横浜F・マリノスは日産スタジアム(港北区)でベガルタ仙台に2対1で勝利。開幕から連勝で、ホーム初戦を飾った。

 先月23日のリーグ開幕戦では、敵地でガンバ大阪を3対2で下したマリノス。ホーム開幕戦となったこの日は、前節に続き攻撃陣が躍動した。前半27分にエジガル・ジュニオ選手がPKを決めて先制すると、37分には仲川輝人選手のパスからエジガル・ジュニオ選手が追加点。後半に入るとPKで1点を返されたが逃げ切った。二俣川SC出身の遠藤渓太選手は後半41分から途中出場し、短い時間ながらもドリブルで果敢に仕掛けていた。

 次節は昨季の覇者・川崎フロンターレとの神奈川ダービー。日産スタジアムで3月10日(日)午後2時キックオフ予定。

 
 
続きを読む

月刊 遠藤渓太(2019年2月号)~瀬谷高校は、トリコローr…緑の樹林~

2019/3/1 Google画像検索より

選手会副会長の就任発表(2019/2/21)

2019/02/21 2019シーズン 選手会長・副会長決定のお知らせ | ニュース一覧 | 横浜F・マリノス 公式サイト※一部抜粋

遠藤渓太選手コメント

「マリノスがよりよくなるように自分の仕事を全うしたいと思います。去年に引き続き、責任感を持ってやりたいと思います。」

 
 

2019J1リーグ第1節vs.ガンバ大阪(2019/2/23)

【試合結果まとめ(2○3)】2019/2/23(土)15:00KO J1第1節 ガンバ大阪vs.横浜F・マリノス@パナソニックスタジアム吹田
(´-`).o0(サブ:後半30分途中出場)
 
 
2019/02/20 遠藤や山谷が好アピール。横浜FMが開幕のG大阪戦に向けて紅白戦 | サカノワ

–李は「相手の隙を突きたい」。

 横浜F・マリノスは気温19度と4月並みの暖かさとなった2月20日、新横浜公園球技場で23日のアウェーでの1節ガンバ大阪戦に向けて練習を行った。

 攻撃陣と守備陣に分かれたトレーニングでは、「G大阪対策」としてコーチ陣からいくつかのポイントが伝えられた。DF陣がコーチ陣に念入りに確認するなど、意思統一(約束事の徹底)をしっかりと図っていた。

 また、11対11のタッチ数など制限なしの紅白戦も実施。球際で激しい火花を散らす場面も随所で見られた。新人の山谷侑士が馬力のあるカットインのドリブル突破やボレーなど好アピールし、それに触発されるように遠藤渓太も攻撃のアクセントを加えるプレーを見せていたのが印象的だった。

 また、新助っ人のマルコス・ジュニオール、エジカル・ジュニオ、浦和レッズから加入して李忠成も強さと上手さ――剛と柔を巧みに使い分けて、前線に変化を与えていた。

 初めての海外でのプレーになる27歳のブラジル人FWエジカル・ジュニオは「(日本での生活は)まったく問題ないさ。横浜はとてもいい街だよ。あとは家族が来るのを待つだけ。(FWとして)チームの勝利のために、ゴールを狙うだけでなく、パスを引き出すことなど貢献していきたい」と抱負を語った。

 また、李は「ケガもなく、体は動けています。(G大阪戦に向けて)良い選手が揃っていますが、やろうとしているサッカーがまだ読めないところがあるので、逆にその隙を突いていければと思います。FWは1点取れれば勢いに乗っていけるので、ここからカップ戦との連戦にも入っていくので、早い段階で1点を決めたい」と意欲を示した。

取材・文:塚越始

 
 

Webログ

2019/02/09 【インタビュー】プレーの幅を広げた遠藤渓太が感じる成長と危機感【超ワールドサッカー】

サイドをドリブルで切り裂き、チームの攻撃を活性化させる遠藤渓太。プロ3年目の2018年は、チームとしても個人としても新たなことに取り組んだ。

U-21日本代表としてもこれまでにない役割を与えられた遠藤。順風満帆とはいかなかったシーズンだが、得たものは大きい。プレー機会を増やしながらも、危機感を持ったシーズンを終えた遠藤からは、手応えとともに今後への固い決意を語ってくれた。

取材・文・写真:菅野剛史
取材協力:アディダスジャパン

◆様々な悔しさを2019シーズンへ

──2018シーズンを振り返ってください

プロ3年間の中で一番試合に絡めたシーズンだと思います。シーズン序盤は、なかなかチャンスを作れなかったり、良い場面を作っても得点に繋がらないシーンも多くあって、チームも下降気味になる時間が多かったです。調子が悪い時期もありましたし、残留争いまでしてしまい、苦しいシーズンでした。

その中で、チームとしても個人としてもそこから目を逸らさずに挑んだ結果が、残留という結果に繋がったと思います。それ以外にも、チームとしての成長や2019シーズンに繋がるものもあったと思います。


──監督が代わり、やり方も大きく変わり、遠藤選手としてもポジションを含めて大きな変化があったシーズンだったと思います


監督に求められることが大きく変わりましたし、監督が求めているプレーをみんなも分かったと思います。監督が求める通りに動くことで、得点が生まれるシーンもありました。ただ、試合中はボードゲームのように動くものではないので、その場で臨機応変に動けることが大事だと思います。

新しい監督になって1年目でしたし、大きな変化があった中で、残留できたことは2019年に向けて良かったことかなと思います。


──ドリブルのイメージが強いですが、2018シーズンは味方を生かすプレーや時間を作るプレーなども多かったと思います。プレーの幅が広がったという感覚はありますか


僕の周りに活かすと良い選手がたくさんいますし、横(天野純選手)にも後ろ(山中亮輔選手)にも日本代表の選手がいました。良いタイミングでしっかり動いてくれますし、パスを出すとそれに応じたプレーを見せてくれます。だからこそ、そこは信頼関係ですね。パスを出せるようになりました。


天野選手は、「パスが出てくるようになったから、俺も走るようになった」と言ってくれたこともあったので、少しずつ周りを見ることができる様になったのかなと思います。


──YBCルヴァンカップではニューヒーロー賞を受賞されましたが、受賞に対しての思いというのを改めて

大会では点を取っていないですし、手応えがあったのは準決勝の鹿島アントラーズ戦だけです。無得点でニューヒーロー賞を獲っていいのかという気持ちはあったのですが、そこは今後のプレーで表現できれば良いかなと思いました。決勝に出られない悔しさもあったので、そういったものも2019シーズンに繋げていければと思います。

◆代表は最後に呼ばれなければ意味がない


──2018年はU-20、U-21日本代表としての活動も多くありました


ポジションがまず違いますし、今までやったことのないポジションだったので、手探りの中で最初はやっていました。チャンスをもらえていた部分があったので、そこで結果を残せれば良かったですが、なかなか結果を残せず、手応えもない感じでした。


代表は呼ばれる度に結果を残して、次はないという気持ちでやらなければいけないと思っています


──ウイングバックという普段やっていないポジションでしたが、クラブでの役割との切り替えなどは難しかったですか


攻撃の部分はあまり変わらないですが、守備の部分は大変でした。元々守備はそれほど得意ではないので、その中でしっかりポジショニングや声を掛けるなどが難しかったです。


──2020年の東京オリンピックに向けて、もう1つ下の世代はU-20ワールドカップもあり、競争が激化すると思いますが


ずっと代表に呼ばれていても、最後に呼ばれなければ意味が無いと思っています。ポジションを取られて出られなくなる可能性は常にありますし、下の世代で調子の良い選手がいれば、自ずとそういったことは起こると思います。その競争に勝ってこその東京オリンピックだと思いますし、しっかり選ばれてこそ代表選手だと思うので、まずはチームで結果を残すことですね。


──2018シーズンのチームでの活躍、成長が代表にも繋がっているという意識はありますか


それは監督も言ってくれました。チームで試合に出られなくなったら、きっと代表にも呼ばれなくなるので、危機感を持ってやっていきたいなと思います。

◆足は凄く敏感、馴染むことが大事


──今度新たに登場する「X」はカラーが赤ですが、見られた時の感想はどうでしたか?

個人的には結構好きなタイプの色ですね。


──派手なスパイクが好みですか?


派手なスパイクが好きですね。


──機能面も含めて、スパイクへのこだわりはありますか


やっぱりフィット感は大事だなと思います。最初に履いた時の感覚も大事ですし、しばらく履いて足に馴染む感じも大事ですね。


──プレーをする上で、スパイクの影響は大きいと思いますが、違いには敏感ですか?


凄く敏感ですね。足裏が痛くなったり、側面が痛くなってしまうことがあるので、練習でしっかり履いて馴染ませてというのが必要になりますね。


──今履いている「X」はフィット感を含めて合っているんですね


長く履いていると足に馴染んでくれるので、そこはとても良いなと思います。


 
 


 
 

こけまりログ

[Pinterest]横浜F・マリノス所属(神奈川県立瀬谷高等学校OB) 遠藤渓太選手の写真をただひたすらに拾い集めるボード。

2015/09/02 [ユースからの昇格を発表]遠藤渓太(えんどう けいた)@横浜F・マリノスユース/神奈川県立瀬谷高等学校[2015-2016 移籍/新加入/契約更改]

カテゴリー別アーカイブ: 月刊 遠藤渓太

【ブログこけまり 2016年まとめ】月刊 遠藤渓太
【ブログこけまり 2017年まとめ】月刊 遠藤渓太
【ブログこけまり 2018年まとめ】月刊 遠藤渓太
 
 

SNS、Wikipediaなど

[Twitter]遠藤渓太(@keita_ed)さん

[Instagram]遠藤 渓太さん(@keita_1122)

[Wikipedia]遠藤渓太

[ゲキサカ]遠藤渓太

[Football LAB]遠藤渓太 選手データ | Football LAB ~サッカーをデータで楽しむ~
 
 

ロコさぬが運営するWebページ

ブログの感想・コメントは、TwitterかFacebookページで。
お問い合わせは、メールでお願いします。

[Twitter]
 ろこ@横浜F・マリノス系ブログ・こけまり
 orerano_yuzo(@orerano_yuzo)さん ※中の人
 hamatra_瀬谷区 @hamatra_sey_yam ※中の人

[Facebookページ]
 横浜F・マリノスサポーターBlog 「こけまり」
 
[ブログ]
 旧こけまり(Seesaaブログ)
 横浜F・マリノスのタオルマフラーをブログで並べてみた。

[Pinterest]
 ろこ (kokemari) on Pinterest

励まし&連絡先メールアドレス

 ろこにすた@ほっとめーる
 
 

月刊 遠藤渓太(2019年1月号)~瀬谷高校は、トリコローr…緑の樹林~

2019/2/9 Google画像検索より

石垣島キャンプ(2019/1/18~1/27)


 
 
続きを読む

【ブログこけまり 2018年まとめ】月刊 遠藤渓太

【遠藤渓太選手 2018年シーズン出場試合数】
▼J1リーグ
27試合出場(先発21/途中出場6)、2ゴール・3アシスト
通算出場試合数64、4ゴール

▼ルヴァン杯
 9試合出場(グループリーグ5 先発3/途中出場2・プレーオフステージ0・プライムステージ4 先発3/途中出場1)、0ゴール
通算出場試合数18、1ゴール

▼天皇杯
 1試合出場(途中出場1)、0ゴール
通算出場試合数9、1ゴール

▼日本代表(U-21)
 AFC U-23選手権中国2018:4試合出場(先発2試合/4試合全てに出た唯一の選手)、0ゴール
 第46回トゥーロン国際大会2018(追加招集):4試合出場(先発1試合)、1アシスト
 第18回アジア競技大会=準優勝:5試合出場(先発3試合)、0ゴール
 
 
続きを読む