夕刊こけまり:今日の横浜F・マリノスまとめ(2021/9/2) #fmarinos

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夕刊こけまり:今日の横浜F・マリノス(まとめ)

(´-`).o0(2021/9/2(木)今週末、横浜F・マリノスは公式戦が無いんだなぁ)
 
 

アンカー(目次)

1.横浜F・マリノスオフィシャルサイト
2.今日の練見(れんみ)
3.Twitter / Instagram
4.Webニュースログ 
 
 

横浜F・マリノス オフィシャルサイト

2021/09/01 田川知樹選手U-20日本代表候補 千葉トレーニングキャンプ離脱のお知らせ | ニュース | 横浜F・マリノス 公式サイト
(´-`).o0(JFAでも詳細は出ていませんが、ケガとのこと)
 
 

今日の練見(れんみ)

(´-`).o0(トップチームはオフ)
 
 

Twitter / Instagram


 
 


 
 

Webニュースログ

2021/09/02 村上 悠緋さん | 2023年シーズンからJリーグの横浜F・マリノスへの加入が決まった | 金沢区・磯子区 | タウンニュース

— 得点感覚磨き、世界へ

 ○…昨年の関東大学リーグ2部で、得点王とベストイレブンに輝いた関東学院大学サッカー部のストライカー。2023年シーズンから、Jリーグの横浜F・マリノスへの加入が内定した。練習や試合で培ってきた得点感覚が強みで「ここならゴールがとれるだろうという場所やタイミングに体が反応する。ゴールへの姿勢を見てほしい」と意気込む。

 ○…北海道出身で、3歳上の兄の影響で小学1年からサッカーを始めた。高校では道内の強豪校・北海道大谷室蘭高へ。2年の夏には自らのゴールで全国大会への切符をつかんだ。自身にとって初めての全国の舞台に期待が膨らんだが、結果は初戦敗退。「シュートを一本も打てずに負けたのは初めて。サッカーをやめようかとも思った」。それでも恩師の「諦めなければプロになれる」という言葉を糧に、気持ちを切り替えて練習に没頭。プロへの道を追い求め、F・マリノスと提携する関東学大への進学を決めた。

 ○…現在は大学の近くで一人暮らし。自炊もこなし、「バランスよく食べることを意識している」。練習がなくてもプロの試合やプレー集などを見ることが多く、サッカー中心の生活を送っている。特に参考にしているのがポーランド代表のレバンドフスキ選手だ。

 ○…大学1年時は結果が出せず、悔しい思いをすることも多かった。その悔しさをばねに練習を重ね、昨年はゴールを量産。若手が中心に出場するJエリートリーグでは、5月の浦和レッズ戦でハットトリックを記録した。当面の目標は大学リーグの1部昇格と、プロでの公式戦出場。最終的には「日本代表としてワールドカップで得点王になりたい」。得点感覚に磨きをかけ、横浜から世界を目指す。

 
 
2021/09/02 中村憲剛と佐藤寿人の五輪総括「前田大然をなぜ前で使わなかったの?」|サッカー代表|集英社のスポーツ総合雑誌 スポルティーバ 公式サイト web Sportiva※一部抜粋

 1980年生まれの中村憲剛と、1982年生まれの佐藤寿人。2020年シーズンかぎりでユニフォームを脱いだふたりのレジェンドは、現役時代から仲がいい。気の置けない関係だから、彼らが交わすトークは本音ばかりだ。ならば、ふたりに日本サッカーについて語り合ってもらえれば、もっといい未来が見えてくるのではないか。飾らない言葉が飛び交う「日本サッカー向上委員会」、第5回はU−24日本代表の東京オリンピック総括と、これからスタートするW杯アジア最終予選について語ってもらった。
 
 
—- 決勝トーナメントでは3試合で1点しか奪えませんでした。

佐藤 レギュレーションが変わったのは、日本にとってプラスだったと思います。結果的に22人登録できて、ケガを抱えていた上田に代わって、本来はバックアップだった林大地をFWの1番手として起用できましたから。

 ただ、難しいなと思ったのは、上田を含めて、森保監督が期待していた選手のコンディションがなかなか上がらなかったこと。林はよくやったと思いますけど、彼をどこまで引っ張るか、というところのジャッジが相当難しかったと思います。

—- 結果論にはなりますが、やっぱりFWにオーバーエイジを入れておけば、という声も聞こえてきます。

中村 日本はよくも悪くも、属人的だったかなと。4−2−3−1というシステムはあるんですけど、中心は堂安(律)であり、久保(建英)であったので、相手からすれば、ある程度対策を立てやすいチームだったと思います。

 もちろん、どこのチームも多かれ少なかれ、そういう部分はあります。ですが、スペインとブラジルの決勝戦を見た時に、6連戦の最後にあれだけの強度でやれるのかと驚かされたんです。

 それは、個々が持つタフさもあるでしょうけど、選手のケガやコンディションが上がらないところも加味して、22人の選手をうまく回しながらこの大会を戦ってきた証でもあると思うんです。逆に日本の場合は22人中19人が起用されましたけど、出場時間の配分はだいぶ偏っていましたから。

—- とくにボランチのふたり(田中碧&遠藤航)は、最終的にかなり疲弊していた印象でした。

中村 冨安のケガの影響で(板倉)滉をCBで使わなくてはいけなくなったので、ふたりを休ませられなくなってしまったところはあったと思います。マネジメントのところは相当、難しかったでしょう。

 遠藤や(田中)碧と同じようなクオリティの選手が複数いれば、マネジメントはしやすかったと思いますが、まだそこまでではなかったと思いますし、選手層の厚みという点では、ブラジルやスペインのような上に行くチームと差があったと思います。

 日本の場合、南アフリカ戦で勝利したことで本大会での戦い方が定まった印象です。林がプレスをかけてみんなで前から行くサッカーは、最初のうちは走れるから機能したけど、中2日の6連戦となった時に疲弊の色が濃くなってきてからは難しくなってしまった。

佐藤 林はよかったですよね。2列目の選手が点をとれたのは、彼が前に引っ張ることで2列目のプレーエリアが空いたことが大きかったと思います。

 ただ、残念だったのは、あれだけのハードワークしながらもゴールがなかったこと。得点が生まれてくればよりストライカーとしての説得力が増してくるけど、得点がないと「守備だけをしている人」という印象を持たれてしまう。決してそんなことないんですけど。

中村 この大会における彼のタスクはとても多かった。

佐藤 憲剛くんに聞きたいのは、前田(大然)を前で使わなかったのは、どうしてだと思います? 得点をとるというところは、Jリーグでも見せているじゃないですか。それでも、今大会では途中からサイドで使われるだけ。前で起用する選択肢には入っていかないんですかね。

中村 個人的にはあの暑さのなかで、あれだけスピードがある選手を前に置くメリットはあると思ったんだけど、そこまで長い時間出場しなかったのは、森保さんにしかわからない考えがあったのだと思う。

佐藤 そういうことですよね。

中村 守備もマリノスでやっているから、できるはず。だけど、何か足りないところがあったということだろうね。それは、森保さんのみぞ知るところ。

 
 
2021/09/02 苦境Jクラブが抱く「ライト層消失」の強い危機感 | スポーツ | 東洋経済オンライン | 社会をよくする経済ニュース※一部抜粋

8月8日に閉会式を迎えた東京オリンピックに続き、24日からはパラリンピックが開幕した。新型コロナウイルス第5波で、かつてないほどの感染爆発が起き、医療体制が逼迫する中、世界的スポーツイベントを実施することには批判の声も根強い。

オリパラ期間には競技会場となった施設は国際オリンピック委員会(IOC)の管理下に入るため、立ち入り制限が課されている。当該施設をホームスタジアムとするスポーツクラブも、もちろん主催試合を行えない。Jリーグの場合は、7月中旬から1カ月間の中断期間を設け、マイナス影響を極力減らす対応を取ってきたが、今になっても本拠地を使用できないクラブはある。

(中略)

— オンラインに注力する横浜F・マリノス

コロナ禍になってスタジアムに足を運ばなくなった潜在的ファンとの接点を増やす取り組みは、横浜F・マリノスも注力している部分だ。彼らは最初の緊急事態宣言が発令された昨年4月、他のJクラブに先んじて「Stay Home with F・マリノス」と題してオンラインイベントを開催。8月には「横浜F・マリノス トリコロールフェスタ2020」を実施。オンライン上での選手とファンの新たな交流モデルを作り、反響を得ている。

さらに、2021年からは会員制サイト「TRICOLORE+」を発足させ、公式オーディオコンテンツ「SPEAK OUT!」では現役選手の水沼宏太をMCに据え、毎回ゲストの選手やスタッフとトークを繰り広げるというサービスも実施。好評を博しているという。「オンラインや動画を使った多種多様なコンテンツでファンの入口を増やす」という意識は、FC東京を超えるものがあるかもしれない。

こうした取り組みに尽力するのも、7万2327人収容の日産スタジアムで5000人しか観客を入れられない環境を深刻に受け止めているからだろう。オリパラ期間は約1万5000人のキャパシティーのニッパツ三ツ沢球技場で4試合を実施。多少なりともコスト削減が図られたと見られるが、コア層以外のファンとの絆を断ち切らないようにしなければ、先々のクラブ発展は難しい。大規模スタジアムを持つクラブの悩みは深いのだ。

 
 
2021/09/02 「すごい似合ってる」 東京五輪世代DF、600万円超の「カッコいい」愛車紹介に反響 | フットボールゾーン

— 横浜FMのDF岩田が日産のスカイラインを紹介「凄いカッコいいです」

 横浜F・マリノスのDF岩田智輝が公式インスタグラムを更新。自身の真っ赤の愛車を更新すると、同僚やファンからコメントが相次いでいる。

 大分トリニータの下部組織で育ち、2016年にトップチームに昇格し、Jリーグデビュー。J3、J2で着実に経験を積み、19年に自身初のJ1でリーグ戦27試合4得点と結果を残すと、昨季もリーグ戦30試合2得点を記録し、今年横浜FMへのステップアップ移籍を果たした。

 今季もリーグ戦27試合中23試合に出場し、2019年にはコパ・アメリカ(南米選手権)でA代表デビューも飾っている東京五輪世代の岩田は、自身のインスタグラムで愛車を披露している。

「今年から日産のスカイラインに乗らせてもらっています。凄いカッコいいです! 運転しやすく乗り心地最高です! やっちゃえNISSAN」

 投稿では、真っ赤なスカイライン(公式サイトでのメーカー希望小売価格630万円~)に手をかける自身の写真をアップした岩田は、ハッシュタグで「#カッコいい」「#愛車」と添付。同僚のブラジル人DFチアゴ・マルチンスが「いいねともだち」とコメントすれば、ファンからも「すごい似合ってます」「かっこいいー!」といった声が上がっていた。

 
 
2021/09/02 9/18(土)横浜F・マリノス戦でのスタジアム観戦様式について|ニュース|名古屋グランパス公式サイト※一部抜粋

今節のアウェイ専用エリア(席種)につきましては、上限10,000人の制限下でのJリーグガイドラインに基づき、アウェイ指定席は設置なしを予定しておりますので、ご了承ください。

 
 

 
 

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