夕刊こけまり:今日の横浜F・マリノスまとめ(2021/7/12) #fmarinos

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夕刊こけまり:今日の横浜F・マリノス(まとめ)

(´-`).o0(2021/7/12(月)椿選手は北九州へ。)
 
 

アンカー(目次)

1.横浜F・マリノスオフィシャルサイト
2.今日の練見(れんみ)
3.Twitter / Instagram
4.Webニュースログ 
 
 

横浜F・マリノス オフィシャルサイト

2021/07/12 椿直起選手 期限付き移籍より復帰 ギラヴァンツ北九州に期限付き移籍のお知らせ | ニュース | 横浜F・マリノス 公式サイト
(´-`).o0(まとめ記事はこちら→[メルボルン・シティからの復帰/北九州への期限付き移籍を発表]椿 直起(つばき なおき) @tnaoki40 [2021 移籍/新加入/契約更改])

2021/07/11 2021シーズン夏季キャンプ実施のお知らせ | ニュース | 横浜F・マリノス 公式サイト
(´-`).o0(7月23日(金)~7月30日(金)、シーガイアスクエアにて)
 
 

今日の練見(れんみ)

(´-`).o0(トップチームはオフ)
 
 

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Webニュースログ

2021/07/10 横浜FM角田涼太朗「まずはスタメンで試合に出ることを目標に」半年前倒しでプロ契約 : スポーツ報知

 横浜FMのDF角田涼太朗が9日、練習後のオンライン取材に応じ、「まずはスタメンで試合に出ることを目標に頑張っていきたい」と意気込んだ。

 2022年の加入内定が昨年10月に発表されていたが、所属していた筑波大を退部し、7月1日付でプロ契約。「3年半筑波でプレーして、居心地がよくなりすぎてるのも実感していた。プロとして上を目指すうえで少しでも早くプロの環境でプレーすることが重要と考えた」と決断理由を明かした。6月末に関東大学サッカーリーグの前期を終え、チームに合流。「練習からJリーグのトップ選手と一緒にできることは恵まれている。レベルアップしていけると思う」と充実した日々をかみ締めている。

 空中戦や対人の強さも備えた、左利きのセンターバック。筑波大での成績は満足と言えなかったものの、DFリーダーとして奮闘してきた。守備での落ち着いた対応や積極的な攻撃参加を見せ、個人の戦いぶりには「そつなくやれた」と一定の手応え。厳しい世界へと環境を移すにあたり、「大学でできてるからプロでできるという安直な考えは自分の中にない」と気を引き締めることを忘れず、「やるからには自信を持って自分の強みを出していきたい」と決意を新たにした。

 昨年10月の大分戦でJリーグデビューは果たしたが、7分間の出場だったこともあり「雰囲気を感じるくらいで終わってしまった」。特別指定の立場も「大学もあったし、やっぱりどこかまだチームの一員じゃない感じが自分の中でもあった」と率直に振り返った。いち早くプロのスピード感や強度に適応し、「試合に出てチームの勝利に貢献したい。まだマリノスで成功体験を得てないので、そういう体験をすればもう1ランク自信を持ってプレーできる」と出場機会を果敢に狙っていく。

 「自分のところから攻撃のチャンスをつくれれば。守備の選手なので失点しないところにも貢献したい」と第一は本職での定位置争いにくい込むつもりだ。また、サイドバックとしてのレベルアップも見据えており、松永英機監督も「左利きとスペシャルなところを持っていて、複数のポジションでプレーできる選択肢も多い選手。起用できるオプションをたくさん持てるのはチームにとってプラス」と期待を口にした。

2021/07/11 前田大然 献身プレーの原点は高校時代「母ちゃん、後ろ乗って」母が涙した成長の瞬間 : スポーツ報知

 FW前田大然(23)といえば、攻守に走り続ける献身的なプレースタイルが持ち味。備わったのは山梨学院高時代だ。2010年の全国高校選手権優勝に憧れて13年に入学したが、1年生の冬頃、チームの輪を乱しかねない行動を取ったことにより謹慎処分を受けた。

 寮を出て、1年間部活動には参加できず。人生の大きな転機を「苦しいことだらけだった」と振り返るが、前に進めたのは、家族を始め周囲のサポートがあったからだ。

 サッカーへの情熱が消えることはなかった。「僕の目標は変わってない。山梨学院で優勝したい」。前田の覚悟を聞いた母・幸枝さんは、学校の近くに息子が住むワンルームの部屋を借りた。

 大阪の実家から野菜を中心に毎週食料を届け、食事を作り置いた。前田は部活動に参加できない間は社会人チームで練習に励み、料理をこなすなど、日常生活から律した。

 部活を離れてしばらくのこと。幸枝さんが大阪に帰る時、自転車を押しながら息子が言った。「母ちゃん、電車間に合わへんから後ろ乗って。荷物運ぶから早く早く」。息子の成長を感じ取った瞬間だった。

 「スーツケースを前のかごに無理やり入れて、自転車の後ろに私を乗せながら必死に駅まで送ってくれました。『大然、こんなことできるようになったんや』って涙が出るくらいうれしくて。その時はこらえて、帰りの高速バスでぶわーって泣いて帰った思い出があります。大然なら目標に向かって頑張れる」

 高校時代に培った「誰かのため」「チームのため」という信念を今も貫く。五輪への夢切符をつかんだ前田は「一人でサッカーはできないし、生活もできない。たくさんの支えがあるからこそプレーできていると感じた。親にも迷惑かけたので、恩返しをしたい」と秘める思いを明かした。感謝をパワーに、勝利へと走る。(小口 瑞乃)

2021/07/11 国内復帰を果たした宮市亮 マリノスでのライバルは同タイプのスピードスター?|theWORLD(ザ・ワールド)|世界中のサッカーを楽しもう!

— 彼の加入がマリノスを更に強化することになるか

先日、FW宮市亮の横浜F・マリノス加入が発表された。高卒でアーセナル入りするという素晴らしい実績を持っている選手の加入に期待が高まるファンも多いと思うが、実際はどうなのだろうか。

2011年にイングランドに渡った宮市はアーセナルからのローンで複数クラブを渡り、2015年にドイツのザンクトパウリに加入。そこでは出場機会に恵まれ、本職の左サイドのアタッカーに加えて右サイドバックとしても起用されている。

彼の武器はその爆発的なスピードで、イングランド時代には強豪チェルシー相手にスピードを生かしたドリブルで敵陣を切り裂いていたのが印象的だった。ドイツでもそのスピードは見せており、期待は出来そうだ。

では、マリノスではどのポジションを担当することになるのか。昨季は出場の無かった宮市だが、一昨季は主に右サイドでアタッカーやサイドバックとして使われていた。しかし、マリノスも戦力が豊富であり、考えられるとすれば左サイドでのアタッカー起用か。現在の左ウイングは前田大然とエウベルをローテーションで使っているが、エウベルは右での起用もあり、自然と左ウイングに宮市を配置できる。

そうなれば、マリノスの左ウイングはJリーグトップクラスのスピードを持つことになるか。前田も国内では敵なしのスピードスターであり、どちらの選手を起用しても、カウンター時にスピードを生かした攻撃をできるのは宮市加入の恩恵と言える。

では、どうすれば宮市は前田からポジションを奪えるのか。一つは相手を押し込んだ際にボールを持った状態からドリブルやパスでどこまで違いを作れるかだ。ライバルとなる前田は左サイドで先発となるが、実際は中央にポジションを移すことが多く、オナイウ阿道に次ぐセカンドストライカーのように動いている。そのため、ワンタッチでのゴールやスピードを生かした場面では輝くが、相手を押し込んだ際にボールを持つ場面ではそこまで怖さはない。

そこで宮市がウインガーとして強みを発揮できれば前田と良い勝負ができるだろう。彼への期待値は大きく、プレッシャーを跳ね除けどこまで活躍できるのか。今後のマリノスの試合は要チェックだ。

 
 

 
 

今日のこけまり


【ロコさぬレポート】2021/7/10(土)18:00KO J1第22節 横浜F・マリノスvs.アビスパ福岡@ニッパツ三ツ沢球技場
 
 

[メルボルン・シティからの復帰/北九州への期限付き移籍を発表]椿 直起(つばき なおき) @tnaoki40 [2021 移籍/新加入/契約更改]
 
 

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