【試合結果Webニュースまとめ(1○0)】2021/3/3(水)18:00KO 2021JリーグYBCルヴァンカップ グループステージ 第1節 横浜F・マリノスvs.ベガルタ仙台@ニッパツ三ツ沢球技場

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アンカー(目次)

1.横浜F・マリノスオフィシャルサイト
2.Jリーグ.jp
3.Twitter / Istagram
4.ハイライト動画
5.Webニュースログ
6.今週の他会場など

横浜F・マリノス オフィシャルサイト

League Cup グループステージ第1節 横浜F・マリノス vs ベガルタ仙台 試合レポート | 横浜F・マリノス 公式サイト

監督コメント

アンジェ ポステコグルー

「試合内容は、悪くはなかったかなと思います。
特に前半はみんなでチャンスを作れた部分もありましたし、2点プラスで取れた部分はあったのかなと思います。
しっかりコントロールできた部分が多かったのですが、後半はなかなかコントロールできず、チャンスも少なくなってしまいました。その中で全体的には先ほども言った通り悪くなかったゲームだったかなと思います。」

選手コメント

岩田 智輝

「すごく楽しかった試合ですね。自分のやるべきことはシンプルにボールをはたいて、守備では真ん中のところでは相手の攻撃を潰すということだけを意識してやっていてある程度はできたかなと思っています。
守備のところで完全に潰しきるだったり、ボールを奪いきるのは大事だったなと思いますし、クロスの時にマイナスのところを消せるかどうかというのが大事だなと思いました。攻撃ではもっと縦パスを意識して、さばくだけじゃなくて得点につながるパスを意識して得点に関わるプレーをしていきたいです。」

水沼 宏太

「(アシストをふりかえって)結構余裕もあったのでここに入ってこいという気持ちであげたところに阿道が入ってくれたなという形だったのですごく気持ちいいアシストでした。
僕らも2トップにしてみたりいろんな形でチャレンジはしているんですけどやることはほぼほぼ変わらないです。自分的には中のターゲットがひとり増えたということですごくありがたいなというか自分の特徴が出せるのではないかと思っているので、そういう意味ではいい形が出ましたし、他にもチャンスの場面はたくさん作れたのでよかったかなと思います。」

Jリーグ.jp

【公式】横浜FMvs仙台の試合結果・データ(JリーグYBCルヴァンカップ:2021年3月3日):Jリーグ.jp
 └ 入場者数 3,851人

選手コメント

水沼 宏太

(ここ2戦)システムは変わっていますが、そもそもピッチでプレーするのは選手たちです。相手の出方を見ながら攻撃を構築していったり、みんなで考えながら戦っていく中で(リーグ開幕戦の)川崎F戦はうまくいかなかった印象ですが、システムどうこうの問題ではなかったと思います。監督が大枠を決めてやることを示してくれているので、それをピッチ上で選手たちが、何が足りないのか、やるべきことは何かを考えないといけません。今日は前向きに捉えられるゲームだと感じています。

--決勝アシストの場面を振り返ってください。
余裕もありましたし、「ここに入ってこい」という気持ちでクロスを上げました。そして、そこにやっぱり(オナイウ)阿道が入ってきてくれて、気持ちいいアシストになりました。

岩田 智輝

(ボランチは)大分に在籍中に残り10分でプレーしたことはありますが、先発では初めてです。ボランチはすごく楽しかったです。真ん中にいることでサイドに比べて左右にボールを蹴れるのは大きいですね。攻撃ではボールをはたいて、守備では真ん中で相手の攻撃をつぶすことだけを意識しました。それがある程度できたと感じています。

自分がこのポジションをすることによってチームにもプラスになります。ある程度それが示せたので、これからもやっていきたいです。あとは守備では完全につぶすだったり、ボールを取り切ることが大事だとあらためて感じました。クロスのときにマイナスを消せるかも大事になります。攻撃ではさばくだけでなく、縦パスを意識して得点につながるプレーをもっと出していきたいです。

 
 

Twitter / Istagram


 
 


 
 


 
 

ハイライト動画


ハイライト|YBCルヴァンカップ グループステージ第1節|vsベガルタ仙台 – YouTube
 
 

ネットニュース・Weblog

スポーツニッポン

横浜が今季公式戦初勝利!ボランチ抜てきのDF岩田が先制起点― スポニチ Sponichi Annex サッカー

 横浜が仙台をホームで1―0で下し、今季公式戦初勝利を挙げた。日本代表と東京五輪代表を率いる森保一監督(52)が視察した一戦。待望の今季第1号はFWオナイウ阿道(25)が奪った。前半16分、中央で四方を囲まれたDF岩田智輝(23)が右サイドでフリーのMF水沼宏太(31)に展開。水沼が浮き球のクロスを放つと、ゴール前のオナイウが右足を合わせた。これが決勝点となり、試合は1―0で終了。アンジェ・ポステコグルー監督(55)は「前半はみんなでチャンスを作った。後半は中々コントロールができず、チャンスも少なかった。全体的に悪くはなかった」と試合を総括した。

 この試合では、センターバックやサイドバックなどを本職とするDF岩田をボランチに抜てき。MF喜田拓也(26)とMF和田拓也(30)のボランチ2人のケガを理由に挙げながら、「ボランチのポジションでもしっかりとボールをコントロールできる選手だと思っている」と岩田のポテンシャルの高さに期待を寄せたゆえの采配だったことを明かした。また、前線から激しいプレスで貢献したFW前田大然(23)を高く評価。「彼のハードワークと前からのプレスは素晴らしいものがある」と話した。

ニッカンスポーツ

サンケイスポーツ

横浜M・オナイウが決勝点/ルヴァン杯 – サッカー – SANSPO.COM(サンスポ)

 YBCルヴァン・カップ1次リーグ第1節最終日(3日、横浜M1-0仙台、ニッパツ)横浜Mの決勝点はオナイウ。前半16分、水沼の右クロスを近い位置で合わせ、右足でネットを揺らした。水沼とは相性が良く、ゴール前に入るタイミング、コースは2人の狙いがぴったり。「良いボールが来ると分かっていた」と笑った。

 ジュニオールサントスらの移籍で攻撃陣は手薄だ。奮起が求められる立場で「自分が引っ張っていく」と誓う。ポストプレーや前からの寄せには課題もあり、成長を期している

スポーツ報知

【横浜M】中盤起用のDF岩田智輝が決勝ゴール起点で今季初白星「ある程度やれることは示せた」 : スポーツ報知

 横浜Mはルヴァン杯1次リーグD組の初戦で仙台を1―0と下し、今季初勝利を収めた。前半16分、FWオナイウ阿道が右足で決勝点を挙げた。

 大分から新加入のDF岩田智輝は右サイドバックやセンターバックを主戦場にプレーしてきたが、プロ6年目にして初めてボランチで先発出場した。MF喜田拓也やDF和田拓也の負傷もあったが、「彼はいくつかのポジションでできる選手と見ていた。だから獲得した」とポステコグルー監督は信頼を持って送り出したという。

 中盤の底、アンカー気味のポジションに構え、「シンプルにボールをはたいて、相手の攻撃をつぶすことだけを意識した」と序盤から攻守にわたり、存在感を示した。前半16分には囲んできた数人の相手をかいくぐる好パスを右サイドのMF水沼宏太へ。すると、水沼がオナイウに息ぴったりのクロスを上げ、今季1号となる決勝点を奪った。

 後半はやや押され気味だったが、1点を全員で粘り強く守り、逃げ切って初白星。水沼は「結果が出たことは前向き」と手応えを口にし、90分間新境地で躍動した岩田も「ある程度やれることは示せた。すごく楽しい試合だった」と加入後初勝利に充実の表情を浮かべた。

 守備の部分でクリーンに球を奪うことや、攻撃につながる縦パスへの意識は今後に向けての課題とした岩田だが、個人でのプレーの幅やチームとしてのオプションも増えた。「試合に出て、勝利に貢献できるなら…」とこれまでのポジションだけでなく、ボランチでの起用にも応えていく姿勢を示した。

 指揮官は「前半はみんなでチャンスを作れていた。後半はコントロールがなかなかできず、チャンスも少なかったが、全体的には悪くなかった」と試合を総括。「あと2点くらいプラスで取れた部分はあった」と前半のチャンスを生かせなかったことは今後への課題とする。また岩田と同じく東京五輪世代のFW前田大然についても「彼のプレスからどれだけチャンスをつくったか。素晴らしいものがある」と高く評価した。

サッカーダイジェスト

【横浜】「宏太君がクロスを上げる時点で――」殊勲のオナイウ阿道がルヴァン初戦の決勝点を振り返る | サッカーダイジェストWeb

— 「あとは来たボールにしっかりと当てるだけでした」

 仙台とのルヴァンカップ初戦、チームに勝点3をもたらす決勝点を決めたのはオナイウ阿道だ。16分、右サイドからの水沼宏太のクロスに反応し、ニアに走り込み、右足で巧みに合わせるファインゴールだった。

 試合後のフラッシュインタビューで、殊勲のFWは価値あるゴールを次のように振り返る。

「相手の陣地でボールを奪い返して、その後、シンプルでしたけど、宏太君のクロスを信じて走り込んだのがよかったと思います」

 意識したのはポジショニングだ。

「あの位置からクロスが入る時に、ニアのポジションに入るのはチームでやっていること。そこにまず入る意識と、宏太君がクロスを上げる時点で良いボールが来るのは分かっていたので。あとは来たボールにしっかりと当てるだけでした」

 まさに“阿吽の呼吸”で奪ったゴールで、横浜は白星スタートとなった。

 
 
【横浜】ボランチで新境地開拓。成長著しい岩田智輝が示した新たな可能性 | サッカーダイジェストWeb

— 試合を振り返れば「すごく楽しかった」

 自らに及第点を与えられるパフォーマンスだった。なによりも「すごく楽しかった」と、横浜の岩田智輝は試合を振り返る。

 ベガルタ仙台をホームに迎えたルヴァンカップのグループステージ第1節、横浜は16分にオナイウ阿道が挙げた1点を守り切り、勝利を収める。この試合で今季の新戦力である岩田は、慣れ親しんだディフェンスのポジションではなく、ボランチで先発した。

 前所属の大分トリニータでは「後半のラスト10分とか、それぐらいはありますけど、スタートでは初めて」というボランチでのプレーで意識したのは、「シンプルにボールをはたいて、守備では真ん中でしっかり相手の攻撃を潰す」ことで、自己評価は「ある程度はできたのかな」と話す。

 実戦を通じて、感じる部分や発見があったようだ。

「守備では完全に潰し切る、ノーファウルでボールを取り切る、(相手の)クロスの時にマイナスのところをしっかり消せるかは大事だと思いました」

「攻撃ではもっと縦パスを意識して、捌くだけでなく、得点につながるラストパスとか、もっと得点に関わるようなプレーをしたい」

「SBの時に、逆サイドに展開するボールは、真ん中でも左右に蹴り分けられるので、それは大きい」

「潰しでは、このへんに来るのではないかなという読みは、だいたい合っていたりした時もあった」

 新たな可能性を示した成長著しい23歳のさらなる進化が楽しみだ。

サッカーマガジンWEB

アグレッシブな前半に決勝点! 横浜FMが仙台の反撃を抑え、今季公式戦初勝利◎ルヴァン杯GS1節 – サッカーマガジンWEB

— 新しいフォーメーションを披露しつつ…

 序盤から、横浜FMがボールを支配する。先発メンバーをリーグ戦第1節から7人入れ替えるとともに、新たに4-4-2のフォーメーションを採用。中盤中央では岩田智輝と渡辺皓太が縦関係となり、樺山諒乃介と水沼宏太が左右に幅を取る。16分に岩田が相手選手間を斜めに切り裂くパスを右サイドへ通すと、すかさず水沼がクロス。ニアサイドへ走り込んだオナイウ阿道が右足で合わせて、先制点を決めた。

 仙台は3つのラインを敷いて低い位置にブロックを築くが、横浜FMはFWのオナイウ阿道が引いて相手選手間に顔を出して自在にボールを回し、引きつけてはサイドのスペースにパスと、試合をコントロールする。仙台はほとんど何もできず、39分に石原崇兆が長い距離をドリブルで運び、中原彰吾につないで放ったシュート1本に終わった。

 ハーフタイムに2人を交代させた仙台は、打って変わって前線から守備をする積極的な姿勢を示して後半を開始する。1列下がって中盤の底に入った中原彰悟がボールを動かし、他の選手たちが積極的に仲間とボールを追い越していく。57分にはスローインからつないだ石原のシュートでCKを獲得するなど、チャンスを増やしていった。

 前半とまったく流れが変わり、横浜FMの4本を超える7本のシュートを放った後半の仙台だったが、ゴールには至らない。86分に田中渉が放った際どいシュートも、惜しくもゴールわずか左に外れ、サイドネットを揺らすだけだった。仙台は積極的に攻め続けたがスコアは動かず、互いに求めた今季公式戦初勝利は、横浜FMのものとなった。

 アンジェ・ポステコグルー監督は「前半は皆でチャンスをつくったし、あと2点取れるシーンがあった。後半はなかなか試合をコントロールできず、チャンスも少なかった。それでも、全体的には悪くなかったと思う」と、初勝利を評した。

 一方、敗れた仙台の手倉森誠監督も「後半はメンバー交代で攻め立てることができた。最少失点の敗戦で、チームとしては全体の手応えを感じていると選手たちにも話した」。まだまだリーグ戦もルヴァン杯も始まったばかりで、「必ずやり返せるという手応えがある」と、この日の試合のような逆襲を予言した。

取材◎杉山孝

 
 
【横浜FM】「新境地」開拓の岩田智輝。「自分にもチームにもプラスになると思う」 – サッカーマガジンWEB

— Yの底でスムーズにプレー

 YOKOHAMAのチームらしく、この日の中盤には「Y」が描かれていた。左に樺山諒乃介、右に水沼宏太が張り出し、中央では渡辺皓太がスペースとボールを求めて動き回る。この布陣で、中盤の底を1人で預かったのが、新加入の岩田智輝だった。

 昨季まで所属した大分トリニータでは、主に3バックの一角を務めた。ボール扱いの技術と推進力も持ち合わせ、プレシーズンのトレーニングでも、3バックの右CBで起用されるケースが多かった。だが、J1開幕戦では4バックを採用。岩田は右サイドバックで開幕スタメンを飾り、そして、この日の試合では新たなタスクを託された。

 中盤の底でボールをはたいては動き、縦関係になった渡辺と時折ポジションを入れ替えながら、振り幅は小さいながら鋭いキックで低く速いボールを送って、サイドへ大きな展開も見せていた。
 
 16分には、ベガルタ仙台が敷いた3つのラインを斜めのグラウンダーでスパッと切り裂く。右に開いていた水沼が「余裕があった」と感謝して受けたボールは、オナイウ阿道に送られ、先制点につながった。

 岩田は「大分で後半ラスト10分くらいならあるけど、スタートでは初めて」と、ほぼぶっつけ本番で新しいポジションに挑戦した。大きな緊張が伴うかと思いきや、「すごく楽しかった」と笑顔。「シンプルにボールをはたき、真ん中で相手の攻撃をつぶすことだけを意識していた。ある程度できたかなと思う」と手応えを得た様子だ。

 今まで本格的にプレーしたことがないとは信じられないほど、堂に入った中盤でのプレーぶりだった。このポジションをこなすことで、「自分にもチームにもプラスになると思う。ある程度やれることを示せたかと思う」。最後まで消えない笑顔が、シン・イワタの大きな可能性を示していた。

取材◎杉山 孝

ゲキサカ

横浜FM、水沼→オナイウ“ホットライン”弾でルヴァン杯白星発進! 仙台は流経出身FW加藤デビューも後半反撃実らず | ゲキサカ

 ルヴァンカップは3日、グループリーグ第1節を各地で行い、横浜F・マリノスがベガルタ仙台を1-0で破った。

 ホームの横浜FMはJ1開幕節の川崎F戦(●0-2)から先発7人を変更。開幕節ではサイドバックだったMF岩田智輝をアンカーで起用した他、興國高出身ルーキーの18歳FW樺山諒乃介も連続スタメン入りを果たした。対する仙台は開幕節の広島戦(△1-1)から先発9人を入れ替え、DFシマオ・マテとFW皆川佑介のみ連続先発。新加入のDF真瀬拓海(←阪南大)、DF長倉颯(←岐阜)らが起用された。

 試合は立ち上がりから横浜FMが一方的にボールを握り、ハーフコートゲームを展開。前半16分には、岩田の鋭いグラウンダーパスに反応したMF水沼宏太が右サイドを攻め上がってアーリークロスを送り込むと、ニア寄りに走り込んだFWオナイウ阿道が巧みなボレーで押し込み、昨季も多くのゴールを導いた“ホットライン”で早々に先制点を奪った。

 横浜FMは前半27分、GK小畑裕馬にプレッシャーをかけたFW前田大然がボールを奪うも、シュートは枠外。徐々にペースを取り戻した仙台は39分、MF中原彰吾がようやくファーストシュートを放つが、大きく左に外れた。横浜FMは43分、DF高野遼のクロスに前田が合わせるも、これは小畑がファインセーブ。1点リードでハーフタイムを迎えた。

 仙台は後半開始時、長倉とMF富田晋伍に代わってDF蜂須賀孝治とMF氣田亮真を投入。するとさらに勢いが出てきて、五分の展開に持ち込んだ。14分にはミドルレンジからMF石原崇兆が惜しい右足シュート。19分、MF佐々木匠と皆川を下げ、MF田中渉とFW加藤千尋を入れた。流通経済大出身の加藤はこれがプロデビューとなった。

 後半25分には横浜FMが3枚替え。樺山、前田、水沼の前線トリオを下げ、MFマルコス・ジュニオール、FW仲川輝人、MF小池龍太を入れた。すると再び展開は一進一退の様相を呈し、38分には波状攻撃から仙台の田中がペナルティエリア内から強烈な右足シュート。田中は40分にも左足で果敢に狙った。だが、いずれもゴールマウスを外れ、そのままタイムアップ。横浜FMがタイトル奪還に向けて好スタートを切った。

 
 

こけまりログ

2021/03/02 【スタジアム観戦情報まとめ】2021/3/3(水)18:00KO 2021JリーグYBCルヴァンカップ グループステージ 第1節 横浜F・マリノスvs.ベガルタ仙台@ニッパツ三ツ沢球技場 ※観客上限5,000人試合
 
 

今週の他会場など


 
 
2021/03/03 サッカーJ1 1試合中止に ガンバ大阪の選手ら5人コロナ陽性で | サッカー | NHKニュース

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