夕刊こけまり:今日の横浜F・マリノスまとめ(2020/6/22) #fmarinos

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夕刊こけまり:今日の横浜F・マリノス(まとめ)

(´-`).o0(2020/6/22(月)チアゴ選手が別メニューではありますが、チームと練習の様子が)
 
 

アンカー(目次)

1.横浜F・マリノスオフィシャルサイト
2.今日の練見(れんみ)
3.Twitter / Instagram
4.Webニュースログ 
 
 

横浜F・マリノス オフィシャルサイト

2020/06/20 仙頭啓矢選手 入籍のお知らせ | ニュース一覧 | 横浜F・マリノス 公式サイト
(´-`).o0(「お相手は一般の方」とのこと)
 
 

今日の練見(れんみ)

(´-`).o0(非公開練習)

2020/06/22 【横浜練習 PHOTO】J1再開に向けて連覇を狙う王者F・マリノスが練習を公開 | サッカーダイジェストWeb
 
 

Twitter / Instagram


 
 

Webニュースログ

2020/06/20 【横浜M】怒声で予見した15年ぶり優勝…J1連覇へ、成熟した「超攻撃」を読み解く : スポーツ報知

 歓声をかき消し、ピッチ上に響き渡る怒声を耳にした時に強く思った。「今年のマリノスは本物だ」

 横浜Mは昨季、1試合2得点ペースのリーグ最多68得点でJ1を制した。15年ぶりVを予見したのは、F東京と鹿島を追う3位で迎えた第29節の湘南戦(ニッパツ)のことだった。

 3―1でリードした後半ロスタイムの好機、左からのクロス。右FWのエリキはゴール前に飛び込まず、相手の速攻に備えるポジションにいた。点差と時間帯を踏まえると、失点リスクを考慮した位置取りは世界中、99%のチームで定石だろう。

 しかし「超攻撃」を掲げる横浜Mは違う。DF松原健、MF喜田拓也の2人が、顔を赤らめながらエリキをどなり散らしていた。「クロスに2、3人が入るのはチームの決まり事なので」と松原。3点より4点。攻撃こそ最大の防御。18年に伝統の堅守をかなぐり捨てて掲げた「超攻撃」が浸透し、成熟していることを実感した。

 18年に横浜M担当記者を離れたが、やはり結果は気になるもの。新たな担当クラブの試合後、夜な夜なハイライトを確認するのだが、無残な失点シーンの数々にあきれかえった。自陣でのパスが乱れての失点。前に出るGKの頭上を射抜かれての失点。何より気になったのが、選手同士で声を掛け合う場面が少なかったことだった。超攻撃スタイルに自信を持ちきれないことの表れに映った。改革1年目は自動降格圏と勝ち点2差の12位で終えた。

 しかし、1日限定で担当に復帰したこの試合では面食らった。「堅守」時代から在籍する2人の選手が、リードした展開で攻撃をサボった外国籍選手をどなっている―。結局、チームはこのまま最終節まで全勝。ハイライトを見るのが楽しみで仕方なかった。

 18年に就任した「超攻撃」の旗振り役ポステコグルー監督(54)は「(過密で)ユニークな日程になるが、ここまでいい準備が進められている。再開初戦から自分たちのサッカーを見せられるはずだ」と連覇への自信を示す。王者に抜かりなし。無観客だろうが、過密日程だろうが、賞金が半額だろうが、5―0で勝っていようが、横浜Mはただひたすらにゴールを奪いにいく。(17年横浜M担当・岡島 智哉)

2020/06/22 横浜F・マリノス様からマスク45,000枚ご寄附いただきました! 横浜市

 新型コロナウイルス対策への支援の一環として、横浜市をホームタウンとするプロサッカークラブである横浜F・マリノス様(社名:横浜マリノス株式会社、本社:横浜市港北区、代表取締役社長:黒澤 良二)が行っている「STAY STRONG TOGETHER」プロジェクトの取組のひとつとして、不織布マスク45,000枚を、6月22日(月)に横浜市にご寄附いただきました。
 寄附されたマスクは、市内の医療機関、福祉施設等に配布し、活用させていただきます。

 └ 記者発表資料(PDF:265KB)

2020/06/22 名古屋の豪代表GKランゲラックが日本を絶賛「将来的には息子を日本代表に」「チャンスがあれば来るべき」【超ワールドサッカー】

名古屋グランパスのオーストラリア代表GKミッチェル・ランゲラックが、Jリーグでのプレー、日本での生活について語った。

ランゲラックはメルボルン・ビクトリーでキャリアをスタート。その後、海を渡りドルトムント、シュツットガルトとブンデスリーガでプレー。2017年8月にレバンテへ移籍すると、2018年1月に名古屋へ完全移籍を果たした。

名古屋では正守護神として活躍しチームを最後尾から支えている。

そのランゲラックは、新型コロナウイルス(COVID-19)に感染。無症状のまま入院し、現在は退院している。

厳しい今回の事態を日本で過ごすランゲラックだが、オーストラリア『SBS』のインタビューで日本に居て良かったとコメント。また、日本を気に入り、息子を日本代表にさせる考えがあると語った。

「僕はここでの生活に否定的な側面を見ていない。特に赤ちゃんがいる僕たちにとって、安全と清潔さの観点から日本に住むことは素晴らしいことだ」

「息子のサンディアゴは名古屋で生まれた。将来的にはサムライブルー(日本代表)の一員になることを願っている」

「日本では全てがとても清潔で安全であり、人々はとても礼儀正しくフレンドリーだ」

「僕たちのような外国人でも、とても親切なので、クオリティの高い生活を楽しむことができる」

「僕と家族は日本での生活を楽しんでいる。とても幸せだよ」

アジアでは日本とライバル関係にあるオーストラリアだが、ランゲラックは息子の日本代表入りに期待を寄せている。

また、同じオーストラリア人として昨シーズンのJ1リーグで優勝を果たした横浜F・マリノスのアンジェ・ポステコグルー監督についても言及。かつて指導を受けたことがあるポステコグルー監督の成功は驚かないと語った。

「彼はU-20のオーストラリア代表チームに僕を選んだ。代表チームの監督になった時、僕もそこにいた」

「僕は彼の下で4、5年プレーしたけど、まだ良好な関係を築いている。選手、ファン、そして周りの人々に大きな印象を残す」

「横浜でうまくやっていることには全く驚かない。名古屋がリーグで優勝しなくても、別のオーストラリア人にそういったチャンスがあれば十分嬉しいことだ」

さらに、同じオーストラリア人選手に対しては日本に来るべきだと助言。チャンスがあれば来るべきだと、日本、Jリーグへ太鼓判を押した。

「機会があれば必ず日本に来るべきだ。新しい大陸の新しい国に移籍するのは明らかに怖いことだ。でも、一旦ここに来ると、サッカーをして生活するのに本当に素晴らしい場所だとわかる」

「世話をしれくれるし、とても良くしてくれる。何も心配はいらない」

「スタジアムも大部分は大きくて、新しく、清潔で、多くの観客がいる。満員のスタジアムでプレーしたい選手としては、Jリーグでもよく楽しめると思う」

「オーストラリアでは逆だ。残念ながら、我々は大きくて素晴らしいスタジアムを持っているが、観客はそれほど多くない。日本でプレーできてとても嬉しい」

2020/06/22 高校3年間を横浜F・マリノスユースで共に過ごした同期6人 マスク寄贈で恩返し – ヨコハマ経済新聞

 元・横浜F・マリノス選手の、斎藤陽介さんが6月11日、小学生から高校生ユースまで所属する「横浜F・マリノスアカデミー」を訪れ、マスク2500枚を寄贈した。

斎藤さんは、コロナ禍で何か出来ることはないかと、同ユース出身の仲間とソーシャルグッドプロジェクト「ROOTS.」(ルーツ)を5月に発足。
プロジェクトを通じて、サッカーやスポーツの持つ力を活かして競技場の外でも子どもたちやファン・サポーターに夢や希望を与える活動を行っている。

マスクの寄贈は「小さなことですが、アカデミーの子たちに頑張ってほしいという思いで活動を始めました」と話す。

「ROOTS.」の発起人は、斎藤さんのほか、横浜 F・マリノスのユース出身の、森谷賢太郎さん(愛媛 FC)、長谷川アーリア・ジャスールさん(名古屋グランパスエイト)、田代真一さん(横浜FC)、武田英二郎さん(横浜FC)、山岸純平さん(法政大学体育会サッカー部出身)さん。

プロジェクトは今後もオンラインなどで活動を続けて行く予定。

 
 

今日のこけまり

【後輩力】横浜F・マリノス公式LINEアカウントの「隠しコマンド」を探せ!【コーナーフラッグ】
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