夕刊こけまり:今日の横浜F・マリノスまとめ(2020/6/9) #fmarinos

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夕刊こけまり:今日の横浜F・マリノス(まとめ)

(´-`).o0(2020/6/9(火)チアゴは元気です。)
 
 

アンカー(目次)

1.横浜F・マリノスオフィシャルサイト
2.今日の練見(れんみ)
3.Twitter / Instagram
4.Webニュースログ 
 
 

横浜F・マリノス オフィシャルサイト

2020/06/07 クラブオフィシャル写真販売のお知らせ | ニュース一覧 | 横浜F・マリノス 公式サイト
(´-`).o0(そう、今、幼稚園や学校の行事写真ってネット経由で申し込むのよね)
 
 

今日の練見(れんみ)

(´-`).o0(非公開練習)
 
 

Twitter / Instagram


 
 

Webニュースログ

2020/06/08 横浜FMの守備の要、DFチアゴ・マルチンスが右第5中足骨骨折から復活「フライトが再開することを待っている」【超ワールドサッカー】

横浜FMの守備の要、DFチアゴ・マルチンスが右第5中足骨骨折から復活「フライトが再開することを待っている」

Jリーグの再開を待つ横浜F・マリノスに朗報が入った。

ケガにより母国のブラジルへ帰国していたDFチアゴ・マルチンスのケガが癒えたようだ。

チアゴ・マルチンスは、カバー範囲の広さと対人能力の高さで2019シーズンのJリーグを席巻。守備の要として横浜FMのリーグ制覇に大きく貢献し、ベストイレブンにも選出されていた。

そのチアゴ・マルチンスは、3月9日のトレーニング中に負傷。右第5中足骨を骨折し、手術を受けるためにブラジルへ帰国していた。

その後、新型コロナウイルス(COVID-19)が急速に拡大。ブラジルからの帰国も現在はできない中、チアゴ・マルチンスは自身の状態をブラジル『グローボ』のインタビューで明かし、準備ができていると語った。

「僕はサンパウロ(スポーツ医学センター)で治療を開始し、理学療法とトレーニングをしながら2カ月滞在した。彼らが再びフィールドで走ることを僕に許可した時、僕は両親の故郷であるムザンビーニョ(ブラジルの南東部)に行くことにした」

「そこでは、インスティトゥート・フェデラル(研究所)がドアを開けてくれていたので、フィールドとジムで1人で注意しながらトレーニングを行っていたんだ」

「パンデミックで全てが止まっても、横浜F・マリノスは完全には止まらなかった。テレビ会議でのトレーニングに始まり、6月の初めにはトレーニングがチーム全体で再開された。リーグ戦の再開に向けて準備を整え、元の状態に戻るように策を講じている」

「僕は自宅でトレーニングをしているし、日本へのフライトが再開することを待っている。到着すれば体調も戻り、チームメイトとトレーニングに戻る準備ができている」

2020/06/09 マリノス復帰の天野純、ファンの歓迎受け決意新たに「感謝の気持ちをプレーで表したい」 | フットボールチャンネル

 横浜F・マリノスは8日、非公開練習後にオンライン上で選手の取材対応を実施した。

 クラブによれば全体練習が再開してから約1週間が経ち、6日には紅白戦を行ったため、8日はコンディション調整がメインの軽めの練習だったとという。

 新型コロナウイルスの感染拡大にともなうリーグ中断期間中に、期限付き移籍先のベルギー2部ロケレンからマリノスに復帰したMF天野純は、股関節付近を痛めていたため8日から全体練習に復帰。

 幸い長期離脱にはならず、大事をとって6日の紅白戦には出場しなかったとのこと。それでも「お互いに同じサッカーをする紅白戦なので、プレッシャーの掛け合いで非常に激しかったですし、そういうのは昨年から継続して変わっていない部分。いかに自分がそこに入ってインテンシティ高くプレーできるのかは非常に楽しみですし、そこ(自分の力)を証明していかなければいけないのかなと感じました」と強い刺激を受けたようだ。

 5月28日にマリノス復帰が発表され、YouTube上で加入発表会見も行われた。それから1週間あまり、SNS上などで自身の移籍に関する反応を見てきた天野は「ファン・サポーターの皆さんの温かさを感じました」とも語る。

「ああいう形で送り出してもらって、このタイミングで帰ることに、もちろん批判の声はもっともっと出ると思っていました。たくさんのファンの方々がこうやって(温かく)迎えてくれたので、この感謝の気持ちをプレーで表したいと思っています」

 昨年、15年ぶりのJ1リーグ優勝を果たした際の主力メンバーはほとんどがチームに残っており、そこに天野以外にも多くの選手が補強されて選手層は厚くなっている。もちろん熾烈なポジション争いもあって、昨季後半戦の快進撃をけん引したメンバーの牙城を崩すことは、前半戦まで主力を担っていた天野とて容易ではない。

「どこのポジションにも熾烈な争いがあるので、そこでしっかり自分の実力を証明しなければいけないと思う。まずはそこから」と、背番号39を選んだ28歳は初心に立ち返って競争に加わっていく意欲を示した。

 7月4日に予定されているJ1リーグ戦の再開まで、3週間あまり。そこからは週に2試合のペースで公式戦をこなしていく過密日程が続いていく見込みだ。ずっと同じ11人で戦っていくのは現実的に考えて難しく、チャンスは例年以上に豊富だろう。怪我も癒えた天野は、再びチームの中心として輝くべく慎重に調整を進めていく。

(取材・文:舩木渉)

2020/06/09 遠藤渓太、中断期間にサポーターの力を実感「どれだけ楽しみにしてくれているか改めて気づいた」 | フットボールチャンネル

 横浜F・マリノスは8日、非公開練習後にオンライン上で選手の取材対応を実施した。

 クラブによれば全体練習が再開してから約1週間が経ち、6日には紅白戦を行ったため、8日はコンディション調整がメインの軽めの練習だったとという。

 東京五輪世代のMF遠藤渓太は「選手それぞれのコンディションという意味でも徐々に上がってきている感じはありますし、それは自分もプレーしていてすごく感じる」と、グラウンドの上でボールを蹴れるようになってからの充実ぶりを語った。

 7月4日にJ1リーグ再開の見通しが立ち、ようやく先を見据えた調整もできるようになってきた。新型コロナウイルス感染拡大の影響で満足に外出もできない状況が続いた約3ヶ月間は、選手にとって心身ともに難しい時間だっただろう。

 だが、遠藤はサッカーができなかった中断期間に感じたことや考えたことを無駄にせず、自らの糧として前に進んでいくつもりのようだ。特に強く感じたのは、サッカーにおけるファン・サポーターの存在の大きさだという。

「やっぱりファン・サポーターの皆さんが毎週末、自分たちの試合をどれだけ楽しみにしてくれているのかに改めて気づいたといいますか。ファン・サポーターの方を招いたオンライントークショーにもあれだけの人数の方が参加してくださっていたのは、なかなか簡単なことではないと思います。

そこでファン・サポーターの方がどう思っているのかとか、チャットとかで見られます。やっぱり試合を待ちわびてくださっている方がたくさんいました。昨日(7日)も(昨年の)優勝した時の試合の再放送がテレビでやっていて、(ツイッターの)トレンドにもなっていたし、本当にファン・サポーターの力ってすごいなと改めて思いました」

 中断期間には「今までできなかったことに取り組む時間は増えましたし、例えば料理を自分でもすごいするようになったし、サッカーができないからこそ、新たなことへのチャレンジもできたかなと思います」と遠藤は語る。

 そして、サッカーのある日常が戻ってきた。練習場でチームメイトたちと顔を合わせ、ボールを蹴れるようになって「こうやっていざみんなと顔を合わせて練習するのがどれだけ幸せで大切なことかに気づきました」とも述べた。

「新しい選手たちが3人入ってきて、チームとしての層も間違いなく厚くなってきていると思います。過密日程の中で人数が少ないチームと多いチームがあっても、多ければいいというわけではないと思うし、その中に質が伴っているチームが強いと思いますし、その自信が自分らにはある。

(厳しい日程でこなす)試合数はもちろん多くなるのは、休んでいた期間があったから仕方ないと思うので、自分にもしっかりチャンスが来ると思いつつ過ごせればいい。チーム全員で戦う必要があるのかなと思います」

 リーグ戦だけでなくAFCチャンピオンズリーグも再開の方向性が固まり、YBCルヴァンカップなども入ってくる。酷暑が予想される夏場に厳しいスケジュールで再開するJリーグで、遠藤は自らの成長を結果で示せるだろうか。チーム内の競争はかつてないほどに激しさを増していくはずだ。

(取材・文:舩木渉)

2020/06/09 愛媛・森谷、名古屋・長谷川ら横浜Mユース出身6人がプロジェクト立ち上げ/サッカー/デイリースポーツ online

 J1横浜Mユースをルーツに持つJ2愛媛MF森谷賢太郎(31)、J1名古屋MF長谷川アーリアジャスール(31)、横浜FC・DF田代真一(31)、同DF武田英二郎(31)、法大出身の山岸純平氏(31)、元横浜Mの斎藤陽介氏(32)が8日、プロジェクト「ROOTS.」の発足を発表した。

 プロジェクト発案の6人は横浜Mユースの同期。新型コロナウイルス感染拡大により日常生活が制限される中、サッカーやスポーツを通して「何かできることはないか」という思いの中でこのプロジェクトを立ち上げた。

 森谷は「新型コロナウイルス感染拡大の影響により自分たち自身の行動も制限される中、サッカーを楽しみにされている方々に対して、『どんなに小さなことでも“いま自分たちにできること”を自分たちなりに行動に移していきたい』という思いから発足しました」と説明。「自分たちが『楽しい』と思うことはもちろん、みなさんにも楽しんでいただけるよう、色々なことにチャレンジしていきたいと思います。また、これまで自分たちが培ってきた経験や思いを伝えることで、何かの気づきのきっかけや成長の糧になればと考えています。僕たちだけではなく、みなさんとコミュニケーションを取りながら一緒に作り上げていく、そんなコミュニティにできれば幸せです」とコメントした。

 本格始動として15、17、23日にオンライントークイベントを開催。小学5、6年生で構成されているサッカーチームを募集し、6人のメンバーと交流を予定している。今後の活動などは「ROOTS.」の公式インスタグラム、ツイッターで発信していく。

 
 

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