夕刊こけまり:今日の横浜F・マリノスまとめ(2020/4/13) #fmarinos


夕刊こけまり:今日の横浜F・マリノス(まとめ)

(´-`).o0(2020/4/13(月)コロナ対策が大変。今日の横浜は春の嵐でも大変)
 
 

アンカー(目次)

1.横浜F・マリノスオフィシャルサイト
2.今日の練見(れんみ)
3.Twitter / Instagram
4.Webニュースログ 
 
 

横浜F・マリノス オフィシャルサイト

(´-`).o0(none)
 
 

今日の練見(れんみ)

(´-`).o0(トップチームは活動自粛中)
 
 

Twitter / Instagram


 
 

Webニュースログ

2020/04/10 日本は「別格の場所」 海外助っ人Jリーガーが感激「温かく迎えてもらった」 | Football ZONE WEB/フットボールゾーンウェブ

–19年夏に横浜FM加入のFWエリキ、日本やチームについて言及

 横浜F・マリノスに所属するブラジル人FWエリキが、Jリーグ2シーズン目を迎えるなかで「日本は驚くほどの文化を持っている」と称賛し、「本当に素晴らしい経験をしている」と語っている。ブラジルメディア「グローボ・エスポルチ」が伝えた。

 現在25歳のエリキは、19年8月にブラジルのパルメイラスから横浜FMに期限付き移籍。同月の第23節セレッソ大阪戦(1-2)でJリーグデビューを飾ると、続く第24節名古屋グランパス戦(5-1)で驚愕のバイシクルシュートを叩き込み、来日初ゴールをマークした。最終的にリーグ戦12試合8ゴールの結果を残し、チームの15年ぶり4回目のJ1リーグ優勝に貢献している。

 エリキは横浜FMのスタイルについて「非常にアグレッシブかつ攻撃的だ。常にボールを保持する。ボール保持率で相手を下回らないんだ」と言及。「ブラジルのサッカーと似ているし、大きな違いを感じないし、とても幸せだ」と漏らしている。またアンジェ・ポステコグルー監督に求心力にも触れ、「監督も素晴らしい人で、”家族”を作り上げてくれる」と絶賛している。

 エリキは初の海外挑戦として日本を選んだなか、自分の決断が正しかったと確信しているようだ。「素晴らしく、珍しい体験だ。ブラジル国外で大きな挑戦をするという目標を持っていた」と明かし、「日本はアジアの最前線で、驚くほどの文化を持っている。ここは別格の場所で、ファンのみんなにも温かく迎えてもらった」と感謝の言葉を口にしている。

「セレッソ大阪戦でデビューし、名古屋グランパス戦でオーバーヘッドから初ゴールを決められた。これまでのところ全てが順調で、本当に素晴らしい経験をしている」

 新型コロナウイルスの影響を受けてJリーグは一時中断しているが、横浜FMにとってリーグ連覇が懸かったシーズンとなる。得点源の1人として大きな期待が懸かるエリキは、リーグ再開後に輝きを放ってくれそうだ。

2020/04/12 横浜が18日に全選手参加オンラインイベント開催 – J1 : 日刊スポーツ

J1横浜F・マリノスが18日に全選手参加のオンライン配信クラブイベントを開催する。12日に選手らがSNS上で明かした。

イベントは「Stay Home with F・マリノス」と題され、開催時間は18日正午から午後6時までを予定している。詳細は調整中だといい、主将の喜田拓也(25)は自身のSNSで「みんなの普段では見られない一面が見れるかも??是非」などと投稿した。

横浜は新型コロナウイルスの感染拡大を受けて3月14日から一般、メディアへの練習を非公開としており、サポーターにとっては選手と交流できる貴重な機会となる。開催にあたっては、昨季もサポーターの声を受けて新グッズのデザインをクラブに掛け合うなど、ファンと一体となる取り組みを積極的に行ってきたMF大津祐樹(30)の働きかけもあった。大津は9日に自身のツイッターに「大津動きます」と記したハッシュタグと共に「第二弾 お楽しみに」と投稿。その後、11日にはSNSのフォロワーへ向け、家でできることを条件に選手にやってもらいたいことを募集していた。

そんな大津もこの日、自身のSNSで「詳細は調整中ですけど、12~18時ごろあけておいてください」と呼びかけ、ハッシュタグをつけて「皆様に届きますように」「今できることをやろう」「全てはマリノスのために」などと書き込んだ。今月7日に神奈川県などで発令された緊急事態宣言によってチーム活動も休止を余儀なくされる中、全選手参加予定のイベントで何が行われるのか注目される。【松尾幸之介】

2020/04/13 横浜喜田拓也が現状語る「今やれる環境で全力を」 – J1 : 日刊スポーツ

J1横浜F・マリノスの主将MF喜田拓也(25)が13日、クラブが公開したオンライントレーニング後に取材に応じ、チームの現状などを語った。

チーム練習でも使っているオンライン会議システム「Cisco Webex」を使用して対応し、「サッカーができないどころか、家族だったり友人だったり、チームメートだったりにも自由に会えなかったりする状況なので。苦しい部分もありますけど、自分たちの力で乗り越えるしかないですし、なんとかしていくという意識をひとつでも持つことが状況をよくすることにつながる。1人の人間としてはそうした呼びかけをしていきたい」と話した。

田中章博コンディショニングコーチの指導のもと、負傷離脱中のDFチアゴ・マルチンスを除く27選手が自宅などからオンライントレーニングに参加した。田中コーチによると、室内トレーニングのみでサッカーに必要なフィジカルを保つことは難しいという。それでも体幹トレーニングなどでコンディション低下を少しでも食い止められるように努めており、選手には人混みを避けた単独での屋外でのランニングなども許可しているという。

喜田は「オンラインですけど、みんなの顔も見られますし、コーチも最大限の努力をしてやってくれている」と話し、「Jリーグの方たちも本当に最善を尽くして考えてくれているでしょうし、不満もないです。信頼して、今やれる環境で全力を尽くすことに変わりはない」と力を込めた。

また、4月6日に北海道コンサドーレ札幌の選手たちがクラブに報酬の一部返上を申し出たことについて問われると「それについてはクラブによっても事情だったり、状況もさまざまだと思う」と前置きし「案のひとつとして、クラブに貢献するひとつの形だとは思います。クラブを思う気持ちは素晴らしいと思うし、その表し方はそれぞれ違う。みんなで助け合ってやっていければいいんじゃないかなと思います」と話した。【松尾幸之介】

2020/04/13 仲川輝人「皆さんにも元気を分けたい」。マリノスがオンライン練習公開、18日には選手企画でイベントも | フットボールチャンネル

 横浜F・マリノスは13日、チームで行なっているオンライントレーニングの模様をメディア向けに公開した。

 シスコシステムズ社が提供しているWeb会議システム「Webex」を使用したトレーニングには、負傷のためブラジルに帰国中のチアゴ・マルチンスを除く27選手が参加。田中章博コンディショニングコーチの指導のもと、約1時間半にわたって汗を流した。

 トレーニング後、愛犬とともにオンラインでの取材に応じたFW仲川輝人は「チーム一緒になってできているのはいいことかなと思いますし、こういう機会で最善のできることをやるしかないなと捉えています」と前向きに語った。

 画面越しではあるものの、チームメイトたちの顔が見える状態での練習に「そこまで心拍数が上がるトレーニング、走りとかはできないですけど、筋持久力を高めることはできる」と新鮮さとともに手応えを感じているようだ。

 とはいえ「こういう状況になってしまって仕方ないという気持ちはありつつ、(リーグ中断が)ちょっと長すぎるので不安な気持ちもありますし、今までキャンプから作り上げてきたフィジカル面が落ちるのは不安です」と、素直な気持ちも吐露する。

 新型コロナウィルスへの感染を防ぐため、チームで集まることはできず、外出も極力控えなければならない。「家にずっといると頭痛くなっちゃいます」という仲川も、チームでのオンライントレーニング以外の時間は愛犬と戯れたり、映画を見たり、過去の試合映像を振り返ったりなど、やれることが限られている状況だ。

 やはり「ボールを蹴りたい」「チームメイトと直接会いたい」という気持ちも募る。「他愛もない話をしたりとか、画面上でもできますけど、直接コミュニケーションをとりたいなというのが一番」と本音も漏れた。

 そんな中、選手からの発信でファン・サポーターとのオンライン交流イベントを企画中だ。すでにSNS上などで告知も始まっており、18日午後に開催が予定されている。

 仲川はそのイベントに向けて「自分たちも初の試み。うまくできるかわからないですけど、チャレンジしてみる価値はあるし、今の自分たちにできることだと思う。選手同士でいろいろな対決などをしたいと思っているので、ファン・サポーターの皆さんには自分たちの元気な姿も見てもらいたいと思いますし、皆さんにも元気を分けたい」と明るい表情で意気込みを語っていた。

2020/04/12 興梠慎三の“お得意様”が特異な件。仙台相手に20戦18発。では天敵は? – Jリーグ – Number Web – ナンバー※一部抜粋

text by 斎藤純

 スポーツ報道においてよく使われるフレーズで、「キラー」という言葉がある。

 特定の相手に対して結果を残している選手に用いられるもので、サッカーにおいては決まった相手からよくゴールを奪う選手を称える意味で使われている。

「ウチのこの選手はあのクラブ相手だとよく決める」だとか、「ウチのクラブはいつもアイツにやられる」だとか。長年応援しているファン・サポーターの方にとっては、スターティングメンバーに名前があるだけでも気になってしまうだろう。

 ではJ1通算得点ランキングで上位に名を連ねるストライカーたちに、固有の「お得意様」は存在するのか? 対戦相手別のゴール数を調べていくと、ある選手の特殊性が目を引いた。

 通算得点数1位・185得点の大久保嘉人でも、同2位(161得点)の佐藤寿人でもない。

 通算148得点で6位に位置する、浦和レッズの興梠慎三だ。

–通算148ゴールは歴代2位と13点差。

 鹿島アントラーズで2005年にプロキャリアをスタートさせた興梠はルーキーイヤーから試合に絡み、2007~09年のJ1リーグ戦3連覇に貢献。2013年に浦和へ移籍した後は、柔らかなポストプレーと質の高い動き出しを武器に攻撃陣を牽引している。

 通算成績は410試合出場148得点。昨季はJ1新記録となる8年連続の2桁得点を達成し、今季の第1節・湘南戦でも1ゴールを挙げ、浦和での通算100ゴールに王手をかけている。

 現在6位のJ1通算得点数を見ると、2位の佐藤と13点差。今後の成績次第では一気にランキングを駆け上がっていく可能性が十分にある。

 また、これまでの総シュート数は608。大久保(1108本・448試合出場)や佐藤(717本・404試合出場)と比べても少ない。これもまた卓越した決定力を裏付ける。

 そんな興梠の対戦相手別成績を見てみると。以下の通りとなる。カッコ内の数字は出場試合数だ。

18得点:仙台(20)
11得点:FC東京(24)、清水(24)
10得点:広島(23)
9得点:神戸(24)
8得点:川崎F(22)
7得点:新潟(20)
6得点:湘南(11)、C大阪(16)、名古屋(19)、柏(20)、大宮(21)
5得点:磐田(19)、G大阪(20)
4得点:鹿島(13)、鳥栖(14)
3得点:福岡(4)、浦和(12)、横浜FM(24)
2得点:松本(3)、千葉(6)、京都(6)、山形(7)、札幌(9)、甲府(11)、大分(11)
1得点:東京V(1)、横浜FC(2)、徳島(2)
0得点:長崎(1)

 V・ファーレン長崎を除き、興梠はこれまで対戦した全てのチームから得点を奪っている。その中で明らかに突出しているもの。それがベガルタ仙台相手の20試合18得点だ。

(中略)

–では完全に封じ込めているのは?

 一方で、相性の悪い相手は存在するのだろうか。ともに11試合で2ゴールの甲府戦、大分戦は、興梠の得点ペースからすると確かに低い数字にとどまっている。

 ただそれ以上に、「浦和レッズの興梠慎三」を完全に封じ込めているチームが存在する。過去24試合3得点の横浜F・マリノスだ。

 内訳は鹿島時代が12試合3得点。浦和では12試合に出場して得点がない。2ゴールを挙げた2010年10月24日を最後に、16試合ゴールから遠ざかっていることになる。

 浦和加入後に興梠が得点を決めていない相手は、山形、長崎(ともに2試合)、そして横浜FM(12試合)。10試合以上の対戦に限定すれば次に少ないのが10試合で2得点のG大阪戦だけに、横浜FM戦の異常性が際立つ。

–昨季は初ゴールかと思われたが。

 興梠が加入した2013年以降、浦和は横浜FMに対して4勝2分け8敗。そのうち2勝はいずれも興梠が欠場した試合に挙げたものだった。

 攻撃の組み立てに積極的に関与し、典型的なボックスストライカーとは異なる点を差し引いたとしても、興梠の無得点がチームの勝敗に影響していることがわかる。

 昨年のアウェーゲーム(1-3)では、宇賀神友弥のクロスに中央で合わせて初得点を挙げたかに思えたが、直前で横浜FMの広瀬陸斗(現・鹿島)が右足を出しオウンゴールとなった。

 今季こそ“天敵”F・マリノス相手にゴールネットを揺らすことができるのか。仙台や清水に対してのキラーぶりは続くのか。

 数字上の「相性」がここまではっきりしている選手も珍しい。Jリーグ再開となった暁には、浦和のエースにレッズサポーターならずとも注目してみてはいかがだろうか

 
 

今日のこけまり

ヒロアキさんからお荷物ついた♪ ユ サンチョルさんからのメッセージカードがついた♪
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