夕刊こけまり:今日の横浜F・マリノスまとめ(2019/12/18) #fmarinos

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夕刊こけまり:今日の横浜F・マリノス(まとめ)

(´-`).o0(2019/12/18(水)今日は休肝日)
 
 

アンカー(目次)

1.横浜F・マリノスオフィシャルサイト
2.今日の練見(れんみ)
3.Twitter / Instagram
4.Webニュースログ 
 
 

横浜F・マリノス オフィシャルサイト

冬季休業のお知らせ | ニュース一覧 | 横浜F・マリノス 公式サイト
(´-`).o0(トリワンは1/4から営業)

優勝セール情報~2019明治安田生命J1リーグ優勝 | ニュース一覧 | 横浜F・マリノス 公式サイト
(´-`).o0(新規情報も)
 
 

今日の練見(れんみ)

(´-`).o0(トップチームは2020/1/10までオフ)
 
 

Twitter / Instagram


 
 

Webニュースログ

2019/12/18 横浜エジガル・ジュニオ、途中離脱も得点率トップ – サッカー : 日刊スポーツ

<2019ニッカン・フットボール・アウォーズ:攻撃編>

横浜F・マリノスFWエジガル・ジュニオが、90分フル出場した場合、何得点するかを算出した得点率で1位の0・83点。

今季新加入のブラジル人FWは開幕から驚異的なペースでゴールを量産したが、7月20日のヴィッセル神戸戦で左足関節を骨折し、無念の離脱となった。

2019/12/18 横浜マテウス、名古屋時代と合わせPA外から4発 – サッカー : 日刊スポーツ

<2019ニッカン・フットボール・アウォーズ:攻撃編>

ペナルティーエリア(PA)外得点王は直接FKゴールを除くと、4人が最多3点で並んだ。

横浜F・マリノスFWマテウスは今季通算4得点を決めたが、名古屋グランパス所属時にPA外から3点。シーズン途中に横浜へ移籍し、直接FKで1点。今季の4点は全てPA外からだった。

2019/12/18 MVP仲川、アシスト勝ちでスコアポイント1位 – サッカー : 日刊スポーツ

<2019ニッカン・フットボール・アウォーズ:攻撃編>

得点とアシストの合計のスコアポイントで横浜F・マリノスFW仲川が1位。

15得点9アシストで計24ポイント。同僚のFWマルコス・ジュニオールとともに得点王を獲得し、同一クラブから2人の得点王は史上初めてとなったが、アシスト数で仲川が4ポイント上回った。

2019/12/18 身長161cmでJリーグMVP「仲川輝人」試合前の仰天ルーティン | Smart FLASH[光文社週刊誌]

 身長161cm。近年、ここまで小柄な選手が、日本代表入りした記憶はない。だが、マラドーナには技術が、メッシには決定力があるように、圧倒的な武器があれば、小柄でも活躍できるのがサッカーである。

「東アジアE-1選手権」に臨む日本代表に初選出された仲川輝人(27)の武器は、DFを置き去りにするスピードだ。

 仲川は専修大3年時に、関東1部リーグ得点王に輝くなど、大学No.1の評価を得ていた。横浜F・マリノスへの入団も決まり、前途洋々な未来が開けたはずだった。

 ところが、卒業間近の試合で、「右膝前十字靱帯断裂」の大ケガを負う。プロ入り後も、長期間プレーできない状態が続いた。専修大時代の、源平貴久監督が振り返る。

「当初から能力はズバ抜けていて、欠点を探すほうが難しかった。しかも、彼は『どうしたら(相手を)抜けるか、点が取れるか』を考えられる、ロジカルな選手だった。

 3年が終わった時点でプロに行かせてもいい選手だっただけに、(大ケガは)悔いが残る」

 長期離脱から復帰しても感覚は戻らず、結果、J2への期限付き移籍も複数回経験した。だが、そこで実戦を繰り返すことで徐々に感覚が甦り、2018年に横浜F・マリノスに復帰を果たすとレギュラーに定着。今季は15得点で得点王を獲得したばかりか、JリーグMVPにも選出された。

 一時は地獄を見た選手が、頂点に立つことは容易ではない。それを成し遂げた要因として、「サッカーが好きだったから」と、仲川を教えてきた指導者は声を揃える。

「テルは面倒見がよくて、年下の子たちの練習を、毎日公園で見て教えていました。本当にサッカーが大好きな『サッカー小僧』。中学に行ってからは、学校を休んでも、川崎フロンターレの練習には行っていたこともありました(笑)」(新町ジュニアーズSC時代のコーチ)

 中学に入ると、川崎フロンターレの下部組織でプレーした。

「当時から、瞬間移動するようなスピードで、しかも方向転換や細かい動きが無理なくできた。ただ、ここまでの選手に成長するとは。サッカーに向き合ってやりつづけなければ、自信は得られるものじゃないし、やりつづけた結果、得られたものだと思う。

 プロに入って苦労した時期もあったと思う。しかし、それを乗り越え、勝ち獲ってきたことで、今はさらに自信に溢れている」(森一哉氏/川崎フロンターレ・U-15当時の監督)

「すごい負けず嫌い。試合で結果が出なかったとき、誰よりも悔しがっていた印象があります」(久野智昭氏/川崎フロンターレ・U-18当時のコーチ)

 サッカーを始めて、最初のコーチは父の清美さんだった。

「J2の町田と福岡を経て、だいぶ勉強になったと思う。以前は、あんな後ろまで下がって守備をすることはなかったですからね。横浜F・マリノスの監督はハードワークを求めていましたから、すごく努力したんだと思います。

 人見知りする子だったので、人間性を豊かにしようと小1でサッカーを始めました。中高時代は背の低さに悩んだけど、今はその低さを(俊敏性などで)、有効に生かしていますね」(清美さん)

 そんな仲川には、試合に臨むにあたって、大事なルーティンがあるという。

「オレンジジュースを飲むことから始まり、両手首にテーピングを巻く、ストッキングとスパイクは必ず右からはく、同じ香水をつけ、同じ音楽を聴く、ピッチに入るときは天を指すなど、10種類にも及びます。

 極めつきは、試合前に体毛を剃ること。しかも、『下の毛まですべて剃る』というから徹底しています。『体が軽くなるから』というのが理由だそうです(笑)」(サッカーライター)

 じつはこれ、欧州の選手がよくやる儀式。もともと圧倒的なスピードを誇るだけに、体が軽く感じられれば鬼に金棒か。最近、停滞気味の森保ジャパン。仲川のスピードは起爆剤になる。

2019/12/18 「常勝軍団向け支援を」 マリノスがJ1優勝報告 横須賀 | スポーツ | カナロコ by 神奈川新聞

 サッカーのJ1リーグで15年ぶり4度目の優勝を果たした横浜F・マリノスの黒澤良二社長が17日、横須賀市役所を訪れ、上地克明市長にリーグ制覇を報告した。

 黒澤社長はシャーレ(優勝銀皿)を持って訪問。選手、スタッフ一丸となって栄冠を勝ち取ったなどとシーズンを振り返り、「わくわくする攻撃サッカーで勝つことにチャレンジして、それができた。常勝軍団が目標。引き続き支援を」とあいさつした。

 市はマリノスのホームタウンの一つで、同市久里浜地区に新たな練習施設の整備が決まっている。上地市長は「これを弾みに連続で優勝する勢いで頑張ってほしい。市としてもできる限り応援したい」とサポートを約束した。

 また、優勝を記念して、市は13日までの期間限定だった三笠公園(同市稲岡町)の記念艦「三笠」をマリノスにちなんだ「トリコロールカラー」に照らすライトアップを26日まで延長している。

2019/12/18 横浜FM一行、”Vご褒美”の豪華マカオ旅行! 大津祐樹がシャンパンでの乾杯ショット公開 | Football ZONE WEB/フットボールゾーンウェブ

–大津が栗原や喜田らとマカオ旅行を楽しむ様子をインスタグラムで公開

 今季J1リーグ優勝を果たした横浜F・マリノスのFW大津祐樹が、自身の公式インスタグラムを更新した。今季限りで現役を引退した元日本代表DF栗原勇蔵や主将のMF喜田拓也らとマカオ旅行を楽しむ様子を投稿。優勝戦士らの束の間のオフに、ファンから反響を呼んでいる。

 横浜FMは今季15年ぶり4度目のJ1優勝を達成。2位FC東京との直接対決となった7日の最終節では、J史上最多となる6万3854人の観衆が詰めかけ、3-0の完勝を後押しした。下部組織から育った主将の喜田は涙を流してシャーレを掲げ、最終節では横浜FM一筋18年だった栗原の引退セレモニーも実施。リーグ最多68得点を叩き出した強力な攻撃陣の下、現在E-1選手権を戦う日本代表で10番を背負うMF仲川輝人がJリーグMVPに選出されるなど、まさに今年は“マリノスイヤー”となった。

 そんななか、束の間のオフを楽しむ選手たちはマカオ旅行に出かけたようだ。最終節は負傷によりピッチに立てなかったものの、今季23試合に出場した大津は公式インスタグラムを更新。栗原、喜田、DF伊藤槙人、広瀬陸斗、MF中川風希と、今季限りで退団するGK杉本大地と“優勝旅行”を楽しむ様子を投稿した。

 写真では、豪華なリゾートホテルでシャンパンを持ってポーズを決める一枚。さらに動画も投稿されており、シャンパンで乾杯する様子が収められている。順に選手同士乾杯を進めていくが、動画の最後に映された栗原は“白目”で変顔を披露。ハッシュタグには「#yuzoshirome」と綴られており、ベテランとしてチームを牽引してきた栗原の人柄の良さがにじみ出ていた。

 これには横浜FMの公式アカウントも乾杯の絵文字で反応。ファンからも「チャンピオンいいなぁ」「優勝ごほうびのメルコリゾートですか?楽しんで下さいね」「勇蔵さんwww」など反響が寄せられた。

 来季はJ1連覇を狙う横浜FM。オフでもさらに絆を深め、スタートダッシュを図りそうだ。

この投稿をInstagramで見る

#melcoresorts #macau #yuzoshirome

横浜F.マリノス 大津祐樹(@o2yuki)がシェアした投稿 –


 
 
2019/12/18 東京新聞:スポーツで認知症予防 「戦略」が脳に刺激 サッカー・ゴルフなど有効:暮らし(TOKYO Web)

 スポーツを通じて認知症予防を目指す取り組みが広がっている。神奈川県は昨年度から地元のJ1チームと連携し、お年寄りが孫らとサッカーを楽しむ教室を始めた。ゴルフが記憶力向上につながることを示す研究結果もあり、専門家は戦略を立て頭を使うスポーツは、認知症予防に効果的だと指摘する。 (細川暁子)

 「ほら、パスいくぞ」。十一月中旬、神奈川県横須賀市の体育館で開かれた県のサッカー教室。試合形式の練習で、地元の福本光男さん(75)が小学二年の孫にパスを出した。小学生と幼稚園の孫二人を含め、約三十人の子どもやお年寄りたちに交じり、コート内を走り回った。

 福本さんは三年前、自宅付近を散歩中につまずいて右足を骨折。ひざの手術を受け、外出は控えがちになった。だが、孫に誘われて六月から教室に参加。サッカーは初めてだったが、「まだまだ走れると自信になったし、ボールを追うことで集中力も付いた気がする。顔見知りの子どもも増え、参加が楽しみ」と話す。

 県は、病気と診断される前に生活習慣を変えて体調管理をする「未病」対策に力を入れている。教室は認知症対策の一環で、県が横浜・Fマリノスに委託し、昨年度から実施。毎月二回あり、半年のプログラムで、孫とお年寄りのペアが基本だが、お年寄り、子どもだけでも参加できる。

 一回一時間半。パス練習などをした後に、十五分ほど試合を行う。指導するマリノスの望月選(えらぶ)コーチ(56)は「サッカーは相手の動きを予測した上で行動するため、戦略や判断力が必要で脳トレになる」と指摘。「高齢になると視野が狭くなり反応も遅くなりがちだが、目でボールを追うことで動体視力も鍛えられる」という。ボールを手に持って歩きながら互いに声をかけてボールを交換する練習もあり、反射神経を鍛えられる。

 認知症の専門医で、教室のプログラムを監修した横浜総合病院臨床研究センターの長田乾センター長(66)は「高齢者の運動や社会参加は認知症予防に効果的とされており、世代を超えて楽しめるサッカーは理想的なスポーツ」と話す。

 昨年度は約四十人、本年度は約六十人が参加。プログラムの参加の前後で、記憶力などに違いが出るか効果を検証している。

 国立長寿医療研究センター(愛知県大府市)老年学・社会科学研究センターの島田裕之センター長(48)によると、認知症の予防には、適度な運動と頭を使う活動、人との交流が有効だとされている。

 同センターが着目したのはゴルフで、同センターなどが二〇一六年、習慣的にゴルフをしていない六十五歳以上の百六人を対象に記憶力の検査を実施。半年間、ゴルフ教室に参加した五十三人は、参加前よりも単語の記憶力が6・8%、物語を聞いて筋書きを思い出す「論理的記憶能力」が11・2%向上した。一方で、健康講座の講習会に参加した五十三人には変化がなかった。

 島田さんは「ゴルフは何打打ったかや風向き、ピンまでの距離などを考えながら戦略的にプレーするため、脳の刺激になり、認知症予防の要素がそろっている。サッカーなど、同じような要素のある他のスポーツでも認知症予防は期待できるのではないか」と話す。

 
2019/12/18 日産が大博打に打って出る横浜F・マリノス売却 (2019年12月18日) – エキサイトニュース(週刊実話)

Jリーグ優勝を果たし、優勝賞金3億円と理念強化配分金約15・5億円を手にした横浜F・マリノス。15年ぶりの美酒に狂喜乱舞するサポーターをよそに、水面下で進行しているのが日産自動車の「マリノス売却」という大博打だった!15年ぶり4回目の優勝を花道に「日産が所有するマリノス株をマカオのカジノ会社に売却し、チーム名がヨコハマ・シティマリノスに変わる」――そんな情報が、師走で慌ただしさを増した兜町の証券マンの間で広まっているのだ。

マリノス買収に動いているのは、マカオを中心にIR(カジノを含む統合型リゾート)施設を展開する「メルコリゾーツ&エンターテインメント」社。同社のCEOを務めるローレンス・ホー氏は、「マカオのカジノ王」スタンレー・ホー氏の息子で、アメリカの統合型リゾート運営会社「ラスベガス・サンズ」を射落とす勢いの気鋭の経営者。狙いは「横浜へのカジノ誘致」にある。

「メディアが報道している通り、横浜市のカジノ誘致は、市民の反発が強く、難航しています。旗振り役の林文子横浜市長は12月4日から市民説明会を開始しましたが、いぜんギャンブル依存症や治安悪化を懸念する声は根強い」(大手紙社会部記者)
そこでアレルギー払拭の特効薬に期待したのが“マリノス人気”という構図なのだという。

「横浜でのIR招致ではサンズ社が先行していて、巻き返しを図るメルコ社は今年7月にマリノスとトップパートナー契約を締結。ユニホームの鎖骨部分に『MELCO』のロゴを貼り付け、スポンサー支援を開始しました。ゆくゆくはメーンスポンサーとなり、マリノスの選手を使って地元で無料イベントを開くなどの社会貢献を通じ、カジノ誘致の地元対策にしようと考えているのです」(同)

メルコ社は昨年4月に大阪にオフィスを開設。当初は大阪でのカジノ誘致を目指したが、今年9月18日に「日本国内のIR参入の候補地を横浜市に絞った」と方向転換を発表。大阪府と市に「事業参加の中止」を通達していた。

「より多くの儲けが期待できる横浜に乗り換えたのです。横浜のほうが東京都心ばかりか羽田空港に近く、外国人の誘客にも便利です。このシナリオを書いたと噂されるのが、あの大物政治家です」

そう声を潜めて話すのは、全国紙政治部記者。さらに続ける。

「カジノの統括は内閣府で、実質的に仕切るのが官房長官。メルコ社は日本のIR向けに少なくとも100億ドル(約1.1兆円)以上の投資を表明しており、ポスト安倍の有力候補とされる菅義偉氏が、将来の総裁選へ向けた軍資金作りに絵を描いたと…。日産も含め、横浜での影響力は絶大ですから」

この「横浜カジノ誘致計画」の中で、大きな役目を担うのが、Jリーグ発足前の日産自動車サッカー部時代から横浜市民に愛され続けてきたマリノス。そのチームを実質的に運営しているのは日産自動車ではなく、英プレミアリーグのマンチェスター・シティFCを運営する『シティ・フットボール・グループ(CFG)』だ。

リーマンショックで日産本体が赤字に転落したことで、「コストカッター」として知られるカルロス・ゴーン氏は、2009年からマリノスに対する年間10億円近い赤字補填を停止した。その一方、’14年7月からCFGと公式スポンサー契約を結び、年間100億円超と見られる広告料を支出。同時にCFGがマリノスへの第三者割当増資を引き受け、19・95%の大株主になった。

–菅官房長官に恩を売りつけ

実は、CFGへ支出した巨大な広告費の一部がマリノスに還元されていたという情報もある。ここにも、“ゴーン日産の闇”が潜んでいる。

「実際のマリノスのマネジメントは、’15年3月からCFGの日本法人『シティ・フットボール・ジャパン(CFJ)』が行ってきた経緯があり、同社とメルコ社が連合すれば、クラブの運営はいかようにもなる。Jリーグ規約では、国外企業が株式の過半数を取得することは禁じられているが、日本法人なら可能。『マンチェスター・シティ』に倣って『ヨコハマ・シティ』に名を変え、ユニホームの胸ロゴも『MELCO』に変えることが検討されている」(スポーツ紙デスク)

日産自動車は昨年11月のゴーン会長逮捕で企業イメージが悪化。今年4~6月の営業利益はわずか16億円に急落していた。危機感を強めた同社は計1万2500人の人員削減を打ち出しているが、その前に企業スポーツを切り捨てるのはよくあるパターン。横浜の財界幹部が、この先のマリノスの展望を明かす。

「Jリーグ規則では1企業が2つのクラブを所有することが禁止されており、三菱自動車がルノー・日産グループの傘下に入った時点でマリノスと浦和レッズを所有する日産は、規約に抵触していた。その意味で、マリノス優勝を花道にメルコ社に売却するのは渡りに船。リストラ社員に申し訳も立つ。そして、何より“横浜カジノ”を推進する菅官房長官に恩が売れるのが大きいのではないか」
虎の子を手放し、カジノ誘致で再起を図る日産…。大博打が始まった。

 
 

 

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