夕刊こけまり:今日の横浜F・マリノスまとめ(2019/12/5) #fmarinos

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夕刊こけまり:今日の横浜F・マリノス(まとめ)

(´-`).o0(2019/12/5(木)タウンニュースは各地で記事内容が少しずつ違うのね)
 
 

アンカー(目次)

1.横浜F・マリノスオフィシャルサイト
2.今日の練見(れんみ)
3.Twitter / Instagram
4.Webニュースログ 
 
 

横浜F・マリノス オフィシャルサイト

12/7 FC東京戦 チケット最終販売に関するお知らせ | ニュース一覧 | 横浜F・マリノス 公式サイト
(´-`).o0(12/6の10:00から)
 
 

今日の練見(れんみ)

(´-`).o0(非公開)
 
 

Twitter / Instagram


 
 

Webニュースログ

2019/12/05 横浜F・マリノス 15年ぶり優勝へ王手 旭区出身・遠藤選手も得点 | 旭区 | タウンニュース

 明治安田生命J1リーグ第33節が11月30日に行われ、横浜F・マリノスは等々力陸上競技場で昨季の覇者・川崎フロンターレと対戦。県内チーム同士の神奈川ダービーに4対1で勝利し、15年ぶりのリーグ制覇へ王手をかけた。

 その勢いは、リーグ2連覇中の王者をも飲み込んだ–。敵地での試合でも、自慢の攻撃陣が躍動した。F・マリノスは前半早々に先制点を奪うと、後半にも2点を追加。その後、川崎に1点を返されたものの、地元・二俣川SC出身の遠藤渓太選手が後半36分から途中出場すると、後半44分にチーム4点目を決めて川崎を突き放した。

7日、ホームで最終節

 チームは6連勝を飾り、10試合負けなしで首位をキープ。次節は12月7日(土)のリーグ最終節でホーム・日産スタジアム(港北区)に勝ち点3差で迫る2位・FC東京を迎える。試合は14時キックオフ。3点差以内での敗戦でも優勝が決まるが、仲川輝人選手は「自分たちのサッカーをして、勝って、日産スタジアムでファン・サポーターと喜び合いたい」と話し、2004年以来のリーグ優勝をかけて2位との直接対決で勝利を目指す。

2019/12/05 J1リーグ F・マリノス V王手 7日最終戦 15年ぶり戴冠へ | 南区 | タウンニュース

 サッカー明治安田生命J1リーグで首位に立っている横浜F・マリノスが12月7日に日産スタジアムで行われる最終戦で15年ぶりの優勝に挑む。

 J1リーグは18チームの総当たり2回戦制。F・マリノスは就任2年目のアンジェ・ポステコグルー監督の目指す攻撃的サッカーがチームに浸透し、ここまでリーグ最多の65得点を記録。33試合を終えて21勝4分8敗の勝ち点67で、2位のFC東京に3点差を付けている。

 7日の最終戦はホームでFC東京との直接対決。引き分け以上でF・マリノスが優勝。敗れた場合も3点差以内なら、得失点差で上回り、優勝となる優位な立場。

 11月30日の川崎フロンターレ戦では敵地ながらも4-1でリーグ2連覇中の王者を圧倒した。2004年以来、15年ぶりの優勝へ攻撃陣の柱であるFW仲川輝人選手は「勝って、日スタでファンと喜び合いたい」と意気込んでいる。

横浜FCは昇格

 一方、J2リーグの横浜FCは11月24日に最終節を終え、2位で07年以来、13年ぶりのJ1昇格を決めた。今季はシーズン途中で元日本代表の中村俊輔選手が加入するなど、三浦知良選手らベテランと若手が融合し、好調を維持し続けた。

 横浜FCは市内各区に「ホームタウン」を広げており、10月には初めて「みなみ区民DAY」を開き、南区民を無料招待していた。

2019/12/05 横浜FM 15年ぶりVへ、王手 7日、日スタで最終節 | 港南区・栄区 | タウンニュース

 横浜F・マリノスは11月30日、明治安田生命J1リーグ第33節で、川崎フロンターレに4-1で勝利。リーグ戦残り1試合で、2位と勝ち点3差の首位を守った。12月7日(土)にホーム・日産スタジアムで行われる最終節で、15年ぶりとなるリーグ優勝の達成が期待される。

 その勢いは、リーグ2連覇中の王者・川崎をも飲み込んだ–。5連勝で迎えた敵地・等々力陸上競技場での試合でも、自慢の攻撃陣が大爆発。前半8分、FW・仲川輝人選手が左サイドからのクロスを腹部でゴールに押しこみ、幸先よく先制点を奪った。仲川選手は今季15点目。同僚のFW・マルコス ジュニオール選手と並んで得点ランキングトップとなった。後半もF・マリノス主導権を握り、4分と24分にFW・エリキ選手が2ゴールを決めリードを3点に広げた。その後に一点を返されたものの、終了間際に途中出場のFW・遠藤渓太選手が、勝負を決定づける4点目をマーク。4-1の快勝で、2万3千人を超す観客が集まった神奈川ダービーを制した。

 勝って優勝決めたい

  これまで33試合を消化し、21勝4分け8敗の勝ち点67で首位に立つ横浜F・マリノス。2年目を迎えたアンジェ ポステコグルー監督体制のもと、攻撃サッカーに磨きをかけ、ここまでリーグで唯一60点を超える65ゴールを記録している。この攻撃力を武器に2004年以来、15年ぶりとなるリーグ優勝に王手をかけた。

2位FC東京と対決

 12月7日(土)のリーグ最終節でホーム・日産スタジアムに迎える相手は、勝ち点3差で迫る2位・FC東京。優勝をかけた大一番は、引き分け以上でF・マリノスの優勝となる。また、負けた場合も3点差以内であれば、得失点差で上回り、1位となる。

 仲川選手は「(条件は関係なく)勝てばいい。自分たちのサッカーをして、勝って、日スタでファンと喜び合いたい。それだけです」と力強く前を見据えた。

2019/12/05 横浜F・マリノス 15年ぶりVへ王手 7日、日スタで最終節 | 中区・西区 | タウンニュース

 横浜F・マリノスが15年ぶりのJ1リーグ優勝に王手をかけた。11月30日の明治安田生命J1リーグ第33節で、川崎フロンターレに4対1で勝利。2位FC東京が引き分けたため、残り1試合で勝ち点3差で首位をキープ。12月7日(土)にホーム・日産スタジアムで行われる最終節は、引き分け以上ならF・マリノスの優勝が決まる。

攻撃サッカーに磨き

 33試合を消化し、21勝4分け8敗で勝ち点67のF・マリノス。2年目を迎えたアンジェ ポステコグルー監督体制のもとで攻撃サッカーに磨きをかけ、ここまでリーグ最多の65ゴールを記録する攻撃力を武器に10月5日の第28節から6連勝。32節で首位に浮上した。

 5連勝で迎えた敵地・等々力陸上競技場での試合でも、自慢の攻撃陣が大爆発。4対1で快勝し、2013年に優勝を逃した因縁の地で雪辱を果たした。

勝って優勝決めたい

 最終節でホーム・日産スタジアムに迎える相手は、勝ち点3差で迫る2位・FC東京。優勝をかけた大一番は、仮に負けた場合も3点差以内なら得失点差で上回り、1位となる。

 川崎戦で先制点を挙げ、チームメイトのFW・マルコス ジュニオール選手と並び得点ランキングトップに立った仲川輝人選手は「(条件は関係なく)勝てばいい。自分たちのサッカーをして、勝って、日スタでファンと喜び合いたい。それだけです」と力強く前を見据えた。

 優勝を目前に控え、横浜の街も盛り上がりを見せている。市営地下鉄横浜駅改札付近には最新の順位表が手書きで更新される看板広告が登場。サポーター以外からも注目を集めている。

2019/12/05 【横浜FM】引退決断の栗原勇蔵が語っていた「自分の役目」。みんなが帰ってきやすいように―― | サカノワ

–優勝を懸けた最終節、ピッチに立つシチュエーションは訪れるか。

[J1 34節] 横浜FM – FC東京/2019年12月7日14:00/日産スタジアム

 栗原勇蔵に話を聞いたのは、11月中旬だった。すでに引退する決意を下していたのかもしれない。あるいは、その頃から行われたというクラブとの話し合いのなかで覚悟を固めていったのか。または、「痛いところ一つなくケガもしていない。そういう意味では後悔したくないところまでは続けたい」と、やはりまだ葛藤を抱いていたのかもしれない。

 なかなか出場機会を得られずにいる。ただ、チームはリーグ優勝に向けて猛烈なラストスパートで突き進んでいる(取材時は2位だった)。そうしたなか、元日本代表の36歳のセンターバックは、どんなことを思い、日々練習から取り組んでいるのか。栗原はF・マリノスへの愛着とともに、その理由について少し詳しく語ってくれた。

「僕の役目として、マリノスの選手としてはもちろん。加えて、外に行っていろんな経験をしている人たち、優秀な選手たちも、優秀な方たちもいる。そういったマリノスに関わってきた人たちがなるべく帰ってきやすいような環境にするのも、自分の役目であるのかなと思い始めています。

 そういう意味では、長くいる選手って、何人かいてもいいはずだと思ったりもします。自分は18年目ですけれど、次に長くいるのは喜田(25歳、7年目)。まだあんなに若いけれど。その下は、もう(遠藤)渓太ですからね(22歳、4年目)。

 もちろん選手の入れ替わりがあるのは良いことだと思います。そういった激しさのなか、一応、そのマリノスを知っていることを、良い方向に持っていけるような、そんな存在でいられればいいかなと思っています」

 チームは10試合負けなし、6連勝中。2004年以来15年ぶりのリーグ制覇に向けて突き進んでいる。

「優勝すれば、クラブとしても、またいろんな世界が見えてくると思います」

 栗原はそのように、あくまでもクラブの視点から語っていた。

 横浜F・マリノスのDF栗原勇蔵として、あと1試合を残すのみとなった。ホームの日産スタジアムでのFC東京戦。「4点差」以上で負けなければ優勝できるという状況である。

 その「4点差」がフォーカスされがちだ。ただ横浜FMはその圧倒的な優位を生かし、これまで通り、むしろ今季最高のパフォーマンスを見せるようとするはずだ。チケットが売り切れた日産スタジアムの大観衆の中、栗原がピッチに立つシチュエーションを作り出すことは果たしてできるか――。

2019/12/05 仲川輝人の一挙手一投足から目が離せない! 最終決戦も「攻めて攻めまくって勝てばいい」 | サッカーキング

「先制点の場面? マテ(ウス)が1人で突破してくれたので、逆サイドの自分があそこにいるのは決まり事。そこにいなきゃいけないのは分かっている。チームとしてやってきてることが報われてるのかなと思います。ただ、高校まで所属してた古巣(川崎フロンターレ)相手ってことで、いろんな思いもあって喜びは抑えましたね(苦笑)」

 横浜F・マリノスは15年ぶりのJ1制覇に王手をかけていた。勝ち点差1で2位のFC東京が浦和レッズに敗れるという条件付きではあったが、勝利すれば優勝の可能性があった川崎戦は重圧のかかる大一番だった。だが、チーム最大の得点源の1人である仲川輝人は開始早々の8分、全く動じることなくゴール前へ侵入。マテウスのクロスを泥臭く体で押し込んだ。

 この先制点が川崎に大きなダメージを与え、横浜はさらに引き離す。後半にはエリキが2点目を決めると、仲川のアシストからエリキが再び決めてリードは3点に。終了間際には遠藤渓太がチーム4点目を奪い、4-1で勝利。優勝こそ決まらなかったものの、2013年の最終節で優勝を逃した因縁の地・等々力で、直近Jリーグ2連覇中の王者相手に貫禄を見せつけた。7日に迎えるJ1最終節、FC東京との直接対決を、彼らは極めて優位な状況で迎えることになったのだ。

「本当に今、自分たちはこのスタイルに自信を持っている。J1連覇の川崎相手でもみんなが努力してハードワークして、それが結果につながっている。(アンジェ・ポステコグルー)監督もハードワークに関しては厳しく言ってるので、ブラジル人だからとか関係なく、みんなが意識高くやっているのが大きいですね。それに『1点取って守る』とかそういうのを監督は嫌っている。攻め倒していく志向になっているので、次も攻めて攻めまくって勝てばいいと思います」

 仲川は強気の姿勢を前面に押し出した。J1得点ランキングトップの15ゴールという堂々たる結果はみなぎる自信に裏打ちされたものに他ならない。11月23日の松本山雅戦でドリブル突破から決勝弾を奪った際も「松本はDFの人数が多い分、誰が(守備に)行くのかとかハッキリしない部分があるから、自分が横にドリブルすることで迷いを生じさせた結果」と鋭い戦術眼とシュート技術を駆使したことを明かしていた。今の彼は「ゴールへの道筋が見えている状態」と言えるだろう。

 タテ関係を形成する右サイドバックの松原健も「テルが早い時間帯で点を取ってくれることはチームにすごいプラスになっている。ゼロの状態から一気に裏にキュッと抜け出すことができる選手なので、僕が(ボールを出すのを)やめようかと思っても、すでに動き出している。自分がポンと蹴るだけで得点チャンスが生まれますね」と絶大な存在感に太鼓判を押していた。

–「日産でファン、サポーターと喜び合いたい」

 仲川は2015年に専修大学から横浜FMに入団。プロ入りから3年間は思うように結果を出せずに苦しんだ。J2の町田ゼルビアやアビスパ福岡へのレンタル移籍を余儀なくされた時期もあり、それでも目に見える結果は残せなかった。メンタル的にも前向きになれず、足踏み状態から抜け出す術を本人も模索し続けていたことだろう。そんな仲川が昨年のポステコグルー体制移行後は点取屋としての才能を一気に覚醒させた。一瞬で相手の裏を取れるスピードに磨きがかかり、ゴールとアシストをコンスタントに記録するアタッカーへと変貌と遂げたのだ。

 今季は「背番号と同じ23ゴール」を目標にスタートした。現時点ではまだその領域には至っていないものの、15ゴール・10アシストという数字を残し、合計で“23超え”を達成。ともに2列目を形成するマルコス・ジュニオールと得点王を争っている。

「(前線アタッカー陣とは)お互いに刺激になってると思うし、認め合っていますね。(ボールを)預ければ何かをやってくれるという信頼感もあるし、すごくいい関係なんじゃないかと思います。そんな中、自分がチームを助けて、勝利に導くために結果を出すことはすごく大事。(得点・アシスト合計で)23を達成したからとかじゃなく、もっともっと上を目指しながらやっていきたいですね」

 シーズンMVP獲得も噂される仲川には、FC東京との最終決戦でゴールを奪い、得点王を手にし、チームにタイトルをもたらすことが大いに期待される。

「4点差とか関係なく、自分たちのサッカーをして勝って、日産でファン、サポーターと喜び合いたい。ただそれだけです」

 そう語気を強めた背番号23は、日産スタジアムでポステコグルー監督の攻撃サッカーを貫き、大輪の花を咲かせることができるのか。2019年J1最後の大一番は仲川輝人の一挙手一投足から目が離せない。

文=元川悦子

2019/12/05 仲川輝人、文句なし代表初招集で背番号「10」 森保監督「ふさわしい」 : スポーツ報知

 日本サッカー協会は4日、東アジアE―1選手権(10日開幕、韓国)に臨む日本代表メンバー22人を発表した。MF仲川輝人(27)=横浜M=ら国内組に東京五輪世代の若手ら10人を初招集。優勝、残留争いを残すJ1の日程面、1年間の蓄積疲労の考慮など厳しい選考事情の中、現段階での“J最強選抜”の編成となった。国際親善試合・U―22ジャマイカ戦(28日、長崎)に臨むU―22日本代表メンバー19人も同時発表。3人が初選出され、当落線上にいるメンバーらによるガチンコのサバイバルを促す。

 文句なしの初招集だ。横浜Mの仲川は高速ドリブルと正確なシュートで、今季J1得点ランキング首位タイの15得点&同2位の9アシストを記録。2004年以来、15年ぶりリーグ制覇に迫るチームを引っ張る。森保監督も「チームでの存在感は代表にふさわしい。これから先の日本代表の戦力となり得る可能性を秘めている」と高評価。同じポジションのMF伊東純也(26)や久保建英(18)ら海外組が選外とはいえ、初選出で背番号10。指揮官の高い期待が見てとれた。

 11月17日のU―22日本代表対U―22コロンビア代表戦。テレビで見た仲川は「フィジカルではかなわない」と感じた。その上で「自分なら―」とイメージを膨らませ「一瞬で相手の裏を取る、広がるスペースに走り込む。自分の特徴は、フィジカルで上回る相手にこそ好都合だと思う」と言った。

 FIFAランク28位で、アジア最上位国である日本に目の色を変えて挑んでくる中国と香港、そして永遠のライバルであり、屈強なフィジカルを持つ韓国。背番号10が生きる舞台は整う。「もう少し早く選ばれたかったけど」と笑いつつ、「夢の一つだったが、ここで終わってはいけない。マリノスの代表として、日本のプライドを持って戦う」。代表でも輝く準備は万端だ。(田中 雄己)

 
 

 
 

今日のこけまり

月刊 遠藤渓太(2019年11月号)~瀬谷高校は、トリコローr…緑の樹林~
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