【スタジアム観戦情報まとめ】2019/7/13(土)19:00KO J1第19節 横浜F・マリノスvs.浦和レッドダイヤモンズ@日産スタジアム #横浜FM対浦和

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【スタジアム観戦情報まとめ】2019/7/13(土)19:00KO J1第19節 横浜F・マリノスvs.浦和レッドダイヤモンズ@日産スタジアム #横浜FM対浦和 | タイトル

タイムスケジュール(予定)

▼シート貼り
 └ 2019ホームゲーム前日のシート張り行為、試合当日の待機列解消に向けた整理券システム実施について | ニュース一覧 | 横浜F・マリノス 公式サイト

16:30 ネンチケ先行開門
 └ 西・北ゲート:列整理(開門30分前) 16:00
17:00 一般開門
 └ 西・北ゲート:列整理(開門30分前) 16:30
19:00 キックオフ

(´-`).o0(ロコさぬは、出席です。)
 
 

天気予報

日産スタジアムの1時間天気 週末の天気【サッカー場の天気】 – 日本気象協会 tenki.jp ※2019/7/13 10:00発表

2019/7/13(土)19:00の予報
天気:曇り
温度:23℃
風 :南 4m/s
 
 

横浜F・マリノスオフィシャルホームページ

2019 明治安田J1 第19節 vs浦和レッズ | 2019 | 試合 | 横浜F・マリノス 公式サイト

スタジアム | よくあるご質問 | 横浜F・マリノス 公式サイト
 ├ ペットボトルOK
 └ 忘れ物は会場となった競技場で保管。
  日産スタジアム「拾得物係」Tel: 045-477-5018 (営業時間 10:00~17:00)

日産スタジアム | スタジアム | チケット | 横浜F・マリノス 公式サイト

・発券枚数推移
 14,371枚(6/10 11:00現在)
 16,606枚(6/18 10:00現在)
 21,368枚(7/3 10:00現在)
 22,507枚(7/6 11:00現在)
 26,811枚(7/10 10:00現在)
 30,806枚(7/12 17:00現在)


 
 

日産スタジアム周辺情報

横浜アリーナJ-WAVE LIVE 20TH ANNIVERSARY EDITION(開場 14:00 開演 15:00 )
 
 

Webログ

横浜FMvs浦和の見どころ(明治安田生命J1リーグ:2019年7月13日):Jリーグ.jp

–上位争い継続へ、力が試される横浜FM

見どころを要約すると・・・

・横浜FMは前節、大分にリベンジ。「次は逆の立場」と喜田拓也は今節への難しさを語る
・天野純が移籍して初の試合。抜けた穴は大きいが、補えるだけの選手層があることを示せるか
・浦和は前節の勝利で五分に戻した。ここから連勝街道に乗っていけるか

前半戦、埼玉スタジアム2002での試合は横浜FMが3-0で快勝した。しかし、それは横浜FMにとって、心理面も含めた余裕、優位性にはつながらない。だからこそ「難しい試合になる」と主将の喜田 拓也は話す。その難しさは前節の大分戦で自分たちが証明したことでもある。

前半戦、昭和電工ドーム大分での試合は攻撃をほぼ完璧に封じられ、0-2で完敗した。相手の思いどおりに進められた試合は横浜FMにとって屈辱であり、リベンジマッチに並々ならぬ闘志で挑んだ。その結果、スコアこそ最少得点差の1-0であれ、敵将の片野坂 知宏監督に「今日のゲームは横浜FMさんが横浜FMさんの戦いをされて、われわれはそれに対する準備をしていたのだが、少し勢いに呑まれてなかなか狙いをうまく出せなかった」と言わしめる勝利を収めた。

次は「逆の立場」(喜田)になる。自分たちが“リベンジマッチ”で勝利したからこそ、浦和の怖さも理解できる。上位としてその力をもはね返すことができるかが試される試合は同時に、ベルギーのロケレンに期限付き移籍した天野 純がチームを去って初めての試合になる。一方で、5月にはその天野を押しのける格好で先発出場していた扇原 貴宏が全体練習に完全合流。5月31日の明治安田J1第14節・湘南戦で右ひざ内側側副じん帯を損傷し、全治6週間と発表されていたが、今週末でちょうど6週間と予定どおりに帰ってきた。いきなり先発出場するかどうかは微妙なところだが、扇原本人は「そのために準備している」と復帰に意欲を見せている。

また、大分戦で右太ももを痛めて途中交代したマルコス ジュニオールは7月10日の時点で別メニュー調整だったが、日本語で「ダイジョーブ」と言いながら親指を立てると、「治療も続けているし、これ(別メニュー調整)も出るための準備」とあくまで浦和戦を見据えていることを主張した。10番かつ3人体制の主将のうちの1人を欠いたことはチームにとって痛手にほかならないが、「純が抜けた穴は大きいかもしれないけど、いまのマリノスにはそれを補えるだけの選手がいる」(扇原)ことを示したい。

浦和はAFCチャンピオンズリーグ(ACL)で準々決勝進出を決めたのち、リーグ戦では大分に0-2で敗れたが、天皇杯2回戦ではメンバーを大幅に替えながら宇賀神 友弥、武藤 雄樹の母校である流通経済大に2-1で勝利。さらに前節は2015年以降負けなしとお得意さまの仙台に、浦和に加入してから14得点、鹿島時代も合わせて17得点とこちらもお得意さまとしている興梠 慎三がJ1でのクラブ史上最多得点となる92点目を決め、1-0で勝利した。7勝3分7敗と五分に戻し、ここから勝ち越しへと進みたい。

大槻 毅監督就任以降、試合ごとに目まぐるしくメンバーは替わり、この試合の予想も難しいが、昨季まで2年間横浜FMでプレーし、移籍後初めて日産スタジアムでプレーすることになる山中 亮輔が出場するのか、出場した際にどんなプレーを見せ、横浜FMのファン・サポーターがどういう反応をするのかは注目ポイントの1つだ。横浜FMサイドが予想するとおり、「同じ相手に二度負けられない」という気持ちで日産スタジアムに乗り込むだろうが、リーグでの上位進出や約1カ月半後に控えるACL準々決勝に向けて上り調子にするためにも、ここから連勝街道に乗れるか。

上位争いを続けるのか、上位へ進出するのか。リベンジか、返り討ちか。両者にとってその力が試される注目の一戦は、7月13日19時から日産スタジアムで行われる。

[ 文:菊地 正典 ]

【横浜FM vs 浦和】大津祐樹、準備万端!! – J’s GOAL

ロケレン(ベルギー)への期限付き移籍を決めた天野純が、先週の大分戦をもって横浜FMを去った。空いたダブルボランチの一角には、大津祐樹が入ることが予想される。

昨季リーグ後半戦途中からスタメンを張った大津も、今季はベンチウォーマーとして過ごす時間が長かった。それでも試合中にチラッとベンチの裏へ目を向けると、率先してアップに励む姿が常にあった。

「もちろん試合に出られない悔しい気持ちは持っているけど、本当に今はチームとして勝つことが大事なので。若い選手もいますけど、経験や年齢的に考えても(自分が)やっていかないといけないと思う。そういった姿勢を年下の選手に見せられるようにしっかりいい準備をして、チャンスがきた時に掴めるようにすることが大事になる」

前々節の松本戦では、それを有言実行。64分にピッチへ入ると、熟練の体の使い方で相手DFをブロックして競り勝ち、グラウンダーのパスを送り、エジガル ジュニオの決勝点をアシスト。多大な称賛を浴びた。

移籍2年目ながら、若手から絶大な支持を集め、ムードメーカーとしての地位も確立した。大分戦後に行われたベルギーへ旅立つ天野のセレモニーでの胴上げの場面。よく見ると宙に舞っているのは、天野と髪型が似た広瀬陸斗ではないか!それは大津の事前の“仕込み”による珍演出だった。また、仲川輝人が令和J1初ゴールを決めたあとに披露した“令和ポーズ”も、大津が前日に相談を受けて2人で考案している。

今節の相手チーム・浦和には、柏レイソル時代から一緒に過ごした前横浜FMの山中亮輔がいる。彼も「面倒見がすごくいい」と、大津を兄貴のように慕っていた一人。ボールを巡って争う“兄弟ゲンカ”の実現を、楽しみに待ちたい。

文:小林智明<インサイド>(横浜FM担当)

【J試合情報】横浜F・マリノスvs浦和レッズ 第19節 – サッカー – SANSPO.COM(サンスポ)

 ・横浜FM対浦和の通算57試合では、横浜FMが30勝6分21敗と勝ち越している。横浜FMにとって浦和は、広島に次いで2番目に勝利数の多い相手(広島戦:31勝、浦和戦:30勝)。

 ・横浜FMは浦和戦直近8試合でわずか1敗(5勝2分)。今カードではそれ以前に3連敗を喫していた。

 ・横浜FMは、横浜マリノス時代も含めると、ホームでの浦和戦通算28試合で13勝2分13敗と互角。しかし、横浜FMとなって以降の同地での今カード通算19試合では、横浜FMが7勝、浦和が10勝を挙げている(2分)。

 ・横浜FMはホーム戦で現在、3試合連続無失点で3連勝中。今節でも無失点で勝利を挙げると、本拠地での同一シーズン内ではクラブ史上ベストの4試合連続無失点での4連勝を記録する。また、同地で今季無敗を維持しているのも同クラブのみ(9試合:6勝3分)。

 ・浦和は大槻毅が監督に就任してからの直近4試合でわずか1敗(2勝1分)。それ以前には4連敗を喫していた。

 ・浦和はアウェイ戦で現在3試合連続未勝利(1分2敗)。敵地ではそれ以前に4連勝を記録していた。

 ・浦和はペナルティエリア内からの枠内シュート数が今季リーグ最少(30本)。対する横浜FMは、同シュート数がリーグ最多であり(71本)、同エリアからの得点数もリーグ最多(29点)。

 ・喜田拓也は今季、700本以上のパスを記録している選手の中ではパス成功率がリーグベスト(92.2%)。また、パス数はリーグで4番目に多い本数を記録している(1504本)。

※ファクト内の数字はJ1での成績

横浜F・マリノス
今季成績(18節終了時):2位 勝点33 10勝3分5敗 30得点・24失点

【最新チーム事情】
●背番号10の天野がベルギー2部のロケレンに期限付き移籍。前節終了後、チームを離れた。
●今週からボランチの扇原が完全合流。先発で復帰する可能性もありそうだ。

【担当記者の視点】
 後半戦の一発目、前節・大分戦はE・ジュニオのゴールで1-0の勝利。喜田は「大分は良いチームだし、前半戦は悔しい形で負けていて(●0-2)、そういう意味でも、勝ち方を含めて、チームにとっても大きい」と振り返る。

 この勢いを持続させられるか。リーグ戦でのここ数試合はダブルボランチでプレーしていた天野が欧州移籍を果たすも、ちょうど同じタイミングで負傷離脱していた扇原が復帰。その他の主力組も健在で、戦力的な不安はない。

 浦和は難敵だが、持ち前の攻撃力で最初からアグレッシブにゴールを目指し、最後まで“攻め倒す”ぐらいの気迫で勝点3をもぎ取り、連勝を飾りたい。
 
 
浦和レッズ
今季成績(18節終了時):10位 勝点24 7勝3分7敗 14得点・21失点

【最新チーム事情】
●多彩な組み合わせができつつある。
●エヴェルトンが負傷、柏木は間に合うか。
●守備は「バラバラにならないように」と鈴木。

【担当記者の視点】
 前節の仙台戦はエース興梠の決勝ゴールで勝利。今節は2位・横浜との対戦とはいえ、1試合少ないうえに勝点3差と、順位表の見た目よりも上位進出のチャンスは残るだけに差を詰めたい試合だ。

 昨季まで横浜に所属した山中は「古巣対決に特別な意識はない」と話す。大槻監督は練習で固定せずにメンバーを多く入れ替えており、それによって山中が「隣にいる選手によって特徴、持ち味が違うことに合わせれば」と話すような、多彩な組み合わせとパターンはできつつある。

 前節でエヴェルトンが負傷したことで、中盤でのゲームメイクに課題を残す。負傷から復帰して完全合流した柏木は「目指したい気持ちはあるけど、実際は磐田戦を目指す感じに」と話すが「10分、15分なら」と含みも持たせた。それも含め、大槻監督の判断は注目だ。

 鈴木はポゼッション型のチームに今季は苦戦していることを認めたうえで、「スタートポジションをハッキリして、バラバラにならないように」と話す。先制を許し、追い回して背後を使われる悪循環だけは避けなければいけない。

 
 

こけまりログ

▼今シーズンの対戦結果

【試合結果まとめ(0○3)】2019/4/5(金)19:30KO J1第6節 浦和レッドダイヤモンズvs.横浜F・マリノス@埼玉スタジアム2002 #浦和対横浜FM

▼昨シーズンの対戦結果

【試合結果まとめ(1●2)】2018/9/16(日)16:00KO J1第26節 横浜F・マリノスvs.浦和レッドダイヤモンズ@日産スタジアム

【試合結果まとめ(0○1)】2018/3/18(日)16:00KO J1第4節 浦和レッドダイヤモンズvs.横浜F・マリノス@埼玉スタジアム2002
 
 

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