夕刊こけまり:今日の横浜F・マリノスまとめ(2018/11/15) #fmarinos

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夕刊こけまり:今日の横浜F・マリノス(まとめ)

(´-`).o0(2018/11/15(木)、ファンサは明日!(行けません) )
 
 

アンカー(目次)

1.横浜F・マリノスオフィシャルサイト
2.今日の練見(れんみ)
3.Twitter / Instagram
4.Webニュースログ 
 
 

横浜F・マリノス オフィシャルサイト

(´-`).o0(主たるニュース無し)
 
 

今日の練見(れんみ)

(´-`).o0(非公開)
 
 

Twitter / Instagram

横浜市 平成30年度はまっ子スポーツウェーブ 第54回 横浜市立小学校球技大会 サッカーの部 波戸 康広さん(元日本代表) 遠藤渓太選手(U21-日本代表、横浜・F・マリノス所属)が登場! (平成30年11月13日記者発表資料概要)
 
 

Webニュースログ

2018/11/15 【注目選手】危機感が成長の原動力! 山中亮輔、初招集の代表でインパクトを残す | サッカーキング

 柏レイソル時代、周りにはいつも先輩たちがいた。優しい先輩に守られながら、愛されキャラを遺憾なく発揮する。耳を凝らせば、まさかのタメ口を利いていることもあった。それでも先輩たちは怒らない。「なぜか許せてしまう」らしいから不思議だ。

 彼を一言で表現するならば、懐に入るのがうまい“甘え上手”。それが、柏時代の山中亮輔の印象だった。

 小学生の頃から過ごした柏を飛び出したのは昨年のこと。悩みに悩んだ末の決断だった。新天地に選んだ横浜F・マリノスでは、ケガで出遅れ、リーグ戦でスタメンを勝ち取ったのは6月に入ってから。憶することなく持ち前の攻撃力を発揮し、先発出場のわずか3試合目で移籍後初ゴールを決めた。「自分はシュートを得意としているので」。控えめに発言したが、その言葉には自信がうかがえた。

 あの日から横浜FMでの快進撃が始まった。それでも昨年は、常に危機感を抱いていた。自らゴールを決めても、チームを勝利に導く活躍を見せても、だ。

「危機感しかない」——。

 毎試合のように聞かれたこの言葉に、彼の覚悟を感じずにはいられなかった。それが今年、少しだけ変わった。

 チームが新しい戦術に取り組む中、山中はどこか楽しそうだった。開幕スタメンを飾ったセレッソ大阪戦でゴールを奪えたことで「自信になった」。さらにゴールに絡む回数が増えてきたことで「満足できるものになってきている」と、手応えを口にした。

 第20節の川崎フロンターレ戦でスタメンから外れたことで、目標にしていた「34試合フル出場」は途絶えてしまったが、「90分をとおしてゲームに関わり続けないといけない。それに、やっぱりハードワークしないといけないと思う。走るとか、基本に立ち返って、やらないといけない」。前半の45分をベンチから見届けたことで、改めて感じたことがあったという。

 気が付けば、違和感なくトリコロールに染まっている。チームメートに可愛がられるのは相変わらずだが、勝利後に横浜FM名物の『トリパラ』を肩にグラウンドを一周する姿も、ファン・サポーターにとっては馴染みの光景になった。ただ、山中の周りにはちょっとだけ後輩たちが増えた(ような気がする)。

 新天地に来て2年目。柏で見出され、柏で大事に育てられた蕾は、横浜でいま開花の時を迎えようとしている。決して“危機感”が消えたわけではない。現状に慢心することなく、常に高みを目指し続けているのだ。

 ちょうど1年前、チームのオフィシャル媒体の取材で訪れた横浜市内の神社で、山中は1枚の絵馬を奉納している。そこには熱い思いが綴られていた。

「日本を代表する左サイドバックになる!!」

“横浜の山中”として、ようやく大きな一歩を踏み出した。

2018/11/15 横浜FMの天野純&山中亮輔、代表初選出の裏にパワースポットあり? | サッカーキング

 森保ジャパン発足後、横浜F・マリノスから2人の代表選手が誕生した。天野純と山中亮輔だ。

 二人がA代表に初招集される約1年前、実は横浜F・マリノスのオフィシャルマガジン『TRICOLORE』の企画である場所を訪れていた。横浜屈指のパワースポット、師岡熊野神社だ。日本代表のエンブレムに使われている八咫烏を御社紋にしていることから、「サッカー神社」としても知られており、試合前に必勝祈願に訪れるファン・サポーターも多い。

 神社の雰囲気が好きで、休日にはパワースポットや寺社巡りをしているという天野も、師岡熊野神社を訪れるのは初めて。山中と一緒に八咫烏が描かれた絵馬に願い事を書いて奉納した。

 1993年生まれの山中はリオ五輪世代だが、大会直前の負傷でメンバー落ち。五輪の舞台に立つことはできなかった。絵馬に書いた「日本を代表する左サイドバックになる」という言葉には当時の悔しさも込められている。

 ご利益かどうかは分からないが、二人の今季の活躍が代表選出につながったことはたしかだ。

2018/11/15 J観戦で食品ロス削減 12月1日、県内初実施 | 港北区 | タウンニュース

 横浜市資源循環局では、市内で活動するフードバンク団体のNPO法人フードバンク横浜(神奈川区栄町・加藤安昭理事長)と「ヨコハマ3R夢!」広報大使である、横浜F・マリノスとの合同企画として、12月1日(土)午前11時から午後2時、横浜F・マリノス対セレッソ大阪戦が行われる日産スタジアムトリコロールランドで「フードドライブ」を実施する。神奈川県内のJリーグチームでは初の試み。

 フードドライブとは、家庭で未使用品の食品を集めて、食支援を必要としている人や福祉施設等へ寄贈する運動。社会貢献活動としても注目されている手法だ。

 同局では、昨年の11月に主催した「世界食糧デー」イベントで、初めてフードドライブを実施。今年度はさらに実施を拡大し、各区での区民まつりなどでも実施してきた。

 今回のコラボが実現したのは、フードバンク横浜が参考にしている「フードバンク山梨」の活動の中で、Jリーグのヴァンフォーレ甲府と一緒にフードバンク活動を行っていたことから。他のJチームでも同様の活動が行われていることを知ったフードバンク横浜の栗城昭司事務局長が、市の担当者に「マリノスさんと一緒にできないか」と相談を持ちかけたという。

 もともと週末のJリーグ開催時には、スタジアムの外で「ヨコハマ3R夢ブース」を設置し、ゴミの分別や啓発活動などを行っていた横浜F・マリノス(株)側も「ヴァンフォーレ甲府の事例も知っており、市からお話が来た際、ぜひ一緒にやりたいと社内でも周知しました」(運営担当・矢野隼平さん)。「現在は、サポーターの方々にフードドライブを広く知って貰えるように、SNSやホームページ等で情報を配信しています」という。

 集める食品については、未開封(包装や外装が破損していない)で、賞味期限(要明記)が2カ月以上残っており、常温保存できるもの。その他、種類については上表の参照を。集めた食品の提供先については、フードバンク横浜が支援を行っているひとり親世帯や福祉施設、子ども食堂へ寄贈する。

 フードバンクの開催場所は、日産スタジアム東ゲート トリコロールランド「ヨコハマ3R夢ブース」で受け付け。また、当日参加できないが、食品を寄付したいなどの場合は、フードバンク横浜【電話】045・512・4965へ相談を。

 
 

 
 

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