【スタジアム観戦情報まとめ】2018/7/18(水)19:00KO J1第16節 ベガルタ仙台vs.横浜F・マリノス@ユアテックスタジアム仙台

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【スタジアム観戦情報まとめ】2018/7/18(水)19:00KO J1第16節 ベガルタ仙台vs.横浜F・マリノス@ユアテックスタジアム仙台 | タイトル

タイムスケジュール(予定)

▼シート貼り
ナイトゲームは、試合当日の9:00以降
 └ ビジターサポーターの皆様へ

17:00 一般開場
19:00 キックオフ

(´-`).o0(ロコさぬは、欠席です)
 
 

天気予報

宮城県 – ユアテックスタジアム仙台 – Yahoo!天気・災害 ※2018/7/18 6:00発表

2018/7/18(水)18:00の予報
天気:曇り
温度:27℃
風 :南東 1m
 
 

ベガルタ仙台ホームページ

2018/07/17 【7月18日 J1 横浜FM戦】コンコースの通行について | ベガルタ仙台オフィシャルサイト※一部抜粋

ユアテックスタジアム仙台でホームゲームを開催する際、コンコースの通り抜けについて原則不可としておりますが、7月18日の横浜F・マリノス戦において、その運用を一部変更させていただきます。
なお、今回の運用は横浜F・マリノスのご理解とご協力のもと実施いたします。

ホームスタジアム | ベガルタ仙台オフィシャルサイト

ビジターサポーターの皆様へ | ベガルタ仙台オフィシャルサイト
 └ ペットボトル:OKただし、容量501ml以上のペットボトルはNG
 
 

Weblog

仙台vs横浜FMの観戦情報(明治安田生命J1リーグ:2018年7月18日):Jリーグ.jp

–今季三度目の対戦。豊富な攻撃手段を持つ両者が対峙

ロシアW杯開催に伴う中断期間も終わり、7月18日に明治安田J1が再開する。その再開初戦となる第16節、ユアテックスタジアム仙台では、仙台と横浜FMが対戦する。

この2チームは今季ここまで、JリーグYBCルヴァンカップのグループステージで対戦しており、互いのプレースタイルをピッチ上ですでに二度味わっている。また、11日の天皇杯3回戦の結果、同大会のラウンド16でも相まみえることになった。リーグ戦と合わせれば今季5回顔を合わせる両者の3回目となる一戦。選手起用など駆け引きもある中、まずはこれからのリーグ戦に向けて勢いを得ようとする両者が、持ち味を出し合う展開に期待したい。

アウェイチームの横浜FMは、前節を終えて4勝5分6敗、勝点17の13位。中断前のリーグ戦3試合では1勝2分と負けなしで、特に前節の長崎戦は攻撃がハマって5-2と大勝した。横浜FMは前後左右の頻繁なポジションチェンジをしながら攻撃を組み立てることで、相手に守備の的を絞らせない戦い方ができるのが強み。後方のGK飯倉 大樹や中澤 佑二が適切な押し上げで全体を高い位置でコンパクトにし、ボールを持てばパスワークに絡んだ選手たちが前進して相手ゴール前に押しかける。前節に2得点の活躍を見せた仲川 輝人や、左足で攻撃の組み立ての要を担う天野 純らに注目だ。

横浜FMは11日の天皇杯3回戦では、延長戦の末に横浜FCとの“横浜ダービー”を制した。このときに2得点したウーゴ ヴィエイラや、先発した大津 祐樹というタイプの違う1トップ候補のどちらが起用されるかにも注目したい。選手の組み合わせによって攻撃の手段もさまざまに変えられることも、このチームの強みだ。

ホームチームの仙台は、前節を終えて6勝4分5敗、勝点22の7位。目標とするトップ5進出のためにも、ホームで迎えるこの試合で勝って、今後に向けた勢いをつけたい。[3-4-2-1]と[3-5-2]のフォーメーションを使い分け、両ウイングバックへ展開する幅広い攻撃を選ぶこともあれば、相手ディフェンス間のスペースで細かいパスをつなぎながら後方から選手が飛び出す攻撃を選ぶこともある。

この中断期間には熊本でキャンプを張り、「暑さ対策を第一のテーマにして、その中でプレースピードやプレー精度の向上も図ってきました」(渡邉 晋監督)というトレーニングを積んできた。プレースピードという点では、自陣からのカウンターを仕掛けられるように整備すること、そして試合展開に応じて押し込むか、引いてからのカウンターを仕掛けるかの判断を素早くすること、この二つのスピードも磨いているところだ。

まずは11日の天皇杯3回戦からそのキャンプの成果を見せたいところだったが、大宮を相手に早い時間帯で中野 嘉大のゴールで先制してからは、1点を守る無理のない戦い方にシフトするまでは良かったが、「攻撃のスピードを欠くなど、反省点の多い内容だった」(平岡 康裕)。その反省を生かし、この横浜FM戦では、仙台が速攻と遅攻を使い分けるなど、戦い方の幅を広げ、スピードを上げられるかどうかが問われる。守備陣の一角で攻撃参加も得意な板倉 滉が出場停止なのは痛手だ。だが、3バックの先発候補である椎橋 慧也と金 正也も、その対人守備の強さだけでなく、思い切った攻め上がりの迫力はトレーニングを重ねるごとに増している。

攻撃手段を増やしている両チームは、再開初戦のピッチ上でどれほどその持ち札を見せてくれるだろうか。

[ 文:板垣 晴朗 ]

【仙台 vs 横浜FM】 ウォーミングアップコラム:再開初戦でゴールを決めた中野嘉大。調子を上げて、縁ある横浜FM戦へ – J’s GOAL※一部抜粋

(前略)昨季仙台に期限付き移籍で加わった中野は、主力選手として活躍。今季は完全移籍し、昨季を超える活躍を誓った。しかし序盤は負傷で出遅れるなど、本人はまだここまでなかなかチームの決定機にからむことができなかった。
(中略)
偶然にも、昨季に仙台の一員として初出場を果たしたJ1第12節でも、今季にけがから復帰したYBCルヴァンカップグループステージ第2節でも、相手は横浜FMだった。縁ある相手に、今度はこれまで以上の結果を残すことはできるか。

文:板垣晴朗(仙台担当)

 
 

【公式】プレビュー:ベガルタ仙台vs横浜F・マリノス 明治安田生命J1リーグ 第16節 2018/7/18 – YouTube
 
 
2018/07/15 2018 J1リーグ再開。ここまで(第15節)までの順位表を確認

2018/07/14 【J試合情報】ベガルタ仙台vs横浜F・マリノス 7月18日 – サッカー – SANSPO.COM(サンスポ)

・今カード通算20試合ではともに6勝6敗(8分)。得点数は横浜FMが22得点とわずかに上回っている(仙台:20得点)。

・仙台は直近3試合で2勝(1敗)。それ以前の10試合で挙げた勝利数と同じ(2勝4分4敗)。

・横浜FMはアウェイでの仙台戦で現在9試合連続無敗(5勝4分)。同地での今カードで敗れたのは初対戦となった2002年9月のみ(0-1)。

・仙台は枠内シュート数が今季リーグ最少タイ(51本:清水と並び)。またシュート数もリーグで2番目に少ない(161本)。

・横浜FMは今季、先制点を挙げてから敗れた試合数がリーグワースト(3試合)。また、同状況から落とした勝ち点数は今季リーグワーストタイ(13ポイント:鹿島と並び)。

・横浜FMは今季アウェイ戦で、前半の時間帯に未だに失点を喫していない。今季同地で喫した9失点は、全て後半の時間帯に決められている。

・横浜FMは得点を挙げた試合数が今季リーグ最多の14試合。

・山中亮輔はDF部門の選手ではリーグ最多の敵陣内パス数を記録している(526本)。同部門の選手の中では、次点の選手とは100本も差がある。

※ファクト内の数字はJ1での成績

2018/07/17 横浜FMの伊藤翔、かつてのチームメートが世界一に | EL GOLAZO(エルゴラッソ)FLASH NEWS

「すごいっすよ」。言葉はシンプルながら、感情を込めて伊藤翔は元チームメート、W杯ロシア大会で全7試合に出場し、フランスの20年ぶりの優勝に貢献したオリビエ・ジルーについてそう表現した。

 伊藤が中京大中京高を卒業してグルノーブルに入団した際、同クラブで2年目を迎えていたのがジルーだった。「当時からすごい選手だったけど、あんなにヒゲがもじゃもじゃになるとは思わなかった」と伊藤らしい冗談を交えたが、「すごく面倒見がいい人間で」あり、高卒でいきなり海外に挑戦した伊藤が「すごくよくしてもらったし、助けてもらった」のがジルーだったという。「W杯は日本も盛り上がったり、友だちも優勝したし、よかったですね」と伊藤は笑った。

 その伊藤は17日の練習でレギュラー組のFWでプレーし、リーグ再開となる18日の仙台戦で先発出場すると見られる。「天皇杯(横浜FC戦)ではウーゴ(・ヴィエイラ)が点をとっていたし、てっきりウーゴが出るのかと思っていたからビックリした。でも出るからには頑張らないといけない。ウーゴのぶんも頑張らないといけない」。

 伊藤とヴィエイラは同じポジションのライバルでありながら「互いにリスペクトし合っている」関係。それは横浜FC戦ではじゃんけんで勝ってPKを蹴ったヴィエイラが「翔じゃなければじゃんけんもしていない。好きな選手だし、好きな人間性。すごく頼りになる人間」と話していたことからも理解できる。

 かつてのチームメートが世界を制したあと、現在のチームメートの気持ちも背負い、伊藤は仙台戦のピッチに立つ。

文:菊地正典(エルゴラッソ横浜FM担当)

2018/07/17 横浜FMのGK原田岳が念願のリーグ戦初のベンチ入りへ | EL GOLAZO(エルゴラッソ)FLASH NEWS

 横浜FMの2年目のGK原田岳が18日の仙台戦でメンバー入りを果たすことになった。

 ルーキーイヤーの昨年は、ルヴァンカップで2試合にベンチ入り、今年は、11日に行われた天皇杯3回戦、横浜FC戦でもベンチ入りしていたが、リーグ戦では初のメンバー入りとなる。

 遠征メンバーに入ったことについて原田は「ついに…」とはにかんだ。先発が飯倉大樹であるという事実に変わりはないはずだが、「大樹くんがけがをしたときは自分が出るというポジションになった。ピッチに立ったときに堂々としていられる準備はしていきたい。(出場機会が急きょ訪れても)そのために練習しているので、しっかりやってきたと信じてプレーするだけ」と意気込んでいる。

 横浜FMユースの出身ということもあり、「マリノスのGKを代表して戦う覚悟は第3、第4GKのときからもっていた」という原田。メンバー入りはあくまで「通過点」だが、出場機会が訪れなくとも「いい何かをもって帰れるようにしたい」とリーグ戦をピッチレベルで体感することを成長の機会につなげるつもりだ。

文:菊地正典(エルゴラッソ横浜FM担当)

2018/07/17 【J1展望】仙台×横浜|デゲネクが移籍した横浜の最終ラインは、仙台のカウンターを防げるか | サッカーダイジェストWeb

ベガルタ仙台
今季成績(15節終了時):7位 勝点22 6勝4分5敗 17得点・18失点

【最新チーム事情】
●リーグ中断期間に茂木が水戸、庄司が京都へレンタル移籍。
●ハーフナーと矢島の新加入組は次節の鳥栖戦から出場の見込み。
●左足に違和感がある野津田は別メニュー調整で欠場か。
●天皇杯3回戦の大宮戦とメンバーはほぼ同じだが、板倉が出場停止のため椎橋が3バックの左に入る。

【担当記者の視点】
 リーグ戦中断前の15試合で7位と好成績を残した仙台。目標のトップ5入りに向けて、ハーフナー、矢島といった即戦力を獲得したが、登録の関係で出場は次節の鳥栖戦以降になる。

 今節は7月11日に行なわれた天皇杯3回戦の大宮戦と、ほぼ同じメンバーになる見込みだ。出場停止の板倉に代わりには、同じU-21日本代表の椎橋が3バックの一角に入るだろう。最終ラインを高く上げる横浜を想定して、カウンター攻撃や空いたスペースを活用する練習を積んできた。中断明け初戦を全力で勝ちに行く構えだ。
 
 
横浜F・マリノス
今季成績(15節終了時点):13位 勝点17 4勝5分6敗 23得点・24失点

【最新チーム事情】
●負傷離脱者はなし。充実の中断期間を過ごし、リーグ戦再開に向けて準備は整った。
●中断期間中にデゲネクがレッドスターへ移籍。後釜を務めるCBの獲得を検討しているが、当面はユーティリティプレーヤーの金井が中澤とコンビを組むことになりそうだ。
●最前線のスタメンは流動的。1トップは伊藤と予想したが、H・ヴィエイラや大津の可能性も。

【担当記者の視点】
 今季から取り組む攻撃的なスタイルは、前線からアグレッシブに奪いに行くなど走力を必要とするが、厳しい夏場でも“ギア”を下げるつもりはない。

 中断前と変わらず、攻守に躍動感溢れるサッカーで相手をねじ伏せる。ルヴァンカップ、天皇杯を含め、5月のリーグ14節・G大阪戦から公式戦7試合負けなしが続いている。今節もしっかりと勝点3を掴み、勢いに乗りたい。

 CBデゲネクの移籍で不安視される最終ラインだが、ポゼッションやビルドアップを考えれば、ボールスキルの高い金井のほうが力になるはず。敵地での戦いでも主導権を握って、勝利を目指す。

 
 

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