【スタジアム観戦情報まとめ】2017/12/23(土)15:00 第97回天皇杯全日本サッカー選手権大会 準決勝 横浜F・マリノスvs.柏レイソル@等々力陸上競技場

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【スタジアム観戦情報まとめ】2017/12/23(土)15:00 第97回天皇杯全日本サッカー選手権大会 準決勝 横浜F・マリノスvs.柏レイソル@等々力陸上競技場

タイムスケジュール(予定)

▼シート貼り
試合当日7:00から
 └ FAKJ|第97回 天皇杯 全日本サッカー選手権大会 準決勝(12/23@等々力陸上競技場)観戦ルール・マナーについて

13:00 開門
15:00 キックオフ

(´-`).o0(ロコさぬは、出席です。)
 
 

天気予報

[Yahoo!天気・災害]等々力陸上競技場 ※2017/12/23 6:00発表

2017/12/23(土)15:00の予報
天気:晴れ
温度:13℃
風 :北北東3m
 
 

神奈川県サッカー協会ホームページ

FAKJ|第97回 天皇杯 全日本サッカー選手権大会 準決勝(12/23@等々力陸上競技場)観戦ルール・マナーについて

(´-`).o0(横浜F・マリノスはホーム側(メインスタンドから見て「左側」)になります)
 
 
アクセス – 等々力陸上競技場 | KAWASAKI FRONTALE
 
 

横浜F・マリノスホームページ

〈特別販売 場所・時間追記〉【天皇杯】第97回 天皇杯全日本サッカー選手権大会 決勝戦チケットについて | 横浜F・マリノス 公式サイト

12月23日(土) 第97回天皇杯全日本サッカー選手権大会準決勝 グッズ販売のお知らせ | 横浜F・マリノス 公式サイト
 
 

サポーター情報

2017/12/22 ひろあき放浪記:天皇杯準決勝に向けて※一部抜粋

①マフラー・タオルマフラーを持って来て下さい。
 既に試合には持参している方が多いかと思いますが応援に活用していきたいと思ってるので巻く用と応援に使う用で2本持ってくる勢いでお願いします。

②集会やります!!
 14時頃~ゴール裏コンコースにて。
新曲があるらしい??
マリノスナイトみたいな感じで盛り上がっちゃいましょう!!

③仕掛けご協力のお願い
 天皇杯という事でJクラブ主催ゲームのようなスタジアム演出はありません。
その分、雰囲気を作っていけるし作りたいのでアップ時からいつも以上にやりましょう。
特にゴール裏とバックスタンド側指定席の方はご協力よろしくお願い致します。

④カンパのお願い
 まずはマリノスケユニフォーム代ご協力有難うございました。お陰様で目標金額集まりました。たまに聞かれますが満額集まらなくてもこちらでなんとかできてます!昔はほぼ自分たちだけで出してたのでめっちゃ助かってます。

また新たにこの試合に向けて応援資材を増やしました。オフ期間にも旗など増やしていきたいと思うのでご協力お願いします。
開門後はバタバタするので出来れば開門前にお願いします!!

2017/12/21 12/23 天皇杯 準決勝 柏戦@等々力でのビッグフラッグ掲出について|ビッグフラッグはミンナのキモチをひとつにする※一部抜粋

■集合時間等
集合時間などは次の通りです。
【集合時間】 13:30※
※選手ウォーミングアップ時と入場時に掲出するので、早めの集合です。ご注意ください。
【集合場所】 ゴール裏コンコース
【掲出場所】 ホームチーム側自由席(予定)
【掲出枚数】 3枚(アディダスフラッグ・三代目ハート・二代目ハート)&大バンデーラ
【必要人数】 50名〜

 
 

Weblog


 
 
2017/12/15 横浜・中町、今季勝ちなしの柏攻略へ自信 23日天皇杯柏戦― スポニチ Sponichi Annex サッカー

 横浜は23日の天皇杯準決勝・柏戦(等々力)を見据え、横浜市内で調整を行った。

 柏には今季リーグ戦は1分け1敗。厳しい戦いが予想されるが、MF中町は「(9月の)ホームゲームでは引き分けたが、悪い試合ではなかった」と攻略に自信。“三度目の正直”を果たし、8回目の大会制覇に王手をかける。

2017/12/15 【横浜M】指揮官猛ゲキ「もっとシンプルに!」天皇杯・柏戦へ調整 異例のPK練習も : スポーツ報知

 天皇杯準決勝・柏戦を控える横浜Mは15日、横浜市内で約1時間半の練習を行った。

 16日に関東学院大との実践が控えるチームは、ゲーム形式を中心としたトレーニングに励み、守備時の決まり事や攻撃時の裏への抜け出しなどを確認。エリク・モンバエルツ監督が強めの口調で「もっとシンプルに!」とゲキを飛ばす場面も見られた。

 セットプレーの動きも攻守ともにチェックし、最後は公式戦1週間前では異例のPK練習で締めた。MF遠藤渓太は「まずは(柏戦で)ベンチに入らないといけない。練習試合でしっかりアピールしたい」と意気込んだ。

2017/12/20 【横浜M】天皇杯準決勝・相手は今季未勝利の柏 指揮官「全ての面で高いパフォーマンスを」 : スポーツ報知

 横浜Mは20日、横浜市内で非公開練習を行い、23日の天皇杯準決勝・柏戦(等々力)へ向け調整した。

 3チームに分かれたミニゲームを行った後は、紅白戦を約20分間実施。エリク・モンバエルツ監督からはポゼッション時の位置取りや、守備時のプレスのはめ方について指示が飛んだ。最終節の浦和戦(12月2日)を累積警告で欠場したMF天野純は「試合勘とか言ってられない。(今季限りで退任する)監督のためにも勝ちたい」と自身約1か月ぶりに迎える公式戦に向け意気込んだ

 柏との今季リーグ戦は1分け1敗。敵地での一戦(4月22日)では、相手の積極的なプレスで攻撃のビルドアップが機能不全に陥り、良いところなく0―2で敗れた。ホーム(9月16日)では1―0で終盤までリードしていたが、MFクリスティアーノに鮮やかなFK弾を許し1―1で引き分けている。

 モンバエルツ監督は柏について「Jのトップクラスのチームの1つ。攻守においてバランスが取れている。ポゼッションからの攻撃と、前線からの守備を兼ね備えている。高いインテンシティーでプレーする」と分析。「全ての面で自分たちの高いパフォーマンスを出さないといけない。良い攻撃、良い守備をしないといけない」と語った。

2017/12/21 【横浜M】柏戦へ天野「チャンスある」柏GK中村は直接FKからJ1最多4失点 : スポーツ報知

 ◆天皇杯全日本サッカー選手権 ▽準決勝 横浜M―柏(23日・等々力競技場)

 柏の代表勢封じに自信あり!横浜Mは20日、23日に行われる天皇杯準決勝・柏戦に向け、横浜市内で調整した。エリク・モンバエルツ監督(62)は「ここまで最善の準備をしてきた」と自信を見せた。

 柏の日本代表GK中村航輔(22)は9日の東アジアE―1選手権北朝鮮戦(1〇0)で代表デビュー。Jリーグベストイレブンに輝いた実力を発揮し、好セーブを連発して完封勝利に貢献した。

 だが、そんな次世代の日本代表守護神も完璧ではない。中村は今季のJ1で生まれた直接FK23ゴール中、4ゴールを許しており、16日の韓国戦(1●4)でも同様に失点。並外れた抜群の反射神経を誇るが、FKの対応や駆け引きは唯一の弱点とも言える。11月29日の仙台戦で鮮やかなFK弾を決めたばかりのMF天野純(26)は「自分が自信を持って蹴ることができれば入る。チャンスありますね」とうなずいた。

 また、この日の主力組は天野を含む5人の左利きが並ぶ異例の布陣に。天野は「必然的に左サイドからの崩しが多くなる」と分析。柏の日本代表MFで、同選手権全試合に出場した伊東純也(24)は、右FWで先発した韓国戦で守備に追われ、持ち前の縦への推進力を発揮できず。韓国のように伊東のサイドから攻めることで、伊東の驚異のスピードにブレーキをかけることができる。

 「試合勘とか言ってられない。(今季限りで退任する)監督のためにも勝ちたい」と天野。4大会ぶりの決勝進出へ、自慢の左足をうならせ、相手のキーマンを封じ込む。(岡島 智哉)

2017/12/21 横浜 新監督の質問NG、天皇杯Vへ集中 23日準決勝柏戦― スポニチ Sponichi Annex サッカー

 横浜は23日の天皇杯準決勝柏戦に向けて横浜市内で約1時間半の練習を行った。19日に来季監督に前オーストラリア代表監督のポステコグルー氏が就任することが発表されたばかりだが、20日はクラブ側が報道陣に「天皇杯に集中するため、新監督に関する質問は控えてください」と要望するなど、選手が試合に集中できる環境を整えた。

 モンバエルツ監督は「リーグが終了してからの3週間、最善の準備をしてきた」と13年度以来8度目の大会制覇へ自信をにじませた。

2017/12/21 【横浜M】天皇杯準決勝・柏戦へセットプレーなどで調整 FWウーゴ「みんな集中している」 : スポーツ報知

 横浜Mは21日、横浜市内で非公開練習を行い、23日の天皇杯準決勝・柏戦に向けたトレーニングを行った。

 3人目の動きを使ったサイドからの崩しを確認し、ミニゲームを行った後は、試合2日前では珍しくセットプレーを攻守ともに確認し、紅白戦で締めた。

 決勝トーナメント1回戦広島戦でハットトリックを決めるなど、準決勝進出に大きく貢献してきたFWウーゴ・ヴィエイラは「ACL出場が懸かっているし、当然そこが目標になる。次も勝って優勝できるようにしないといけない。みんな集中しているよ」と力強く語った。

2017/12/22 【横浜M】“広島の御利益”あやかって天皇杯勝つ…破ったクラブが4年連続で優勝 : スポーツ報知

 ◆天皇杯全日本サッカー選手権 ▽準決勝 横浜M―柏(23日・等々力陸上競技場)

 横浜Mは21日、天皇杯準決勝・柏戦に向け、横浜市内で約1時間半の調整を行った。優勝した2013年度以来のタイトル獲得へ向け、セットプレーの確認や紅白戦などで汗を流した。

 近年の天皇杯には広島を倒したチームが優勝する―というデータがある。13年度決勝で広島を下した横浜Mを皮切りに14、15年度のG大阪、16年度の鹿島はいずれも広島を破って決勝へ進み、優勝を果たした。

 今季、広島に土をつけたのは横浜M。4回戦で0―2からエースFWウーゴ・ヴィエイラ(29)のハットトリックで逆転し、120分間の激闘を制した。一方でチームにとって準決勝は鬼門。過去のルヴァン杯、天皇杯での準決勝は15試合で2勝13敗と散々だ。勝利した2度はいずれも優勝しており決勝は無敗だが、準決勝で流した涙は数知れない。データを味方に付けるか、鬼門の前に屈するか。ウーゴは「当然、自分たちは優勝が目標。次も勝つ」と気合を入れた。(岡島 智哉)

2017/12/22 【横浜M】天皇杯準決勝柏戦へ前日練習 指揮官「選手が100%を出せるように」 : スポーツ報知

 天皇杯準決勝・柏戦(23日・等々力)を前日に控えた横浜Mは22日、横浜市内で非公開練習を行った。

 紅白戦で連携を確認した後は2グループに分かれてPK戦を敢行し、1時間ほどで全体練習が終了。居残り練習ではMF天野純が直接FK、MFマルティノスら助っ人攻撃陣やFW富樫敬真、MF遠藤渓太らがシュート練習に取り組むなどした。

 今季限りでの退任が決まっているエリク・モンバエルツ監督は「私にとって最後の試合になる可能性もあるが、何かを変えることはない。いつも通り。私は全てのゲームで勝つためにやっている。選手が100%を出せるように、最善の取り組みをしたい」と語った。MF天野純は「ビルドアップから相手の裏を突くことがうちのプレーモデル。ACLには絶対に出たいし、監督を最高の形で送り出したい」と意気込んだ。

 予想スタメンは以下の通り。

◇GK
飯倉大樹

◇DF
松原健、中沢佑二、パク・ジョンス、下平匠

◇MF
扇原貴宏、中町公祐、マルティノス、天野純、山中亮輔

◇FW
ウーゴ・ヴィエイラ

 
 

2017/12/23 今季退任の横浜モンバエルツ監督「ベストを尽くす」 – 天皇杯 : 日刊スポーツ

 今季限りで退任する横浜F・マリノスのモンバエルツ監督がタイトル付きで政権交代する。

 今日23日の天皇杯準決勝で柏レイソルと対戦。来季監督にポステコグルー氏が就任すると発表された中でも、指揮官は「私たちとしては、目の前の試合でベストを尽くすことが大事だと思っている」と冷静だった。4大会ぶりの優勝でACL出場権を獲得するためにも乗り越えるべき一戦。「柏は非常にバランスのとれたチームだが、我々も力のあるチームだと思っている」と手応えを口にした。

2017/12/23 39歳の横浜M・中沢、“老練”守備で柏・伊東止める/天皇杯 – サッカー – SANSPO.COM(サンスポ)

 天皇杯準決勝の横浜M対柏(等々力)、神戸対C大阪(ヤンマー)が、23日に行われる。4大会ぶりの優勝を目指す横浜Mの元日本代表DF中沢佑二(39)は、先制点を許さない堅実なサッカーで決勝進出を見据えた。決勝は来年1月1日、埼玉スタジアムで行われる。

 全体練習後、居残りで若手と最後までボールを追いかけた。横浜市内での天皇杯前日練習。DF中沢には気迫がみなぎった。

 「柏には最近、勝てていない。先制点を与えないことがポイントだ」

 今季リーグ戦では1敗1分け。勝てていない相手との一戦に気持ちを引き締めた。代表初招集で勢いづくFW伊東のスピードは脅威だが、中沢は冷静に対応する決意だ。

 来季のアジア・チャンピオンズリーグ出場権獲得が大きな目標だった。J1は5位に終わり、最後の可能性は天皇杯優勝しかない。J1で157試合連続フル出場というフィールドプレーヤー記録を継続中の39歳が、大一番で闘志を燃やす。 (宇賀神隆)

2017/12/23 【横浜M】左利き5人が柏戦先発!左サイドに“レフティースクエア”山中「感性合う」 : スポーツ報知

 天皇杯準決勝2試合が23日、各地で行われる。4大会ぶりの決勝を目指し柏と対戦する横浜Mは22日、横浜市内で調整。主力組にはフィールド選手10人中、5人のレフティーが並んだ。

 ピカソやモーツァルトなど、天才肌・芸術肌が多いと言われる左利き。日本人の総人口に占める割合は10%未満と言われるが、エリク・モンバエルツ監督(62)は就任3年目で初めて“レフティー50%布陣”を組むことを決断したもようだ。

 昨オフに黄金の左足を持つと言われるMF中村俊輔(39)が退団したが、その系譜はチームに脈々と受け継がれている。横浜Mはリーグ戦で45得点を奪った。そのうち、アシストが記録されたのは30点。その約3分の2となる19点を左利きの選手がマークした。昨季10位から5位への躍進に、レフティー陣の活躍は必要不可欠だった。

 左サイドでは、中盤2選手(MF天野、扇原)とサイド2選手(DF山中、下平)で“レフティースクエア”が形成される。左足で攻撃のタクトを振るうMF扇原貴宏(26)は「いい距離感が保てる」と自信。連携からの裏抜けを狙う山中亮輔(24)も「左利きが多くて感性が合うイメージ。相手の嫌がることをやりたい」と意気込んだ。右から単騎突破を試みる快足レフティーMFマルティノス(26)も「早く試合がしたいね」と心を躍らせた。

(岡島 智哉)

2017/12/23 山中“IJ”封じで決勝へ!柏の“旧知”伊東に「負けない」― スポニチ Sponichi Annex サッカー

 天皇杯の準決勝2試合が23日に行われ、今季リーグ5位の横浜は同4位の柏と対戦する。昨季まで柏所属のDF山中亮輔(24)にとってリーグ戦含め今季3度目の古巣対決。日本代表FW伊東純也(24)とのマッチアップが予想されるが、柏のキーマンを封じて13年大会以来の優勝に王手をかける。

 勝ち上がるため古巣を超える。柏とは今季リーグ戦で2度対戦し、1分け1敗。一度も勝っていないが、山中は「個人的にめっちゃACLに出たい。絶対に勝たないと」と決意をにじませた。

 サイドの攻防を制する。本職はサイドバックだが、23日の準決勝は1列前の左サイドハーフでの出場が濃厚。対する柏の右サイドは攻撃のキーマンのFW伊東だ。ともに93年生まれで、ポジションこそ違えど柏の下部組織からしのぎを削ってきた仲。伊東が日本代表デビューを果たしたE―1選手権をテレビで観戦し、「やっぱりジェイ(伊東)はうまい。知っている選手がああいう舞台で活躍しているのは刺激になったし、うれしかった」。今でも連絡を取り合う戦友の活躍はモチベーションになったが、直接対決となれば話は別。「1対1では負けたくない」と闘志を燃やした。

 普段より1列前に出ることで、攻撃に絡む機会も増える。「僕もスピードを売りにしている。裏への抜けだしなどで相手を怖がらせたい」。速攻で古巣を翻ろうし、元日決戦への道をつくる。


 
 

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