【試合結果まとめ(試合中止)】2015/09/06(日)19:00 第95回天皇杯全日本サッカー選手権大会 2回戦 横浜F・マリノスvs.MIOびわこ滋賀@ニッパツ三ッ沢球技場

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横浜F・マリノス オフィシャルサイト

2015 天皇杯 2回戦 vs MIOびわこ滋賀 試合レポート

天皇杯2回戦・MIOびわこ滋賀戦に関して

本日(9/6)の第95回天皇杯全日本サッカー選手権大会・2回戦vsMIOびわこ滋賀は、豪雨によるピッチコンディション悪化のため、試合中断後、試合中止となりましたのでお知らせいたします。

なお、本試合の取り扱いにつきましては、日本サッカー協会(主催)および主管サッカー協会が協議して決定いたします。

チケットの取り扱い等、この試合の開催に関する情報は、日本サッカー協会から発表後、公式ホームページにて発表させていただきます。
チケットの半券は捨てずにお持ちください。

監督コメント
なし

選手コメント
なし

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【現地映像】天皇杯 横浜F・マリノス-MIOびわこ滋賀 大雨で中止
 
 

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こけまりログ

2015/09/05 【スタジアム観戦情報まとめ】2015/09/06(日)19:00 第95回天皇杯全日本サッカー選手権大会 2回戦 横浜F・マリノスvs.MIOびわこ滋賀@ニッパツ三ッ沢球技場
 
 

ネットニュース・Weblog

ニッカンスポーツ

横浜、JFLびわこと再試合 日程、方法は7日決定

 J1横浜とJFLのMIOびわこ滋賀(滋賀代表)の戦いは、1-1で迎えた後半29分、豪雨によるピッチ状況悪化のため中止が決まった。

 ピッチに水たまりができ、ボールが転がらない状況になり、福島孝一郎主審(31)が試合続行を危険と判断し中断を決断。田中佳孝マッチコミッショナーが天候の回復の見込みがないと判断し、中止を決めた。再試合の日程、方法についてはきょう7日のJFA裁定委員会で決定する見込み。

 先制したのはMIOびわこ滋賀だった。前半7分、中盤でパスカットからカウンターに持ち込み、MF村上のシュートで先制。横浜は相手の5バックの守備ブロックを崩せず前半を0-1で終えると、早くも横浜サポーター席からブーイングが沸き起こった。

 後半開始と同時に横浜は仕掛けが持ち味のFW斎藤、MF仲川を投入した。この采配が的中し、後半9分、仲川がエリア内で相手GKに倒されPKを獲得。そのPKをMFアデミウソンがど真ん中に蹴りこみ同点に追いついた。

 以降、雨脚が強まり、水が浮きボールが転がらない状況になり、選手の安全面を考慮し中断、中止が決まった。

JFLびわこ悔しい…横浜にひと泡も同点で降雨中止

<天皇杯:横浜-MIOびわこ滋賀>◇2回戦◇6日◇ニッパツ

 豪雨による試合中止で、前半7分に先制したMIOびわこ滋賀のジャイアントキリングはならなかった。

 中尾幸太郎監督(46)は「相手はJFLをなめてくるから、先制パンチが有効だと思った」。監督の思惑通り、カウンターからMF国領がMF村上へロングクロス。村上が右足で押し込み、2人で横浜のゴールを破ってみせた。

 後半9分にPKを献上し、同29分には豪雨によるピッチ状況が悪化したとの理由で、同点のままで試合中止。中尾監督は「JFLでは豪雨でピッチが悪くてもやっている。ジャイアントキリングがあるとしたらこの日勝負だった。マッチコミッショナーの判断が早かったと思う」と悔しさをにじませた。

 中止後の試合は(1)90分の再試合(2)中断した後半29分からの再開のいずれかで、7日の日本サッカー協会の裁定委員会で決定する見込み。

 チームでプロ契約は2人だけで、大半が仕事を持ちながらサッカーを続けている。学童保育の仕事で生計を立てている先制点を決めた村上は「日程が出て、仕事を休まなくてはいけなかったら生活が苦しくなる仲間もいる」と本音を漏らし、「自分たちの戦いを残すためにも、できれば後半29分から再開したい」と話していた。

横浜モンバエルツ監督「サッカーできる状態でない」

 J1横浜が、ヒヤヒヤで同点に持ち込んだ。危機を救ったのは、後半からプロ初出場を果たしたルーキー、FW仲川輝人(23)だった。専大4年時の昨年10月に関東大学リーグ戦で右膝靱帯(じんたい)を損傷し、長期離脱を乗り越えて登場。モンバエルツ監督から「裏に抜ける動き」を指示され、持ち味のスピードを生かし、エリア内に入り込んだ。後半8分、相手GKに倒されPKを獲得。同9分、FWアデミウソンが右上に蹴りこみ追いついた。仲川は「まだテーピングが取れていないし本来の動きではなかったけど、楽しかった」と振り返った。

 前半にMF中町が右膝を痛め途中交代。モンバエルツ監督は「あの状況でサッカーを続けるのは見たことがない。実際、前半でもけが人が出た。残念だが、サッカーができる状態ではなかった」と、豪雨による中止に納得していた。

横浜-MIOびわこ滋賀戦は同点で後半降雨中止に

 J1横浜とJFLのMIOびわこ滋賀(滋賀代表)の戦いは、1-1で迎えた後半29分、豪雨によるピッチ状況悪化のため中止が決まった。

 ピッチに水たまりができ、ボールが転がらない状況になり、福島孝一郎主審(31)が試合続行を危険と判断し中断を決断。14分間の中断後、田中佳孝マッチコミッショナーが天候の回復の見込みがないと判断し、中止を決めた。再試合の日程、方法についてはきょう7日のJFA裁定委員会で決定する見込み。

 先制したのはMIOびわこ滋賀だった。前半7分、中盤でパスカットからカウンターに持ち込み、MF村上のシュートで先制。横浜は相手の5バックの守備ブロックを崩せず前半を0-1で終えると、早くも横浜サポーター席からブーイングが沸き起こった。

 後半開始と同時に横浜は仕掛けが持ち味のFW斎藤、MF仲川を投入した。この采配が的中し、後半9分、仲川がエリア内で相手GKに倒されPKを獲得。そのPKをMFアデミウソンがど真ん中に蹴りこみ同点に追いついた。

 以降、雨脚が強まり、水が浮きボールが転がらない状況になり、選手の安全面を考慮し中断、中止が決まった。

スポーツ報知

【横浜M】豪雨で後半途中中止の珍事!相手アマチームは代替日に選手集まるか不透明

◆第95回天皇杯 ▽2回戦 横浜M―MIOびわこ滋賀(6日・ニッパツ三ツ沢球技場)

 J1の横浜M対MIOびわこ滋賀(JFL)が、豪雨によるピッチ状況の悪化のため、後半28分すぎに1―1のまま中止となった。再開方法は7日のJFAの裁定委員会が協議した後に発表予定。豪雨による試合途中での中止と再試合は09年9月12日のJ1鹿島―川崎戦の例がある。J1仙台、J2勢は大宮、京都、千葉が勝利し、3回戦に進んだ。

 大雨に助けられた。1―1の後半28分、大雨により中断。数分間の中断を経て、中止が決定した。試合は前半2分に先制を許す厳しい状況。後半8分にPKをMFアデミウソンが決め同点とした。大部分に水たまりができたピッチにモンバエルツ監督(60)は「あの状況で続けるのは理解できなかった」と首を横に振った。

 田中マッチコミッショナーは「選手の安全が確保できない状態で、天候回復の見込みがなかった」と経緯を説明。7日に再開方式などが決まるが、MIOびわこ滋賀は大半が仕事を持つアマチュア選手で、代替日に全員の都合がつくか不透明だという。先制して粘り強く試合を進めていた中尾監督は「番狂わせが起こるなら今日だった。このピッチならチャンスがあったが…」と語った。

 
 

今週の他会場など


 
 

 
 

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