(´-`).o0(人事のウワサがワラワラと。夏の登録ウインドーは7月8日から。)
アンカー(目次)
1.横浜F・マリノスオフィシャルサイト
2.今日の練見(れんみ)
3.X(旧Twitter) / Instagramなど
4.Webニュースログ
横浜F・マリノス オフィシャルサイト
2024/06/07 7/14(日)鹿島戦 神奈川フィルハーモニー管弦楽団 生演奏 | ニュース | 横浜F・マリノス 公式サイト
(´-`).o0(2023年10月以来。)
今日の練見(れんみ)
(´-`).o0(非公開練習)
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⚽
\本日のトレーニングの様子を少しお届けします#fmarinos pic.twitter.com/SU333KCN2W
— 横浜F・マリノス【公式】 (@prompt_fmarinos) June 7, 2024
X(旧Twitter) / Instagramなど
⚽6/15日(土)FC町田ゼルビア戦#横浜F・マリノス #明治安田生命 新横浜支社との協働で、【12時~16時】【西ゲートチケットボックス付近】で #献血 実施
ご協力者様にF・マリノス×赤十字コラボグッズをプレゼント
F・マリノスグッズが合計51名様に当たる抽選チラシもお渡しします✨
#シャレン pic.twitter.com/vNfQHUyROv— 神奈川県赤十字血液センター(公式) (@kenketsu_PR) June 7, 2024
今週の #はまっ子交通あんぜん教室 は
綱島小学校、大綱小学校、駒林小学校、北綱島小学校で実施しました🏫👮♀️横断歩道を渡る前に車がきちんと止まっているか確認しましょう🚸🚗👀#fmarinos pic.twitter.com/M7r0TBXBQk
— (一社)F・マリノススポーツクラブ【公式】 (@fmarinos_yyy) June 7, 2024
【広報6月号】連載
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★ スポーツのチカラで港北を元気に!★
\港北区をホームに活躍する「#横浜F・マリノス」が行うホームタウン活動の一部を紹介します⚽
詳細は紙面へ👇#横浜市 #港北区 #スポーツのチカラで港北を元気に #fmarinos #マリノスケ #トリコロールマーメイズ pic.twitter.com/CnxOi8Br1R
— 横浜市港北区役所 (@yokohama_kohoku) June 7, 2024
Webニュースログ
2024/06/05 西村拓真が横浜FM復帰?元鹿島監督ヴァイラーがセルヴェット幹部転身も… | Football Tribe Japan
DF常本佳吾擁するスイス1部セルヴェットFCは、国内カップ戦で優勝。元鹿島アントラーズ指揮官でもあるレネ・ヴァイラー監督のスポーツディレクター(SD)転身により、さらなる日本人選手獲得も想定される中、同クラブへ期限付き移籍していた日本代表FW西村拓真に横浜F・マリノス復帰の可能性があるという。
西村はベガルタ仙台、CSKAモスクワ、ポルティモネンセを経て、2021年12月に仙台から横浜FMへ完全移籍。横浜FM加入1年目にJ1リーグ27試合の出場で10ゴールを挙げるなど、リーグ優勝に貢献。翌2023シーズンもリーグ戦32試合でプレーと、MFマルコス・ジュニオールとのポジション争いを制すると、今年2月にセルヴェットFCへ期限付き移籍していた。
セルヴェットFC加入当初、選手登録に関するクラブの手続きミスにより、公式戦出場の可能性が危ぶまれていた西村だが、同クラブ所属FWロニー・ロデリンがスイス5部クラブへレンタル移籍したことにより、登録枠を確保。2月25日開催のスイス1部リーグ第25節ヤングボーイズ戦でデビューすると、その後は国内リーグ戦・カップ戦全試合でプレーし4ゴールをマーク。ただスタメン出場は7試合にとどまっていた。
西村の期限付き移籍期間は今年6月までだが、スイスメディア『ブルースポーツ』は先月6日に「西村の去就は、この夏以降不透明だ」とリポート。セルヴェットFCは今月2日開催のカップ戦決勝をもって、2023/24シーズンの全日程を終えているが、スイスにルーツを持つジャーナリストのリオネル氏は6日、カップ戦優勝を祝う常本と西村のSNS投稿をアップした上で、「セルヴェットFCは西村の買い取りオプションを行使しない。おそらく横浜FMに戻るだろう」と伝えている。
横浜FMは2023/24シーズンのAFCチャンピオンズリーグで準優勝と健闘した一方、過密日程の影響もありJ1リーグでは首位の町田ゼルビアから勝ち点15差の13位に低迷。MFナム・テヒやGKポープ・ウィリアムら複数選手を怪我で欠いているだけに、西村が復帰するとなれば戦力となることは確実だ。
2024/06/06 横浜FMと契約延長交渉の裏で中東移籍浮上。アンデルソン・ロペス「考えていない」 | Football Tribe Japan
横浜F・マリノス所属のブラジル人FWアンデルソン・ロペスは、攻撃陣の中心選手としてAFCチャンピオンズリーグ(ACL)準優勝に貢献。本人は横浜FMへの愛着を語っているが、ここに来て中東移籍の可能性が浮上。横浜FMは契約延長交渉を行っているという。
ロペスは今年4月、ブラジルメディア『O Gol』のインタビューに応じた際、横浜FMとの契約期間が今年末までであることを明かした上で、「マリノスにいる3年間で、ブラジルのクラブからいくつかの問い合わせがあったけど、正式オファーは届かなかった。現時点ではブラジルに戻ることは考えていない」と横浜FM残留の意思を表明。ブラジルメディア『グローボ』も4月16日に「彼は現時点で退団を検討していない」と伝えていた。
しかし、ブラジルメディア『PLブラジル』が今月6日に伝えたところによると、ロペスのもとにカタール国内クラブからオファーが届いているとのこと。年俸、契約期間などオファーの内容については触れていないが、一方で「横浜FMは選手サイドと契約延長の可能性について話し合っている」とリポート。リーグ戦で10ゴールをマークするなど、今季もここまで好調をキープしていることもあり、横浜FMは同選手の慰留に努めているという。
一方、ロペスにはブラジル方面からの関心も。『PLブラジル』は「横浜FMでの好調ぶりが多くのブラジル国内クラブからの関心を生んでいる。複数クラブが彼の代理人に接触したが、ロペス本人が母国復帰を拒否している」と報じている。
ロペスはサンフレッチェ広島、北海道コンサドーレ札幌、中国1部の武漢などを経て、2022シーズンから横浜FMでプレー。加入1年目から2桁ゴールを挙げてJ1優勝に貢献すると、翌2023シーズンには22ゴールをマークし、J1得点王のタイトルを獲得している。
2024/06/07 イタリア相手にハット達成!U-19日本代表FWに対戦国も注目「なんてあいさつだ!」 | Goal.com 日本
第50回モーリスレベロトーナメント(旧トゥーロン国際大会)のグループB初戦で、イタリアを相手にハットトリックを達成したU-19日本代表FW塩貝健人(慶応義塾大)。イタリアメディアも大きく注目しているようだ。
船越優蔵監督率いるU-19日本代表は4日、グループBの第1戦でU-21イタリア代表と対戦。3-4と敗れたが、年齢の上回る相手に対して善戦を繰り広げると、19歳のFW塩貝が3得点を奪う活躍を見せていた。
そしてイタリア紙『ガゼッタ・デロ・スポルト』は、「シオガイがトリプレッタ(ハットトリック)を決め、我々の守備陣に良い格好をさせなかった」と報道。さらにイタリアのサッカー情報サイト『TUTTOmercatoWEB』は5日、若き逸材を紹介するコーナーにおいて「イタリア相手にトリプレッタ、なんてあいさつ代わりだ!」との見出しで特集。塩貝にスポットライトを当てた。
「シオガイは、モーリスレベロトーナメントで注目を集めた日本人選手だ」と紹介。「シオガイは、より経験がありはるかに有利だったアッズリーニ(U-21イタリア代表)を相手にトリプレッタを記録して、困難に陥れた」と、その活躍ぶりを伝えた。また「彼の市場価格は200万ユーロ(約3.4億円)ほどだが、昨日の偉業の後、きっと多くの者が彼の名前をメモしたことだろう」と綴り、今後の移籍市場を賑わせる可能性を指摘した。
さらに、今年4月に横浜F・マリノスでJリーグデビューも飾った19歳の逸材センターフォワードについて「スピードやドリブル、正確なパス」が特徴であると紹介。身長180センチと体格にも恵まれ「総合すると、大きなポテンシャルを秘めた有望選手だ」と将来に太鼓判を押した。「間違いなく、相手エリア内における素晴らしいゴールへの嗅覚を持っている」と続け、似たタイプの選手としてレスターの元イングランド代表FWジェイミー・ヴァーディを挙げている。
2024/06/07 悔しい準優勝も貴重な経験 横浜F・マリノス、サポーターやスタッフも全力のACL決勝 – 産経ニュース
5月に行われたサッカーのアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)決勝で、J1の横浜F・マリノスはアルアイン(アラブ首長国連邦、UAE)に敗れ、悲願の初優勝はならなかった。それでもチーム初の決勝の舞台で、サポーターやスタッフも全力を尽くし、貴重な経験となった。
— 〝声の圧〟もたらしたサポーターの企画
5月11日にホームの日産スタジアムで行われた決勝第1戦の観客数は5万3704人。J1リーグで15年ぶりの優勝を決めた2019年12月7日のFC東京戦で記録した6万3854人には届かなかった。それでも、横浜F・マリノスの永井紘マーケティング本部長は当日のサポーターの声援について「何としても勝たせるみたいな迫力というか、声の圧がすごいねと、僕らも顔を見合わせた」と振り返る。
そんな雰囲気づくりに貢献したのが、選手入場時に観客席を彩ったコレオグラフィーだった。各客席のドリンクホルダーに「選手入場時に頭上に掲げてください!」と書かれた紙があり、観客が一体となってチームカラーであるトリコロールの赤、白、青で会場を染めた。
企画したのはサポーター団体の「横浜ゴール裏」。同団体の杉本春希さんは「選手に『おっ』と思ってもらえるようなことをしたいというのはあった」と語る。客席の傾斜が緩い日産スタジアムの特徴を考慮し、シンプルにトリコロールを会場全体で作ることにしたという。
A3サイズの紙を計6万枚ほど用意。試合前日から延べ約350人で、デザインに沿った色の紙を各席のドリンクホルダーに入れ、準備を整えた。杉本さんは「みんなで一つのものをつくることができた。協力してくれた方に感謝したい」と語る。
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