【試合結果まとめ(2●1)】2019/8/10(土)18:30KO J1第22節 鹿島アントラーズvs.横浜F・マリノス@県立カシマサッカースタジアム #鹿島対横浜FM

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アンカー(目次)

1.横浜F・マリノスオフィシャルサイト
2.Jリーグ.jp
3.Twitter / Istagram
4.YouTube
5.Webニュースログ
6.今週の他会場など

横浜F・マリノス オフィシャルサイト

2019 明治安田J1 第22節 vs鹿島アントラーズ | 2019 | 試合 | 横浜F・マリノス 公式サイト

監督コメント

アンジェ ポステコグルー

「すごく難しい展開になりました。
しかし、前半は自分たちがやろうとしているサッカーができたと思います。しっかりコントロールができていました。
後半も、そのレベルを落とすことなく前に行ったことによって同点に追いつけました。その後、チーム全体が“もう1点いこう”という気持ちになっていたところで、一人少なくなった状況になりました。やはり一人少なくなってしまうと難しいゲームになってしまいます」

質問:前の選手の位置をいろいろと試していく中、マルコス ジュニオールをトップにして、三好をトップ下に置いた形が、よく機能した時間帯もあったと思います。その点については、どうでしたか?
「Jリーグの中でも、そしてチームの中でも得点力のある選手がケガで戦列を離れています。そのあと我々は、FWのポジションの選手がいない状況で試合に臨まざる得なくなっており、今日もそうでしたが、そんな中で、どういうことができるのかを模索しながら戦った試合でした。
(ゴールゲッターである)9番のポジションの選手がいない中で、どういうオプションができるかだと思います。ただ、そういう状況でその位置に入ってくれた選手や他の選手たちも、本当にハードワークして、一生懸命にやってくれていたと思います」

選手コメント

チアゴ マルチンス

「今日は難しい相手、攻撃力のある相手であることを踏まえた上で、自分だけでなくてチーム全員で集中して臨んでいこういう気持ちで入りました。
いい結果になりませんでしたが、この結果を受け止めて、次に切り替えていきたいと思います」

畠中 槙之輔

「ボールホルダーに誰がプレッシャーにいくのか、どこからプレスをかけるのか、それはタカ君がいなくなってピッチ内でしっかり話したので、ある程度はできるとは思っていました。でも、もっとハッキリと指示をしなければいけなかったと思います。
ビルドアップに関してはしっかりつなげたし、前線の選手も流動的に動いてくれたので問題はなかった。でも開始1分の失点は、自分たちのサッカーでは起こり得ることだとはいえ、なくしていかないと、今日のようにゲームを落としてしまう。もっと成長しないといけないと思います」

大津 祐樹

「クロスに対して中盤のほうに下がって受けにいかないで、中盤の選手がスペースを使えるように、また相手のスペースを広げようと(前線に張って)プレーしました。
(後半はポジションチェンジをした?)はい、サイドに移りました。チームとして追加点を取れなかったことが残念でした。アクシデントもありましたが、やっぱりこういう試合を勝ち切らないといけない」

Jリーグ.jp

鹿島vs横浜FMの試合結果・データ(明治安田生命J1リーグ:2019年8月10日):Jリーグ.jp
 └ 入場者数 29,790人

選手コメント

伊藤 槙人

--どういった指示を受けて入った?
特に大きな指示はなかった。セットプレーの指示とかそういうことだけで、「いってこい」ということだった。

--ポジションは?
3バックの真ん中ですね。

--1人少ない状況で難しかったと思うが、プレーした感覚は?
3バックはこのチームで初めてだったし、そういう部分では多少難しさがあったけど、CBとしてはそこまで大きく変わりはないかなと思う。

--失点シーンについて。
自分が入ってから失点したので修正していきたい。

--気持ちとしては守ろうと思って入った?
失点しないことと、逆転しようという気持ちだった。

--どうやって防ぐべきだった?
ボールを持っていた選手にプレッシャーに行けていなかったし、蹴られたあともディフェンスラインが対応し切れていなかった。蹴られたあともしっかり対応していかないといけない。ボールが出たあとのバックするタイミングだったり、マークの確認ももっと声を出してやっていかないといけない。

 
 

Twitter / Istagram

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YouTube


2019明治安田生命J1リーグ第22節vs鹿島アントラーズハイライト動画 – YouTube
 
 

ネットニュース・Weblog

スポーツニッポン

横浜、今季最速開始20秒で痛恨失点…鹿島との上位対決に敗れ4位後退― スポニチ Sponichi Annex サッカー

 出鼻をくじかれた。開始20秒。ペナルティーエリア内で攻撃を組み立てようとしているところに鹿島攻撃陣が激しくプレス。DFティーラトンが一度外に大きく蹴りだそうとしたところをMFセルジーニョに奪われ、そのままミドルシュートを叩き込まれた。開幕節G大阪戦の開始38秒を更新する今季最速失点。GK朴一圭が「ああいう形で失点してしまうと、流れも変わる。シンプルに自分たちで難しいゲームにしてしまった」と肩を落とした。

 優勝争いに残るためにも上位対決を制しておきたかったが、鹿島を崩せず4位に後退。首位FC東京との差は9に広がり、手痛い敗戦となってしまった。

ニッカンスポーツ

横浜扇原の退場響き敗れる 優勝争いから1歩後退 – J1 : 日刊スポーツ

3位だった横浜Fマリノスは敵地で鹿島アントラーズとの上位対決に1-2で敗れ、優勝争いから1歩後退した。

試合開始早々の1分に先制を許すも、後半23分にこぼれ球に飛び込んだFW仲川が頭で決めて同点。しかし、後半32分にMF扇原が2度目の警告で退場して以降は相手にペースを握られ、同42分に決勝点を決められて力尽きた。

ポステコグルー監督は扇原の退場直後の後半37分に、FWマルコス・ジュニオールを下げてDF伊藤を投入。5バック気味の布陣に変更して守備を固めたが、練習でも試したことのない陣形に選手は困惑。DF畠中は「選手の距離感やプレーエリアが曖昧になって、自分たちにとっては難しい展開になった」。戸惑いから隙が生まれ、決勝点を献上した。

2連敗で首位東京との勝ち点差は9に開き、鹿島にかわされて4位に後退。同点弾のFW仲川は「チーム一丸となってまた一からやるしかない」と必死に前を向いた。【松尾幸之介】

横浜2連敗「許容範囲として」審判ジャッジに不服も – J1 : 日刊スポーツ

横浜F・マリノスは敵地で鹿島アントラーズに競り負け、2連敗となった。

試合開始早々に先制を許すも、後半23分にFW仲川輝人のゴールで同点。しかし、同32分にMF扇原貴宏が2度目の警告で退場となると相手に押し込まれ、終了間際の同42分に決勝点を奪われた。

ポステコグルー監督は「前半は自分たちのやろうとするサッカーができたし、コントロールができた。後半も点を取ろうと前にいったことで同点になった。もう1点取ろうというところで、1人少なくなってしまい、試合はすごく難しくなってしまった」と扇原の退場を悔やんだ。

試合では0-1で迎えた後半11分に鹿島のFW土居聖真のシュートがネットを揺らした。だが、その後に副審のアピールで、鹿島の選手にオフサイドがあったとして得点が無効となるシーンがあった。その他にも扇原の退場など、審判のジャッジにストレスをためた選手たちによる抗議で、何度か試合が止まる場面が散見された。

熱くなっていた横浜の選手たちも試合後は落ち着きを取り戻し、FW遠藤渓太は「審判ありきの部分なので何とも言えない。判定によって自分たちが得をすることもある」と話し、GK朴一圭も「それ(判定)も含めてサッカーなので。許容範囲として考えています」と冷静に話した。

サンケイスポーツ

横浜M、引き分け狙いも…V争い一歩後退 – サッカー – SANSPO.COM(サンスポ)

 明治安田J1第22節第1日(10日、鹿島2-1横浜M、カシマ)横浜Mは鹿島との上位対決に屈し、優勝争いから一歩後退した。開始直後に自陣で奪われて先制点を許したものの、前半23分にFW仲川が同点ゴール。しかし、後半32分にMF扇原が2度目の警告を受けて退場し、逆転へのムードは一変。守りを固めて引き分けを狙ったが、ポステコグルー監督は「1人少なくなり、難しい展開になった」と嘆いた。

サッカーダイジェスト

【J1採点&寸評】鹿島2-1横浜|MOMはプロ初ゴールが劇的な決勝弾となった上田綺世!横浜は序盤の失点と退場が響く結果に… | サッカーダイジェストWeb※一部抜粋

【チーム採点・寸評】
鹿島 6.5
開始早々の先制点は狙い通りだろう。その後は横浜に主導権を握られ、際どい判定でリズムを崩したこともあって一時は同点に追いつかれた。しかし、途中出場の上田が値千金の決勝ゴール。横浜を上回り、2位に浮上した。

横浜 5.5
エジガル・ジュニオの穴が埋まっていないながらも懸命に戦い、仲川の今季9点目で同点に追いついた。その後、扇原の退場によってゲームプランが狂ったが、1-1のまま試合を終わらせようとした采配は結果的に裏目に出た。

GK
1 朴 一圭 5.5
マイボールのキックオフなのになぜかバックパスが来た。セルジーニョのシュートは上手かったが、不可避ではなかった。

DF
18 広瀬陸斗 5.5
相手が嫌がるスペースへのラストパスを狙い続けるも、受け手とのタイミングがわずかに合わないことで開通ならず。

13 チアゴ・マルチンス 6.5
自慢のスピードを生かして背後のスペースをカバーし続け、身体を投げ出したスライディングやブロックでチームを救う。

44 畠中槙之輔 5
得意のビルドアップで持ち味を出し切れず、守っても3バックに移行してからチームのバランスを保つことができなかった。

5 ティーラトン 4.5(90分OUT)
開始早々の失点は自身のボールロストが原因。DFとしての基本に立ち返って今後のリベンジに生かさなければいけない。

MF
6 扇原貴宏 4.5
自身のミスによって失ったボールを奪おうとして2度目の警告を受けて退場。ゲーム展開を大きく左右する痛恨の出来事に。

8 喜田拓也 5.5
この日はボールフィーリングが今ひとつ。珍しく中盤でのボールロストが多く、攻撃のテンポを作り出せなかった。

9 マルコス・ジュニオール 5.5 (82分OUT)
巧みなドリブルとパスで相手守備陣を翻弄する場面もあったが、厳しいプレッシャーに苛立つ仕草も散見された。

FW
23 仲川輝人 6.5
前半からキレのあるドリブル突破でチャンスを作り出すと、1点ビハインドで迎えた後半に今季9得点目となるヘディング弾。

7 大津祐樹 5.5(65分OUT)
3トップ中央でスタートし、後半からは右ウイングへ。複数ポジションをこなす貴重な人材だが、パンチ力に欠けるのも事実。

11 遠藤渓太 5.5
スピードを生かした独力で局面を打開できるのは貴重。あとはシュートとラストパスの精度をさらに磨いていきたい。

交代出場
MF
41 三好康児 6(65分IN)
トップ下に入り、M・ジュニオールとのコンビで惜しい場面を作り出す。一方、簡単にボールを失うシーンもあった。

DF
15 伊藤槙人 -(82分IN)
扇原退場後に投入され、3バック中央に入って守備を固めるのにひと役買った。しかし急造布陣はスムーズさを欠いた。

MF
19 中川風希 - (90分IN)
中盤で上手さを見せたが結果を求めるにはあまりにも時間が短すぎた。もっと長い時間プレーを見たい選手だ。

監督
アンジェ・ポステコグルー 4
数的不利で難しい状況とはいえ、詳細を詰めていないシステム変更は愚策だろう。大事な場面で勝負弱さを露呈してしまった。

【鹿島 2-1 横浜 PHOTO】終盤に上田が決勝点!鹿島が横浜との上位対決に勝利! | サッカーダイジェストWeb

ゲキサカ

FW上田綺世のプロ初ゴールが劇的決勝点!! 鹿島、横浜FMとの直接対決制して2位浮上へ | ゲキサカ

 J1リーグは10日、第22節を各地で行い、4位の鹿島アントラーズが3位の横浜F・マリノスに2-1で勝利した。後半42分、途中出場のFW上田綺世がプロ入り初ゴールとなる決勝点をマーク。鹿島は横浜FMを勝ち点で上回り、遅れてキックオフした2位の川崎Fがこのまま敗れれば2位浮上となる。

 ホームの鹿島は前節の湘南戦(●2-3)から先発3人を変更。DFブエノ、FW伊藤翔が新たに入り、柏から加入したMF小泉慶は移籍後初出場を果たした。対する横浜FMは前節の清水戦(●0-1)から1人を入れ替え、出場停止だったDFチアゴ・マルチンスが復帰した。

 コイントスに勝利し、新競技規則で可能となったキックオフを選んだ横浜FM。ところがその選択が裏目に出た。開始直後、横浜FMは自陣でボールをつなぐも、プレスにハマったDFティーラトンがパスミス。これを拾ったFWセルジーニョがMF土居聖真とのパス交換から左足でファーポスト際に流し込み、鹿島が開始20秒で先制した。

 その後も鹿島が主導権を握る時間が続いたが、横浜FMは前半19分、MF扇原貴宏がFW遠藤渓太とのワンツーから左足シュートで初の決定機。20分にはDF広瀬陸斗のクロスに遠藤のダイレクトシュートがGKクォン・スンテを襲い、21分にも波状攻撃からFWマルコス・ジュニオールがこぼれ球を狙うなど、ようやくペースを取り戻した。

 それでも中盤中央のパスコースを徹底的に消してきた鹿島に対し、なかなか普段どおりのパスワークを繰り出せない横浜FM。すると鹿島は前半32分、MF白崎凌兵の落としからDF小池裕太にビッグチャンス。さらに34分、FW伊藤翔のクロスに土居、セルジーニョが立て続けに反応し、惜しいシュートが見られた。

 鹿島は前半42分、相手のパスミスを拾った土居が強烈なボレーシュートを狙うもGK朴一圭が横っ飛びでビッグセーブ。横浜FMは45分、カウンターから遠藤が左サイドを抜け出したが、小泉のタックルに阻まれた。そこからセットプレーでゴールを狙いたい横浜FMだったが、相手の守備陣に阻まれて前半を無得点で終えた。

 するとハーフタイム明け、横浜FMはFW大津祐樹と仲川のポジションを入れ替え、仲川を1トップに配置する。鹿島は後半2分、セットプレーの攻め残りから小池のクロスにブエノが頭で合わせたが、シュートは惜しくもサイドネット。前半と同様、立ち上がりに訪れた絶好機を活かせなかった。

 それでも鹿島は後半11分、小池のコーナーキックをファーでブエノが落とすと、伊藤がフリック。横浜FMのクリアミスで生まれた混戦から土居が右足を振り抜き、試合を決める2点目が入ったかと思われた。ところが、副審と協議した主審は間接FKでの再開を宣告。伊藤のフリックの直前にオフサイドを取ったとみられる。

 命拾いした横浜FMは後半20分、大津に代わってFW三好康児を入れる。すると23分、右サイドを駆け上がった仲川がクロスを送り、遠藤のボレーはファーに流れたが、これに反応した仲川がヘッドでゴールイン。鹿島の選手たちはオフサイドを主張したが、DF犬飼智也がゴールライン外にいたため認められず、横浜FMが同点に追いついた。

 ここで副審に猛抗議を行ったクォン・スンテにイエローカード。鹿島は後半28分、伊藤に代わって加入から3試合連続出場となるFW上田綺世を投入した。横浜FMは29分、M・ジュニオールが決定機を迎えたが、クォン・スンテに阻まれた。32分には扇原がMF三竿健斗へのファウルで2度目の警告を受け、退場処分が下された。

 鹿島は後半36分、名古屋から期限付き移籍してきたMF相馬勇紀を投入。これが新天地デビュー戦となった。横浜FMは37分、M・ジュニオールに代えてDF伊藤槙人を入れ、守り切る姿勢を見せた。

 すると後半42分、1か月前に大学サッカー部を退部したばかりの20歳が大仕事を果たす。鹿島は中盤で前を向いた三竿が前方にフィードを送ると、これを土居が頭で落とす。ここで巧みにスペースを突いたのは上田。右足ボレーで落ち着いて流し込み、勝ち越しに成功した。試合はそのまま終了。鹿島が横浜FMとの上位対決を制し、逆転優勝に望みをつないだ。

(取材・文 竹内達也)

フットボールチャンネル

日本代表FW上田綺世の初ゴールが決勝点。鹿島が横浜FMとの上位対決制す | フットボールチャンネル

 明治安田生命J1リーグ第22節の鹿島アントラーズ対横浜F・マリノス戦が10日に行われ、ホームの鹿島が2-1で勝利を収めた。

 首位を走るFC東京が再び抜け出し、やや離れて3チームがそれを追う構図となった今季のJ1。3位の横浜FCと4位の鹿島による直接対決は、首位戦線への生き残りを懸けた重要な一戦となった。

 キックオフからわずか20秒、鹿島にいきなりの先制ゴールが生まれる。最終ラインにボールを戻してパスを回す横浜FMに対して前線で執拗にプレスをかけボールを奪うと、土居聖真のパスを受けたセルジーニョがペナルティーエリア右から弧を描く左足シュートをネットに送り込んだ。

 前半終了間際の43分にも相手のミスから決定機を迎えた鹿島だが、土居の決定的なシュートをGK朴一圭が見事なセーブ。前半はホームの鹿島が1点のリードで折り返す。

 56分にはCKからのこぼれ球を土居が流し込み、鹿島がリードを広げたかに見えた。だが主審は副審としばらく協議を行った上で、その前のプレーでオフサイドがあったとして鹿島の得点を認めなかった。

 追加点が幻となった鹿島は、68分には同点とされてしまう。右サイドのゴールライン際まで抜け出した仲川輝人がマイナスの浮き球クロスを上げ、遠藤渓太が狙ったボレーはうまくヒットしなかったが、浮いたボールを仲川が頭で押し込んだ。

 だが横浜FMは77分に扇原貴宏が2枚目のイエローカードを受けて退場。数的優位に立った鹿島は87分、三竿健斗からのロングボールを土居が頭で折り返し、最後は交代出場の上田綺世が冷静にGKの逆を突いたシュートをゴール左へ流し込んだ。上田はJ1での初ゴールとなる。

 これが決勝点となり、鹿島が2-1の勝利で勝ち点3を獲得。順位の上でも横浜FMを上回っている。

Football LAB 〜サッカーをデータで楽しむ〜

横浜F・マリノス 2019マッチレポート | 8月10日 vs 鹿島 | データによってサッカーはもっと輝く | Football LAB

こけまりログ

2019/08/09 【スタジアム観戦情報まとめ】2019/8/10(土)18:30KO J1第22節 鹿島アントラーズvs.横浜F・マリノス@県立カシマサッカースタジアム #鹿島対横浜FM
 
 

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