夕刊こけまり:今日の横浜F・マリノスまとめ(2019/08/07) #fmarinos

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夕刊こけまり:今日の横浜F・マリノス(まとめ)

(´-`).o0(2019/8/7(水)今週末、3連休だったんですね)
 
 

アンカー(目次)

1.横浜F・マリノスオフィシャルサイト
2.今日の練見(れんみ)
3.Twitter / Instagram
4.Webニュースログ 
 
 

横浜F・マリノス オフィシャルサイト

(´-`).o0(none)
 
 

今日の練見(れんみ)

(´-`).o0(トップチームはオフ)
 
 

Twitter / Instagram


 
 

Webニュースログ

2019/08/06 マリノス新加入のエリキが合流「タイトルを獲るために来た」。「強い絆で結ばれた」友とも再会 | フットボールチャンネル

 横浜F・マリノスに加入することが発表されたばかりの元U-23ブラジル代表FWエリキが、6日の練習でチームに合流した。

 来日したばかりということもあって一部別メニューでの調整となったが、「ブラジルでもリーグ戦の途中で、自分自身も好調だったので、引き続きマリノスでも活躍できると思う」と状態の良さをアピールしていた。

 今季前半はブラジルの名門パルメイラスから、ボタフォゴにレンタルされていたエリキ。全国選手権1部では10試合に出場して1ゴール1アシストを記録していた。本人曰く「状態は良かった」といい、「日本でもその好調を引き続き見せていきたい」と笑顔を見せた。

「マリノスが優勝争いをしていることを知っていたので、その力になれるように精一杯頑張りたいと思って決めた」

 移籍を決断した理由はシンプルだ。「チーム全体としてリーグですごく好調とわかっていて、マリノスの試合もブラジルで見ていたので、マリノスでタイトルを獲るために日本に来た」とエリキは言葉に力を込める。

 また、マリノスの最終ラインの柱として君臨しているチアゴ・マルチンスとは、パルメイラス時代のチームメイトで2016年にはともにブラジル全国選手権1部優勝も経験している。当時から2人は非常に仲が良く、今回の移籍にあたってもチアゴの存在が大きな後押しになった。

「チアゴとは2016年にパルメイラスで一緒に優勝していて、それは僕のサッカー人生でもすごく誇りに思っていること。彼もそう思っているだろう。2016年に一緒に優勝した時に、同じチームですごく仲が良くなって、僕たち選手だけではなく、奥さん同士もすごく仲がいい。そういう強い絆で結ばれている。今日本にいる理由に、チアゴも関わっている。彼はマリノスのことだけでなく、横浜はすごく住みやすくて綺麗な街ということも言っていて、素晴らしいサポーターがいるとも聞いている」

 今季は右ウィングでのプレーが中心だったが、エリキはスピードとテクニックを兼ね備えた万能型のアタッカーとして鳴らしてきた。「よく動く選手なので、サイドでスピードを活かすことを特徴としている。最近は中央でもプレーする機会が多く、トップを張る時もあるし、トップ下でプレーすることもできる」と幅広い活躍に自信を見せた。

 初来日となるが「ブラジルでも北部出身で、すごく暑いゴイアニアでも11年プレーした。個人的にはこういう暑さに慣れているし、好きだよ」と夏場の暑さへの適応も問題なし。25歳のアタッカーが上位争いをするマリノスの起爆剤となるか、注目だ。

(取材・文:舩木渉)

2019/08/06 横浜新助っ人エリキ「日本の礼儀正しさや文化好き」 – J1 : 日刊スポーツ

ブラジルのパルメイラスから横浜F・マリノスに期限付き移籍で加入した元U-23同国代表FWエリキ(25)がタイトル獲得へ意気込んだ。5日の獲得発表から一夜明けた6日、練習合流し別メニューで調整した。

「日本の礼儀正しさや文化が好き。暑さにも慣れている。優勝を目指したい」と力をこめた。同僚のDFチアゴ・マルチンスは16年にパルメイラスでリーグ制覇した時のチームメートで「日本は住みやすく、横浜には素晴らしいサポーターがいると聞いた。すぐなじめると思う」と笑顔をみせた。

2019/08/06 三好康児、欧州移籍報道にも冷静「わからない部分多い。自分だけでは決められない」 | フットボールチャンネル

 また1人、若武者が欧州へと旅立つことになるのだろうか。一部報道でベルギーからのオファーが伝えられた横浜F・マリノスのMF三好康児が、6日の練習後に取材に応じた。

 今夏のコパ・アメリカで日本代表デビューを果たした22歳には、ベルギー1部のロイヤル・アントワープFCやシント=トロイデンVVからの関心が伝えられている。本人もその報道を知っていたが、「(ベルギーから)話が来ているというのは(報道に)出ていましたけど、チームの方とも話しをして、まだわからない部分も多いので、自分だけで決められることではない」と即座の移籍は否定した。

 三好は川崎フロンターレからの期限付き移籍でマリノスに在籍しており、欧州挑戦のためにはその契約を途中で打ち切らなければならない。もちろん「マリノスの状況であったり、自分は川崎とも契約があるので、そういったところの人たちとも話をしていくことが必要」と、三好自身も置かれた状況を理解している。

 ゆえに欧州挑戦のチャンスにも「しっかりと話を進める上では、どっちに転ぶにしても、チームの人だったりとしっかりコミュニケーションを取って、話し合っていければ」と冷静だった。

 とはいえ「サッカーを始めた時から海外でプレーするというのは自分の目標の1つ」と述べたように、三好にとって欧州でのプレーは夢でもある。

 コパ・アメリカでのパフォーマンスが高く評価されて注目を集めるようになったが、「常にそういった舞台で戦うために日本でもプレーするようにしていましたし、自分がプロとしてやる上でずっと海外に行く気持ちは今まで持ち続けてきていたので、もちろん話をもらえること、評価してもらえることは嬉しいですけど、それに別に満足するわけでもない」と視線は常に高く保ち続けている。
 
 そのうえで「いまはマリノスの選手なので、次の鹿島戦に向けて準備するというのが一番大事だと思います」と目の前の戦いに集中する姿勢を強調していた。

 マリノスではシーズン序盤こそ欠かせない存在としてチームをけん引したものの、最近はベンチスタートの試合も増えている。現時点の成績はリーグ戦18試合出場3得点だ。シーズン途中での移籍を選ぶか、マリノスでタイトル獲得を目指す日々を続けるのか。

 三好は「ずっとスタートから出るという保証はどこのチームでもないので、そこは大して関係ないというか、自分が常に挑戦したい場所でプレーできることが一番幸せだと思っている」と語っていた。

 周りに流されることなく自分なりの判断基準を持って冷静に物事を決断できるのが三好の優れている部分でもある。堂安律や冨安健洋、板倉滉、前田大然らに続いて東京五輪世代の中心選手が欧州へ羽ばたくことになるのか。今後の動向に注目が集まる。

(取材・文:舩木渉)

2019/08/07 バルサBのオファー断った 横浜M・三好は海外進出に慎重 | 東スポのJリーグに関するニュースを掲載

 ベルギー1部アントワープからオファーが届いたJ1横浜Mの日本代表MF三好康児(22)が、慎重に海外進出の機会をうかがっている。

 A代表初選出となった6月の南米選手権(ブラジル)1次リーグのウルグアイ戦で2ゴールを決め、世界から注目の存在となった。欧州移籍へ機は熟しつつあるが「プロになる前から行きたいと思っていたが、何が何でも行けばいいわけではない。自分は自分のことに集中していきたい」。焦らず自身に最適と思われるオファーを待つ。

 MF久保建英(18)がRマドリードへ移籍したのを筆頭に、バルセロナのMF安部裕葵(20)や開幕戦でゴールを決めたオランダ1部トウェンテのFW中村敬斗(19)ら同じ東京五輪世代が今夏に欧州へ活躍の場を移しても信念は揺るがない。「タイミングとか条件とかオファーを出してくるクラブ、そういったところは、人それぞれ違うので」

 来年の東京五輪を意識して移籍先を決めるつもりもない。「そのとき自分が置かれた所でしっかりやることが大事」。関係者によると、バルセロナのBチームからのオファーも三好サイドの意向で実現しなかったという。スペインメディアに「多くのオファーが舞い込む存在」と報じられたが、納得のオファーを勝ち取れるか。 

2019/08/06 横浜FM→ロケレンの天野純、開幕メンバー外の理由は“労働許可”か | ゲキサカ

 今夏、横浜F・マリノスからロケレンに期限付き移籍したMF天野純だが、現地での労働許可証に不備が見つかっていたようだ。クラブのルイ・デ・フリース会長が「行政手続き上のエラーが起きた結果、彼は開幕戦でプレーできなかった」とコメント。『GVA』などベルギー複数メディアが報じている。

 天野は今月2日、ベルギー2部開幕節のベールスホット戦(●0-1)で登録メンバーを外れた。渡航してからの約1か月間、トレーニングマッチを含む練習には他の選手と同様に参加し、公式戦デビューに注目が集まっていたものの、試合の2時間前になって突然登録不可を通達されたという。

 また、昨季からプレーしていたイスラエル出身DFムリ・ベン・ハルシュも労働許可が下りなかった模様。こうした異例の事態が発覚したことに伴い、クラブはスポーツ・ディレクター(強化責任者)のトーマス・ベルナールト氏を解任したと報じられている。

 激震は選手たちにも波及。DFイェーレ・ファン・ダンメは「ここに3〜4週間滞在していたのに、その時だけプレーする資格がないと言われるのは不可解」と述べ、GKダビノ・ベルハルストは「チームに大きな影響があった。名前は触れないが、残念なことだ」と同情気味に振り返っている。

 なお、過去には同じベルギー2部のテュビズに大分トリニータから期限付きしていたMF坂井大将が査証取得の関係で出場できず。関連性は明らかになっていないが、ロケレンはルイ・デ・フリース会長が調査に乗り出す意向を示している。

2019/08/07 『夏休み F・マリノスキッズスタジアム宣言!!』は「楽しかった」?or「暑かった」? | サッカーキング
 
 

 
 

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