夕刊こけまり:今日の横浜F・マリノスまとめ(2019/03/08) #fmarinos

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夕刊こけまり:今日の横浜F・マリノス(まとめ)

(´-`).o0(2019/3/8(金)週末のホームゲームは、日曜日(3/10)開催ですよー)
 
 

アンカー(目次)

1.横浜F・マリノスオフィシャルサイト
2.今日の練見(れんみ)
3.Twitter / Instagram
4.Webニュースログ 
 
 

横浜F・マリノス オフィシャルサイト

松原健選手の負傷について | ニュース一覧 | 横浜F・マリノス 公式サイト
(´-`).o0(右腸腰筋肉離れ(全治3週間))

トップチームスケジュール更新のお知らせ(3/12~3/25) | ニュース一覧 | 横浜F・マリノス 公式サイト
(´-`).o0(ファンサは無いよ)
 
 

今日の練見(れんみ)


 
 

Twitter / Instagram

(´-`).o0(8位:中澤佑二、6位:ドゥトラ)
 
 

Webニュースログ

2019/03/07 ホーム開幕勝利で飾る マリノス、遠藤選手も出場 | 旭区 | タウンニュース

 サッカー・J1リーグ第2節が2日に行われ、横浜F・マリノスは日産スタジアム(港北区)でベガルタ仙台に2対1で勝利。開幕から連勝で、ホーム初戦を飾った。

 先月23日のリーグ開幕戦では、敵地でガンバ大阪を3対2で下したマリノス。ホーム開幕戦となったこの日は、前節に続き攻撃陣が躍動した。前半27分にエジガル・ジュニオ選手がPKを決めて先制すると、37分には仲川輝人選手のパスからエジガル・ジュニオ選手が追加点。後半に入るとPKで1点を返されたが逃げ切った。二俣川SC出身の遠藤渓太選手は後半41分から途中出場し、短い時間ながらもドリブルで果敢に仕掛けていた。

 次節は昨季の覇者・川崎フロンターレとの神奈川ダービー。日産スタジアムで3月10日(日)午後2時キックオフ予定。

2019/03/07 横浜F・マリノス リーグ戦2連勝スタート ホーム開幕戦飾る | 港北区 | タウンニュース

 2日、明治安田生命J1リーグ第2節の試合が日産スタジアムで行われ、ホームの横浜F・マリノスがベガルタ仙台に2対1で勝利した。

 ホーム開幕戦となった同試合。2万人を超す観客が駆け付けたスタジアムを沸かせたのは、新加入のブラジル人FW・エジガルジュニオ選手。前半27分にクラブのホーム通算700得点となる先制のPKを決め、約10分後にはクロスに合わせて2ゴール目。チームは終盤に失点するも試合を通して主導権を握り、相手の3倍となる18本のシュートを放ち、攻撃的なサッカーを披露。開幕2連勝の好スタートを切った。

 「ゴールは神様に感謝。素晴らしいプレーをしたチームを称えたい」と同選手。日スタは、母国がW杯で優勝した場所でもあり「素晴らしいスタジアムでこれからも勝利したい」と笑顔を見せた。

 次節は10日、昨年のリーグ王者川崎フロンターレをホームで迎え撃つ。

2019/03/08 孫と楽しく認知症予防 マリノスコーチが運動指導 | 三浦 | タウンニュース

 神奈川県、三浦市、サッカーJリーグ「横浜F・マリノス」が共催した運動教室が、今月2日潮風アリーナで開かれた。65歳以上の高齢者と小学生以下の孫が一緒に参加する運動プログラムで、サッカーを通じた健康増進や認知症予防・未病改善啓発を目的に開催された。

 参加者は音楽療法士の指導のもと、童謡を歌いながら手足を動かしたり、脳トレを組み合わせた運動を体験。続いて、マリノスコーチによるサッカーボールを使ったトレーニングを行った=写真。プログラムでは、高齢者と子どもが2人1組になって取り組むものも多く、世代間交流も促進。参加者は「難しかったがいい運動になった」「自宅でも続けてみたい」などと感想を話していた。

 県は、健康と病気との間を連続的に変化する状態”未病”の改善に取り組んでおり、マリノスと連携した認知症未病改善プログラムを展開。横浜市や大和市では、半年間のコースを設け、運動のほか、食事指導やJリーグ観戦などを行った。

2019/03/08 「70%」なのに…横浜FM・仲川輝人の何がすごいのか? マンC流で生かすアドバンテージ【西部の目】 | フットボールチャンネル

明治安田生命J1リーグは第2節を終え、横浜F・マリノスは2連勝と好スタートを切った。マンチェスター・シティのプレースタイルを汲むチームは、確実にパワーアップ。その中で存在感を発揮しているのが仲川輝人だ。水を得た魚のようにピッチを泳ぎまわり、相手の脅威となっている。(取材・文:西部謙司)

–スピードの変化

「映像を見ないとわかりにくいんですけど」

 仲川輝人はエジガル・ジュニオへのアシストについて、そう話し始めた。前半39分、横浜F・マリノスの2点目。このゴールは、ベガルタ仙台に2-1で勝利した勝ち越し点となっている。

 右サイドで三好康児がドリブル、その内側を仲川が駆け抜けていく。昨季から横浜FMが繰り返し使っているインナーラップだ。ペナルティーエリア内右で三好からのパスを受けた仲川が振り向きざまにDFとGKの間へ速いクロスボールを入れ、エジガル・ジュニオが至近距離から押し込んでいる。

 仲川が「映像を見ないとわかりにくい」と言ったのは、三好を追い越していくときのランニング・スピードの変化についてだった。

「(三好)康児を追い抜くまでは70パーセントぐらいで、パスを出せるタイミングで100パーセントに上げています。一瞬、マークしているボランチをはがせたので、あのクロスへつながった」(仲川)

 右のタッチライン際から斜めにドリブルしている三好に対して、仲川は「くの字」を描くように縦へ飛び出している。飛び出した瞬間、マークしていたシマオ・マテを置き去りにしていた。横浜FMはインナーラップを多用し、サイドバック、インサイドハーフ、ウイングが繰り返し走り込む。もはやトレードマークといえる攻め手なので、対戦相手も警戒しているのは間違いない。それでも成功させているのは、仲川の言うスピードの変化や走るコースどり、タイミングの妙があるからだ。

 ただ、映像を見てもスピードの変化はそれほどよくわからなかった。「70パーセント」の段階ですでに速いのだ。

–相手につかまらないのでパワーの有無は影響しない

 専修大学で「大学最高のアタッカー」といわれた仲川は50メートルを5秒台で走るという。身長161cmはJリーガーでは最も小柄な部類だろう。サッカーに体の大きさはあまり関係がないが、パワーが武器にならない以上、小さな選手にはそれに代わる武器が必要だ。仲川にはスピードがあった。速さはサッカーで決定的なアドバンテージになる。

 三好を追い越していくときの「70パーセント」でも十分速かった。さらにクッとギアを入れられたのでマークしていた選手は完全に振り切られてしまった。相手が速いと感じる段階でまだ余力を残していた。

 デンマーク人唯一のバロンドール受賞者(1977年)、アラン・シモンセンは公称165cmだが、それより小さかったかもしれない。体重も60kgに満たず、軽量という点でも仲川と変わらない体型だった。やはり武器はスピードとテクニック、疾風のようにペナルティーエリアへ突入し、ボルシアMGとバルセロナで多くのゴールをあげた。

 リオネル・メッシもそうだが、小さなスピードスターは緩急のつけ方が上手い。急加速で振り切るかと思うと、一瞬減速し、直後にもっと速くなる。あっと思ったときは完全に手遅れ。つかまらないのでパワーの有無は影響しない。

–“水に合った魚”

「あれ(インナーラップ)を続けて、昨年からチャンスは作れていた。いいものは継続して、精度も上がっている」(仲川)

 シティ・フットボール・グループの傘下にある横浜FMの戦術は、マンチェスター・シティとよく似ている。インナーラップはシティの十八番でもある。

 やりたいサッカーが決まっている。モデルもある。ただ、すぐにシティになれるわけではなく、昨年は得点が多かったが失点も多かった。シティの真似をすることに疑問を持つ声もあった。しかし、今年はパワーアップしている。

 名古屋グランパスやヴィッセル神戸などもそうだが、やりたいサッカーが決まっていて継続しているチームは補強効果が出やすい。最初は用意された服と体のサイズが合っていない。普通は体に服を合わせるものだが、これらのクラブは服に体を合わせていく。つまり選手を入れ替えていく。どのポジションにどんな選手が必要かはわかっているので、補強対象は明確だ。

 横浜FMは昨年活躍して日本代表にも選ばれた山中亮輔が浦和レッズに移籍しているが、高野遼が違和感なく左サイドバックの穴を埋め、右も新加入の広瀬陸斗が2試合続けての先発。FWは仲川以外の2人が入れ替わり(エジガル・ジュニオとマルコス・ジュニオール)、MFは北海道コンサドーレ札幌から期限付き移籍の三好が活躍している。人はかなり代わっているのにプレースタイルは継続。というよりも、スタイルを継続進化させるための補強になっているわけだ。

 2014年に右ヒザに重傷を負い、翌年に横浜FMに加入した仲川は、その後にFC町田ゼルビア、アビスパ福岡へ貸し出されてから戻ってきた。昨年途中でレギュラーポジションをつかんでからは水を得た魚のごとしだ。昨年の山中、今年の三好もそうだが、水に合っているのでチームにフィットするのが早い。今のところ魚たちは気持ちよさそうに泳ぎ回っている。

2019/03/08 J1今季のサプライズはこの5人? 活躍継続なるか、リーグをかき回すダークホースたち【編集部フォーカス】 | フットボールチャンネル※一部抜粋

明治安田生命J1リーグは第2節を消化した。まだ開幕したばかりだが、早くも話題となった選手たちがいる。今回フットボールチャンネルでは、今季のJ1に旋風を巻き起こし大きなサプライズとなる可能性を秘めた5人を紹介する。

–エジガル・ジュニオ

FW:エジガル・ジュニオ(横浜F・マリノス)
生年月日:1991年5月6日
J1第2節終了時の成績:2試合出場3得点

 昨季の得点源だったウーゴ・ヴィエイラ、伊藤翔が移籍したのは痛手だったが、新ストライカーが抜群の働きを見せている。横浜F・マリノスのエジガル・ジュニオは開幕2試合で3得点と早くも爆発。第1節・ガンバ大阪戦ではGKを嘲笑うかのようなチップキックでゴールを奪った。

 続くベガルタ仙台戦でも2得点を挙げる活躍を見せ、チームの2連勝発進に大きく貢献した。昨季12位からの巻き返しを狙うトリコロールにあって、エジガル・ジュニオはキーマンとなりそうだ。

2019/03/07 中町公祐がJFA初の「現役選手の国際委員」に選任 – サッカー : 日刊スポーツ

日本サッカー協会初の「現役選手の国際委員」が誕生した。この春からザンビアのクラブ、ZESCOに所属するMF中町公祐(33)が、国際委員会委員(在海外)に選任された。7日の理事会で決まった。

サッカー界だけでなくあらゆる業種、立場の人が活動をサポートする国際委員は、中町で30人目。アフリカ大陸では初となる。

今年2月に「ザンビアの地で己と向き合い、人間を磨き、大きくなって皆さまにまたお会いできたら」と、横浜からアフリカ大陸へと異例の移籍を果たした。J1通算183試合15得点の実績もさることながら、15~18年には日本プロサッカー選手会副会長も務めた。個人的に、アフリカの子どもたちにボールを贈る活動も実施。サッカーだけでなく幅広い知見をもった慶大卒の中町がアフリカで、日本のサッカー界のために二足のわらじを履く。

 
 

 
 

今日のこけまり


【ロコさぬレポート】2019/3/6(水)19:30 YBCルヴァンカップ グループステージ 第1節 横浜F・マリノスvs.北海道コンサドーレ札幌@ニッパツ三ツ沢球技場
 
 

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