【スタジアム観戦情報まとめ】2018/5/2(水)19:00KO J1第12節 横浜F・マリノスvs.ジュビロ磐田@日産スタジアム

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【スタジアム観戦情報まとめ】2018/5/2(水)19:00KO J1第12節 横浜F・マリノスvs.ジュビロ磐田@日産スタジアム | タイトル

タイムスケジュール(予定)

16:30 ネンチケ先行開門
17:00 一般開門
19:00 キックオフ

(´-`).o0(ロコさぬは、出席です)

天気予報

神奈川県 – 日産スタジアム – Yahoo!天気・災害 ※2018/5/1 4:00発表

2018/5/2(水)18:00の予報
天気:弱雨(0mm/h)
温度:21℃
風 :南5m
 
 

横浜F・マリノスオフィシャルホームページ

2018 明治安田J1 第11節 vs 鹿島アントラーズ ホームゲームイベント | 横浜F・マリノス 公式サイト

発券枚数17,247枚 4/24 12:00現在
発券枚数17,846枚 4/26 12:00現在
発券枚数19,232枚 4/30 13:00現在
発券枚数20,482枚 5/1 12:00現在

Q&A 試合観戦について
 ├ ペットボトルOK
 └ 忘れ物は会場となった競技場で保管。
  日産スタジアム「拾得物係」Tel: 045-477-5018 (営業時間:9:00~17:00)

アクセス 日産スタジアム
 
 

日産スタジアム周辺情報

横浜アリーナ:Sexy Zone Live Tour 2018(開場17:30/開演18:30)
(´-`).o0(5days、9公演の初回。体もつのかしら……)

JRA ウインズ新横浜:なし
 
 

Weblog


【公式】プレビュー:横浜F・マリノスvsジュビロ磐田 明治安田生命J1リーグ 第12節 2018/5/2 – YouTube

横浜FMvs磐田の観戦情報(明治安田生命J1リーグ:2018年5月2日):Jリーグ.jp

–前節は手ごたえを得る勝点3。横浜FMが中村俊輔不在の磐田を迎撃

13位の横浜FMが日産スタジアムに迎えるのは、勝点3差で9位につける磐田。勝点差が詰まっているシーズン序盤において、両者にとって上位進出のために勝利したい一戦だ。

横浜FMは前節・鹿島戦で6試合ぶりに勝利。過去5年で1勝2分7敗と苦手としていた鹿島に対し、3-0の快勝を収めた。アンジェ ポステコグルー監督が「非常に難しい試合だった。ここ数試合と比べると(試合を)コントロールできなかった」と話したように、ボール支配率で今季初めて相手を下回るなど、決して理想としているアタッキングフットボールを実践し切れたわけではないが、勝利から遠ざかって「尻に火がついている」(中町 公祐)状況の中、「攻守において勝つんだという気持ちが立ち上がりから出ていた。球際で体を張って守るとか、みんなで攻めてみんなで守るとか、そういうことを90分通して同じ方向を向いてできた」(中澤 佑二)ことで勝利を収めた。

また、左サイドを崩してから逆サイドの遠藤 渓太がゴール前に詰めてゴールを決めた1点目は、「いまの横浜FMがやっているサイドからの崩しのサッカー」(中澤)であり、2点目は天野 純のスーパーなFK、3点目は天野のクロスを仲川 輝人が折り返して中町が押し込んだが、天野が入れたワンタッチのクロスは「チームの決まり事」。開幕から得点力不足、ゴール前でのアイディアや精度不足に苦しんできた横浜FMだが、徐々に狙いとする形がプレーに表れている。

勝利すれば磐田に勝点で並ぶことはもちろん、最高で8位まで順位を上げる可能性がある。一方で敗れれば、再び16位に転落する可能性もあり、まったく油断はできない。磐田戦は中澤の言葉のように戦う姿勢をベースとしながら、今季の狙いとするアタッキングフットボールで内容を伴う勝利を収めたい。

対する磐田は明治安田J1第8節で鳥栖、第9節で仙台に連勝したあと、第10節では昇格組の長崎に1-2で敗れ、前節のC大阪戦は1-1で引き分けと2試合勝利から遠ざかっている。第9節まで今季7試合に先発出場していた中村 俊輔が4月23日のトレーニング中に負傷。左ヒラメ筋の肉離れで全治3週間程度と診断されており、ここ2試合に続いてこの試合も欠場が見込まれている。中村の欠場はプロデビューした1997年から5年半、そして7年半の海外生活を経て国内復帰してから7年間プレーした横浜FMのファン・サポーターにとっても残念なことだろう。だが、磐田は中村を欠いた4試合が2勝2分と負けなしだった昨季のように、この2試合の結果と中村の欠場が良い意味で偶然であると示したい。

リーグ戦の通算成績は24勝3分21敗とそれほど差がないが、ここ15試合では横浜FMが10勝3分2敗と大きく勝ち越している。横浜FMがお得意さまと言える相手に勝利して連勝を果たすのか、それとも中村を欠く磐田が意地を見せるのか。

[ 文:菊地 正典 ]

2018/05/01 【横浜FM vs 磐田】 ウォーミングアップコラム:屈辱の壁を越え、山中亮輔が進化 – J’s GOAL

前節・鹿島戦では、リーグ戦6試合ぶりに白星奪取に成功した横浜FM。試合前、どの選手も勝点3を渇望し、闘う気概に満ちていた。だが、誰よりも闘志をたぎらせ臨んだのは、左サイドバックの山中亮輔だったのではないだろうか。なぜなら、1-2の逆転負けを喫した前々節の札幌戦で、山中は2失点に絡んでいたからだ。共に逆サイドからのクロスに対し、ゴール前で相手選手に先に体を入れられ、球際で惨敗…。屈辱以外の何物でもなかった。それでも自らの失態を隠さず話した。

「今日の失点は僕の責任。僕が試合を台無しにしてしまい、みんなに申し訳ない気持ちでいっぱいです。幸い次の試合がすぐに来るので、そこで“出番をもらえたら”絶対に取り返します。それしか頭にありません」

先発の座を失う覚悟もあった。それでもアンジェ ポステコグルー監督は、続く鹿島戦も山中を起用。「監督が信じて使ってくれたのが嬉しかった」。そして、37分には数的不利のピンチの状況で、遠藤康のドリブルに後ろから追いつきハードタックル。45分+1分にはレオ シルバから内田篤人へのスルーパスが渡る寸前、ギリギリのところで足を伸ばしてカット。研ぎ澄まされた集中力と、ボールに食らいつく守備が光った。本人も、「ゴールとかアシストとかの結果は出なかったですけど、体を張って守るとか、チームのために走るとかそういったところは表現できたと思う」と安堵した。

しかし、本来は攻撃力がウリの選手。圧倒的な推進力を誇り、左足には独力で打開できる高水準のテクニックと、パンチのある無回転シュートも秘めている。担当記者なので手前味噌になるが、ロシアワールドカップの日本代表に選出されてもおかしくない逸材だと思う。西野朗新監督、トリコロールの背番号24をぜひ見てください!

文:小林智明<インサイド>(横浜FM担当)

2018/05/02 【J試合情報】横浜Fマリノスvsジュビロ磐田 5月2日 – サッカー – SANSPO.COM(サンスポ)

 ・今対戦カード通算48試合では、横浜FMが24勝3分21敗と勝ち越している。横浜FMにとって磐田は、28回以上対戦している中で最も引き分け数の少ない相手。

 ・横浜FMは磐田戦直近7試合でわずか1敗(5勝1分)。しかしこの1敗は、昨季の前回対戦で喫したもの(1-2:2017年10月)。

 ・横浜FMの前節鹿島戦での勝利は、ホームでは2017年10月21日以来のものだった。当時の対戦相手も鹿島だった(3-2)。また、同地での無失点勝利は2017年8月のFC東京戦以来だった(1-0)。

 ・横浜FMが今季無得点に終わったのは開幕戦(C大阪戦)のみであり、現在は10試合連続で得点を挙げている。得点した試合数としては、神戸(11試合)に次いでリーグで2番目に多い(広島と並び)。

 ・横浜FMは前節鹿島戦での得点で、クラブのホーム戦での連続得点記録を17試合に塗り替えた。これまでは2001年7月~2002年8月までの16試合連続得点が最長だった。

 ・磐田は現在4試合連続得点中。今季それ以前の7試合で得点を挙げたのはわずか2試合だけだった。

 ・横浜FMは相手PA内でのボールタッチ数が今季リーグで最も多い(283)。対する磐田は、相手に許した自陣PA内でのボールタッチ数が今季リーグで最も少ない(148)。

 ・磐田は、前節のC大阪戦で5回しか自陣PA内でのボールタッチをさせなかった。相手に許した自陣PA内でのボールタッチ数としては、今季リーグ最少の数字となっている。

 ・田口泰士は今季リーグ1位のタックル数(37)、同2位のインターセプト数(28、MFでは1位タイ)を記録している。

 ・磐田の直近2得点は共に川又堅碁が決めている。同選手は昨季31節の横浜FM戦で2得点を決めている。

※ファクト内の数字はJ1での成績

2018/05/01 【J1展望】横浜×磐田|ともに勝利を渇望。横浜の攻撃スタイルに磐田はどう立ち向かうか | サッカーダイジェストWeb

横浜F・マリノス
今季成績(11節終了時点):13位 勝点12 3勝3分5敗 15得点・17失点

【最新チーム事情】
●前節・鹿島戦で6試合ぶりに勝利し、チームの雰囲気は良好だ。
●中3日での連戦になるが、3-0で勝利した流れを重視して大幅なメンバー変更はなさそうだ。
●鹿島戦でリーグ戦初先発した右SB山田は継続出場か。松原のコンディションも悪くないが……。
【担当記者の視点】
 前節・鹿島戦で、久々の勝点3をゲット。思うように結果を出せていなかったが、掲げるスタイルを貫いたなかで白星を掴んだだけに、選手たちは確かな自信を得たはずだ。

 この流れを途切れさせないためにも、今節の磐田戦は重要になってくる。連勝を飾れれば、さらに勢いに乗れるはずだ。

 注目は、H・ヴィエイラと伊藤の“縦関係”。これまでCFのポジションを争っていたふたりが、どれだけ有機的に絡むことができるか。トップ下で精力的に動き回る伊藤がフィニッシュワークに絡めるようになれば、攻撃の迫力アップが期待できる。
 
 
ジュビロ磐田
今季成績(11節終了時):9位 勝点11 4勝3分4敗 10得点・10失点

【最新チーム事情】
●前節のC大阪戦は、際どい判定もあり1-1のドロー決着。
●直近のホーム2連戦で獲得した勝点は「1」。今節と次節のアウェー2連戦は踏ん張りどころだ。
●4月29日はオフを取って、リフレッシュに努めた。

【担当記者の視点】
 前節のC大阪戦は内容で圧倒したが、1-1のドロー。ファウルかどうか際どいPK判定もあり、消化不良に終わった。

 だが選手たちは、「この悔しさの分も次に勝って喜びたい」と気持ちを切り替えている。前節は今季一番の内容で、前へと圧力をかけ続けるアグレッシブな守備から躍動感のある攻撃に繋げられていた。決して悲観すべきではないだろう。

 パスワークのハブ役であり、攻守の切り替えのスイッチを入れる田口も、「味方がたくさん動いてくれて、パスの出しどころが増えている」と手応えを語る。選手たちは連戦のなかでコンディションを保ち、軽快な動きを披露できるか。ゴールに直結する働きができるかが勝敗のポイントだ。

 横浜は新監督を迎えて、攻撃的なスタイルへと変革中だ。「(監督交代後)初めて対戦するので、相手のやり方をピッチで早く掴んで完封したい」とゲームキャプテンの大井は意気込む。直近のホームでの連戦で勝利できなかった分、今節からのアウェー2連戦で多くの勝点を持ち帰りたい。

 
 

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