【スタジアム観戦情報まとめ】2018/3/14(水)19:30KO YBCルヴァンカップ グループステージ 第2節 横浜F・マリノスvs.ベガルタ仙台@ニッパツ三ッ沢球技場

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【スタジアム観戦情報まとめ】2018/3/14(水)19:30KO YBCルヴァンカップ グループステージ 第2節 横浜F・マリノスvs.ベガルタ仙台@ニッパツ三ッ沢球技場 | タイトル

タイムスケジュール(予定)

17:00 年間チケット先行入場
17:30 一般開場
19:30 キックオフ

(´-`).o0(ロコさぬは、出席です。)

天気予報

[Yahoo!天気・災害]ニッパツ三ツ沢球技場 ※2018/3/14 4:00発表

2018/3/7(水)18:00の予報
天気:晴れ
温度:16℃
風 :南3m
 
 

横浜F・マリノスオフィシャルホームページ

2018 ルヴァンカップ グループステージ 第2節 vs ベガルタ仙台 ホームゲームイベント | 横浜F・マリノス 公式サイト

発券枚数8,131枚 3/12 17:00現在

Q&A 試合観戦について
 ├ ペットボトルOK
 └ 忘れ物は会場となった競技場で保管。
  ニッパツ三ツ沢球技場 Tel: 045-311-2016
  (営業時間:8:45~17:15)

ニッパツ三ッ沢球技場 アクセス方法

・2018/03/05 ホームゲームにおける開門前のシート張りについて | 横浜F・マリノス 公式サイト
 
 

ルヴァンカップのレギュレーション

2018JリーグYBCルヴァンカップ 大会方式および試合方式について:Jリーグ.jp※一部抜粋

<グループステージ>
ACLに出場する4チーム(川崎F、鹿島、C大阪、天皇杯優勝クラブ)を除くJ1の14チームとJ2の2チーム(前年度J1の16位、17位)の16チームを4グループに分け、各グループで2回戦総当たり(ホーム&アウェイ方式)のリーグ戦を行う。
各グループ上位2チームの8チームがプレーオフステージに進出する。

21歳以下の選手を1名以上先発に含める※1
※1 但し、以下の場合は出場義務を負わない
 対象選手1名以上が日本代表試合または日本代表活動(A代表、U23、U20)に招集され、試合日に不在の場合
 対象選手が試合エントリー後の怪我等のやむを得ない理由により出場ができない場合

<プレーオフステージ>
グループステージを勝ち上がった8チームにより、ホーム&アウェイ方式の2試合を行う。
プレーオフ勝者4チームがノックアウトステージに進出する。

# 横浜F・マリノスは、Aグループに所属。
# Aグループ1位vsDグループ2位、Aグループ2位vsDグループ1位

2018JリーグYBCルヴァンカップ試合実施要項(PDF)※一部抜粋

第4条〔試合出場メンバー〕
(1) 本大会のすべての試合において、当該シーズンの12月31日において満年齢21歳以下の日本国籍選手(以下、本条において、「対象選手」という)を1名以上先発出場させなければならない。

▼横浜F・マリノスの対象選手
原田 岳(1998/5/22)
西山大雅(1999/8/24)
生駒 仁(1999/7/1)
遠藤渓太(1997/11/22)
吉尾海夏(1998/6/28)
堀 研太(1999/4/9)
山田康太(1999/7/10)
和田昌士(1997/4/11)
町野修斗(1999/9/30)
 
 

Weblog

横浜FMvs仙台の観戦情報(JリーグYBCルヴァンカップ:2018年3月14日):Jリーグ.jp

–リーグ戦の成績は対照的。浮上の契機をつかみたい横浜FM

JリーグYBCルヴァンカップAグループ第2節、横浜FMvs仙台がニッパツ三ツ沢球技場で行われる。

横浜FMはルヴァンカップ初戦のFC東京戦で1-0の勝利。アンジェ ポステコグルー監督就任後の公式戦初勝利が良い流れを生むと選手たちも期待していたが、週末のリーグ戦では鳥栖に1-2で敗戦。ボールを支配し、ハイライン・ハイプレスでボールを奪うアタッキングフットボールを貫こうとしたものの、ミスとPKから2失点。攻撃でもミスが頻発して形を作れず、終了間際のウーゴ ヴィエイラの1点にとどまった。

その要因の一つに挙げられたのは、ピッチの状態が良くなかったこと。当然、条件は相手も同じだが、ショートパスをつなごうとする横浜FMにとってはより酷な状況だった。この数日でピッチの状態が劇的に改善しているとは考えにくい。メンバーが替わる中で自身の哲学を貫くアンジェ ポステコグルー監督は戦い方を変えずに臨むだろうが、選手たちのピッチ内での臨機応変さも求められるだろう。

ルヴァンカップのFC東京戦では、直近のリーグ戦から先発を6人入れ替えたが、鳥栖戦では負傷欠場となった喜田 拓也を除いて再びリーグ戦のメンバーに戻していたため、FC東京戦以上にメンバーが替わる可能性もある。開幕から公式戦4試合すべてに先発出場している遠藤 渓太は休養を与えられる可能性が高く、U-21枠としては鳥栖戦でベンチ入りした吉尾 海夏がFC東京戦に続いて先発出場する見込みだ。

2年目でこれまで公式戦の出場はルヴァンカップのみの吉尾だが、FC東京戦では得点にこそ絡まなかったもののスペースに入りながらパスを出し入れして攻撃の中心として輝きを放った。「最後の質はまだまだ足りない」と言いながらも、現在の戦術について「より中でプレーできるので自分に合っている」と感触を得ている19歳のMFがさらなる躍進を果たすか注目だ。

また、ディフェンスラインもミロシュ デゲネクと松原 健が公式戦4試合連続でフルタイム出場。加えて、FC東京戦で負傷交代した栗原 勇蔵が左ハムストリングの肉離れにより6~8週間の離脱となっている。FC東京戦で本職のSBではなくCBで奮闘した金井 貢史はもちろん、高卒ルーキーの西山 大雅が先発入りする可能性も十分にあるだろう。

対する仙台は、ルヴァンカップ初戦の新潟戦はホームで1-1の引き分け。しかし、リーグ戦では開幕から2勝1分で5位につけている。週末の神戸戦も勝利こそ逃したが、東日本大震災から丸7年の前日という日に、リードされながら終盤のゴールで追いつく意地を見せた。横浜FM同様、リーグ戦から大幅にメンバーを替えて臨むことになりそうだが、リーグ戦の勢いをルヴァンカップにもつなげたい。

互いにリーグ戦からメンバーが替わる一戦になりそうだが、ルヴァンカップには「普段試合に出ていない選手もそうだし、チームの底上げと全体の雰囲気作りに関しては良い」(中町 公祐)という意義もある。結果はもちろん、その先のチームのため、そして自身のためにフレッシュな選手たちが躍動することに期待したい。

[ 文:菊地 正典 ]

2018/03/13 【横浜FM vs 仙台】 ウォーミングアップコラム:“エルマタドール”、バブンスキーの変化 – J’s GOAL

「テクニック」だけに焦点を当てれば、Jリーグ屈指だろう。横浜FMのダビド バブンスキーのことだ。バルセロナのカンテラ(育成組織)仕込みの足技は異彩を放つ。特に、日本ではあまりお目にかかれないフェイントを織り交ぜてのドリブルは、「変幻自在」の言葉がしっくり。彼が試合に出場するたびに、そのプレーに見入ってしまう。

無論、本人は技を披露するだけの“曲芸師”で終わるつもりはない。今季の彼を見ると、その意思が伝わってくる。先週7日のルヴァンカップ初戦のFC東京戦では決勝点を導く。4分にピッチ中央でボールを受けると、シンプルに左にさばいて遠藤渓太のシュートを促し、こぼれ球をイッペイ シノヅカが押し込んだ。続く10日のリーグ戦・第3節、鳥栖戦では先制されて劣勢な状況で、後半頭からピッチへ。「鳥栖が結構タイトなラインを引いていたので、そこで自分が起点になることで、もっと前向きな攻撃ができるよう、チームを助けられればいいなと思ってました」。本来の位置より下がって左右に展開し、つなぎ役に従事。攻撃活性化の一助となった。

移籍2年目。昨季の終わりには、こんな話をしていた。
「(自分のプレーは)シーズン通して浮き沈みがあったと思います。ですが、そういう時でもチーム関係者、そしてチームメイトが助けてくれて、最後まで気持ちを落とさずやれたのかなと思いますし、すごく感謝しています。それを実感できた一年でした」
エルマタドールが感謝の気持ちを胸に、チームのために魅惑のテクニックを生かす。

文:小林智明<インサイド>(横浜FM担当)

2018/03/13 横浜ルーキー西山&生駒デビュー浮上 14日ルヴァン杯仙台戦― スポニチ Sponichi Annex サッカー

 横浜のルーキー2人にデビューの可能性が浮上した。チームは14日のルヴァン杯仙台戦に向けて約1時間半の練習を行い、1年目のDF西山とDF生駒がともに主力組でプレー。7日のルヴァン杯FC東京戦でDF栗原が負傷しセンターバックが手薄なため2人に出番が回ってきそうだ。

 西山は「(デビューの)可能性はあると思うので準備したい」。生駒も「いつチャンスが来てもいいように練習からしっかりやりたい」と力を込めた。

2018/03/13 横浜山田「問題ない」プロデビュー戦は人生初SBか – ルヴァン杯 : 日刊スポーツ

 横浜F・マリノスが13日、横浜市内で14日に行われるルヴァン杯1次リーグ仙台戦(三ツ沢)へむけて調整した。

 戦術練習では主力組の右サイドバックに今季ユースから昇格したMF山田康太(18)が入った。ここまでリーグ開幕から同杯含む公式戦全4試合フル出場だったDF松原健(25)に代わっての起用だが、本来はボランチなど中盤を本職としている。待望のプロデビュー戦で人生初のサイドバック起用が濃厚となり「今日(練習に)来るまでは全然思ってなかった。でも、今の(監督の)やり方だったら、全然考えすぎなくてもいいかなと。ボランチの選手がやっても特に問題ないと思うので、うまくやれたら」と意気込んだ。

 昨季はユースの2種登録選手としてトップチームに帯同。昨年4月12日のルヴァン杯神戸戦に途中出場してトップチームデビューも果たした。仙台戦で先発すれば、6月21日の天皇杯2回戦FC大阪戦以来、約9カ月ぶりの先発出場となる。今月18日からのU-19日本代表インドネシア遠征メンバーにも選ばれており「久々の試合なので、試合勘も戻して、いい形で代表に参加できたらいいなと思います」と気合をみなぎらせる。

 チームは7日のルヴァン杯FC東京戦には勝利したものの、リーグ戦は開幕から1分け2敗と苦しんでいる。ポステコグルー監督はあくまでチームスタイルの変更はないと強調し「正直、何も分からない状態で勝つよりは、自分たちのスタイルを貫いて勝っていきたい。今は勝敗はみてないし、自分たちのサッカーができたかで判断しているので」と話した。

 それでも練習後のグラウンドでは約10分間のミーティングを行い、セットプレーの確認も入念に行った。指揮官は「明日の試合が大事だということと、自分たちのサッカーを貫くことがどれだけ大事かということを伝えました」。まずは目の前の敵を倒し、チームを波に乗せていく。

 
 

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