【スタジアム観戦情報まとめ】2017/12/2(土)14:00 J1リーグ 第34節 浦和レッドダイヤモンズvs.横浜F・マリノス@埼玉スタジアム2002

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【スタジアム観戦情報まとめ】2017/12/2(土)14:00 J1リーグ 第34節 浦和レッドダイヤモンズvs.横浜F・マリノス@埼玉スタジアム2002 | タイトル

タイムスケジュール(予定)

▼シート貼り
試合前日9:00から
 └ 観戦のルールとマナー|試合・練習|URAWA RED DIAMONDS OFFICIAL WEBSITE

7:00 列整理
11:30 ビジター開場
14:04 キックオフ

(´-`).o0(ロコさぬは、出席です。)
 
 

天気予報

[Yahoo!天気・災害]埼玉スタジアム2002 ※2017/12/2 4:00発表

2017/12/2(土)12:00の予報
天気:晴れ
温度:10℃
風 :北北東1m
 
 

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浦和vs横浜FMの観戦情報(明治安田生命J1リーグ:2017年12月2日):Jリーグ.jp

2017/11/29 【横浜M】最終節・浦和戦へモンバエルツ監督「アジア王者を倒すというモチベーションがある」 : スポーツ報知

 横浜Mは最終節の浦和戦(12月2日・埼玉)に向け横浜市内で調整。

 前節のドローで3位以内の目標を失ったが、モンバエルツ監督(62)は「アジアチャンピオンを倒すというモチベーションがある。その意欲がない選手はプロとは言えない」と断言。長期離脱中のMF斎藤に加え、今季全試合先発のMF天野ら主力3人が出場停止だが「持っている力を全て出す」と力強い。

2017/11/30 【J試合情報】浦和レッズvs横浜F・マリノス 12月2日 – サッカー – SANSPO.COM(サンスポ)

・浦和がJ1で2番目に多く負けている相手は横浜FMで(27)、2番目に多く失点している相手も横浜FMである(86)。

・また、浦和がJ1で3回以上対戦しているクラブの中で、最も1試合平均得点が少ない相手は横浜FM(1.09)。

・現在、浦和はリーグでの横浜FM戦で4試合連続勝ちがない(2分2敗)。

・しかし、浦和はJ1のホームでの横浜FM戦では、現在3試合連続負けがない(2勝1分)。

・横浜FMはリーグ戦で現在9試合連続失点中。今節も失点すると、同一シーズンでは2008年5月~8月以来クラブワーストの10試合連続失点を記録する(当時は12試合連続)。

・浦和は2005年シーズン以降では、J1でのクラブワースト2位の失点数を喫している(現在53失点、ワーストは56失点)。

・浦和への移籍が噂されているマルティノスは、今季リーグ最多のドリブル数を記録している(107回)。同項目で100回を超えている選手は他にいない。しかし、出場停止により今節は出場できない。

・阿部勇樹は、今季リーグ全体で2位のパス成功率を記録している(92.2%、1000本以上パスを出している選手の中で)。

2017/12/01 【横浜M】10戦19失点の守備改善へ前節から8人変更の荒療治 セットプレー対策も : スポーツ報知

 横浜Mは1日、横浜市内で最終節・浦和戦(2日・埼玉)に向けた最終調整を行った。

 今季は5戦連続無失点を記録するなど長らくリーグ最少失点を維持していたが、ここ10試合では計19失点と崩壊状態にある。この日の練習では前節の仙台戦(2△2)から8人のポジションを入れ替える荒療治で主力組を形成。最終ラインでは山中亮輔を左サイドMFに回し、中沢佑二を除く3人を変更した。

 また2試合で4失点を喫しているセットプレーの改善も課題となっている。MFダビド・バブンスキーがスタメンに定着した第30節の鹿島戦以降、控え組のキッカーが不足。キックミスでも予定本数にカウントされることが多いチームの方針もあり、セットプレーの守備練習が十分に機能しない事態が起きていた。

 しかしこの日は累積警告で浦和戦に出場できないMF天野純がスポットに立ち、精度の高いボールを次々と蹴り込んだ。松橋力蔵ヘッドコーチが「最初にやられたら試合が壊れてしまうぞ!」などとゲキを飛ばす中、入念なポジショニングの確認を行った。

 5試合ぶりの先発が有力なDFパク・ジョンスは、コーチ陣とともに居残りでヘディング練習を敢行。「セットプレーに対するいい準備はできている。集中力を高めてコンビネーションを取ることが大事。競り合いには負けない」と力説した。DF松原健は「(第32節の)C大阪戦では僕のところで2失点している。一人ひとりが最後まで相手についてフリーで打たせないことが大事。失点をゼロにする」と意気込んだ。

 予想スタメンは以下の通り。

 ◆GK
 飯倉大樹

 ◆DF
 松原健
 中沢佑二
 パク・ジョンス
 下平匠

 ◆MF
 扇原貴宏
 中町公祐
 前田直輝
 ダビド・バブンスキー
 山中亮輔

 ◆FW
 ウーゴ・ヴィエイラ

2017/12/01 【浦和vs横浜FMプレビュー】ホーム最終戦を勝利で飾りたいACL覇者の浦和…横浜FMは主力選手が出場停止で不在 | サッカーキング

■浦和レッズ リーグ優勝争いから脱落していることで、プレッシャーから解放

【プラス材料】
 11月25日に行われたACL決勝第2戦でアルヒラルを1-0で下し、2戦合計スコア2-1で10年ぶりにアジアの頂点に輝いた。それも大観衆が見守るホーム・埼玉スタジアムで優勝できたのだから気分は最高だ。

 例年、この時期にリーグ優勝争いを繰り広げてきた浦和は、今季はリーグタイトルと無縁の状況となっている。しかし逆に言えば、それはプレッシャーを感じることなくプレーできることを意味する。ACLを戦った主力メンバーの中で興梠慎三、青木拓矢、ラファエル・シルバの3人は11月29日のリーグ第33節川崎戦で温存され、今回の横浜FM戦に焦点を合わせてきた。また、柏木陽介、槙野智章の両者も終盤に少しプレーしただけなので、最終戦でもうひと踏ん張りしてくれるだろう。今年最後のホームで無様な姿は見せたくないはずだ。

【マイナス材料】
 ACLでは10年ぶりの優勝を飾った浦和だが、その強さがそのままリーグ戦にも反映できるかといったら難しい。ACLでは上海上港、アルヒラルといったハイレベルなチームと対戦したことで、相手の良さを消す守備で粘りながら数少ないチャンスに賭けるというパターンが上手くはまったが、国内では自分たちが地力で劣るわけではないので、そういう形になりにくい。しかし、堀孝史監督になってからの浦和は自分たちから仕掛けて点を取る形がすっかりなくなってしまっているので、リアクションでは強さを出せても、能動的なサッカーで違いを生み出せないという問題を抱えている。

また、ACLで対戦した強豪は相手どうこうよりも自分たちの強みを押し出す姿勢だったため、浦和としては戦いやすい側面もあったが、リーグ戦ではそうもいかないだろう。

文:totoONE編集部

■横浜F・マリノス 浦和はリーグ開幕戦で勝利したイメージの良い相手

【プラス材料】
 対戦相手の浦和とはリーグ開幕戦で対戦し、3-2で勝利している。一度は逆転を許すも、後半終了間際に連続弾を決めて勝ち点3をもぎ取った試合で、今季のチームが守備よりも攻撃に比重を傾けていることを象徴するゲームだった。今節の先発には、当時の対戦でゴールを決めたバブンスキー、ウーゴ・ヴィエイラ、前田直輝の3選手がいる。彼らにとって浦和は印象の良い相手だろう。齋藤学こそ欠くが、オフェンス陣への期待は大きい。

 守備陣に目を移すと、ディフェンスリーダーの中澤佑二が4シーズン連続のフルタイム出場に王手をかけている。今季はGK飯倉大樹とともに守備をけん引してきたプレーヤーで、最終節勝利のためにはベテランセンターバックの奮闘が欠かせない。

【マイナス材料】
 リーグ戦は9試合連続失点中。さらに、最近4試合は複数失点を喫しており、守備陣が安定感を欠いている。先制を許せば苦しい展開になるだけでなく、先制しても全体のラインが下がって守勢に回る時間が長くなっている。セットプレーの弱さについてはチーム編成の段階から指摘されており、一朝一夕で改善するのは難しいだろう。

 加えて、今節は2試合出場停止のマルティノスの他に、ここまで全試合に先発していた天野純と、ボランチの中心選手である喜田拓也が、いずれも累積警告で出場停止となる。チーム状態が悪いだけでなく、編成も難しい状況となっており、マイナス材料が多い一戦だ。粘り強い戦いで勝機を見出していくしかないだろう。

文:totoONE編集部

2017/12/01 【J1展望】浦和‐横浜|目標は最終戦の先。浦和はクラブワールドカップ、横浜は天皇杯へつなげられるか? | サッカーダイジェストWeb

浦和レッズ
今季成績(33節終了時):7位 勝点49 14勝7分12敗 64得点・53失点

【最新チーム事情】
●遠藤とR・シルバの欠場が濃厚。
●左サイドハーフに梅崎を起用か。
●西川はリーグ最終戦での勝利を誓う。

【担当記者の視点】
 水曜日の川崎戦(0-1)から中2日、さらに12月6日からUAEで開幕するクラブワールドカップを控えるなかで最終戦を迎える。

 別メニュー調整が続く遠藤とR・シルバの欠場が濃厚な一方、左サイドハーフでは「ピッチに立てば自分(のプレー)を見せたい。自信がある」と力強く話す梅崎の起用が予想される。最終ラインでは川崎戦ではスタメンから外れた槙野を復帰させ、阿部を休養させるローテーションを採用しそうだ。

 西川は「ここ最近、最終戦を笑顔で終われていない印象が強い。勝利という目に見える結果を得てみんなで喜びたい」と意気込む。クラブワールドカップへつなげられる勝利を挙げたい。
 
 
横浜F・マリノス
今季成績(33節終了時):6位 勝点56 16勝8分9敗 44得点・36失点

【最新チーム事情】
●2試合出場停止のマルティノスに加えて、天野と喜田も累積による出場停止と厳しい状況。
●ボランチは中町と扇原のコンビになりそうだ。
●山中が一列上がり、左SBには下平が入る。

【担当記者の視点】
 マルティノスら主力が出場停止で、浦和のホーム最終戦というシチュエーションも考えれば、厳しい戦いは免れそうもない。

 まずは守備から入り、カウンターに活路を見出せるか。注目はSBの山中の2列目起用。高い位置からの積極的なボール奪取で、素早い攻撃を繰り出したい。

 すでにリーグ戦では目標のACL出場権獲得の可能性は消滅しており、モチベーションを保つのは難しいかもしれない。ただ、天皇杯はまだ勝ち残っているだけに、柏との準決勝に良い形でつなげられるような戦いを見せるしかない。

  
  

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