【スタジアム観戦情報まとめ】2017/9/23(土)18:00 J1リーグ 第27節 ヴァンフォーレ甲府vs.横浜F・マリノス@山梨中銀スタジアム

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【スタジアム観戦情報まとめ】2017/9/23(土)18:00 J1リーグ 第27節 ヴァンフォーレ甲府vs.横浜F・マリノス@山梨中銀スタジアム | タイトル

タイムスケジュール(予定)

前日(9/22)17:00 シート貼りスタート
 └ 観戦の前にチェック| ヴァンフォーレ甲府公式サイト

15:30 ビジター自由席待機列 列整理
 └ 開門30分前
16:00 一般開門
18:00 キックオフ

(´-`).o0(ロコさぬは、欠席です。)

天気予報

[Yahoo!天気・災害]山梨中銀スタジアム ※2017/9/22 4:00発表

2017/9/23(土)18:00の予報
天気:曇り
温度:23℃
風 :南西2m
 
 

ヴァンフォーレ甲府オフィシャルホームページ

2017明治安田生命J1第27節 横浜F・マリノス戦のお知らせ

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 └ 遺失物は、試合終了まではメインスタンド側の総合案内所。
  翌日以降問い合わせ先→ヴァンフォーレ甲府 TEL:055-254-6867
 
 

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【公式】プレビュー:ヴァンフォーレ甲府vs横浜F・マリノス 明治安田生命J1リーグ 第27節 2017/9/23 – YouTube
 
 
甲府vs横浜FMの観戦情報(明治安田生命J1リーグ:2017年9月23日):Jリーグ.jp

2017/09/21 【J試合情報】ヴァンフォーレ甲府vs横浜F・マリノス 9月23日 – サッカー – SANSPO.COM(サンスポ)

・甲府でのJ1の今カード通算対戦成績は2勝2敗3分の五分。

・しかし直近6試合の同対戦では、甲府は横浜FMに勝てていない(3分3敗)。最後に甲府が同カードで勝利したのは2014年シーズンの第4節(1-0)。

・横浜FMはアウェイ戦直近2試合では無得点で敗れているが、それ以前の同地での5試合では全勝していた。

・横浜FMがJ1でのアウェイ戦で、最後に3試合連続無得点で敗れたのは、1999年の5月。

・横浜FMは直近3試合で、合計22本のシュートしか放っていない。同期間でこれよりも少ないシュート数を記録しているのは清水だけ。

・一方の甲府は直近3試合で48本のシュートを放っており、同期間では浦和が記録した最多51本に次ぐ数字。

・齋藤学は今季自チームの総得点の25%をアシストしている。リーグベストの比率。

・齋藤は前節の第26節に、今季J1で放った52本目のシュートで今季初得点を決めた。得点を記録する前は、今季無得点の選手の中では、もっとも多くのシュートを放っていた。

・齋藤はJ1の甲府戦で、自チームが記録している直近6得点のうち、5得点に直接絡んでいる(2ゴール、3アシスト)。昨季同カードでのアウェイ戦で記録した全4得点も含む。

2017/09/21 横浜ヴィエイラ、前夜3発の興奮冷めらやらず – J1 : 日刊スポーツ

 横浜F・マリノスは21日、横浜市内でリーグ戦の次節ヴァンフォーレ甲府戦(23日)に向けて練習を行った。前日20日の天皇杯4回戦サンフレッチェ広島戦に、長時間出場した選手はランニングやストレッチなど軽めのメニューに終始。その他の選手は実戦形式のメニューなどをこなした。

 サンフレッチェ広島戦で3ゴールを挙げ、勝利に導いたFWウーゴ・ヴィエイラ(29)は、試合後にSNSや個人の連絡先に計1000通を超える祝福のメッセージが届いたことを明かした。「最初は返事を書いていたけど、その途中でも次々とメッセージが届いたので、そのうちに眠くなって、どうしても全員に返信はできなかった。記事を通じて、みんなに僕が『ありがとう』と思っていることを伝えてもらえると助かるよ」と、延長戦の末に120分間フル出場した疲れもあり、サポーターへの返信が滞ったことを申し訳なさそうに話した。

 前日の3ゴールは、映像でも確認したという。延長後半15分の決勝点を振り返り「120分の最後にスプリントできたことで、コンディションが良いことを証明できたと思う。甲府戦も、もちろん出るための準備をする」と、前夜の興奮冷めやらぬ様子で冗舌に話した。

2017/09/22 横浜MFシノヅカ「準備できている」初出場に意欲 – J1 : 日刊スポーツ

 J1横浜F・マリノスは22日、リーグ戦の次節アウェー・ヴァンフォーレ甲府戦(23日)に向けて、横浜市内で最終調整を行った。

 8月に加入した、日本人の父とロシア人の母を持つロシア国籍のMFイッペイ・シノヅカ(22)は「準備はできているので、少しでも出場して、いいプレーを見せたい」と、初出場に意欲を見せた。チームの攻撃の中心となっているMF斎藤学、マルティノスという両サイドハーフの控えという位置づけで、リーグ戦では前節まで2戦連続でベンチ入り。甲府戦のベンチ入りも確実だが、まだ出場機会はない。天皇杯は出場選手登録が早く締め切られる関係で、20日の4回戦サンフレッチェ広島戦はベンチ入りが不可能だった。

 横浜F・マリノスの一員として、まだ1試合も出場できていないが、エリク・モンバエルツ監督からは、FWやトップ下での起用の可能性があることを伝えられているという。チームには16日のリーグ戦前節柏レイソル戦、延長までもつれて120分間戦った20日の天皇杯4回戦のサンフレッチェ広島戦と、連戦で疲労が蓄積している選手も少なくない。初出場の可能性が高まっているだけに、シノヅカも「前めのポジションならどこでも大丈夫。FWもトップ下も、右でも左でも。ボランチでも以前のチームでは出たこともある。出ることができたら、いいプレーができる自信はある。自信がないとやっていけない世界だから」と力強く話し、出番を心待ちにしていた。

2017/09/22 【甲府vs横浜FMプレビュー】前回対戦は横浜FMが1-0で勝利…甲府は高い位置で奪うプレーが機能 | サッカーキング

■ヴァンフォーレ甲府 オーストラリア国籍の大型FWビリーを獲得

【プラス材料】
 リーグ前節は退場者を出して鳥栖に悔しい逆転負けを喫した甲府だが、間違いなく上位チームにも互角以上の戦いを見せられるようになっている。守備もただ引いて耐えるのでなく前を向いて、高い位置で奪うという狙いを実行できるようになった。

 得点力不足に苦しむ攻撃陣だが、ウイルソンの契約を解除した一方で188センチの大型FWビリーを獲得。彼はオーストラリア国籍で、ブラジル人の3選手と併用ができる。スピードのあるドゥドゥ、キープ力のあるリンスと違って空中戦に強み持っており、終盤の切り札として機能しそうだ。チームは紅白戦で3選手を同時に起用する布陣を試し、点を取りに行かなければいけない状況に備えたオプションも用意している。

【マイナス材料】
 甲府はやはり守備のチームで、今季の失点数も昨季に比べて大幅に減少している。しかし「どうしても守らなければいけない状況」の失点が続いていることは残念な傾向だ。第24節の川崎戦、第26節の鳥栖戦は後半ロスタイムの失点で勝ち点を3→1、1→0と減らしてしまっている。また第23節の広島戦、第25節の清水戦も70分以降に相手の決勝点を許した。

 第14節の仙台戦から続いた6試合連続無得点という最悪の状況は脱したが、得点力の不足は否めない。フィニッシュは個の技量に頼る部分が多く、厳しい言い方をするならチャンスが同数なら甲府の勝ち目は薄い。J1最少失点の横浜FMが相手ということを考えても、ゴールへの道はかなり険しい。少なくとも楽な試合になることはないだろう。

文:大島和人

■横浜F・マリノス 昨季のアウェイゲームは4-0で完勝

【プラス材料】
 対戦相手の甲府とは今季リーグの前回対戦で、1-0と勝利している。守備が堅い相手を崩すのに苦労したが、セットプレーを利用して金井貢史が虎の子の一点を挙げた。

 また、昨季のアウェイゲームでも4得点を挙げ、4-0で完勝している。その試合では齋藤学が2ゴールを挙げる活躍で、その他では前田直輝や途中出場の富樫敬真もゴールを決めた。地力の部分で勝っており、落ち着いたゲーム運びができれば勝ち点3に近づけるだろう。

 ここまでリーグ最少21失点の守備力をベースに、攻撃陣は齋藤やマルティノスの打開力、そして20日の天皇杯4回戦、広島戦でハットトリックを達成したウーゴ・ヴィエイラの決定力を武器に、3試合ぶりの勝利を狙う。

【マイナス材料】
 気がかりなのは選手のコンディションだ。20日の天皇杯4回戦、広島戦から中2日の強行軍となり、3-2で制した広島戦は延長戦にもつれ込む120分の激闘だった。フル出場した齋藤学、ウーゴ・ヴィエイラ、パク・ジョンス、デゲネクあたりがどこまで回復してこの一戦に臨めるか。試合の立ち上がりの内容が悪いと、相手に主導権を握られてしまう可能性もある。

 また、リーグ戦は14試合負けなしから2試合連続で勝ち星がない。0-3で完敗した川崎戦と1-1で引き分けた柏戦はいずれもリーグの上位を争うチームとの試合だったが、レベルの高い相手から白星を奪えず。この甲府戦は仕切り直しの一戦となるだけに、タイトル獲得のためにここで足踏みをするわけにはいかない。

文:totoONE編集部

2017/09/22 【横浜M】120分を戦った天皇杯・広島戦から中2日で甲府戦 先発入れ替えも : スポーツ報知

 横浜Mは22日、横浜市内で甲府戦(23日・中銀スタ)に向けた調整を行った。

 同戦は120分を戦った20日の天皇杯4回戦広島戦(3〇2、ニッパツ)から中2日で迎える。この日は広島戦に出場したMF斎藤学、FWウーゴ・ヴィエイラらはボール回しなどで軽めの調整。DF中沢佑二、MFマルティノスら出番のなかったメンバーはユース選手を相手にした紅白戦で汗を流した。

 甲府は前節の鳥栖戦で敗れ、降格圏の16位に転落した。6戦勝ちなしと苦境が続くが、過去の横浜Mとのホーム開催試合では2勝3分け2敗の五分。また今季の4勝のうち3勝はホームで挙げており、油断は許されない。

 注目のメンバー構成について、エリク・モンバエルツ監督は、16日の柏戦、20日の広島戦で合計210分間をフル出場しているMF斎藤学、DFパク・ジョンスの2選手について言及。「学は皆さんもご存じの通りフィジカル的に強い選手。だが疲れが見えたら代えるつもりだ。一方で守備の選手は試合中に代えたくない。ジョンスは1週間で3試合に出ることになる。トレーナーの意見も聞きながら(の判断)になる。ミロシュ(DFデゲネク)は試合(柏戦)に出ていないので選択肢の1つ。どちらが出ることになっても自信を持って送り出したい」と話した。

 斎藤は「大事な試合。相手は引いてくるだろうし、サイドバックの脇をどれだけつけるか、センターバックにプレッシャーをかけられるかだと思います」と展望した。

予想スタメンは以下の通り。

◆GK
飯倉大樹

◆DF
金井貢史
中沢佑二
ミロシュ・デゲネク
(パク・ジョンス)
山中亮輔

◆MF
扇原貴宏
中町公祐
マルティノス
天野純
斎藤学

◆FW
ウーゴ・ヴィエイラ

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