【スタジアム観戦情報まとめ】2017/4/12(水)19:30 YBCルヴァンカップ グループステージ 第2節 横浜F・マリノスvs.ヴィッセル神戸@ニッパツ三ッ沢球技場

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【スタジアム観戦情報まとめ】YBCルヴァンカップ グループステージ 第2節 横浜F・マリノスvs.ヴィッセル神戸@ニッパツ三ッ沢球技場 | タイトル

タイムスケジュール(予定)

17:00 ネンチケ先行開門
17:30 一般開場
19:30 キックオフ

(´-`).o0(ロコさぬは、出席です。)

天気予報

[Yahoo!天気・災害]ニッパツ三ツ沢球技場 ※2017/4/11 4:00発表

2017/4/12(水)18:00の予報
天気:晴れ
温度:12℃
風 :北北東5m
 
 

横浜F・マリノスオフィシャルホームページ

2017 ルヴァンカップ グループステージ 第2節 vs ヴィッセル神戸 ホームゲームイベント | 横浜F・マリノス 公式サイト

発券枚数8,801枚 4/7 11:00現在
発券枚数8,974枚 4/10 12:00現在

Q&A 試合観戦について
 ├ ペットボトルOK
 └ 忘れ物は会場となった競技場で保管。
  ニッパツ三ツ沢球技場(横浜市環境創造局 施設管理部北部公園緑地事務所)
  Tel: 045-311-2016 (営業時間:8:45~17:15)

ニッパツ三ッ沢球技場 アクセス方法
 
 

ルヴァンカップのレギュレーション

JリーグYBCルヴァンカップ:About Jリーグ:Jリーグ.jp※一部抜粋

【グループステージ】
 ACLに出場する4チーム(鹿島、浦和、川崎F、G大阪)を除く14チームを2グループに分け、各グループで1回戦総当たりのリーグ戦を行う。
●Aグループ(7チーム): 札幌/仙台/大宮/柏/FC東京/清水/磐田
Bグループ(7チーム): 横浜FM/甲府/新潟/C大阪/神戸/広島/鳥栖。

【プレーオフステージ】
 ホーム&アウェイ方式の2試合
 →ルヴァンカップグループステージAグループ2位vsBグループ3位、Bグループ2位vsAグループ3位が対戦。勝者2チームがノックアウトステージに進出する
 
 
試合出場メンバー
21歳以下の選手を1名以上先発に含める(決勝を除く)※1

※1 但し、以下の場合は出場義務を負わない
 対象選手1名以上が日本代表試合または日本代表の合宿その他の活動(A代表、U23、U20)に招集され、試合日に不在の場合
 対象選手が試合エントリー後の怪我等のやむを得ない理由により出場ができない場合

表彰
 優勝:賞金1億5千万円、Jリーグカップ(チェアマン杯)、JリーグYBCルヴァンカップ(スポンサー杯)、メダル
 2位:賞金5千万円、楯、メダル
 3位:1クラブにつき賞金2千万円、楯

 
 
2017Jリーグ YBC ルヴァンカップ試合実施要項PDF 147ページ目(文書内111ページ)

第4条〔試合出場メンバー〕
(1) 本大会の決勝戦を除くすべての試合において、当該シーズンの 12月31日において満年齢21歳以下の日本国籍選手(以下、本条において、「対象選手」という。)を1名以上先発出場させなければならない。

 
▼21歳以下の現所属選手
原田 岳
遠藤 渓太 (U-20代表候補)
中島 賢星
吉尾 海夏

▼U-20日本代表スケジュール
日本代表 2017年間スケジュール発表 | JFA|公益財団法人日本サッカー協会
 4/17(月)~18(火):強化合宿(千葉)
 5/11(木)~15(月):強化合宿(未定)
 5/16(火)~19(金):海外遠征(韓国)
 5/20(土)~6/11(日):FIFA U-20ワールドカップ韓国2017(韓国)
  └ グループステージ 第6節(5/24)・第7節(5/31)
 
 
▼Bグループ試合無しチーム
第1節(3/15 水)神戸
第2節(4/12 水)鳥栖
第3節(4/26 水)甲府
第4節(5/03 祝)新潟
第5節(5/10 水)横浜
第6節(5/24 水)広島
第7節(5/31 水)C大
 
 

Webログ

[Jリーグ.jp]横浜FMvs神戸の観戦情報(JリーグYBCルヴァンカップ:2017年4月12日):Jリーグ.jp

2017/04/11 【横浜FM vs 神戸】 ウォーミングアップコラム:中島賢星のポテンシャル発動のXデーは、そろそろか!? – J’s GOAL

ルヴァンカップのグループステージ初戦では、C大阪を相手に球際の勝負で守勢に回り、0-2で完敗した横浜FM。その中で唯一のビッグチャンスが、47分に放ったトップ下・中島賢星(写真)のシュートだった。

高野遼が左から送ったクロスをニアで富樫敬真が触り、こぼれた球をフリーで合せたが、枠を捉え切れなかった。その直後は“やっちゃった”的な苦笑いを浮かべていたが、試合後ミックスゾーンでの表情は硬く、目線を下げたまま話した。

「あれを決められなかったから、流れが向こうにいったと思う。逆に決めていれば逆転するチャンスがあったはず。非常に悔しいです」
ミートの瞬間について聞いてみると、ミスについて答えたくなかったのか数秒の沈黙が続き、「…ちょっと力が入りました」と絞り出すように言った。

プロ3年目の中島は今シーズン、リーグ戦ではベンチ外が続いている。最近の練習では、ゲーム形式のトレーニングから外されて、ボール回しをしただけの日もあった。「1年目に戻った気がしたし、ちょっとネガティブになりました」。

だからといって、自暴自棄になっているわけではない。「やり続ける力などが書いてある本とか、自分を常に奮い立たせる言葉じゃないけど、そういうものを本から拾って、日々うまくいかないことがあると、自分を奮い立たせながらやっている。ゲーム形式の練習に参加させてもらえなかったのも、何かしらの意味があると思う。無駄なことなど一つもない。ここで止めたら何もないし、こういう状況になったからこそ、もっとやらなければいけない」と、自分に言い聞かせるように言った。

出口の見えない状況を打破するため、自らの存在意義を知らしめるため、今節の神戸戦で中島は勝利を狙うのは当然、「もっと自分の我を出してやる」。

文:小林智明<インサイド>(横浜FM担当)

2017/04/11 30歳神戸渡辺「強くなれる」若手選手の活躍に刺激 – ルヴァン杯 : 日刊スポーツ

 J1で首位を走るヴィッセル神戸のFW渡辺千真(30)が10日、神戸市内でルヴァン杯横浜F・マリノス戦(12日)に向けて非公開練習に臨んだ。

 神戸は同杯第1節は試合がなかったため、横浜戦が初戦。渡辺は「4月、5月は連戦が多くなる。ここを全員で戦って乗り越えていけたら。チーム力は選手層が厚くなった分、落ちていない」と言い切った。

 チームは初めて決勝トーナメントに進出した14年から3年連続で1次リーグを突破中。今年はもちろん、15年の最高成績4強以上が目標になる。

 現在、下部組織出身で2年目の19歳MF中坂がJ1で2戦連続ゴールを挙げるなど攻撃陣のレギュラー争いも激しい。30歳の主将は「若い選手の活躍は刺激になる。チーム力も上がるし、出た選手が結果を残せばもっと強くなれる」と力強かった。

2017/04/11 【横浜M】柏から加入のDF山中、ルヴァン杯神戸戦で初のメンバー入りへ : スポーツ報知

 横浜Mは11日、ルヴァン杯神戸戦(12日、ニッパツ)に向け、横浜市内で約1時間30分の非公開練習を行った。大雨で気温7度という悪天候の中だったが、全体練習後にはほとんどの選手が居残り練習に励むなど、リーグ首位を走る神戸戦へ向け意欲的に調整した。

 8日の磐田戦(2〇1、日産ス)から先発11人が総入れ替えとなる見込み。今季柏から加入したDF山中亮輔(23)は、移籍後初のメンバー入りが決定的だ。先発出場は微妙だが、山中は「出番があれば頑張りたい。与えられたポジションでアピールしていくしかない」と意気込んだ。

 開幕直前に左膝内側側副靱帯(じんたい)を痛め出遅れていたが、「もう大丈夫です」。出場すれば昨年11月3日以来160日ぶり、先発だと昨年9月25日以来、実に199日ぶりとなる。ロシアW杯アジア最終予選の予備登録メンバーに名を連ねている23歳のトリコロールデビューに注目が集まる。

2017/04/11 【横浜M】神戸戦へ指揮官熱弁「学のプレーからヒントを」若き才能に期待 : スポーツ報知

 横浜Mは11日、ルヴァン杯神戸戦(12日、ニッパツ)に向け、横浜市内で約1時間30分の非公開練習を行った。大雨で気温7度という悪天候の中、セットプレーや紅白戦で調整した。

 神戸戦では、8日の磐田戦から先発11人全員が入れ替わる見込み。エリク・モンバエルツ監督(61)は左MFで先発が確実視されるU―20日本代表候補のMF遠藤渓太(19)について質問が及ぶと、遠藤の特長・課題を約3分間にわたって“演説”。通常は松原英輝通訳(40)が訳すタイミングを見計らいながらゆっくりと話す温厚なフランス人指揮官は、遠藤について、のべつ幕なしに熱弁。期待度の高さを伺わせた。

 かつてフランスU―21代表を率いた経歴を持つモンバエルツ監督は「渓太は左サイドで先発します。彼のポジションにはJリーグでトップの選手(MF斎藤学)がいるので試合にはなかなか出られないが、遠藤も常にレベルを高めている。学が1対1で突破するように、彼には個人で違いを生み出してほしい。ボールを受けた時に前へ行く選択肢がもっとほしい。学のプレーからヒントを得てほしい。ボールを引き出す動き、オフ・ザ・ボールの動きはもっと伸びる」と下部組織出身の期待のホープについて熱く語った。

 遠藤は途中出場した先月18日の新潟戦、今月8日の磐田戦で攻守に存在感を発揮。チームの“ジョーカー”の座に定着しつつある。5月に行われるU―20W杯のメンバー入りに向け、先発が確実な神戸戦はさらなるアピールのチャンス。同じく代表候補の神戸DF藤谷壮(19)とのマッチアップも予想され「同世代の選手には負けられない。いや、負けちゃいけない。サイドで違いを見せたい」と意欲十分に語った。

 
 

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