【試合結果まとめ(3◯0)】2016/7/9(土)19:00 J1リーグ 2ndステージ 第2節 横浜F・マリノスvs.アビスパ福岡@日産スタジアム

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1.横浜F・マリノスオフィシャルサイト
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横浜F・マリノス オフィシャルサイト

2016 明治安田J1 2ndステージ 第2節 vs アビスパ福岡 試合レポート

監督コメント

エリク モンバエルツ 監督
「試合のことを話す前に、2試合続けて3-0で勝つということはあまりないことですので、サポーターに対して、とても嬉しく思います。
ゲームの内容についてですが、前半は良いプレーができていませんでした。自分たちは、ゲームをコントロールすることができていませんでした。
ただ、学の素晴らしい個人技で美しいゴールが生まれて1‐0でリードすることができました。
そしてハーフタイムに、そのプレーのところを修正して、後半はある程度ゲームをコントロールして、我々のプレーが出せて、チャンスをつくれていたと思います」

質問:齋藤は、去年から責任感のある働きができていると思いますが、そのあたりの成長については?
「私も、同感です。それを証明するシーンが、今日のゲームでもいくつもありました。
彼の裏への動き、裏へのプレー、個人でイニシアチブをとって、積極的に前に出て行く。そこは本当に素晴らしいと思います。
そして、攻守において運動量も素晴らしかったです。今日は1点ではなくて、もっと点が取れていてもおかしくなかったと思います。自分で責任感を持って、決定的な仕事をする、チームにとっても、なくてはならない存在だと思います。フィジカル的にも戦術的にも、本当に素晴らしい能力を持っていて、特に突破のところが非常に優れています」

質問:ファーストステージのホームゲームであまり勝てなかった原因については、どのように考えていますか?
「だからこそ、今日のホームでの勝利は、サポーターに対して嬉しく思っています。
ファーストステージですが、いくつかのゲームでは、内容的には良く勝利に値するゲームをしていたのですけれども、最後のフィニッシュのところで得点に結びつけられずに勝てないゲームがありました。
逆に、いくつかのゲームは相手の方が力が上で、負けに値するゲームだったと思います。
そして、このセカンドステージですけれども、この2試合は、そのリアリズムですね、得点のところがファーストステージから少し改善できています。流れの中で得点が生まれています。セカンドステージは始まったばかりですけれども、そこがファーストステージとの違いだと思います」

質問:今シーズン、福岡に3戦して負けがないのですが、相性の良さは感じますか?
「やりやすい相手ということではないのですが、福岡はウェリントンの強さに対する守備という部分が重要なポイントになります。そこをしっかり守備をして、そのあと我々には速い選手がいますので、そこからカウンターということですね。そこが重要なポイントになります。それがうまく機能していると思います」

質問:今日はゲームの入り方がとても拙くて、相手に必要以上に勢いを与えてしまって前半苦しい戦いをしていたと思います。今日のゲームの入り方は、どこが良くなかったのでしょうか?
「やはり、メンタル的に集中力が欠けていたと思います。試合に入る準備が、まだできていませんでした。そのために、我々のいつものパス、ポゼッションサッカーであったり、その判断のところですね。そのスピードが非常に遅かったと思います」

選手コメント

喜田 拓也
「チームの勝利に全員で貢献できた。試合に出ていない選手も含めて、練習から良い準備をするために力を尽くしている。勝利に向かってやるべきことをやった。
(後半の伊藤選手へのスルーパスについては?)毎試合、意識していることではある。もちろん、相手があってのことですし、周りとの関係性もある。あれは翔さんがいい動きをしてくれていたし、裏を取っていたので出せた。ああいうシーンを増やしていきたい。
(三門選手については?)去年もコンビを組むことも多かったし、一緒にやる時間が長かった。いろんなものを吸収したし、今の自分があるのはミカさんの存在というのも大きくある。そういった意味では、ピッチ上では敵同士ですけど、真剣勝負というか、勝負ができたのがすごく楽しかった。なんていうか、不思議な感覚がありつつ、感慨深いものがありました」

金井 貢史
「久しぶりの日産スタジアムでこのユニフォームを着て、F・マリノスのエンブレムをつけて戦えたのが、本当に嬉しかったし、勝てて良かったです。
でも、個人的には攻撃面で足を引っ張ってしまった。そのぶん、守備では絶対に穴を開けないことを心がけました。ウェリントン選手がサイドに流れてきたら体をぶつけて、ファビオにフリーで競らせたり。守備の役割は果たすことができたと思う。
でも、まだまだ満足していない。また練習からアピールして、サイドの連係を含めた攻撃力を磨いていきたいと思います」

榎本 哲也
「前半はチームとしてバタバタして、良くなかったですけど、先制点というのは、結果的にすごく大きいかなと。学のスーパーゴールが決まって、そこからみんな顔を上げ始めたというか、フンドシを締め直したというか、そういう感じがあった。今日の試合は、学の先制点がすべてかなと。
前節もマルちゃんが先制点をいい時間に決めているし、ああいうところで点を取ってもらえると、守備は失点ゼロで応えるしかない。まあ、勝てて良かったですけど、連戦だからか今日のことは忘れるって感じです。
(後半のビッグセーブについては?)あれは、ごちそうさまでした(笑)」

Jリーグ.jp

横浜FMvs福岡の試合結果・データ(明治安田生命J1リーグ:2016年7月9日)
 ├ 入場者数 19,052人
 └ フォトギャラリー

選手コメント

[ 中澤 佑二 ]
今日の立ち上がりは前からしっかり行こうと話していた。でも、なかなかスイッチが入らず、攻守ともにバタバタしてしまった。福岡が特殊なことをやってきたわけではない。マリノスがチグハグだった。今年のホームゲームはどうしても立ち上がりが悪い。結果だけ見ればいいけど、内容的にはいいものではない。改善すべきところはたくさんある。未熟だからこそ、慢心することなく練習に取り組める。厳しい戦いをしながら少しずつ順位を上げていきたい。勝ち続けて2ndステージを獲りたい。

[ 伊藤 翔 ]
2-0になってから、相手の守備が緩くなった。その中でもしっかり勝つことが大事だし、そういう状況にできたのも自分たち。(自身のゴールについて)おまけだね(笑)。もちろん点を取れたのは良かったし、2-0から1点取られて終わるよりも3-0で終わる方がいい。パスを受ける瞬間、そのまま打つか、一度トラップして打つかを考えた。でも、一度止めて打てなくなるよりも打った方がいいと思って振り抜いた。これから強い相手を倒さないと上には行けない。まだまだこれから。

[ 榎本 哲也 ]
序盤はあまり良い内容ではなかったけど、(齋藤)学のスーパーゴールがあって、そこから気合いを入れ直して戦うことができた。今日は学の先制点が全て。前回はマルちゃん(マルティノス)が先制点を決めてくれて、そういう展開になると守備も引き締まる。勝てて良かったけど、連戦なので切り替えて次に臨みたい。

 
 

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【ハイライト】横浜F・マリノス×アビスパ福岡「2016 J1リーグ 2nd 第2節」


【ベストゴールノミネート】齋藤 学(横浜FM)「2016 J1リーグ 2nd 第2節」
 
  

ネットニュース・Weblog

スポーツニッポン

横浜・富樫“意地”のゴール「いち早くW杯に…」

 リオ五輪代表から落選したFW富樫が意地のゴールを決めた。1―0で迎えた後半3分、中町の縦パスに反応、相手DFに囲まれ、最後は体が倒れながらも左足アウトサイドで流し込んだ。

 「DFが来てるのは分かったので一回体を当てて…。集中している時は体が自然と動く」。五輪出場の夢は消えたが「一足先にベクトルをロシア(W杯)に向けられる」と前向きに気持ちを切り替えた。前節湘南戦から採用されている4―4―2の2トップの一角を担い、2戦連続3―0の快勝に導いた。

ニッカンスポーツ

横浜が3発快勝!福岡は8戦勝ちなし/横-福2節

 横浜がホームで福岡に3-0で快勝した。

 横浜は両足首痛で2試合欠場したMF中村がベンチ入り。東京から福岡へ期限付き移籍したDF駒野もベンチからスタートした。

 先制したのは横浜。前半38分、FW富樫からパスを受けたMF斎藤が素早いドリブルで敵陣へ進入した。相手2選手に囲まれても振り切り、ペナルティーエリア左から右足を振り抜き、ゴール右へ決めた。さらに後半3分、FW富樫がペナルティーエリア右から体勢を崩しながらも左足でシュートを放ち、2-0とした。後半ロスタイムにはFW伊藤のゴールで駄目押しの3点目。

 福岡は前半24分にMFダニルソンが負傷交代した。後半8分から駒野が途中出場を果たすも得点機を作れず。これで8戦勝ちなしと、依然として厳しい状況が続く。

横浜中沢「バタバタしてた」2戦連続完勝も慢心なし

 横浜が2戦連続の3-0勝利で、川崎Fと並んで第2ステージ首位をキープした。

 前半38分、MF斎藤学(26)が中盤でボールを受けると、得意のドリブルで前進。相手守備陣2人を振り切り、ペナルティーエリアに入ると、右足を振り抜いてゴール右へ突き刺した。後半3分には、MF中町公祐(30)からパスを受けたFW富樫敬真(22)が体勢を崩しながらも左足でシュートを放ち、2点目。同48分、FW伊藤翔(27)が斎藤のパスをダイレクトでシュートし、3-0とした。

 2試合連続で無失点。守備陣の安定も好結果につながっている。それでもDF中沢佑二(38)は満足していなかった。ホームで序盤、チームに落ち着きがないことを挙げる。「試合前から、しっかり立ち上がりから行こうと話していたけど、20分くらい攻守ともにバタバタしてた。マリノスがちぐはぐで、守備もボールの取り所がなかった」。開始15秒でシュートも浴びており「結果だけ見れば良いけど、内容は良くない」と反省する。それでも「未熟だからこそ慢心することなく練習に取り組める。厳しい戦いもしながら、少しずつ(状態を)上げていければ」と第2ステージでの巻き返しを誓った。

横浜富樫「最低限の結果」リオ落選バネに1発

横浜が2戦連続の3得点勝利で第2ステージ首位タイを維持した。

 12年ロンドン五輪を経験したMF斎藤が攻撃をけん引。前半38分、得意のドリブルで相手守備陣を2人かわして、エリア内に走り右足で先制点を奪った。後半ロスタイムにはFW伊藤の得点をアシストした。それでも「俺個人はもっと出来ると思ってる」と満足感はない。FW富樫も後半3分に相手に囲まれながらも左足を伸ばし、今季3点目。リオ五輪代表落選をバネに「最低限の結果がゴール」と貪欲だった。

サンケイスポーツ

横浜M、2戦連続の3-0勝利 指揮官「得点力の面で第1Sから改善されている」

 明治安田J1第2ステージ第2節(9日、横浜M3-0福岡、日産ス)横浜Mは2戦連続で3-0と好調だ。湘南、福岡といずれも下位相手だが、モンバエルツ監督は「ゴール前でリアリズムがある。得点力の面で第1ステージから改善されている」と手応えを深めている。

 前半38分の斎藤の先制点で流れを引き寄せた。左から切れ込むと股抜きで1人をかわし、右足で遠いサイドに突き刺した。斎藤は「もっと仕留められるチャンスはあった」と反省を口にしたが、監督は「素晴らしい個人技からの美しいゴールだった」と賛辞を惜しまなかった。

スポーツ報知

【横浜M】富樫、意地の一発「結果にこだわる姿勢は変えちゃいけない」

 リオ五輪に“落選”したFW富樫が意地の一発を見舞い、2試合連続3―0の完勝だ。

 1点リードの後半3分、MF中町からパスを受けると相手DFを背負い、倒れながら左足でシュート。3月19日の鳥栖戦以来4か月ぶりの3点目に「集中していたからこそ入った。結果にこだわる姿勢は変えちゃいけない」。お立ち台では一発ギャグも披露し、ファンを2度楽しませた。

サッカーダイジェスト

横浜が2戦連続の「3-0」快勝! 8戦未勝利の福岡・井原監督は「自分の力のなさ」と弱気

 横浜が年間順位で最下位の福岡を相手に、前節に続く3-0の快勝劇を演じた。

 立ち上がりこそ、立て続けに福岡にチャンスを許したものの無失点で切り抜けると、横浜が徐々に攻撃のリズムを掴み始める。そして38分、左サイドから仕掛けた齋藤がカットインでペナルティエリア内に入り込むと、鋭く右足を振り抜き、インサイドにかけたシュートでゴール右に叩き込んだ。横浜が先制する。

 さらに横浜は、後半立ち上がりにも、中町からのパスに反応した富樫が左足のアウトサイドで流し込み2点目をゲット。富樫の15試合ぶりとなる一発でリードを広げ、福岡の反撃の勢いを断ち切る。

 完全にリズムを掴んだ横浜は、その後もチャンスを量産。後半アディショナルには伊藤がダメ押しの3点目を奪った。

 前節の湘南戦に続く3-0の快勝を収めた横浜は2連勝とし、川崎とともに第2ステージ首位に立っている。

 一方の福岡は3連敗となり、2つの引き分けをはさんで8試合未勝利。井原監督は「自分たちのサッカーはある程度できている」としながらも、勝点につながらないのは「自分の力のなさ」と語った。

【J1採点&寸評】横浜×福岡|迫力満点の仕掛けから先制点ゲットの齋藤を最高評価「7」に※一部抜粋

【チーム採点・寸評】
横浜 6
前節と同じ4-4-2でスタートし、前半は齋藤の個人技によるゴールで1点をリードして折り返す。後半立ち上がりには富樫、試合終了間際には伊藤が決めて3-0。2ndステージはいずれも完封の2連勝スタートとなった。

福岡 5.5
2トップの横浜に対して3バックを採用して臨んだが、個々の能力差を埋めることはできなかった。攻めても前後半で一度ずつチャンスを迎えたが決めきれず。横浜とは対照的に2ndステージに入ってから2連敗と苦しい展開に。

【横浜|採点・寸評】
GK
1 榎本哲也 6
主導権を握られる展開でも的確なポジショニングでピンチを未然に防いだ。ウェリントンのヘディングシュートも好セーブ。

DF
13 小林祐三 6
ツボを心得た守備でサイドの主導権を握る。前方のマルティノスを上手く操作しながら守り、攻撃でもアクセントに。

22 中澤佑二 6
前半は技術的なミスからピンチを招く場面もあったが、時間の経過とともに持ち直した。守備は及第点の出来だった。

5 ファビオ 6
ウェリントンと主に空中戦で激しく競り合い、チームの防波堤となる。前に強い守備が久々に復活し、無失点を達成。

24 金井貢史 6
ビルドアップでは拙い場面が先行する。しかし守備では逆サイドからのクロスにしっかり対応するなど“らしさ”も見せた。

MF
28 喜田拓也 6.5
積極的な守備でボールを奪っては、相手のプレスをいなすようなパス回しで攻守に躍動。ボランチとして成長し続けている。

8 中町公祐 6.5
ヘディングの強さは絶品。2得点目の場面は相手のギャップを突くタイミングで富樫にラストパスを供給し、アシストに成功した。

20 マルティノス 6(86分OUT)
スピードを生かしたドリブル突破は迫力十分。それだけにとどまらず相手の裏を突くスルーパスでチャンスを演出した。

11 齋藤 学 7
両チーム合わせて最多となる4本のシュートを放ち、破壊力抜群のドリブル突破で相手守備陣を切り裂いて貴重なゴールを決めた。

FW
9 カイケ 5.5(77分OUT)
引いて受けるプレーが多かったが、効果的に働く場面は数少ない。セットプレーのキッカーも務めたが精度に問題あり。

17 富樫敬真 6.5(65分OUT)
果敢に最終ラインの背後を狙って追加点をゲットした。シュート1本のみに終わったが、これ以上ない仕事で存在感を示した。

交代出場
MF
10 中村俊輔 6(65分IN)
オリジナルポジションであるトップ下に入ってゲームをコントロール。ポジションを奪い返すようなプレーは見せられず。

FW
16 伊藤 翔 6.5(77分IN)
齋藤のパスに反応し、ダイレクトで右足を振り抜いてゴールネットを揺らした。2トップのポジション争いに名乗りだ。

MF
7 兵藤慎剛 -(86分IN)
一度フリーの状態でチャンスを迎えたが、シュートは相手DFにブロックされた。短い出場時間でも結果が欲しかった。

監督
エリク・モンバエルツ 6
前節の湘南戦に引き続き2トップを採用し、この試合でも複数得点による完封勝利を収めた。今後の基本システムとなるか。

Football LAB 〜サッカーをデータで楽しむ〜

横浜F・マリノス 2016マッチレポート | 7月9日 vs 福岡

ゲキサカ

下位相手の取りこぼしなし 齋藤の1G1Aなどで横浜FMが2戦連続3-0勝利

 横浜F・マリノスがホームでアビスパ福岡に3-0で勝利した。横浜FMは前節の湘南戦に続く、2戦連続の3-0での勝利。最下位・福岡は3連敗で勝ちなしは8戦に伸びた。

 先制点はMF齋藤学の個人技から決まった。前半38分、左サイドで粘った齋藤はそのままドリブルでエリア内まで持ち込む。「最近ドリブルに自信があったので、ああいうところでも仕掛けてみようと思った」。勢いよくゴール前まで入ると、右足を振りぬき、先取点を奪った。

 追加点は後半3分、MF中町公祐の縦パスに反応したFW富樫敬真が倒れ込みながらゴールに流し込んでリードを広げると、試合終了間際には齋藤の横パスを途中出場のFW伊藤翔が流し込み、試合を締めくくった。

ドメサカブログ

【J1.2nd第2節 横浜FM×福岡】3ゴール完封で快勝した横浜FMが2nd開幕2連勝!福岡は5戦勝利なしの3連敗に

こけまりログ

2016/07/08 【スタジアム観戦情報まとめ】2016/7/9(土)19:00 J1リーグ 2ndステージ 第2節 横浜F・マリノスvs.アビスパ福岡@日産スタジアム

2016/07/09 今週の「横浜駅みなみ西口」のプロモーションポスターまとめ(2ndステージ第2節アビスパ福岡戦)
 
 

今週の他会場など


 
 

 
 

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