夕刊こけまり:今日の横浜F・マリノスまとめ(2015/11/06)

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夕刊こけまり:今日の横浜F・マリノス(まとめ)

アンカー(目次)

1.横浜F・マリノスオフィシャルサイト
2.今日のマリノスタウン
3.Twitter
4.Webニュースログ 
 
 

横浜F・マリノス オフィシャルサイト

11/7(土)鹿島戦 スカパー! Presents パブリックビューイング開催のお知らせ
(´-`).o0(日産グローバル本社ギャラリーにて)

トップチーム スケジュール更新のお知らせ(11/11〜11/22)
(´-`).o0(ファンサは無し。寒くなってきましたからね。)

中村俊輔選手 『コカ・コーラJリーグ月間MVP』10月度受賞選手選出のお知らせ
(´-`).o0(10月度の「明治安田生命Jリーグ コカ・コーラ 月間MVP」決定 明治安田生命J1: 中村 俊輔選手(横浜F・マリノス) 明治安田生命J2: ジェイ選手(ジュビロ磐田)
 
 

今日のマリノスタウン


 
 

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Webニュースログ

2015/11/05[タウンニュース]マリノスタウンでサッカー

 横浜長者(伊藤徳男会長)と横浜伊勢佐木(石塚安太郎会長)の両ライオンズクラブ(LC)主催による恒例の「横浜F・マリノスサッカー教室」が10月24日、みなとみらいのマリノスタウンで行われた。地域の小学生を無償で招待している恒例のイベントで、15年目。

 当日はサッカークラブに所属する子どもから初めてサッカーボールに触ったという子どもまで、約170人の小学生が参加。コーチの指導を受けながら2人1組でボールを使ったウォーミングアップを行った後に、練習試合を行った。

 泉区から参加した米山ゆらさん(小6)は、「コーチにアドバイスしてもらい自信がついた。中学に入ってもサッカーを続けていきたい」と笑顔で話していた。

2015/11/06[スポーツナビ]二つの順位表から読み解くJ1終盤戦熱を増すチャンピオンシップ出場権争い※一部抜粋

-もう一つの注目点「年間順位3位争い」

 今季のJリーグには「二つの順位表」が存在していることになる。つまり、残り2節という段階で「広島と鹿島の一騎打ち」になっているのがセカンドステージの情勢として正しい理解なのだが、「チャンピオンシップ出場権争い」という意味で考えると、もう一つ「年間順位3位争い」も並存している状況なのだ。

 では、年間順位の状況はどうなっているのだろう。まず1位は広島で2位は浦和。共に勝ち点「68」で並んでおり、得失点差で広島が1位に立っているという情勢だ。3位とは勝ち点で「8」の差が開いているので、この2チームがワンツーフィニッシュとなること自体はすでに決定している。年間1位になると、チャンピオンシップのシード権を得られるというメリットがあるので、ここにも一つの争いがある。

 ただ、より注目は「年間順位3位」をめぐる攻防の方だろう。現時点での3位はG大阪(勝ち点60)。これに「1」の差でFC東京(勝ち点59)がつけており、さらに3位と「6」差で横浜FMがつける。セカンドステージでは実質的に優勝争いから外れてしまったと既述した横浜FMだが、こちらに関しては得失点差の開きが存在しないためにまだ射程内。G大阪が連敗して、FC東京が1分け1敗以下という厳しい条件付きとはいえ、2連勝すれば可能性は残る。そんな状況だ。なお、セカンドステージで優勝を争っている鹿島は年間順位3位以内をめぐる争いではすでに脱落しており(勝ち点53の7位)、ステージ優勝1本に絞って戦うしかない。逆にFC東京はセカンドステージに関してノーチャンスなので、完全に3位狙いである。

-今季ならではの好カードが実現
 現状で優位にあるのはG大阪なのは確かだが、次節(7日)に迎える相手が広島というのが最大の問題だ。前述の通り、広島はセカンドステージ優勝と年間1位を同時に狙える位置にいるチーム。負ければ3位が一気に遠のくことは確実で、広島にしてみるとビッグトーナメントでの経験が豊富なG大阪をここで蹴落としておくのは、チャンピオンシップを制する上でのメリットがありそうだ。G大阪にとっては10月31日のヤマザキナビスコカップ決勝で鹿島に大敗(0−3)したダメージから、心理的にどの程度持ち直せているかが大きなポイントとなる。

 一方、G大阪のすぐ下に位置するFC東京は次節に柏レイソル、最終節(22日)にサガン鳥栖と対戦する流れ。一戦必勝の哲学を強烈に打ち出してきたイタリア人のマッシモ・フィッカデンティ監督にとって、まさに腕の見せどころといったところだろう。続く横浜FMはほとんどチャンスがないだけに、逆にプレッシャーにはならずにチャレンジャーのマインドで臨めるはず。まずは連勝して吉報を待つのみといった状況だ。次節はセカンドステージ優勝を狙う鹿島が相手となり、年間3位からのチャンピオンシップを狙うチームとセカンドステージ優勝を狙うチームが激突するという今季のレギュレーションならではのカードとなっている。

 
 

 
 

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