夕刊こけまり:今日の横浜F・マリノスまとめ(2015/09/14)

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夕刊こけまり:今日の横浜F・マリノス(まとめ)

アンカー(目次)

1.横浜F・マリノスオフィシャルサイト
2.今日のマリノスタウン
3.Twitter
4.Webニュースログ 
 
 

横浜F・マリノス オフィシャルサイト

(´-`).o0(17:00現在、主たるニュース無し)
 
 

今日のマリノスタウン

(´-`).o0(トップチームはオフ)
 
 

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Webニュースログ

2015/09/14[三門雄大後援会のブログ]2015 J1 2ndステージ第10節

いつも三門雄大選手を応援していただきありがとうございます。

9月12日2015 2ndステージ第10節 アルビレックス新潟戦が行われ、三門選手はスタメン出場。古巣相手にフル出場、攻守に奮闘し勝利に向け戦いました。

序盤は4連勝中の横浜がシュートまで持ち込む場面を作り出すも新潟守備を崩し切れずに先制ゴールを奪うことができず。スコアレスのまま前半終了かと思われた前半アディショナルタイムに新潟が先制。
しかし後半19分、ゴール前でボールを受けたアデミウソン選手が右足で強烈なミドルシュートを突き刺して横浜が試合を振り出しに戻す。

その後、数的優位に立った横浜が攻勢を掛け、後半24分中村選手がFKでゴールを脅かしたがクロスバーを叩き勝ち越しゴールとはいかず。

その後も攻撃し続けるが得点を奪う事はできず1-1の引き分け、横浜の連勝は4でストップした。

【試合前コメント】
アウェイチームの一員としてビッグスワンのピッチでプレーするのは初めてなので楽しみ。天皇杯では下のカテゴリーの相手に厳しいゲームになったが、リーグ戦では4連勝しているのでその勢いを大切にしたい。

勝てば次に対戦するFC東京との差が縮まるかもしれないし、次につなげるためにも大事な試合。新潟は結果とは関係なくパフォーマンスが上がってきている。自信を持つと強いチームだと思うので、こちらが先手を奪いたい

【試合後コメント】
勝ちたかったですね。前半に失点して難しくしてしまったけど、後半に同点に追いついて。正直に言って、逆転しなければいけない試合でした。相手が少なくなったとき、勝ち切れるチームになっていかないと、上位に行くのは厳しいと思います。
ただ相手も体を張っていたし、アウェイで1対1は仕方ないかもしれない。
今日もたくさんのサポーターが来てくれて、本当に感謝しています。F・マリノスはもっと上にいなきゃいけないチーム。サポーターにたくさん勝利を届けられるよう頑張ります

2015/09/11[サッカーダイジェストWeb]湘南から世界へ――。日本代表の新星・遠藤航が語る「新たな領域」※一部抜粋

――サッカーダイジェストのJリーグ選手名鑑のアンケートによると、父の影響でサッカーを始めたと答えていますね。

「はい、親父が元々サッカーをやっていたそうなんです」

――巧かったんですか?

「うーん。そこは、よく知らないんですよね(笑)」

――そうなんですか?

「でも小学校の時の南戸塚SCは、ほとんどが父親たちがコーチをしていたんです。そのなかに自分の親父もいたんですが、巧いほうでした。だから、小学生の頃は、よく父とボールを蹴っていました」

――「湘南の若大将」と呼ばれるだけに、当時からベルマーレを応援していた?

「いや……ずっとマリノスファンでした(苦笑)」

――え!

「セレクションを受けるぐらいでしたから。小5、小6、それに中学でも受けて、ダメでしたけれど。あとは中村俊輔選手がレッジーナへ移籍する直前のお別れ試合とか、父親とよく日産スタジアムに行っていました。CBには中澤選手、それに松田選手がいましたからね」

――そう何度も横浜の下部組織のセレクションに落ちたら、子ども心に傷ついたのでは?

「いや、駄目もとで受けていたんですよ。親父にも『たぶん、受からねえよ』と言われながら、『一応受けてみる』という感じで。落ちて当たり前、当たって砕けろというレベルでした」

――中学時代はクラブチームではなく、南戸塚中でプレーしていますね。

「町クラブの2チームに受かったけど、小学と中学を兼任していたコーチから、新しい顧問の先生が良い指導者だから来てみないかと誘われ、部活に練習参加させてもらったら、とても良かったんです。それで部活を選びました」

――中学時代は、重大な出来事がいくつも起きたそうですね。

「分岐点はふたつありました。ひとつは中2でCBにコンバートされたこと。あとは国体で優勝したことです。16歳以下の国体少年の部で、神奈川代表のキャプテンを務めて優勝できて、その直後にU-16日本代表に選ばれたんです。そこから各年代の代表でプレーする機会をもらえるようになりました」

――その中学の試合に、当時湘南ユースを率いていた曺監督が訪れていたそうですね。

「僕と同い年の体格に恵まれたGKが、県トレセンに選ばれていて、いろんなユースチームから誘いを受けていたんです。どうやら、彼の視察に来ていた時に、僕のことも見てくれていたようです。どの試合に来ていたかまでは分からないけど、中学3年でユースの練習に参加させてもらった時、『前から観ていたけど、良くなっているな』と言われました」

2015/09/12[ニッカン]見習いたいけどムリ!プロ選手のストイックな食生活

 サッカーのW杯アジア2次予選カンボジア戦(9月3日)に向けた埼玉スタジアムでの日本代表の練習取材をしました。そこで毎回指摘されているのが、体脂肪率です。バヒド・ハリルホジッチ監督(63)は12%以下を基準とし、オーバーしている選手には説教が待ち受けていました。

 つい1年前まで私は大学の体育会テニス部で汗を流していましたが、体脂肪率なんてとても披露できる数値ではありません。では、サッカー選手の体脂肪率維持がどのようになされているのか、ふと疑問に思い調べてきました。

 J1横浜の場合、フィールド選手が10%前後、GKは12%を目安としています。90分間に10キロ以上走るカロリー消費が激しいスポーツ。1日の練習で1~1・5キロ体重が減ってしまうため、練習後の栄養補給が重要視されます。

 この日のクラブの食堂メニューはA・ナポリタン、B・メカジキステーキで、どちらもサラダバーとフルーツバーが付いて、Aは1388キロカロリー、Bは1431キロカロリー。一般成人の1日の摂取目安が1800~2200キロカロリーと言うのですから、わずか1食で補ってしまう程のカロリーを、サッカー選手は毎日摂取しています。

 一方で、驚いたのは選手各人の食生活の徹底です。MF喜田選手は、高校生の頃から、スナック菓子やカップ麺は一切口にせず、油ものも避けるようにしています。

 海外生活が長かったMF中村もストイックな自己管理ぶりでした。イタリアやスコットランド、スペインでプレーしていた時も、必ず日本からひじきを取り寄せるなど、和食生活を心掛けていました。

 また、中村選手はこれほどの徹底ぶりをしていますが、実はカップ焼きそばが大好きだと教えてくれました。だから年に1回だけと心に決め、楽しみに取っておいているそうです。同様に、好きなメロンソーダもシーズンオフ中の楽しみだそうです。「クリームが乗っていれば、なお最高」とオフ中の“究極の一杯”を楽しみに、日々節制に努めています。

 食生活も運動量も一般人とはかけ離れていることがあらためて分かりました。不規則な生活を送ることを言い訳とした私の食生活を考えたら…、見習うべき姿だなと痛感させられましたが、そのまま参考にするわけにはいかないですね。

 でも、ピッチ上で繰り広げられる素晴らしいプレーの数々は日常生活の努力があるからこそと納得しました。これからも選手の輝くプレーに隠された裏側について、伝えていきたいと思います。【青木沙耶香】

 ◆青木沙耶香(あおき・さやか)1992年(平4)8月29日、東京都生まれ。上智大を経て15年4月に入社。5月からスポーツ部でサッカー担当となり、今回がコラム初登場です。

2015/09/14[footballista.jp]Jリーガーが語るCL 第1回 中村俊輔

「理想はバルサのサッカー。それが今後どうなるのか注目」

欧州サッカー好きのJリーガーに、UEFAチャンピオンズリーグの“自分流”観戦ポイントを指南してもらうスカパー!とfootballistaとのコラボレーション連載。第1回はこの大会の日本人初得点者であり、マンチェスター・ユナイテッド相手に伝説のFKを決めた中村俊輔選手が登場!

――9月15日からUEFAチャンピオンズリーグのグループステージが開幕します。注目しているクラブはありますか?
「僕はもうずっとバルサですね。昨季優勝していますし、連覇はこれまでないですから。その点でも注目していますし、あと昨季の優勝は前の3人でハマった部分もあって少しバルサらしくなくなっているという声もありますよね。縦に速くなって、常にボールを保持しているスタイルではなくなった。昨季のレアルとのクラシコでも今までにない慌てたサッカーというか、撃ち合いになっていました。バルサ自身が違う方向に行っているのか、それとも先に進もうとしているのかが今季わかるかなと思います。もう一つはバイエルンかな。独特の流動的なサッカーをやっていますし、グアルディオラはバルサでやり切れなかったことをバイエルンで進めているのかなって。例えば[3-4-3]とか。ただ、これだとちょっと王道過ぎる?(笑)」

――中村選手がプレーしていたイタリア勢はどうですか?
「ローマは結構好きですね。ずっと[4-3-3]で、今季ジェコを獲ったじゃないですか。(セリエA)第1節を見たんですけど、左にジェルビーニョがいて、右に左利きのサラーと、凄く僕の好きなタイプがそろっているから。ジェコが来たことでトッティがベンチになったけど、どのくらいの割合で出てくるのかは気になる。あとテベス、ピルロが抜けたユーベは、真ん中のラインがごっそりいなくなってサッカースタイルが変わるのか、新しい選手がどう融合してやっていくのか注目ですね」

――最近のヨーロッパサッカーのトレンドについてはどういった印象を?
「バルサみたいなボールを持つサッカーが流行って真似するようなチームも増えてきたけど、今度は縦に速いサッカーも意識されてきている。今の日本代表監督もそうですけど。うちの練習でもそういうことをやっています。もう一つ、最近は選手の値段がとにかく高い。移籍金が高くなって選手一人ひとりの価値が上がっているから、そういう選手を集めて彼らの良さを出す枠組みを考えるチームと、クラブの信念や明確な形があってそれに合う選手を獲ってくるチームの2つに分かれてきたのかな」

――中村選手は戦術にこだわるチームが好き?
「両方気になりますよ。スター軍団を率いた監督がどういうふうに選手を使っているのかとか、逆に選手側からすると名前のある選手が守備をするのか、しないのかとか。バルサのネイマールやスアレスもそうですし、昨季からメッシが右サイドに行ったけど、どこまで守備をするのかなとか。それを全部ラキティッチがカバーして、昨季は今までにないくらいブスケッツが走っていたから、なるほど、こういうバランスなのかとか。攻め込まれたら、ネイマールは結構最終ラインまで戻ったりしていましたね。そういうバランスをルイス・エンリケが指示しているのか、自分たちでやっているのか。他のチームもそういう視点で見ています」

――セルティック時代にバルセロナと対戦したことがありましたけど、実際やってみてどうでした?
「萎える(笑)。ボールに触れないし。だって(ボール支配率が)70%と30%でしょ。それで1点取られたら、もう『勝てないわー』となっちゃう。そういうサッカーを自分はしたい。ボールを持っていることだけがいいことじゃないけど、ボールを持つことで自分たちの時間帯が多くなるのは間違いない。それで1点入ったら相手からしたら2、3点入ったくらいのダメージになる。サッカーは攻撃できないと何もできないし、点を決めないと勝てないスポーツなんで、試合をやってて萎えてきますよね。あと、ボールに触れないだけでなく、相手に触れない。ボディコンタクトを受けないボール回しも凄かったなあと。もう戦術が染み付いているんですよ。例えば、バルサの右サイドバックがボールを持っている時、(左ウイングの)ロナウジーニョは歩いている。だけど、そう思ったらロナウジーニョの胸にボールが来て、左サイドバックのシウビーニョがもうオーバーラップしているっていう。各々の個人能力だけじゃないと思いました」

欧州最高峰の意味
「あのFKのことはいまだに言われます」

――マンチェスター・ユナイテッド戦で決めたFKは、今でも語り継がれるセルティックの伝説になっています。街の反応もそうですが、やっぱり特別な大会なんですね。
「もう10年くらい前(06-07)になりますけどね。でも去年グラスゴーに行ったんですが、あのFKのことはいまだに言われますね。そのくらい印象に残ることができて良かったなとは思います。あと、ロンドンのヒースロー経由で行ったんですけど、そこでも言われました。『お前、あの時のあいつじゃないか』って(笑)」

――この大会の醍醐味は何でしょう?
「実際に見に行った方がいいし、選手はプレーした方がいい。日本代表として他の国と誇りを持って戦うのも素晴らしい経験なんですけど、ヨーロッパのクラブで日本人として参加してあのアンセムを聞くと言葉では表せないような感覚になりますね。世界中のトップレベルの選手しか集まらない大会だから、これほどためになるというか、選手としてレベルが上がるという経験はないので、一回はその舞台でプレーしてほしい」

――観客として見た経験は?
「いや、ないですね。プレーしたことしかない。ただ、今年は欧州サッカーを見に行きたいですね。子供も大きくなったので、日程が合えばバルサを見に行こうかなと。このくらいの年齢になると刺激がなくなってくるので(笑)。各国のリーグ戦の時とUEFAチャンピオンズリーグの時とでは、雰囲気が全然違いますよね。こういうところで相手にブーイングしているんだとか、審判にブーイングしたり、ファウルをした選手に向けた歌があったりもするから。それでホーム感を出して、選手が躍動する感じはちょっとレベルが違いますね」

――では最後に、サッカーが好きな子供たちにUEFAチャンピオンズリーグのどこを見ればいいか、アドバイスをお願いします。
「好きな選手目当てで見ればいいと思いますよ。ロナウドだったりメッシだったり。そして録画じゃなくて、やっぱり生で見た方がいい。リアルタイムは全然違う。眠いけどね(笑)。4時何分とかだから。そうすると興奮するし、起きた甲斐があったと思える試合がいっぱいある。好きなチームも作った方がいい。今年はパリ・サンジェルマンにディ・マリアが行ったりして大物が動いているし、そういう移籍した選手を見るのも楽しみですね。あとホームでいいプレーをしたのに、アウェイで全然ダメになることもある。それは僕も経験しました。だからアウェイのバルサ、アウェイのレアルがどう戦っているかも見た方がいいです」

2015/09/14[スポニチ]横浜DFファビオらが豪華客船見学 1時間の“クルーズ”楽しむ

 J1横浜のDFファビオ、FWアデミウソン、FWラフィーニャと波戸康広アンバサダーが14日、公式スポンサー「ロイヤル・カリビアン・クルーズ」の豪華客船「マリナー・オブ・ザ・シーズ」の船内見学会に参加した。

 「マリナー…」は03年就航の13万8279トン、乗客定員3114人の豪華客船で、この日、大黒ふ頭に寄港。この日練習がオフだったファビオらは、船内のレストランやシアター、展望デッキなどを見学した。ブラジル人トリオは普段見ることの少ない豪華客船内の様子に興味津々で、家族とともに約1時間の“クルーズ”を楽しんでいた。

 
 

 
 

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