夕刊こけまり:今日の横浜F・マリノスまとめ(2017/8/23) #fmarinos

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夕刊こけまり:今日の横浜F・マリノス(まとめ)

(´-`).o0(2017/8/23(水)オーストラリア代表が発表。日本代表は明日(8/24))
 
 

アンカー(目次)

1.横浜F・マリノスオフィシャルサイト
2.今日の練見(れんみ)
3.Twitter / Istagram
4.Webニュースログ 
 
 

横浜F・マリノス オフィシャルサイト

ミロシュ デゲネク選手 オーストラリア代表メンバー選出のお知らせ | 横浜F・マリノス 公式サイト
(´-`).o0(ワールドカップ予選、8/31vs.日本・9/5vs.タイ)
 
 

今日の練見(れんみ)

(´-`).o0(横浜市内非公開)
 
 

Twitter / Istagram


 
 


 
 

Webニュースログ

2017/08/23 横浜デゲネク、豪代表入りに「うれしいし、誇りに」 – J1 : 日刊スポーツ

 横浜F・マリノスは23日、横浜市内で練習を行った。アウェーで0-0で引き分けた20日のヴィッセル神戸戦後、2日間のオフを挟んで行われた練習は、30度を超える暑さの中、最後は紅白戦形式のメニューなど、たっぷり約1時間30分行われた。

 この日、オーストラリア代表として、W杯アジア最終予選の日本戦(31日)、タイ戦(9月5日)のメンバー23人に選出された、DFミロシュ・デゲネク(23)は、主力組のセンターバックを務めた。普段はコンビを組むDF中沢佑二(39)が、珍しく発熱による体調不良のため練習を休んだが、現在、リーグ戦4戦連続無失点と好調な守備陣を象徴するように、軽快な動きを披露した。練習後は、代表入りについて「うれしいし、誇りに思う。ケーヒル選手のようなベテランから、私のような若手までバランスの良い構成。主将のジェディナクはコンディションの関係で外れたが、他にも良い選手はたくさんいる。23人全員がエースといえるチーム」と話した。

 また、エリク・モンバエルツ監督は、中沢について「体調を崩したとは聞いている。ただ、彼のことだから大丈夫でしょう。明日(24日)の練習には元気に参加すると思う」と、フィールド選手としてはJ1最長となる連続試合フル出場を続ける鉄人への厚い信頼を口にしていた。

2017/08/23 横浜MF喜田23歳誕生日に氷水「視聴率低かった」 – J1 : 日刊スポーツ

 J1横浜F・マリノスは23日、横浜市内で約1時間30分、練習を行った。

 この日、23歳の誕生日を迎えたMF喜田拓也は、練習後にチームメートから氷水をかけられる、手荒い祝福を受けた。

 「ああいう風にみんながやってくれて幸せですね。周りからは『若いな』と言われるけど、1年、1年が早いので、うかうかしていられない。今年は、大きなことを成し遂げたい強い気持ちがある。そこに自分の力を注げれば」と、現在5位のリーグ戦優勝にかける思いを語った。

 それでも、この日は日陰のない練習場で、常時30度を超える暑さのため、喜田の祝福セレモニーを待たずに、全体練習が終わるとすぐに引き揚げる選手が多かった。喜田は「視聴率は低かったですよね」と苦笑いを浮かべたものの、続けて「応援してくれる人、支えてくれる人が大勢いる。自分の力で、そういう人たちを少しでも笑顔にできれば」と、リーグ戦13戦連続負けなしの好調を持続させることを誓っていた。

2017/08/23 スーパークリア&先制弾&退場/栗原勇蔵 – 日本代表 : 日刊スポーツ

<俺とオーストラリア(6):14年W杯ブラジル大会アジア最終予選・日本1-1オーストラリア>◇2012年6月12日◇オーストラリア・ブリスベン

 日本がW杯を巡って8戦未勝利のオーストラリア戦をたどる連載「俺とオーストラリア」の第6回はDF栗原勇蔵(33=横浜)。12年6月の試合は独り舞台だった。あわや失点の場面をスーパークリアすると、先制点まで決めた。だが最後に2枚目の警告を受けて退場。良くも悪くも大暴れした。

 W杯ブラジル大会に向けたアジア最終予選の第3戦。同組最大のライバルと最初に対戦した日、栗原は日本中に歓喜とため息をもたらした。その試合の関東地区の平均視聴率は、紅白歌合戦に次ぐ年間2位の35・1%。最大の見せ場は0-0の後半20分だった。右サイドをゴールライン付近まで切り込んだMF本田のクロスが、ファーサイドでフリーになっていた栗原の足元へ届いた。

 栗原 本当に、流し込むだけというボールが来た。「これを入れれば」というのと「これを外したら」というのが、一瞬のうちに頭をよぎった。ボールがゆっくり見えるわけじゃないのに、スローモーションのように感じた。これは外しちゃいけないというボールだったので、慎重に、慎重に(笑い)。入った瞬間、ホッとした気持ちと興奮が、一気に湧いて出てきた。

 オーストラリア戦4日前のヨルダン戦でも、栗原は得点を決めていた。W杯最終予選でのDFの2戦連発は初。ゴールへの嗅覚も研ぎ澄まされていたが、実は巧妙な駆け引きもあった。

 栗原 ちょうどゴールの前に、マークの選手と小競り合いをしていた。相手がムキになってマークに付くと思ったので、それを逆手に取った。ゴールから離れたところでマークを外したら、そこにクロスが来た。

 本職の守備では、絶体絶命の危機を救った。前半19分、ゴールに吸い込まれそうなボールをスーパークリア。ゴール前で敵味方入り乱れ、倒れ込みながら左足を伸ばしてCKに逃れた。

 栗原 もつれながら倒れて、そこにたまたまボールが来たという感じ。数センチずれていたらクリアできなかった。乗っている時は、そういうことが起きるもの。

 試合終了間際には余計なおまけも付いた。後半44分、微妙な判定で2枚目の警告を受けて退場した。

 栗原 (DF内田のファウルで後半25分に同点とされる)PKを取られたのも微妙な判定で、これがアウェーだと気を付けながらプレーしていたけど…。ただ最後の最後だったし、自分の役目をやりきった、どこかホッとした感覚だった。他の国なら勝って当然の雰囲気だったと思うけど、オーストラリアだったのでみんな気合が違った。かえってやりやすかった。

 国際Aマッチでの得点&退場は、カズ(三浦知良)以来2人目、W杯予選では初という珍記録となった。だからこそカップ戦などを含め、プロとして400戦以上出場した中でも「一番思い出深い試合」と振り返る。代表通算20戦3得点の栗原が、ひときわインパクトを残した試合だった。【高田文太】

当時のWebログはこちら→月刊 栗原勇蔵(2012年6月号): 横浜F・マリノスサポーターBlog「旧こけまり」
 
 

今日のこけまり

兵庫県の献血ルーム「ミント神戸15献血ルーム」にひとりで行ってきた。
兵庫県の献血ルーム「ミント神戸15献血ルーム」にひとりで行ってきた。
 
 

(´-`).o0(土下座?<地面にヘディング)
 
 

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