【Webログまとめ】2016/1/23(土)13:00 2016横浜F・マリノス 新体制発表会@日産スタジアム

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2016横浜F・マリノス新体制発表会レポート

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2016年ユニフォーム発表!
 
 

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2016 横浜F・マリノス新体制発表会
 
 

こけまりログ

2016/01/22 【スタジアム観覧情報まとめ】2016/1/23(土)13:00 2016横浜F・マリノス 新体制発表会@日産スタジアム
 
 

ネットニュース・Weblog

スポーツニッポン

横浜 女子ウケ良し!アウェー用にピンクな新ユニホーム

 横浜は日産スタジアムで新体制発表会見を開催した。強烈なインパクトを放ったのが新ユニホームだ。トリコロールがベースのホーム用にはチェック柄、アウェー用は鮮やかなゴールドピンクが採用された。

 モデル役を務めたMF兵藤は「今までにないピンク。女の子受けが良さそう。ジーパンにピンクで私服でもいけると思います」と笑わせた。

 新加入は昨季松本でプレーしたMF前田ら8人が顔をそろえた。長谷川新社長は「チーム編成はまだ完了していない。半月~1カ月で大筋が見えてくる」とさらなる補強も示唆していた。

ニッカンスポーツ

横浜兵藤「女子受けよさそう」今季第2ユニはピンク

 横浜は23日、日産スタジアムで新体制発表会見を行い、新ユニホームのお披露目を行った。

 今季はユニホームのイメージが刷新した。コンセプトを伝統と革新とし、フィールドプレーヤーの第1ユニホームには伝統のブルー地に、ピッチで縦横無尽に走り回る様子をイメージしたチェック柄がデザインされた。第2ユニホームには初めてボールドピンク色を採用し、ストライプをあしらい、カジュアルさをイメージした。

 今回横浜とアディダスジャパンの契約を8年間延長することが決まり、タイトル獲得へ向けて、強力なバックアップがなされた。MF喜田拓也(21)は「いいプレーをすればユニホームもよりかっこよく見える」と笑顔で話した。またピンクのユニホームを着たMF兵藤慎剛(30)は「ピンクはすごく女の子受けがよさそう。ピッチではかっこよく輝きたい」と話した。

横浜新社長“3つの方針”100日で方向性具体化へ

 横浜は23日、日産スタジアムで新体制発表会見が行われ、長谷川亨新社長が3つの方針を打ち出した。

 (1)コミュニケーションの向上

 (2)スピードの向上

 (3)グローバライゼーションの向上

 これらを100日間の時間を使い、さらに方向性を具体化し、掘り下げていくと説明。

 1日付で就任した長谷川社長は「社長業はプロ中のプロだと思っている」と自負する。日産自動車の海外部門で35年間働き、「組織と経営を強くするには何をすればいいかには精通している」と自信を持った。

 また、チーム編成についても言及し「チーム編成はまだ完了しておりません。ここから半月から1カ月の間で全体像が見えてくる」。昨季の大型補強MFアデミウソンの穴を埋めるべく、外国籍選手を中心に獲得に乗り出すつもりだ。

 チームは25日から沖縄で1次キャンプを実施し、開幕に向けて準備をする。

横浜新人遠藤はモノマネもいける!五郎丸ポーズ披露

 横浜の新人MF遠藤渓太(18)がサポーターの心をつかんだ。23日、日産スタジアムで新体制発表会見が行われ、新加入3人、新人5人がお披露目された。

 会見後、スタンドで待つ2036人のサポーターの前であいさつをする中、大トリの遠藤は、ラグビー日本代表FB五郎丸のポーズをまねて大歓声を浴びた。気温7度の寒空の下で「待ち時間が長かったのでやろうか」と、同期のFW和田と示し合わせて見事な一発芸。「普段は全くやるタイプじゃない(笑い)。でもサポーターとの距離が近くてやりやすかった」と安堵(あんど)した。

 横浜の下部組織で育ち、優勝した昨夏の日本クラブユース選手権では得点王とMVPを獲得した。物まねだけでなく、動画を参考に有名選手の技を身に付けるのが得意で、「シュートを打つ前のタッチがすごい」と、憧れのG大阪FW宇佐美のプレーを研究中だ。両足でシュートを打つことができ、スピードにも自信を持つ。「強い意志と強い覚悟で、俺はやれると思ってプレーしたい」と目を輝かせた。【青木沙耶香】

サンケイスポーツ

横浜Mが新体制発表、指揮官「攻撃面を向上させたい」

 J1横浜Mは23日、横浜市内で新体制を発表し、就任2年目のモンバエルツ監督は「連係の質を高め、特に攻撃面を向上させたい」と上位進出へ課題となる得点力向上に意気込みを示した。昨季は特別指定選手で得点も記録し、関東学院大から入団のFW富樫敬真は「もっとゴールが取れるように練習からチームの信頼を得たい」と話した。

 みなとみらい地区の充実した施設だったマリノスタウンから撤退し、今季は練習環境などに不安も抱えるが、長谷川亨新社長は「チームに投資し、強いマリノスを復活させる」と宣言した。(共同)

デイリースポーツ

J1・横浜Mが今季の新ユニホーム発表

 J1・横浜Mは23日、横浜市内の日産スタジアムで新体制発表会見を行い、今季使用する新ユニホームも披露した。

 クラブの伝統である青・赤・白の「トリコロールカラー」のホームユニホームでは、チェック柄を採用。さらにアウェーユニホームは、ピンクを採用した。

 アウェーユニホームのモデルを務めたMF兵藤慎剛(30)は「今までにあまりない色ですね。誰が着てもかわいく見えると思うが、ピッチ内ではこれがかっこよく見えるように頑張りたい」と意気込んだ。

J1横浜マリノスが新体制発表

 J1横浜Mは23日、横浜市内で新体制を発表し、就任2年目のモンバエルツ監督は「連係の質を高め、特に攻撃面を向上させたい」と上位進出へ課題となる得点力向上に意気込みを示した。昨季は特別指定選手で得点も記録し、関東学院大から入団のFW富樫敬真は「もっとゴールが取れるように練習からチームの信頼を得たい」と話した。

 みなとみらい地区の充実した施設だったマリノスタウンから撤退し、今季は練習環境などに不安も抱えるが、長谷川亨新社長は「チームに投資し、強いマリノスを復活させる」と宣言した。

サッカーキング

JR横浜線小机駅の発車メロディが横浜FM応援歌『We are F・Marinos』に変更

 2016年から本拠地を横浜市港北区へと移転した横浜F・マリノス。移転にともない、日産スタジアムの最寄り駅であるJR横浜線小机駅では、1月23日(土)から発車メロディが横浜FMのサポーターズソング『We are F・Marinos』に変更されることとなった。
 
 23日午前11時から小机駅で行われた発車メロディ変更記念セレモニーには、横浜市市民局長、港北区長、横浜市議会議員などから関係者が集まり、チームからは代表してMF中町公祐が参加。多くのファン・サポーターも駆けつけた。

 今回変更された1番線、2番線、3番線の発車音は、それぞれ異なるフレーズを使用してアレンジされているが、2番線ホームは一日に3本しか停車がないため、めったに発車音を聞くことができない貴重なメロディだという。

 また、駅構内には選手のユニフォームやサイン入りボール、等身大パネルなどが展示され、トリコロール一色になる予定。試合日はもちろん日頃からも横浜FMを感じられる、ファン・サポーターにとって魅力的な駅になった。

横浜FMが新体制発表…ピンクの新ユニフォームや新加入選手がお披露目

 23日、横浜F・マリノスが日産スタジアムで2016シーズンの新体制を発表。報道関係者のみならず、ファン・サポーターのためにスタンドの一部を開放して、大型ビジョンでライブ中継を行った。
 
 まず初めに、2016年1月1日に横浜FMの社長に就任した長谷川亨氏が登壇。35年間、日産自動車の海外部門に勤務し、ここ15年間は海外で社長業を転戦してきた長谷川氏は、「サッカーはプロでなくとも、社長業はプロ中のプロだと自負しています。自動車会社も横浜FMも『お客さまに夢と感動と希望をお届けする』と言う観点では、究極の目標は同じであり、組織・運営の強化方針に大きな違いはないと考えます」と力強い言葉で横浜FMの復活に向けた方向性とディレクションについて述べた。
 
 また、今シーズンのチーム編成については「まだ完了はしていません。最終調整をしているところです。ここ1カ月、半月の間に大筋の全体像が見えてきます」と、補強の可能性についても言及した。
 
 続いて、2016シーズンのチーム方針・編成についてチーム統括本部長の下條佳明氏がコメント。チームスローガンは昨年に引き続き「Integral Goal -All for Win-」となったが、「システマチックな連動で相手を崩しゴールを量産する」、「チームの走力を勝利のために注ぎ込む」、「トリコロールの一体感を証明する」という3つの強い思いを込めていることを語った。
 
 そして、新ユニフォームのお披露目へ。革新的なチェック柄のホームユニフォームを着用したMF喜田拓也、大胆な色使いのボールドピンクのアウェーユニフォームを着用したMF兵藤慎剛、シンプルながら強さを感じさせるブラックのGKユニフォームを着用したGK田口潤人が登壇。兵藤は、「女の子向けのピンク色で、誰が着てもかわいく見せるユニフォームだと思います。僕らはこれをカッコよく輝かせたいです」とコメントした。
 
 その後、新加入選手の発表へと移り、MF前田直輝(松本山雅FCから加入)、DF金井貢史(ジェフユナイテッド千葉から加入)、GK高橋拓也(Y.S.C.C.横浜から加入)、DF新井一耀(順天堂大卒)、FW富樫敬真(関東学院大卒)、DFパク・ジョンス(慶煕大卒/韓国)、FW和田昌士(ユースから昇格)、MF遠藤渓太(ユースから昇格)の8名が、それぞれ新シーズンへ向けた意気込みを語った。

 新加入選手はそのままピッチへ移動すると、駆けつけた2036名のサポーターへ挨拶。改めて新シーズンへの意気込みを語る中、ユースから昇格を果たした和田と遠藤がラグビー日本代表の五郎丸歩選手のモノマネで一発芸を披露するなど会場を盛り上げ、新体制発表は終了した。
 
 なお、横浜FMは25日から沖縄で春季一次キャンプをスタートする。

サッカーダイジェスト

【横浜/新体制】〝優勝″の言葉が聞かれなかったのは「チーム編成はまだ完了していない」(長谷川社長)から

 1月23日、横浜が日産スタジアムで今季の新体制発表会を行なった。昨年まではクラブハウスを構える、みなとみらい地区で開催されていたが、今年から新たに本拠地となった新横浜地区でのお披露目となった。

 会場には2,036人の観客が集まり、新加入選手がフォトセッションのために登場するとスタンドから大歓声が沸き上がった。

 当日は1月1日付けで就任した長谷川亨新社長の所信表明も実施された。長谷川社長は「サッカーはプロでなくとも、社長業はプロ中のプロと自負している。組織と経営を強くするために、なにをすれば良いかには精通している」と語気を強める。日産自動車の海外部門を転戦してきた経験を活かし、クラブ経営の安定を図ると同時に、チームとしても結果を追求する覚悟だ。

 また、長谷川社長はトップチームの編成についても言及している。チームは1月11日に始動しているが、「今シーズンのチーム編成はまだ完了していない。ここ半月から1か月くらいの間に全体像が見えてくると思っている」と、今後も補強を行なう考えを示した。

 2月27日のJリーグ開幕まで、まだ時間は残されている。昨季のチームトップスコアラー(8得点)のアデミウソンが退団した穴を埋めるべく、外国籍選手を中心に獲得に乗り出す模様だ。

 会全体を通して今季の目標に『優勝』という力強い言葉が聞かれなかったのは、補強が終わっていないためだろう。現時点では「絶えず優勝争いに名前の挙がる3位以内のポジションを目指す」(長谷川社長)という控えめな言葉にとどまった。

 エリク・モンバエルツ体制2年目は継続と進化、そして結果が求められる。本拠地移転元年にチームが足踏みするわけにはいかない。

 当日は新横浜のある港北区、港北区連合町内会との『ホームタウン活動の協力に関する基本協定』を締結したことも発表され、ピッチ内外でさらなるバックアップが期待できそうだ。

 チームは1月25日から沖縄で1次キャンプを実施し、開幕に向けて歩を進めていく。

取材・文:藤井雅彦(ジャーナリスト)

ゲキサカ

横浜FMが新体制&新背番号発表!新ユニフォーム、アウェーはピンク色

 横浜F・マリノスは23日、日産スタジアムで16年シーズンの新体制発表会見を行った。選手の新背番号が発表され、FWラフィーニャが18番から9番に変更となった。ルーキーでは下部組織から昇格するFW和田昌士が14番、MF遠藤渓太は18番を付ける。

 そして16年シーズンの新ユニフォームも発表され、アウェーユニフォームはピンク色を基調とするユニフォームになった。またアディダス社との契約を8年間延長したことも同時に発表された。

■スタッフ
▽監督 
エリク・モンバエルツ

▽コーチ
マルク・レヴィ
小坂雄樹
岡村保志

▽GKコーチ
松永成立

▽フィジカルコーチ
篠田洋介

▽通訳兼アシスタントコーチ
松原英輝

■選手
1 GK 榎本哲也
2 DF パク・ジョンス(←慶煕大)
4 DF 栗原勇蔵
5 DF ファビオ
6 MF 三門雄大
7 MF 兵藤慎剛
8 MF 中町公祐
9 FW ラフィーニャ
10 MF 中村俊輔
11 MF 齋藤学
13 DF 小林祐三
14 FW 和田昌士(←横浜FMY)
15 DF 新井一耀(←順天堂大)
16 FW 伊藤翔
17 FW 富樫敬真(←関東学院大)
18 MF 遠藤渓太(←横浜FMY)
19 FW 仲川輝人
21 GK 飯倉大樹
22 DF 中澤佑二
23 DF 下平匠
24 DF 金井貢史(←千葉)
25 MF 前田直輝(←松本)
26 MF 中島賢星
28 MF 喜田拓也
29 MF 天野純
30 GK 田口潤人
31 GK 高橋拓也(←YS横浜)

(取材・文 児玉幸洋)
※名鑑データは2015年シーズンのものです。最新のものは2月上旬のJリーグ正式発表までしばらくお待ちください。

五輪予選メンバー外の悔しさ…横浜FM新加入MF前田「数字にこだわりたい」

 横浜F・マリノスに新加入したMF前田直輝が、リオデジャネイロ五輪への強い思いを語った。

 複雑な心境だった。22日に行われたリオデジャネイロ五輪アジア最終予選の準々決勝イラン戦。負ければ五輪への道が断たれるという大一番を前田はテレビの前で見守った。年末の石垣島合宿まで共にしたメンバーが、遠くカタールの地で奮闘する姿。「純粋に応援している」と話すも、「あそこの舞台に立ちたいという強い気持ちがある」と悔しさを隠すことはない。

 ただその悔しさが今は活力になっている。「まずは次勝ってもらわないと」とエールを送った前田は、「必ずリオ五輪のメンバーに入りたいと思ったからマリノスの一員になった」と明言。「例えば半年後にチーム得点王になっていれば、呼ばざるを得なくなると思う。数字にこだわりたい」と力強く話した。

 背番号は25に決まった。「このチームの背番号25は特別な重みがあることは理解しているつもり。もっと一人前になれると思って付けさせてもらった」。自分自身に与えたプレッシャー。21歳前田は2016年を勝負の年と位置付けている。

“強心臓”横浜FMトップ昇格2人組、和田と遠藤がサポーターの前で一発芸

 横浜F・マリノスユースからトップチームに昇格するFW和田昌士(写真右)とMF遠藤渓太が強心臓ぶりを見せつけた。

 23日、横浜F・マリノスは日産スタジアムで新体制発表会を行い、新入団選手8名がサポーターの前にお披露目された。マイクを持った新入団選手たちは、それぞれの言葉で詰め掛けた2036人のサポーターの前であいさつをした。

 そこで最後にマイクを持った遠藤は、「一発芸やります」と唐突に宣言した。隣にいた和田とともに、一世を風靡するラグビー日本代表の五郎丸歩のルーティーンからの「ボウリングかい!」というツッコミ芸を披露。18歳の“奮闘”に温かい拍手が送られた。

 会場入りするまでは一発芸をやろうと考えてなかったという2人。遠藤は「ここに来て時間があったので、2人でやろうという話になった。サポーターとの距離が近かったのでやりやすかった」とニヤリ。和田も小学校からともに過ごす盟友とのコンビプレーを喜んだ。

 もちろん2人にはプレー面での期待も集まっている。特に和田は高校2年生の時に参加したマンチェスター・シティへの留学で名を上げ、現地でも「ダビド・シルバ2世」と報じられた逸材。「あの環境で出来たのは大きかった」と今でも財産になっている。

「(シティのユースの監督と)最後に面談をして、技術面や溶け込もうとする姿勢は評価してもらったが、フィジカル面が足りないと言われた。将来的には海外で活躍したいが、まずはマリノスで結果を残したい」

 先日行われた青山学院大との今季チーム初の対外試合でハットトリックを決めるなど、幸先のいいスタートを切っている。「1年目だからと遠慮することなくガンガンやっていきたい」。早速示した強心臓を武器に、ルーキーイヤーから全力アピールを続ける。
(取材・文 児玉幸洋)

「オファーがなければ引退」…GK高橋、J3自主退団からのJ1横浜FM挑戦

 退路を断つことで巡ってきたチャンスだった。GK高橋拓也はオフに一念発起、Y.S.C.C.横浜を自ら退団する決意をした。「J3は厳しい。どこかで覚悟を決めないといけないと思った」。26歳の決断だった。

 昨夏に分岐点になる出来事があった。あるJ2クラブから獲得のオファーが届いたのだ。神奈川大から12年にYS横浜に入団。JFL時代も含め、4年間で通算100試合を超えるキャリアを積んでいた高橋の心は揺れた。その時は契約の関係もあり、移籍が実現することはなかったが、「自分にもチャンスがあるんだと感じることができた」。11月に入籍を控えていたが、決断に迷いはなかった。

 ただ、お世話になったチームを離れるからには、自らに高いハードルを課していた。「J2以上のクラブからオファーがなければ引退しよう」。チームメートの誰にも相談せずに下した決断だったが、決意は固かった。

 幸いにもJ3クラブの2チーム、J2クラブから1チームが獲得に興味を示してくれた。そして年末、J1・横浜F・マリノスからの吉報が届いた。高橋は15歳まで横浜F・マリノスジュニアユース追浜で過ごしている。待ちに待った古巣からのオファーを二つ返事で快諾した。

 GKという特殊なポジション柄、試合出場には困難が待ち受けていることは分かっている。ただ、ここ4年間、コンスタントに試合に出続けたということが、厳しいポジション争いへの自信になっている。「アグレッシブにゴールを守るプレーを見てほしい」。ようやく得たチャンス。回り道でなかったことは自らのプレーで証明する。

(取材・文 児玉幸洋)

 
 

(´-`).o0(五郎丸歩と中村俊輔のインタビュー記事あり)
 
 

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