【スタジアム観戦情報まとめ】2025/9/3(水)19:00KO 2025JリーグYBCルヴァンカップ プライムラウンド 準々決勝 第1戦 横浜F・マリノスvs.柏レイソル@日産スタジアム


【スタジアム観戦情報まとめ】2025/9/3(水)19:00KO 2025JリーグYBCルヴァンカップ プライムラウンド 準々決勝 第1戦 横浜F・マリノスvs.柏レイソル@日産スタジアム | タイトル

タイムスケジュール(予定)

15:30 キッチンカー オープン

16:30 開門
 └ 再入場可
19:00 キックオフ

(´-`).o0(ロコさぬは、欠席です。ライブ放送はフジテレビONE/スカパー!/FOD/SPOOX)
 
 

天気予報

日産スタジアム(横浜国際総合競技場)の1時間天気 週末の天気【サッカー場の天気】 – 日本気象協会 tenki.jp ※2025/9/1 22:00発表

2025/9/3(水)19:00の予報
天気:曇り
温度:29℃
風 :南 2m/s
 
 

横浜F・マリノス オフィシャルホームページ

ルヴァンカップ 準々決勝 第1戦 横浜F・マリノス vs 柏レイソル | 横浜F・マリノス 公式サイト

観戦マナー | 横浜F・マリノス 公式サイト
 └ ペットボトル:OK

【8/25更新】7/20(日)名古屋戦以降の横浜F・マリノスが出場する公式戦の運用について | ニュース | 横浜F・マリノス 公式サイト
 └ 9月7日まで応援に「クラブオフィシャルグッズ」以外使用禁止。
 
 

ルヴァンカップ プライムラウンド「試合方式および勝敗の決定」

大会概要:2025JリーグYBCルヴァンカップ:Jリーグ.jp※一部抜粋

〇準々決勝、準決勝(ホーム&アウェイ)

90分間(前後半各45分)の試合を行い、勝敗が決しない場合は引き分けとする。
各回戦の勝者は2試合の勝利数が多いチームとする。
勝利数が同じ場合は、次の順によって決定する。
 ①2試合の得失点差
 ②第2戦終了時に30分間(前後半各15分)の延長戦
 ③PK戦(各チーム5人ずつ。勝敗が決定しない場合は、6人目以降は1人ずつで勝敗が決定するまで)

※アウェイゴールルールは無し

 
 

Webログ

【公式】横浜FMvs柏の見どころ(JリーグYBCルヴァンカップ:2025年9月3日):Jリーグ公式サイト(J.LEAGUE.jp)

— 悩めるCBの起用法。大島監督の選択は――

JリーグYBCルヴァンカッププライムラウンド準々決勝第1戦は、2024-25シーズンのAFCチャンピオンズリーグエリートへ出場したため、今大会初登場となるシードの横浜FMと、1stラウンド、プレーオフラウンドを勝ち上がってきた柏が日産スタジアムで対戦する。リーグ戦では優勝争いをする柏、残留を争う横浜FMと対照的な立場だが、2戦合計とはいえ、ノックアウト方式ではその状況が結果に反映されるとは限らない。横浜FMは直近のリーグ戦から中3日、柏は中2日となるだけに、第2戦を見据えた両指揮官のトータルマネジメントも問われそうだ。

横浜FMは柏よりも中日が1日多く、日程面でのアドバンテージがあるものの、ケガ人が増えつつあり、万全な態勢とは言えない。明治安田J1第26節・清水戦で角田 涼太朗、第27節・町田戦でトーマス デン、第28節・神戸戦で松原 健といずれもCBでプレーした面々が負傷した。

健康に問題のないCBはジェイソン キニョーネスと諏訪間 幸成の2人だが、前者は神戸戦でフル出場、後者は後半の45分間をプレーしている。ケガ人の中で角田 涼太朗は近日中に復帰できる見込みで、第1戦に起用できる状態であれば選択肢は広がるが、残留を争うリーグ戦のプライオリティーは高く、無理は禁物。もうケガ人は出せない状況だけに、CBのチョイスは大島 秀夫監督の悩みの種になりそうだ。

一方、昨季セミファイナルで涙を呑んだルヴァンカップはリベンジを期す大会。そして、結果を重視しつつも、2週間後に再開するリーグ戦に向けて戦術理解の浸透や新戦力の台頭を促す絶好の場にもなり得る。今夏加入したディーン デイビッドの適応をより加速させたい。また、リーグ戦で控えスタートが増えている山根 陸も再び先発の座の確保するため、高いモチベーションで臨むはず。リーグ戦で出番が限られている選手の奮起に期待したい。

対する柏はリーグ戦残り10試合となった状況で、首位とは勝点1差の2位と絶好のポジションでシーズン終盤に突入している。ルヴァンカップでも、今季就任したリカルド ロドリゲス監督の戦術が早々に浸透した証左として、すべてカテゴリーが下の相手との対戦だった1stラウンドを3連勝で突破。東京Vとのプレーオフラウンドも、アウェイでの第1戦を3-0で制すと、ホームで迎えた第2戦も2-1で競り勝ち、2戦合計5-1と危なげなく準々決勝にコマを進めてきた。

この準々決勝での不安要素を挙げるとすれば、日本代表に招集された細谷 真大の不在か。ただ、そのエースも直近の第28節・福岡戦こそ先発起用されたが、切り札的な途中出場が多く、影響は限定的だろう。逆に力のある選手をベンチに置きながらも結果を出す柏の充実ぶりをうかがわせる。

暦上は秋となる9月に入ったとはいえ、まだまだ気温は高い。第2戦は中3日で開催されるため、戦術浸透度を含めて総合的な力が上回ったほうがセミファイナルに進む公算が大きい。まずは思惑と思惑が交錯する“前半の90分”を両者がどう戦うのか。見どころ十分の一戦である。

[ 文:大林 洋平 ]

 
 
2025/09/01 【徹底展望】ルヴァンカップ準々決勝プレビュー…水沼貴史&北條聡 | Goal.com 日本※一部抜粋

ルヴァンカップもいよいよプライムラウンド準々決勝を迎える。準々決勝には、プレーオフラウンドを勝ち上がった柏レイソル、サンフレッチェ広島、湘南ベルマーレ、横浜FCと、クラブワールドカップ(CWC)に出場した浦和レッズ、アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)に出場したヴィッセル神戸、川崎フロンターレ、横浜Fマリノスを加えた計8チームがホーム&アウェイを戦う。ここではサッカー解説者の水沼貴史氏とサッカージャーナリストの北條聡氏が、9月3日に第1戦、7日に第2戦が行われる準々決勝4試合を展望した。(取材日=8月12日)

— 横浜F・マリノス vs 柏レイソル

北條:9月は夏の移籍市場を経てメンバーも代わっているところがあるので予想はなかなか難しいですよね。

水沼:難しい。でも、サッカー自体はハッキリしている時期でもあります。今年のレイソルは誰が見ても素晴らしいサッカーをしています。中心選手である熊坂光希が6月の代表活動で大ケガをしましたが、中川敦瑛が抜擢されて同じように機能しています。小屋松知哉、久保藤次郎らも覚醒しましたね。

北條:リカルド・ロドリゲス監督は、選手がもともと持っていた力を存分に活かせるようなチームを作りましたね。

水沼 :渡井理己、小泉佳穂、垣田裕暉も覚醒しました。

北條:渡井、垣田は徳島時代の教え子ですね。

水沼:あと古賀太陽です。現代型センターバックとしてビルドアップのパスが素晴らしい。優勝争いをしていますが、「リカルド・チルドレン集合!」といった補強もあって、誰が出ても機能するチームになっています。

北條:スリーバックの左利きの選手がここまで揃っているチームはなかなかないですね。

水沼:強化もリカルド監督に合う選手を獲ってきています。準備が相当良かった。対する横浜FMは…相当準備が悪かった、ってことになりますね。監督交代が2度あり、今3人目ですから。夏に移籍する選手も多く出ました。でも、角田涼太朗が海外から帰って来ましたね。

北條:期待大ですね。新戦力ではディーン・デイビッド。

水沼:期待しています。サッカーの展開としては、柏に相当ボールを握られるでしょうから、マリノスは運動量がないとダメですよ。今年のマリノス、走れない試合が多かったですから。

北條:これは走らないのか、走れなかったのか。

水沼:見ていただいてみなさんに判断していただければ。

 

【ルヴァンカップ】決勝の名勝負クイズ&準々決勝プレビュー | 水沼貴史&北條聡 – YouTube
 
 
2025/09/02 横浜FM諏訪間幸成「死に物狂いでこのチャンスをものにしたい」3日にルヴァン杯準々決勝・柏戦 – スポーツ報知

 横浜FMは2日、横須賀市内でホーム&アウェーで行われるルヴァン杯準々決勝の柏戦(3日・日産ス、7日・三協F柏)に向けて冒頭15分のみを公開して全体練習を行った。

 ACLEに出場していたため、横浜FMは準々決勝からの参戦となるが、DF松原、デン、渡辺泰が負傷離脱中で、DF角田も負傷からの復帰途上と守備陣に離脱者が続出する事態となっている。

 そうした中で期待がかかるのが、DF諏訪間幸成だ。全日本プロレスで3冠ヘビー級王座を8度獲得したプロレスラー・諏訪魔を父に持つ、身長186センチ、体重85キロの大型DFは、筑波大3年ながら、3月に1年前倒しでプロでプレーすることを決断。プロ入り直後は出番をつかんでいたが、5月中旬に右足関節靱帯損傷で離脱。復帰後は離脱期間にDFキニョーネスがケガから復帰したこともあり、ベンチ外も経験した。

 だからこそ、今回出番が巡ってくる可能性の高い柏戦に向けて「後ろのケガ人が多くなって難しい状況というのは事実としてありますけど、自分としては本当にチャンスだなと思っている。自分も負傷離脱して出番を失って、ここから出番のチャンスが増えるかなという状況なので、ここからまた自分のポジションを確立していくために、試合、トレーニングでアピールして、結果を残すことを目標にしたい。このチャンスをモノにするかしないかで、今年1年の自分の出来に関わってくると思っている。このままだと、ただマリノスに入ってきて、ただ試合に出ている選手になっちゃう。新人でもないですし、ここからチームのためにどれだけ結果を残すことが出来るかが大事になる。ここで結果を残せればチャンスだなと思うので、死に物狂いでこのチャンスをものにしたい」と並々ならぬ闘志を燃やした。

 8月30日の神戸戦(0●1)では、センターバックで先発していたDF松原が前半終了間際に膝付近を負傷。代わって諏訪間が後半開始からピッチに立つと、神戸のFW大迫ら強力攻撃陣と対峙(たいじ)し、後半は失点ゼロに抑えた。試合を振り返り、諏訪間は「びびることは全然なく、想定内でやれた」と手応えを口にしたものの、チームが敗戦したこともあり「チームとして結果が出なかったところ、貢献出来なかったところは、本当に自分の力のなさだと思っている。それが今の自分の現状だと思っているので、自分の力でチームに勝ち点3(勝利)をもたらすようなプレーをやっていかないといけない」と厳しい表情を浮かべる。

2025/09/02 横浜FM、CBに負傷者続出する中でのルヴァン杯準々決勝・柏戦へ「何とか総力戦で…」 – スポーツ報知

 横浜FMは2日、横須賀市内でホーム&アウェーで行われるルヴァン杯準々決勝の柏戦(3日・日産ス、7日・三協F柏)に向けて冒頭15分のみを公開して全体練習を行った。

 ACLEに出場していたため、横浜FMは準々決勝からの参戦となるが、センターバックを中心に負傷者が続出している現状が悩ましいところ。8月16日の清水戦(3〇1)では今夏復帰したDF角田が負傷交代し、30日の神戸戦(0●1)はDFデンが欠場。前節まで右サイドバックで出場していたDF松原がセンターバックで出場したが、前半終了間際に膝付近を痛めて負傷交代するアクシデントに見舞われた。

 左膝の負傷で今季中の復帰が絶望的となっているDF渡辺泰基を含めると、CB陣に負傷者が続出中。練習後に取材に応じた大島監督は「徐々に戻ってきてくれるとは思うので、それまでは何とか総力戦で乗り切ってやっていくしかないかなと思っています」と胸の内を明かした。

 リーグ戦は17位で残留争いを繰り広げており、まずはJ1残留が目標となる。ただ、3大会連続ベスト4入り、そして、2001年以来のリーグカップ獲得へのチャンスも残されているだけに、指揮官は「アグレッシブさが出せるメンバーでいければなと思っています。コンディションが良くて、試合に出たくてウズウズしている選手もいますし、そことコンディションとを照らし合わせて、戦う準備ができている人を使っていきたいと考えています」と話した。

 
 

こけまりログ

▼今季の対戦結果

【試合結果Webニュースまとめ(0●2)】2025/5/14(水)19:00KO J1第14節 横浜F・マリノスvs.柏レイソル@日産スタジアム
 
 
▼昨季の対戦結果

【試合結果Webニュースまとめ(4○0)】2024/5/29(水)19:00KO J1第9節 横浜F・マリノスvs.柏レイソル@日産スタジアム

【試合結果Webニュースまとめ(0●1)】2024/10/5(土)16:00KO J1第33節 柏レイソルvs.横浜F・マリノス@三協フロンテア柏スタジアム
 
 

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