
アンカー(目次)
1.横浜F・マリノスオフィシャルサイト
2.Jリーグ.jp
3.X(旧Twitter) / Instagram
4.ハイライト動画
5.Webニュースログ
6.今週の他会場など
横浜F・マリノス オフィシャルサイト
J1百年構想リーグ 地域リーグラウンド 第7節 水戸ホーリーホック vs 横浜F・マリノス 試合データ | 横浜F・マリノス 公式サイト
明治安田J1百年構想リーグ 地域リーグラウンド 第7節 水戸ホーリーホック戦 試合後監督会見 | TRICOLORE + | 横浜F・マリノス 公式サイト
Q:試合の総括をお願いします。
アウェイで平日のなか、遠いところまで応援に駆けつけてくれたマリノスファミリーの方々には、負け試合を見せてしまったところは本当にすごく悔しく思いますし、申し訳なく思います。
前半は何とかゼロで乗り切ったので、後半に自分たちがこれからというところの失点で負けてしまったので、すごく悔しいです。
Q:前半からかなり相手にボールを持たれて、劣勢といえるような展開だったところで、後半は少し修正して、色々工夫されたと思うが、劣勢を覆すためにやったことは何か?前半の相手の形も想定通りで準備をしてきたのですが、その形でいけずに外されてしまうような形が多く続いてしまった前半だったので、そこで相手に持たれることはあるだろうなと思っていました。そこからさらに相手に走らされるような無理な追い方をしてしまって、メンタル的にはネガティブな前半だったと思います。けれど、途中から修正してからは特に問題はなかったですし、後半ハーフタイムにはしっかりと修正し、これから自分たちの時間が来るというような話をしていました。
Q:今シーズンに入ってからも、内容的にあまり良くない展開になる機会が多いかなと思うが、気持ちや意識以外の部分、仕組みやそれ以前のことでの課題感みたいなものは何かあるか?準備してきたものがしっかりと出せなかったというのは、今日のところは特に大きいです。
やはり、良い時は僕らはアグレッシブなプレス、前線で奪う形からというのが多かったのですが、そこでかなりイレギュラーが起きたのは少し痛かったかなと思います。
攻撃の形に関しては、今日は相手陣地でボールを持つこと、そうした時間帯が特に前半はほぼなく、後半これからというところの失点だったので、あまり良い形を出せなかったですけれど、狙いを持ってやっているので、それを積み重ねて、毎日毎日積み上げ精度を上げていくしかないのかなと思います。
Q:今日最後にゴール裏のファン・サポーターから長い時間色々なことを伝えられたと思うが、その内容について監督が感じたこと、ロッカールームの選手たちの伝えたことを教えてください。選手はもちろん100パーセントで戦っています。ただ、やはり平日の夜にここまで応援しに来てくださった皆さんに試合にかける意欲や姿勢、気持ち的なものが伝わるかどうか、そこはもちろん戦術や戦い方、相手の分析とか色々なこととかの話ではなく、まずはそういった気持ちの部分がというような言葉をもらいました。
もちろん選手は100パーセントを出していると思いますが、そこを出させられてなく、ちゃんと落とし込みができていなかったのは僕の責任だと思いますし、謙虚に受け止めて、もっとタフになっていかないといけないなとは思います。
Jリーグ.jp
【公式】水戸vs横浜FMの試合結果・データ(明治安田J1百年構想リーグ:2026年3月18日):Jリーグ公式サイト(J.LEAGUE.jp)
└ 入場者数 7,122人
監督コメント
[ 大島 秀夫監督 ]
アウェイの平日の中、遠いところまで応援に駆けつけてくれた方々に負け試合を見せてしまったことを悔しく思いますし、すごく申し訳なく思っています。
前半なんとか(失点)ゼロで抑えたんですけど、後半自分たちが「これから」というところでの失点でした。
それで負けてしまったところがすごく悔しいです。--前半からかなりボールを持たれて劣勢の展開が続きました。その状況を覆すためにどういった修正をしましたか?
前半の相手の形も想定どおりで、準備をしっかりしてきたのですけど、その形で行けず、外されに行ってしまうような形が続いてしまいました。
ボールを持たれることはあるだろうと思っていましたけど、そこから無理な追い方をして走らされてしまった。
メンタル的にネガティブな前半だったと思います。
途中で修正してから問題はなかったですし、ハーフタイムにしっかり修正して、「これから俺たちの時間が来る」と話して後半に挑みました。
選手コメント
オナイウ 情滋
チームとして、個人として、前半から何が必要なのかとか、何をすべきかというところで、選手個人個人、ちゃんとエネルギーを出そうとはしていたんですが、その方向性が定まらなかった。
監督から「前に放り込め」という指示があったので、そこに対して全力でやっていましたが、1本つないで相手を引きつけてから放り込んだほうが良いのかとか、今日でいうと、明らかに早いテンポで放り込めという指示が出ていて、イージーな形で相手はマイボールにできて、自分たちは守備をするという展開が続いてしまった。
一つひとつをもっと突き詰めていかないと、いまのままではここまで来てくださったサポーターの皆さんに申し訳ない。
全員がもう一度考え直さないといけない。
X(旧Twitter) / Instagram
' ⚪️
水曜日のアウェイ水戸に、熱い声援が響き渡ります!
最後まで共に闘おう#fmarinos pic.twitter.com/p7yZpBmU5x
— 横浜F・マリノス【公式】 (@prompt_fmarinos) March 18, 2026
ハイライト動画など
ハイライト|J1百年構想リーグ 第7節|vs 水戸ホーリーホック – YouTube
ネットニュース・Weblog
ゲキサカ
水戸がJ1昇格後初の90分勝利!! 横浜FMは今季5敗目 | ゲキサカ
水戸ホーリーホックは18日、J1百年構想リーグEAST第7節で横浜F・マリノスを1-0で破って昇格後初の90分間での勝利を収めた。
前半は水戸がゴールに迫る場面が目立った。まずは前半7分、FW多田圭佑がMF新井瑞希からのクロスを頭で折り返すとDFダニーロがGK木村凌也との空中戦を制してヘディングシュート。これはゴールライン上でDF加藤蓮にクリアされた。
前半19分にも新井が左サイドからチャンスメイクし、ニアで引き取ったMF鳥海芳樹がファーサイドへパス。FW渡邉新太が左足で強烈なシュートを放ったがGKの正面に飛んだ。前半はスコアが動かず0-0で終了した。
横浜FMは後半9分、MFテヴィスのスルーパスでFWディーン・デイビッドが抜け出して決定機を迎えた。しかしシュートはGK西川幸之介に阻まれ、先制点とはならなかった。
すると後半17分、水戸が相手のミスを見逃さず試合を動かした。鳥海が右サイドからアーリークロスを送ると相手DFトーマス・デンがトラップミス。GK木村はクロスのコースへ動いていたためゴールが無人となるなか、多田が冷静にゴールに押し込んだ。
水戸がそのまま逃げ切って3ポイントを獲得。横浜FMは今季5敗目となった。
Football LAB 〜サッカーをデータで楽しむ〜
横浜F・マリノス 2026 マッチレポート | 3月18日 vs 水戸 | データによってサッカーはもっと輝く | Football LAB
こけまりログ
2026/03/17 【スタジアム観戦情報まとめ】2026/3/18(水)19:00KO 明治安田J1百年構想リーグ 地域リーグラウンド 第7節 水戸ホーリーホックvs.横浜F・マリノス@ケーズデンキスタジアム水戸
今節の他会場など
Jリーグ – J1特別大会日程・結果 地域リーグラウンド 第7節 – スポーツナビ https://t.co/Dk8cnUyhmb pic.twitter.com/WInuRMbGw0
— ろこ@横浜F・マリノス系ブログ「こけまり」 (@kokemari) March 20, 2026
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横浜F・マリノスのタオルマフラーをブログで並べてみた。
