今日の横浜F・マリノスの動向が6分5秒ぐらいでわかるWebまとめ「夕刊こけまり」(2026/4/14) #fmarinos


今日の横浜F・マリノスの動向が6分5秒ぐらいでわかるWebまとめ「夕刊こけまり」

(´-`).o0(俊輔とボンバーの対談ポッドキャストあり)
 
 

アンカー(目次)

1.横浜F・マリノスオフィシャルサイト
2.今日の練見(れんみ)
3.X(旧Twitter) / Instagramなど
4.Webニュースログ 
 
 

横浜F・マリノス オフィシャルサイト

(´-`).o0(主たるニュース無し)
 
 

今日の練見(れんみ)

(´-`).o0(非公開練習)


 
 

X(旧Twitter) / Instagramなど


 
 

Webニュースログ

2026/04/14 【レポート】宮市亮選手が伝えたい!ケガ予防3つの秘訣 – サカママ|サッカージュニアを支えるママのための情報メディア

横浜F・マリノスで活躍する宮市亮選手をゲストに迎えたZAMST presentsのトークイベント。数々の大きなケガをしながらも乗り越え、現役を続ける宮市選手だからこそサッカージュニアに伝えたい「ケガを防ぐために大切なこと」をご紹介。

▶足首を鍛えることを心がけよう!

ケガを防ぐには、足首や足指が大事です。足首は車でたとえるならタイヤにあたる部分。タイヤがしっかりしていないと、車は上手く走れませんよね。
それと同じで、足首が安定していないと、膝や股関節などのケガにつながってしまうのです。
どうしても大きな筋肉を鍛えることに目を向けがちですが、ケガ予防のためには小学生の頃から足首の小さな筋肉を鍛えるといいでしょう。
サッカーは片足で身体を支えることが大事でもあるので、「不安定な場所で片足で立って目をつぶる」ことを意識して取り入れるのもおすすめです。
まずは、続けることが大切!

▶トレーニングするときは正しい姿勢で

正しい姿勢は、横から見たときに「耳・肩・股関節・膝・くるぶし」が一直線になっている状態。
どんなトレーニングも正しい姿勢で行わないと、結局悪い動きにつながってしまい、ケガをしてしまう要因に。
そのため、日頃から正しい姿勢でいることが大切。
一度、壁にもたれて身長を測るように立ってみて、自分の姿勢をチェックしてみるといいでしょう。
猫背になっていたり、正しい姿勢をキープできない場合は、日頃から下記の呼吸法を取り入れてほしいと思います。

▶身体の土台をしっかりつくろう

トレーニングには様々な方法があるので、小学生の頃からいろいろ試して、自分に合うトレーニングをみつけることも大事です。
僕が今取り入れているのは「ピラティス」。
ピラティスは、正しい姿勢はもちろん、正しい筋肉の使い方や身体の動かし方も身についていくんです。
歩くことや立つことなど基本動作の応用がサッカーだと思うので、自分に合 った方法で身体の基本を整えて、土台をしっかりつくることを心がけましょう。

 
 
2026/04/14 2戦連発、横浜FMユースのエースFW田中陽瑛「マリノスを背負う僕らが負けちゃいけない」 | 高校サッカードットコム

 4月11日、高円宮杯 JFA U−18サッカープリンスリーグ2026 関東2部の第2節がIIMURO GLASS 綾瀬市民スポーツセンターで行われ、横浜F・マリノスユースが日大藤沢を2-0で退け、開幕2連勝を飾った。

 前半、横浜FMユースは主導権を握りながらも、あと一歩のところでネットを揺らせない時間が続いた。ゴール前までは運ぶものの、フィニッシュの形を作れない。そんなもどかしい展開を打破したのは、最前線で身体を張り続けたFW田中陽瑛(3年)の“修正力”だった。

 「(前半は)要求はしていたんですけど、自分のところにボールが入ってこなくて。チャンスを決めきれなかったし、シュートに繋げられていないことが多かった」

 田中はハーフタイム、「もっとシュートまでいこう」「もっと自分にボールを届けてほしい」とチームメイトに要求。この意思表示が後半の先制ゴールに繋がった。

 後半、相手に流れが傾きかけたが、田中が前線でボールを収め始めると、クサビの縦パスも入るようになり攻撃のテンポが上った。田中自身も「前半は思うようにプレーできなかったので、相手に先に身体をぶつける意識に変えた」と修正力を発揮。そして58分、MF五十嵐雄涼(3年)からの落としをボックス内で受けDFをかわすと、冷静にGKの動きを見極めた。

 「雄涼が良いボールをくれた。あとはGKを見て左足で上手く流し込めた」

 この先制弾で勢いに乗った横浜FMユースは、62分にMF松元蓮旺(3年)が追加点を奪取。守備陣も最後まで集中を切らさずシャットアウトし、2試合連続の完封勝利を収めた。

 対戦相手の日大藤沢には、横浜FMジュニアユース出身の選手も在籍している。それだけに、負けられない意地があった。「マリノスというクラブを背負っている僕らが負けちゃいけないという思いは、みんな強く持っていた」。その言葉通り、ピッチには気迫が満ちていた。

 今季から背番号9を託された田中は、「9番の責任は感じますが、点を決めるのが自分の仕事。監督からも『FWは点を決めてからチーム』と言われている」とエースの自覚を口にする。開幕戦の2ゴールに続く2戦連発。日頃からコーチとマンツーマンで取り組んでいるというシュート練習の成果が、着実に実を結びつつある。

 開幕2連勝、計7得点無失点と完璧な滑り出しを見せているが、浮かれた様子は一切ない。「自分たちの目標はもっと高いところにある。プレミアに上がりたいという思いもあるが、まずは今いるこの場所(プリンス2部)で結果を残さないといけない」

 次節はホーム・ニッパツ三ツ沢球技場での桐光学園戦。「今日はもっと決めるチャンスがあった。個人的には1点じゃ足りない。もっともっとゴールを決めてチームに貢献したい」。トリコロールの9番が、早くもゴール量産を予感させている。

(文・写真=会田健司)

 
 
2026/04/14 中村俊輔はなぜマリノスを選んだのか、「10番を渡すから来てくれとか」…理由はまさかの「消去法」 : 読売新聞

 元日本代表で、セルティック(スコットランド)やJリーグ横浜F・マリノスなどで活躍した中村俊輔さんが、読売新聞ポッドキャスト「ピッチサイド 日本サッカーここだけの話」に出演した。中村さんが音声番組に出演するのは初めて。マリノス入団の経緯、マリノスでチームメートだった番組MCの中澤佑二さんとの初対面、日本代表やマリノスでの思い出を振り返った。収録は3月15日に行った。(読売新聞ポッドキャスト 山根秀太)

— マリノス入団の経緯

 「関東近辺のクラブが良いというのがあって、オファーをいただいていたチームの練習に高校2年から参加させてもらいました。関東にあるほとんどのクラブに行きました。それで、マリノスにだけ行かなかったんですよね」

 中村さんは中学生の頃、マリノスのジュニアユースに所属していた。

 「(マリノスが)どんな感じか分かってたので」

 ただ、練習参加したチームはどこも中村さんの感覚にフィットしなかったという。

 「例えば、あるチームは『(背番号)10番を渡すから来てくれ』とか、プレッシャーになっちゃう。(別のチームは)自分と同じポジションに2、3人いい選手がいるので(レギュラーを取るのは)難しいとか考えていくと、消去法でマリノスが残った」

 「ちょうど、左利きがいなかったんですよ」

 マリノスに加入した初日、監督の言葉に驚いた。

 「最初は(二軍にあたる)サテライトで過ごすと思ってたんですけど、初日からトップ(チームに)行けって言われたんで、びっくりしました」

— 中澤さんとの初対面

 当時のマリノスには、井原正巳さん、小村徳男さん、川口能活さん、さらにジェフユナイテッド市原(現市原・千葉)から城彰二さんが移籍で加入するなど、日本代表の選手を多く抱えていた。

 「ジュニアユースの時から見ていたので。そういう憧れもありました」

 中村さんと中澤さんとの関係はシドニー五輪から。2人とも1978年生まれだが、早生まれの中澤さんが学年では一つ上になる。

 「これね、僕ずっと同い年だと思って、ずっとタメ口だったんです」(中村)

 「でも、俺は(高校サッカー)選手権の俊輔を見てるから、1個下だなって認識はあったわけですよ」(中澤)

 中澤さんは、高校時代から活躍する中村さんの姿をテレビで見て知っていた。

 「ずっと同い年みたいな感じで過ごしていたんですけど、ある日『1個上だから』って急に言われて。『いや、今さら無理だから』っていう感じで、ずっとタメ口でしたけど(笑)」(中村)

 「ボンバーが3年だとしたら、自分が2年。で、1年に、小野伸二、稲本潤一、中田浩二とか(黄金世代が)いっぱい。(黄金世代の選手たちは)僕には『俊君』とか『俊さん』って言ってくる。で、僕より上なのに『ボンバー、ボンバー』って。だからキャラクター。愛されてるんですよ」(中村)

 中村さんは、ヴェルディでプレーする中澤さんを見て「髪の毛すごかった。『わー、すごいな。あれ地毛なのかな』とか感じでした。邪魔じゃないのかなって」と思ったのが最初だった。

 「そしたら、オリンピックで同部屋だったので『おー、ボンバーだ』と思いました。気さくな人なんで、タメ口でどんどん打ち解けて仲良くなって、(マリノスに)移籍してきてくれたんで」


2026/04/14 【中村俊輔×中澤佑二】マリノス入団 実は「消去法」|MVPよりJリーグ優勝を逃した2013年の後悔|二人は1978年生まれだけど 早生まれの中澤の「1個上だから」に 中村「ずっとタメ口でした(笑)」 – YouTube
 
 
2026/04/ 横浜FMユース冨樫剛一監督 開幕2連勝と好発進も、手応えは「全くない」 | 高校サッカードットコム

 4月11日、高円宮杯 JFA U−18サッカープリンスリーグ2026 関東2部の第2節がIIMURO GLASS 綾瀬市民スポーツセンターで行われ、横浜F・マリノスユースが日大藤沢を2-0で退け、開幕2連勝を飾った。

 試合は序盤から横浜FMユースが主導権を握る展開となった。前節、FC町田ゼルビアユースに5-0と大勝して勢いに乗るチームは、この日も前線からの守備が機能。相手のビルドアップに対し、誰がスイッチを入れ、どこで奪い切るかを選手たちがピッチ内で共有し、日大藤沢のキーとなる選手に自由を与えない守備を徹底。攻撃でも相手の守備の出方を見ながら上手く組み立て、相手のプレスに的を絞らせない。

 スコアが動いたのは58分。FW田中の2試合連続ゴールで先制すると、62分にはMF松元の強烈な一撃でリードを広げる。終盤、日大藤沢の反撃に遭い危ないシーンを作られる場面もあったが、集中力を切らさずシャットアウト。ほとんど相手に隙を見せず、見事なゲーム運びで勝利した。

 試合後、横浜FMユースの冨樫剛一監督は「リーグ戦を戦う上で、こうしたゲームを焦れずに戦っていくことが重要」と振り返った。

 「相手に先制点を渡してしまうとやっぱりゲームは苦しくなるので、どう90分をデザインしていくか。もちろん前半で取れれば良かったですが、相手のビルドアップに対しての守備や、こちらのビルドアップでどこを狙うか、前半でここを学んで、後半自分たちの狙いの中で先制点を取れた。選手たちが相手を見てプレーができた」と、選手たちの状況判断を勝因に挙げた。

 開幕2試合で計7得点・無失点。1部昇格へ向け最高の発進に見えるが、指揮官の表情に緩みはない。「(手応えは)全くないですね」と断言する。

 「一昨年は出だしが良くても後半に苦しみ、昨年は終盤に追い上げたが(1部残留に)届かなかった。1年を通して戦うには、目の前のゲームに良い状態で臨むことをコツコツ積み上げるしかない。攻守ともにミスをなくし、力強くボールを奪いたいし、ゴールに襲い掛かるようにプレーができればいい」

 2部降格という苦い経験を味わったチームに慢心はない。プレーの質をさらに高め相手を圧倒する。1部昇格にプレミア復帰。至上命題に向け、横浜FMユースは高い意識で突き進む。

 (文・写真=会田健司)

 
 

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