
(´-`).o0(不調の記事は、芸能雑誌にも)
アンカー(目次)
1.横浜F・マリノスオフィシャルサイト
2.今日の練見(れんみ)
3.X(旧Twitter) / Instagramなど
4.Webニュースログ
横浜F・マリノス オフィシャルサイト
今日の練見(れんみ)
X(旧Twitter) / Instagramなど
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———————————————7/1に行われたトレーニングの様子をお届け
本編のご視聴は下の動画をタップ#fmarinos
— 横浜F・マリノス【公式】 (@prompt_fmarinos) July 3, 2025
【横浜F・マリノス協力 夏休みの宿題にもスポーツにも取り組める こどもの居場所つくり】
頭と体を使った後は、みんなでお弁当を食べて楽しく過ごしましょう!◆サブアリーナ 8/5(火)・26(火)
◆南体育館 8/7(木)・21(木)
対象:小学生
申込:7/15(火)まで▼申込・詳細https://t.co/xHCeRO2tgn pic.twitter.com/mdzVOo97Gs
— 横須賀市 (@yokosuka_city) July 3, 2025
Webニュースログ
2025/07/03 ハーフナー氏が”古巣”を憂慮「ハマっている」 キャンプで同部屋…新指揮官に期待「いつでも冷静」 | フットボールゾーン
— 【専門家の目|ハーフナー・マイク】2006年に横浜FMユースからトップチームに昇格した
かつてヴァンフォーレ甲府などで活躍し、オランダ1部リーグで通算51得点を挙げた元日本代表FWハーフナー・マイク氏が、古巣の横浜F・マリノスにエールを送った。横浜FMはハーフナー氏が2006年にプロキャリアをスタートしたクラブで、先月に就任した大島秀夫監督とは同部屋だったこともある。新指揮官の“冷静さ”によって、チームが自信を取り戻すことを期待した。(取材・文=FOOTBALL ZONE編集部・井上信太郎)
J屈指の名門が苦しんでいる。スティーブ・ホーランド元監督、パトリック・キスノーボ前監督が退任し、大島監督が就任した横浜FM。Jリーグ創設当時からのオリジナル10の中で、鹿島アントラーズと共に一度も降格を経験したことのないクラブが、第22節を終了して最下位に沈んでいる。「僕もOBなので、やっぱりマリノスの結果を追ってしまいますね。大丈夫かなと。これまでも残留争いしたことはありましたけど、落ちる気がしなかった。でも今は負の連鎖にハマっているというか、悪い流れのまま前半戦が終わってしまった。大島さんが監督になって、後半戦でどう取り返していくのか期待したいですよね」
大島監督とは現役時代、マリノスで共にプレーした。ハーフナー氏がプロ2年目だった2007年にはキャンプで同部屋だったこともある。同じ大型ストライカーだったこともあり、ポストプレーなどアドバイスを受けた。
「ポストプレーが得意で、すごいボールが収まるFWでしたよね。もう常に落ち着いているし、表情には焦りとかあまり出さないタイプの方なので。監督としてはまた別かもしれないですけど、いつでも冷静なので、状況分析などもしっかりできると思います。マリノスへの思いもある方なので、選手、スタッフが一体となって、いい方向に持っていけるのではないかなと思います」
ハーフナー氏がオランダ1部ADOデン・ハーグに所属していた2016-2017シーズン、チームは21節終了時点で、昇降格プレーオフにまわる16位と低迷していた。だが2月にアルフォンス・フルネンダデイク新監督が就任すると、チームの現状を冷静に分析し、立て直しに成功。ハーフナー氏も2月までは3得点だったが、3月以降に6得点をマーク。最終的に11位まで浮上した。
「やっぱり残留争いしていると、選手たちは『何とかしよう』と焦ってしまう。そういう状況の中、冷静に分析して、ここが原因だから、こうやって改善して、みんなで乗り越えていこう、という感じで話してくれて、チームが落ち着いたんです。選手ともよく喋ってくれたのでチームも一体になりましたし、監督でこんなに変わるんだなとは思いましたね」
フルネンダデイク監督のように、大島監督の“冷静さ”が残留に向けて大きな助けになると見る。J1リーグは現在22節まで終了し、残りは16試合。残留圏内の17位・湘南ベルマーレとは勝ち点8差で、まだまだ巻き返せる状況にある。今週末を終えれば2週間の中断もあり、大島監督が立て直す時間もある。
「残留争いはもちろんパッションも必要なんですけど、気持ちは毎回入っているんですけど、それが空回りして、どんどん自信を失っていく。だからこそ、秀夫さんの冷静な所がチームのみんなにも伝われば、自信を取り戻せるはず。メンバーは間違いなくいるので、この局面を絶対乗り越えられるはずだと思います」
2025/07/03 「なぜこのタイミングで?プレミア王者が来ても暗い」マリノスのリバプール戦に韓国メディアが着目。実はKリーグ最下位も同様の事態に「奇妙なことに…」 | サッカーダイジェストWeb
— 「成績が最高のマーケティングだと改めて実感される」
横浜F・マリノスは7月30日、日本代表のキャプテン遠藤航を擁するリバプールと日産スタジアムで対戦する。
国際親善試合でプレミアリーグ王者が20年ぶりに来日するのだが、横浜FMはJ1で最下位に沈でんおり、絶不調。クラブ史上初の降格危機に瀕しており、「そんなことをしている場合ではない」という意見は少なくない。
間の悪さを指摘する声は韓国まで届いているようで、同国のメディア『Sports Donga』が「なぜこのタイミングで?プレミア王者が来ても暗い横浜。バルサと対戦する大邱も同じ気持ちだろうか?」と題した記事を掲載。同じく、欧州屈指の名門を迎えるにもかかわらず、Kリーグ1で最下位に沈む自国クラブを引き合いに出し、次のように伝えている。
「近頃の日本サッカー界最大の話題の1つが、Jリーグの伝統の強豪、横浜F・マリノスの不振だ。状況は極めて深刻だ。現在の流れなら来季はJ2で戦う羽目になる。このような状況下での欧州ビッグクラブとのイベント試合を巡り、激しい批判を浴びている。通常なら歓迎されただろうが、降格という前例のない脅威に直面する横浜のファンは困惑している。地獄の暑さのなか、『休息を与えるべきだ』という批判の声が絶えない。
奇妙なことに、国内でもなぜかタイミングが合わないビッグイベントが予定されている。Kリーグ1最下位の大邱FCは、来月4日に大邱スタジアムでバルセロナと対戦する。市民クラブの大邱が創設以来、最も大きな親善試合となる。7月31日にFCソウルと対戦した後、大邱に移動してコリアンツアー2戦目を戦うバルセロナは、昨季のスペイン王者だ」
横浜FM同様、大邱FC対バルセロナの前評判はあまり良くないようだ。
「雰囲気はそれほど熱くはない。ソウル対バルセロナはオンラインチケット販売開始から40分ほどで完売したが、大邱対バルセロナは相対的に盛り上がっていないのが事実だ。成績が最高のマーケティングだと改めて実感される横浜と大邱の姿だ」
リバプール戦まではあと2試合。マリノスは横浜FCと名古屋グランパスを下し、少しでも状態を上げられるか。
2025/07/02 横浜F・マリノスがJ1残留を死守したい「切迫した理由」チーム売却の危機が… | アサ芸プラス
サッカーの名門・横浜F・マリノスが、J2降格の危機にあえいでいる。第22節終了時点で、3勝13敗6分の最下位。勝ち点は15で、J1残留圏内となる17位の湘南ベルマーレに8点差をつけられている。
なにしろ今季だけですでに監督を二度も解任し、昨年にサガン鳥栖を率いた川井健太氏に監督就任を要請したものの、実現せず。結局、大島秀夫ヘッドコーチを内部昇格させるというドタバタ劇を繰り広げた。
横浜F・マリノスはJリーグ発足時に加盟した「オリジナル10」の中で、鹿島アントラーズとともに、J2に降格したことがないクラブだ。もし降格となれば、チームの歴史に泥を塗ることになる。
それだけに、なんとしてもJ1に残留したいところだが、名誉のほかにもっと切実な事情があると、スポーツ紙記者は指摘するのだ。
「Jリーグは来年、春秋制から秋春制に移行することが決まっており、2026-27シーズンは2026年8月の第1週からスタートします。空白となる春から秋までは『J1リーグ特別大会』が開催される。この大会は期間が短いこともあり、J2への降格とJ2からの昇格はありません。横浜F・マリノスが今季J2に降格すると、最短でも1年半はJ1に上がることができないんです。J2降格によって観客が減るのが通常で、つまりは1年半もの間、入場料収入が減ることになる。それは絶対に避けたいでしょう」入場料収入が減れば、年俸の高い有力選手を手放すことになりかねない。1年半もJ2で戦うことになるならと、チームを離れる選手も出てくるはずだ。
いずれにしても戦力ダウンは避けられず、ますますJ1昇格は難しくなる。J2降格チームが戦力を維持できず、そのままJ2暮らしになってしまうのは、よくあるパターンだ。
そうなれば、日産自動車が横浜F・マリノスを売却する可能性が出てくる。
「日産のイバン・エスピノーサ社長は新聞のインタビューで、サッカーや野球などのスポーツ事業について『絶対に続けるとは言えないが、ストップする計画はない』と話しています。今のところマリノスを売却する考えはないようですが、もし1年半のJ2暮らしとなれば、考えが変わる可能性はあるでしょう。J2は注目度が低く、広告宣伝効果を期待する企業にとっては、わざわざ所有する意味は薄くなりますから」(前出・スポーツ紙記者)そうならないためにも、まずは目の前の試合で結果を出し、少しでも勝ち点を積み上げることが求められている。
(鈴木誠)
2025/07/03 F・マリノス3選手 動画、音声で熱中症予防啓発 7日から発信 | 港北区 | タウンニュース
港北消防署では、熱中症予防を啓発するために横浜F・マリノスと連携し、啓発メッセージを動画と音声で発信する。6月23日には、横須賀市のF・マリノススポーツパーククラブハウスで、啓発メッセージの録音と動画撮影が行われた。
協力したのは、喜田拓也選手、朴一圭選手、宮市亮選手の3人。それぞれ消防局の活動服に身を包み、「こまめな水分補給を行いましょう」などのメッセージを吹き込んだ。宮市選手自身も「水分補給をこまめにして、食欲がなくなりがちな夏でも食事を抜かず、さっぱりしたものを食べるようにしている」という。
昨年、F・マリノスホーム戦イベントに、同署がはしご車展示などの協力をしたことから両者の連携が強まった。今回、チームからの「何か協力できることがあれば」との申し出に、毎年区内の小学校児童の声で啓発メッセージを発信している取組みを伝えたところ、「ぜひ選手たちの声でやりたい」と快諾されたという。同署では、「ホームチームの選手の音声や動画が発信されるので、幅広い層に届けられる」と期待する。
啓発メッセージは7月7日(月)午前9時から、港北区内を走行中の消防車両や、港北区庁舎内で発信される。また、動画は港北区役所公式Xと、横浜市消防局公式Xに投稿され、地域の住民に向けて広報される。10月ごろまでの予定。
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