
アンカー(目次)
1.横浜F・マリノスオフィシャルサイト
2.Jリーグ.jp
3.X(旧Twitter) / Instagram
4.ハイライト動画
5.Webニュースログ
6.今週の他会場など
横浜F・マリノス オフィシャルサイト
J1百年構想リーグ 地域リーグラウンド 第2節 鹿島アントラーズ vs 横浜F・マリノス 試合データ | 横浜F・マリノス 公式サイト
Jリーグ.jp
【公式】鹿島vs横浜FMの試合結果・データ(明治安田J1百年構想リーグ:2026年2月14日):Jリーグ公式サイト(J.LEAGUE.jp)
└ 入場者数 31,091人
監督コメント
[ 大島 秀夫監督 ]
今季2戦目、アウェイの鹿島戦でしたが、多くのファン・サポーターが鹿島まで足を運んでくれ、声援を受けたので、なんとしても勝ちたかったのですが、どちらがゴールを取るかの最後の局面で、相手の質に上回られた印象です。
--ゲームプランとして、ハイラインを敷きマンツーマン気味にハメにいった狙いが当たっていました。昨季のJ1最終節で対戦した約2カ月前と比べて、当時感じたことと、今日感じたことの違いを教えてください。
すべてマンツーマンというわけではありませんが、前半、走らされた部分もあったので、後半は少し修正する形にはなりました。
正直、僕たちはゴール前でのチャンスを作れましたし、その意味では前回対戦よりは戦えていた印象はあります。
ただ、最後にゲームを決める局面では精度やパワー、チーム力が大事になります。
(開幕)2連敗なので、そこはしっかり受け止めないといけません。
次、ホームでしっかり勝点3を取れるようにやっていきます。--負傷交代した渡辺 皓太選手の状況を教えてください。
前半、足首をスパイクされ、後半は様子を見ながらプレーしていましたが、続けられないという判断になりました。
--後半、交代のタイミングや人選を悩んでいるように見受けました。どのような判断を下し、手を打っていったのでしょうか。
ナベ(渡辺)はアクシデントですし、(大ケガから復帰した遠野)大弥もコンディションでいけるところまでという判断でした。
前半、全体的に疲労した様子が多く見られた中、フレッシュな選手を入れて攻撃的に点を取りにいきました。
あとはコンディション的に、90分戦えるか不安なポジションも考慮し、ミヤ(宮市 亮)をSBに置いたりしました。
鹿島さんに1点取られたあとはなんとか1点を取り返して勝点2を狙い、攻撃的に出たのですが残念です。
選手コメント
天野 純
自分が出た時間帯は多分、監督は勝負を決めにいったと思うのですが、その役割を果たせなかったのは本当に悔しいです。
特に今日はキー坊(喜田 拓也)と僕が同じタイミングで入って、2人で勝たせないといけませんでした。
そこは僕もおそらくキー坊も感じていると思うし、2人で勝ちに持っていかないといけない試合だったので実力不足だと感じています。失点の場面はやっぱり鹿島の質が高く、自分たちは学んでいかないといけません。
僕がGKまで出たことでプレスを外されたところもあるので、そこは意思統一していきたいです。
一方で今日も決定機が何度もあったのに質が足りなかった。そこも追求していかないといけません。--86分のディーン デイビッド選手へのスルーパスは素晴らしかったです。
ボランチの背後は空くと分かっていました。練習からディーンは僕が持ったときにあのスペースにずっと走り続けてくれているので、お互い信頼関係があります。
良い形でボールを受けて、ターンして、練習どおりのボールが行って、あとはディーンが決めるだけだったかなと思います。
関富 貫太
--70日前に悔しい思いをした場所での再戦となりました。今日の自己評価を聞かせてください。
50点ぐらいです。
今日は2カ月前のことをあまり考えないで試合に入れました。
前半はうまくゲームに入れた感覚はあったのですが、やっぱり後半から終盤にかけて体力が落ちてきて、判断力や強度がまだまだ足りない部分がありました。
今日、鹿島さん相手にプロとして初めて試合に出させてもらって、スタートラインに立てたとは思います。
この相手を基準にしなければ、チームとしても個人としても上には行けないと思うので、基準を上げてやっていきたいです。--一番の改善点はフィジカルコンディションということでしょうか。
そうですね。
今年初めての(横浜FMでの)公式戦で、ゲーム勘、ゲーム体力ともに1試合を通してどう戦うかが課題です。
このような試合に出てどんどん経験値を上げていかないといけません。
まずは試合に出るために練習からもっともっとやっていかないといけないと感じています。
X(旧Twitter) / Instagram
' ⚪️
アウェイの地に、熱い声援がスタジアムに響き渡ります#fmarinos pic.twitter.com/18iF9pckol
— 横浜F・マリノス【公式】 (@prompt_fmarinos) February 14, 2026
鹿島アントラーズ1―0横浜F・マリノス
鹿島は今季初勝利。マリノスは鹿島の2倍のシュート10本を放ちましたが、ゴールを奪えませんでした。 pic.twitter.com/8Ji9R98JcE— 朝日新聞サッカー担当 (@asahi_soccer1) February 14, 2026
ハイライト動画など
ハイライト|J1百年構想リーグ 第2節|vs 鹿島アントラーズ – YouTube
ネットニュース・Weblog
スポーツニッポン
【記事全文】横浜Mは開幕2連敗…大島監督「最後の局面で相手の質に上回られた」鹿島の倍のシュート放つも無得点 – スポニチ Sponichi Annex サッカー
横浜F・マリノスが開幕2連敗を喫した。前半は強度の高い守備で鹿島に自由を与えなかったが、後半31分に昨季王者の個に屈する形で失点。終盤はFWディーン・デイビッドが立て続けに迎えた決定機を生かせなかった。
シュート数は10―5と上回っただけに、大島監督は「最後のゴールをどっちが取るかという局面で相手の質に上回られた」と指摘。「2連敗なのでしっかり受け止めないといけない。次はホームなので勝ちたい」と視線を上げた。
サッカーダイジェスト
なんとかJ1残留→開幕2連敗…名門マリノス復権への道のり「もっと大胆にアグレッシブに、ゴールに向かえる回数を多くしていかないと」 | サッカーダイジェストWeb
— 「最後の質のところで相手に上回られた」
2月14日に開催されたJ1百年構想リーグの第2節で、横浜F・マリノスは鹿島アントラーズと敵地で対戦。76分にレオ・セアラに決勝点を浴び、0-1で敗れた。
大苦戦を強いられ、なんとかJ1に残留した昨季からの巻き返しを目指す名門は、これで開幕2連敗。また、昨季の最終節で鹿島に白星を献上し、目の前で優勝を見届けていたなか、リベンジが懸かっていたが、それも叶わなかった。
昨季のJ1得点王L・セアラの高さに屈した失点シーンと、83分から谷村海那と代わって入ったディーン・デイビッドの連続決定機逸が特に痛かった。
昨季の途中から指揮を執る大島秀夫監督は試合後、「0対0では折り返したけど、少し押し込まれるというか、圧を感じて、疲労のところは結構前半で出たかな。ただ、後半も盛り返せるチャンスを多く作れると思っていた。最後の質のところで相手に上回られた」と総括した。
そして今後に向けて「もっと大胆にアグレッシブにゴールに向かえる回数を多くしていかないといけない」「シンプルにゴールを守る、点を取るところを突き詰めていくしかない」と覚悟を示した。
次節は2月21日にホームで行なわれる浦和レッズ戦。三度目の正直で百年構想リーグ初白星を掴めるか。このままズルズル行きたくない。
アキレス腱断裂の大怪我から復帰した遠野大弥が恩師から掛けられた温かな言葉。“お父さんのような存在”オニさんとのクラブの垣根を超えた絆 | サッカーダイジェストWeb
— 試合には敗れるも
鹿島に0-1で敗れ、開幕から2連敗となった横浜でチームメイトともに悔しさを噛みしめていたのが、トップ下で先発した遠野大弥だ。
自身も惜しいミドルを放つも鹿島GK早川友基にセーブされるなど「最後の質に差が出たかなと。相手は粘り強くワンチャンスを沈めてきた」と試合を振り返った。
一方で前半はチームとしてハイプレス、強度の高い守備が機能するなど収穫もあった。遠野も「これをベースに戦っていきたい」と前を向いている。
また試合後には遠野にとって心温まるシーンも待っていた。それが川崎時代の恩師で、昨季からは鹿島を率いる鬼木達監督との再会だ。
遠野は川崎から横浜に移籍した昨年の6月にアキレス腱を断裂。残留争いに巻き込まれたチームの戦いをピッチの外から見守るしかなかった。
それだけに今季は大島秀夫監督やクラブと信頼関係を築きながら新たに7番を託され、リベンジに燃えている。そんな遠野は鬼木監督から優しい言葉を掛けてもらったという。ピッチに立てばライバルチーム同士、全力で戦うが、ピッチを離れれば、かつての師弟関係に戻る。遠野は試合後に明かしてくれた。
「試合後にオニさんとは話すことができました。『本当に復帰できて良かったな』とかけてもらい、心配してもらっていたことが心から伝わってきました。オニさんは改めて本当に人格者と言いますか、頼れる、僕にとってはお父さんのような存在。素晴らしい人だなと再確認しましたし、だからこそ色んな人から応援されるんだなと感じました。
試合後に握手して話せて、満面の笑みで言葉を掛けてくれたので、ホッとしました。今は互いにこういう立場ですが、勝負と関係ないところではずっと僕もオニさんのことを応援していますし、リスペクトしています。でも次の対戦の時は必ず点を取りたいですね」
そう柔和な表情でスタジアムを後にした遠野。恩師からの言葉を力に変えた今後の活躍に期待だ。
取材・文●本田健介(サッカーダイジェスト編集部)
ゲキサカ
得点王レオ弾にMVP早川ビッグセーブ!王者鹿島がホーム開幕白星!横浜FMは2連敗 | ゲキサカ
昨季J1王者・鹿島アントラーズがホーム開幕戦で横浜F・マリノスを1-0で下し、百年構想リーグ初勝利を挙げた。横浜FMは2連敗となった。
敵地で戦ったFC東京との開幕戦は1-1から突入したPK戦を落として“黒星発進”となっていた王者が、ホーム開幕戦でしっかりと勝ち点3を積み上げた。
昨季の得点王が目覚めの一発を仕留めた。スコアレスで進んだ後半31分、鹿島は左サイドの裏に流れたFW鈴木優磨の落としをDF小川諒也がダイレクトで上げる。
ゴール前ではFWレオ・セアラがDF角田涼太朗の上を行く打点の高いヘディングで合わせて、ゴールに向けて叩きつけた。
鹿島は守っても昨季MVPのGK早川友基が好セーブをみせてゴールに鍵をかける。後半39分にはこぼれ球がゴール正面にいたFWディーン・デイビッドの足下に入るが、前に出た早川がしっかりとシュートコースを消して弾き出した。
早川は「まず勝つことは前提で、自分たちがどういうサッカーを進めて行くべきかを少しずつですが進められた。後ろが崩れないところを継続しながら、もっともっとゴールの量を増やしていきたい」と話した。
Goal.com
昨季得点王が今季初ゴール!王者・鹿島、ホーム開幕戦で初勝利…横浜FMは連敗スタートに | Goal.com 日本
明治安田J1百年構想リーグの地域リーグラウンド第2節が14日に行われ、鹿島アントラーズと横浜F・マリノスが対戦した。
開幕戦はPK戦で敗れた昨季王者・鹿島と、打ち合いの末に2-3で敗れていた横浜FM。“オリジナル10”同士がメルカリスタジアムで激突した。鹿島ではレオ・セアラ、エウベル、鈴木優磨らが、横浜FMではジョルディ・クルークスや遠野大弥らが先発に名を連ねた。
立ち上がりは鹿島がボール保持を狙い、横浜FMが鋭いプレスから速攻を狙う展開に。鹿島はポゼッション率を高めていくが、横浜FMの守備を突破できずに相手陣内深い位置になかなか侵入できない時間が続く。互いにチャンスを作れない中、横浜FMは30分にFKからゴールに迫る。鹿島が33分、エウベルが独力で突破していったが、ジェイソン・キニョーネスの鋭いタックルに阻まれシュートまでは持ち込めなかった。
30分過ぎからは試合が動き始め、横浜FMは34分、遠野大弥の強烈なダイレクトシュートが枠を捕らえたが、GK早川友基のファインセーブに阻まれる。しかしゴールは生まれないまま、前半はスコアレスで折り返す。
後半も激しい攻防は続くが、両チームの守備陣の奮闘もあって決定機を作れない時間が続く。60分過ぎからはさらに熱量が高まり相手ボックス付近に侵入するシーンも増えていったが、シュートシーンに乏しい堅い展開となる。鹿島は65分付近から相手ボックス付近まで押し込み、ゴールに迫っていくが、横浜FMの堅守を崩せない。一方の横浜FMは、時折カウンターでチャンスを作っていく。
すると76分、ついに試合が動く。DFラインからのロングパスに抜け出した鈴木優磨がチャンスを作ると、小川諒也のクロスをレオ・セアラが打点の高いヘッドで叩き込んだ。昨季の得点王に今季初ゴールは生まれ、ホームチームがリードを奪う。
リードした鹿島は、84分にピンチを迎えるもGK早川友基がファインセーブでチームを救う。さらに85分、ディーン・デイビッドにDFラインの背後を取られたものの、シュートが枠を外れて失点を免れた。
その後も横浜FMの攻勢に苦しんだ鹿島だったが、最後まで失点を許さず。1-0で勝利し、今季初白星を飾った。一方の横浜FMは、開幕連敗スタートとなっている。
サッカーキング
【写真ギャラリー】2026.2.14 明治安田J1百年構想リーグ 地域リーグラウンド EAST 第2節 鹿島アントラーズ 1-0 横浜F・マリノス | サッカーキング
Football LAB 〜サッカーをデータで楽しむ〜
横浜F・マリノス 2026 マッチレポート | 2月14日 vs 鹿島 | データによってサッカーはもっと輝く | Football LAB
こけまりログ
2026/02/13 【スタジアム観戦情報まとめ】2026/2/14(土)15:00KO 明治安田J1百年構想リーグ 地域リーグラウンド 第2節 鹿島アントラーズvs.横浜F・マリノス@メルカリスタジアム
2026/02/14 本日のオフィシャルバスツアー2号車は、バレンタイン号
今節の他会場など
・【神戸】バックスタンドの一角に「R」の文字が出現 ドイツ名門クラブを参考にした人文字席 – J1 : 日刊スポーツ
楽天モバイル最強DAYのイベントで人文字に参加させて頂きました✨#ヴィッセル神戸#楽天モバイル pic.twitter.com/H6FGapVLYR
— ヴィッセルの卵 (@iceboy521) February 13, 2026
・【記事全文】FC東京―浦和戦で異例の中断! VAR判定のオフサイド確認で約8分、浦和の得点取り消しに – スポニチ Sponichi Annex サッカー
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横浜F・マリノスのタオルマフラーをブログで並べてみた。
