【Webニュースなどまとめ】2026/1/10(土)15:00 横浜F・マリノス「2026 横浜F・マリノス新体制発表会」


【Webニュースなどまとめ】2026/1/10(土)15:00 横浜F・マリノス「2026 横浜F・マリノス新体制発表会」(オンライン配信)

2025/12/19 2026新体制発表会開催のお知らせ | ニュース | 横浜F・マリノス 公式サイト
 
 

アンカー(目次)

1.横浜F・マリノスオフィシャルサイト
2.Twitter / Istagram
3.Webニュースログ

横浜F・マリノス オフィシャルサイト

2026/01/10 2026 横浜F・マリノス新体制発表会レポート | ニュース | 横浜F・マリノス 公式サイト

2026/01/10 明治安田J1百年構想リーグ ユニフォームデザイン決定のお知らせ | ニュース | 横浜F・マリノス 公式サイト

2026/01/10 2026新体制発表会 フォトギャラリー | TRICOLORE + | 横浜F・マリノス 公式サイト
 
 

2026 横浜F・マリノス新体制発表会 – YouTube
 

横浜F・マリノス 百年構想リーグ ユニフォーム発表! – YouTube
 
 

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ネットニュース・Weblog

スポーツニッポン

【記事全文】横浜M新体制発表会 中山社長が「アタッキングフットボール」語る 大島監督「よりアグレッシブに」 – スポニチ Sponichi Annex サッカー

 横浜F・マリノスは新シーズンに向けて始動した10日、横浜市の日産グローバル本社で新体制発表会を行い、中山昭宏社長(58)と大島秀夫監督(54)が登壇した。

 会場では約450人のファンとサポーターが見守り、中山社長が冒頭で「目標は29年クラブW杯出場」と宣言。さらに「横浜F・マリノスにはアタッキングフットボールという不変のフットボールフィロソフィーがあります」と語り、クラブのDNAである攻撃的サッカーを3つの項目で遂行していくと掲げた。

 「1点目はDominate the Game。いかなる状況でも攻撃的姿勢を貫く。2点目はHard work,Team Work。仲間を信頼し、全力を出し尽くす。そして3点目はSportsmanship。公平公正に戦う。このフットボールフィロソフィーを継承して体現していきます。そしてその先へ、百年構想リーグでチャレンジしていきたいと思います。さらにその先にある29年のクラブW杯の出場を目指してやっていきたいと思います」

 残留争いに巻き込まれた昨季は攻撃的サッカーが機能せず、ボール非保持の戦術に変更し、クラブ最大の武器を“封印”。大島監督は「絶対に残留しなければいけない状態でシンプルに戦い方を選んで、やることを統一して乗り切りました」と振り返った。

 今季はクラブのDNAを再び取り戻す方針だ。「百年構想リーグはさらなるベースアップを目指してチャレンジしていかなければいけない半年間になります。より前を目指し、よりアグレッシブにゴールを目指し、全員でつながり合って、攻撃と守備でハードワークするような戦いが見せられるように一日一日、全員で頑張っていきます」と指揮官。チームはこの日、神奈川県横須賀市内のクラブ施設「F・マリノススポーツパーク」で今年初練習で始動した。原点回帰で名門を復活させる。

 
  

ニッカンスポーツ

【横浜】大島監督「今季はボールを保持する形にトライしていきたい」新体制発表会で復活誓う – J1 : 日刊スポーツ

横浜は10日、日産グローバル本社内の日産ホールで新体制発表会を実施した。鳥栖から移籍したDF井上太聖ら新加入7選手、中山昭宏社長、大島秀夫監督、鈴木建仁スポーティングダイレクターらが参加した。クラブ会員が見守る前で選手らは今季の目標などを語った。J2で実績を残した井上は「こういうビッグクラブで結果を残すことが上に行くための近道。自分の力を表現するにもいい場所」と野心を口にした。大島監督は「今季はボールを保持する形にトライしていきたい」と強いマリノス復活への足固めを誓った。

 
  

スポーツ報知

横浜FMが新体制発表&ユニお披露目…新加入の近藤友喜は「競争に勝ち抜く」既存選手の背番号変更も発表 – スポーツ報知

 サッカーJ1の横浜FMが10日、横浜市内で新体制発表会を行った。

 ファン・サポーターも観覧に訪れた中、新加入の選手の背番号が以下のように発表され、各選手が意気込みを語った。

 13番 DF井上 太聖(前所属・鳥栖)「強い覚悟を持ってきた。いい補強だったと思われるような活躍をしたい」

 19番 FWテヴィス(同・クルゼイロEC、ブラジル)「スピード、仕掛けるのが得意。ミドルシュートも持ってるので期待していただければ」

 20番 GK坪井 湧也(同・神戸)「このクラブのために自分の持ってる力を全て出していく」

 24番 MF近藤 友喜(同・札幌)「競争に勝ち抜いて、まずは試合に出ることを目標に」

 29番 MF樋口 有斗(同・中部大)「百年構想リーグで5ゴール5アシスト」

 32番 MF田中 雄大(同・慶応大)「毎日精進していきたい」

 35番 DF関富 貫太(同・桐蔭横浜大)「覚悟をもって、1試合でも多く試合に出て活躍したい」※U23日本代表活動のため映像出演

 49番 DF村上 慶(同・大津高)「後ろから攻撃的なプレーをしたい。選手権では3ゴールだったので、マリノスでは3ゴール以上を決めたい」

 また、今季からGK朴一圭が1番、DF加藤蓮が2番、渡邊泰基が15番、キニョーネスが17番、MF天野純が40番、FW遠野大弥が7番、谷村海那は9番、クルークスが11番に変更されたことも併せて発表された。

 2026年2月から6月までの期間で開催される「明治安田Jリーグ百年構想リーグ」で着用する新ユニホームも発表され、GK飯倉大樹、MF喜田拓也、同山根陸の3選手が登壇した。

 
横浜FM大島秀夫監督「よりアグレッシブにゴールを目指す」…新体制発表会 – スポーツ報知

 サッカーJ1の横浜FMが10日、横浜市内で新体制発表会を行った。

 昨季途中から就任した大島秀夫監督は「より前を目指して、よりアグレッシブにゴールを目指し、全員でつながり合って、攻撃守備にハードワークするような戦い方をお見せできるように頑張ってまいります」と観覧に訪れたファン・サポーターを前に決意表明した。

 昨季チームはクラブワーストの7連敗を記録するなど一時は最下位に低迷。クラブ史上最低の15位でシーズンを終えた。「昨季は皆様のおかげで全員で一体となって走り切ることができた。本当に皆様の大きな力を感じた1年となりました」と感謝を示した。

 チームはこの日から神奈川・横須賀市で始動。指揮官は「ミーティングでの選手の表情、目つき、ピッチでの意欲的な姿勢、プレー。楽しみなシーズンが始まると感じた。全員でスタジアムで戦って、全員で喜べるように戦っていきたい」と意気込んだ。

 
千葉から27年ぶり古巣復帰の横浜FM・鈴木健仁SD「もう一度強いマリノスを作る」…就任の経緯も説明 – スポーツ報知

 サッカーJ1の横浜FMが10日、横浜市内で新体制発表会を行った。

 今季から強化部のトップに鈴木健仁スポーティングダイレクター(SD)が就任。現役時代は横浜FMでのプレー経験があり、クラブ27年ぶりの復帰に「マリノスに戻るチャンスをいただいた。もう一度強いマリノスを、全ての方々が誇りに思えるようなクラブを皆さまと一緒に作っていきたい」と意気込んだ。

 昨季まで千葉のGMを務め同クラブを17年ぶりのJ1昇格に導いた。就任の経緯について「正式にお話をいただいたのは12月上旬のJ1昇格プレーオフ(PO)の時。POが終わる前にはマリノスに行こうと決めて、終了後に両クラブに伝えた」と明かした。

 昨季、横浜FMはクラブワーストの7連敗を記録するなど一時は最下位に低迷。クラブ史上最低の15位でシーズンを終えた。鈴木SDは「外から見ていてチャンピオンになっていた当時から比べると、チームとして個々の全体のレベルを上げていく必要がある。補強でももちろんのこと、日々のトレーニングからレベルを上げていかなければ目標達成は難しい。強化としては補強を、現場には既存の選手のレベルを上げる必要がある」と語った。

 クラブは2029年のクラブW杯出場を目標と明言。「マリノスでプレーする選手、働くスタッフが誇りに思えるようなクラブにしていくことが私の役割。そういうクラブを目指していきたい」と宣言した。

 
横浜FM J2札幌から新加入のMF近藤友喜「縦のドリブルには自信がある」昨季5G5Aの快足ウィンガー – スポーツ報知

 サッカーJ1の横浜FMが10日、横浜市内で新体制発表会を行った。J2札幌から新加入のMF近藤友喜は「競争に勝ち抜いて、まずは試合に出ることを目標にしてやっていきたい」と力強く語った。

 昨季はリーグ32試合に出場して5ゴール5アシストを記録。爆発的なスピードを持ち、J2屈指の右ウィンガーとして名をはせた。今季の具体的な目標を聞かれると「あまり言いたくないです…」と濁した上で「自分の中ではしっかりある。数字と戦いながらやっていく」と意気込んだ。

 24歳の若きウィンガーは幼少期から横浜FMのサッカーを見ていたと明かし、「ウィングの選手が攻撃の肝になってくる思うので、そこは自分に求められている役割。縦のドリブルは小さい頃からずっとやってきて身についたものなので、そこは自信を持っていきたい」と腕をまくった。

 また、加入の決め手には「強化部、監督の方々と話した中で自分を評価してもらっていることを感じた。強化スタッフに横浜FC時代の先輩・武田英二郎さんがいて、マリノスは成長できる環境だと教えていただいた」と明かした。

 
横浜FM 新加入のFWテヴィス オファーに即決「両足使えて、両サイド、真ん中でもプレーできる」…愛称はテビーニョ – スポーツ報知

 サッカーJ1の横浜FMが10日、横浜市内で新体制発表会を行った。ブラジル、クルゼイロECから期限付き移籍で加入したFWテヴィスは自身初めての国外クラブへの移籍。「海外でプレーすることを神様に願っていた。実現できて非常にうれしいですし、あとは自分で未来を切り開いていくだけ」と力強く語った。

 横浜FMへの加入は「この伝統あるクラブからオファーが来た時にすぐに行くと返事した」と即決。「クラブ、ファン・サポーターの偉大さがあったから選びました」と語った。

 今月28日に20歳を迎える若きFW。「両足使えて、両サイド、真ん中でもプレーできる」と語る。前所属では左サイドを務めることが多かったと話し、「監督の求めてるポジションで僕はやるだけ。どこのポジションを任されてもこなす自信はある」と腕をまくった。Jリーグの映像はオファーが来たタイミングで見始めたといい「競争力のあるリーグだと思う。1人1人の質が高い」と分析した。

 愛称は“テビーニョ”。「どのクラブでもテビーニョって言われてました。愛情があるという呼び方で、ビーニョはブラジルでちっちゃくという意味がある。みなさんが呼びやすい名前で呼んでいただけたら」と話した。

 テヴィスの期限付き移籍期間は2026年12月31日まで。

 
横浜FM 大津高から新加入のDF村上慶「3ゴール以上を決めたい」選手権での3戦連続得点超えを誓う – スポーツ報知

 サッカーJ1の横浜FMが10日、横浜市内で新体制発表会を行った。大津高から新加入のDF村上慶は、約500人のファン・サポーターも観覧に訪れた中での会見に「マリノスは多くの方々から応援されているチームだと実感した。恥じないプレーを心がけたい」と力強く意気込んだ。

 高卒1年目から活躍を誓う。本職は右サイドバックだが「攻撃好きなので」とゴールへの姿勢は積極的だ。今年度の高校サッカー選手権では3戦連続得点を記録し、「選手権では3ゴールだったので、マリノスでは3ゴール以上を決めたい」と自分超えを誓った。

 加入の決め手は「練習参加させていただいたチームの中で一番スピード感や強度が高かった」。一流の選手のプレーを肌で感じ、「一番レベルの高いところでサッカーをするのが、一番レベルアップにつながると思った」と決断した。

 また「小学生のころから全部青色のチームでプレーしている」と思わぬ縁を告白。「青色のサポーターの皆さまの前でプレーさせていただくのは本当にうれしく思う。ゴールを決めるシーンを想像するとワクワクする」とさわやかに語った。

 
 

サッカーダイジェスト

代表定着へ、さらなる成長を誓う

— 代表定着へ、さらなる成長を誓う

 1月7日にサウジアラビアで幕を開けたU-23アジアカップ。2年後のロス五輪最終予選を兼ねるU-23アジア杯のポッド分けに関わる大会のため、早期敗退は許されない。そのなかで大岩剛監督が率いるロス五輪を目ざすU-23日本代表は、シリアとのグループステージ初戦(5−0)に続き、UAEとの第2戦を迎えた。

 勝利を収めれば、ノックアウトステージ進出に大きく近づく大事なゲーム。シリア戦で途中出場を果たした左SB関富貫太(桐蔭横浜大)が今大会初先発を飾り、チームの勝利に貢献した。

「前の試合で途中から出させてもらったので、なんとなく雰囲気は掴んでいた」

 本人の言葉通り、緊張は一切ない。試合開始からギアを上げ、持ち前のスピードと左足のキックでチャンスに絡んだ。

「前半から相手が引いた形で、(UAEの5バックに対して)フォーメーション的にサイドバックがボールを持てる展開が続いたので、前半の最初からリズムを掴めたと思う」(関富)

 守備に比重を置いてきたUAEに対し、クロスボールは有効な一手。積極的に高い位置まで顔を出し、何度も左足を振った。

 1−0で迎えた37分にはミドルゾーンの左から楔のパスを打ち込み、大関友翔(川崎)の追加点をお膳立て。狙い通りのプレーに関富も充実の表情を見せた。

「斜めのパスや縦パスは常に狙っている。このチームには、あの場所に絶対に選手がいる決め事があるので、常に自分も出したいと思っていた。大関選手はすごく足もとがある選手なので、強いボールを蹴ったらターンしてくれるだろうなと思っていた」

 大関の特徴や狙いを踏まえたうえで供給した1本のパス。元アタッカーらしいメッセージ性の強いアシストだった。

 奇しくも試合があった10日は、2月1日から加入する横浜F・マリノスの新体制発表会見が行なわれた日でもある。

 昨年8月に2028年シーズンからのプレーが内定し、すでに昨季のうちにJデビューを飾っていたが、予定を前倒して今季からプロ契約を締結。来月から正式にプロサッカー選手となるなかで、背番号は強化指定選手だった昨季と同じ35番を選択。それには強い想いが込められているという。

「35番を昨年から付けさせてもらったなかで、(今季の背番号について)強化部と話しをしました。そのなかで『1年目から活躍して番号を変えてもらおう』と言われたんです。それは『強化部の中ですでに話しているよ』とも言われて。まずは1回しっかり結果を残したい」(関富)

 希望の背番号があるわけではない。だが、自分で選べる立場になったのであれば、誰もが認める活躍をしたという何よりの証となる。そうなれば、大岩ジャパンでもレギュラー奪取に大きく近づく。

 代表で同じポジションには、バルセロナ育ちのDF髙橋仁胡(アルメレ・シティFC)や今冬にフランクフルト入りしたDF小杉啓太がおり、今大会は右SBも兼務するDF梅木怜(今治)がメインキャストを担っている。最も選手層が厚い場所でもあり、勝ち抜くのは簡単ではない。立場を理解している本人も、代表定着のために向上心を隠そうとしない。

「彼らと比べたら、自分の序列はまだ低いと自覚している。プレー面でまだまだ足りないところがあるので、そこは彼らと一緒に活動させてもらったなかで良いプレーは盗もうとしてきた。これからJリーグでプレーするので、もっと基準を上げて、代表の中で欠かせない選手になれるように頑張りたい」

 “35番”からスタートする左SBの物語はまだ始まったばかり。横浜FMでより良い番号を得るべく、まずはU-23アジア杯で結果を残すために全力を尽くす。

取材・文●松尾祐希(サッカーライター)

 
 

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