
(´-`).o0(短髪ジャンクルード…格好いい)
アンカー(目次)
1.横浜F・マリノスオフィシャルサイト
2.今日の練見(れんみ)
3.X(旧Twitter) / Instagramなど
4.Webニュースログ
横浜F・マリノス オフィシャルサイト
今日の練見(れんみ)
(´-`).o0(非公開練習)
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———————————————本日9/18に行われたトレーニングの様子を少しお届け
次のホームゲームは9/20 福岡戦https://t.co/TekH2Bhgoq#fmarinos pic.twitter.com/wQb8B84bCi
— 横浜F・マリノス【公式】 (@prompt_fmarinos) September 18, 2025
X(旧Twitter) / Instagramなど
#ジャンクルード 選手が新しいヘアスタイルを披露✨♂️
プロデビュー時のフレッシュな気持ちをもう一度感じたかったそうです
#fmarinos @JC42727 pic.twitter.com/BW51lLYH78— 横浜F・マリノス【公式】 (@prompt_fmarinos) September 18, 2025
Webニュースログ
2025/09/18 J1残留争いは名門マリノス含む「下位4チーム」に絞られた!? 残り9試合、対戦カードから有利なのは… | 概要 | AERA DIGITAL(アエラデジタル)
代表ウィーク明けに行われたJ1リーグ第29節は、上位陣の直接対決が2試合(神戸対柏、広島対京都)ともにドロー決着で優勝争いが“混戦継続”となった一方、下位に沈む4チームはいずれも白星なし(1分け3敗)となり、J1残留争いは一気に“絞られた”と言っていい状況となった。残り9節。下位3チームがJ2自動降格となる中、生き残るチームはどこか。
最下位の20位に沈むのは、アルビレックス新潟(勝点20:4勝8分け17敗)だ。樹森大介新監督のパスサッカーが完成を見ないまま終焉(20試合4勝7分け9敗)して入江徹監督のもとで再スタートを切ったが、復調することなく、むしろ悪化。9月13日のホームでの清水戦を0-1で落とし、入江体制9戦未勝利(1分け8敗)となった。
夏の移籍期間で主力選手が次々と退団し、その穴埋めに獲得したDF舩木翔、MF白井永地、MF小原基樹、FWブーダ、FWマテウス・モラエスらの新戦力がスタメン出場しているが、結果には繋がっていない。
19位にいるのは、横浜FC(勝点24:6勝6分け17敗)だ。J1復帰1年目で開幕から粘り強い戦いを展開していたが、第19節から泥沼の7連敗を喫して降格圏に転落した。
だが、夏の移籍期間に獲得したGKヤクブ・スウォビィク、FWアダイウトンの外国人選手が存在感を見せ、直近4試合は1勝2分け1敗と勝点5を上積み。神戸(1-0)町田(1-1)と優勝争い渦中のチームから勝点を奪ったが、東京V戦(0-0)など“勝ち切れなかった”試合もあり、J2降格圏からは抜け出せていない。
18位は湘南ベルマーレ(勝点25:6勝7分け16敗)だ。開幕3連勝&5戦無敗スタートも第6節以降は黒星先行。5月17日の第17節からは未勝利状態が続き、9月13日の鹿島戦での0-3完敗でリーグ戦13試合白星なし(4分け9敗)となった。
夏の移籍期間で鈴木淳之介、畑大雅、福田翔生の主力が相次いで海外移籍したことが響き、代わりにFW太田修介、FW二田理央、MF松本大弥、GKポープ・ウィリアムらを加えたが、特に守備崩壊が続いて長いトンネルの中にいる。
J1残留ギリギリの17位が横浜F・マリノス(勝点25:6勝7分け16敗)だ。AFCチャンピオンズリーグ・エリート(ACLE)の過密日程と2度にわたる監督交代の混乱によって最下位に低迷。第15節からチームの指揮を執る大島秀夫監督のもとで徐々に調子を上げ、第23節からの5試合で勝点10(3勝1分け1敗)を稼いで浮上したが、直近2試合は2連敗。
DF角田涼太朗、MFユーリ・アラウージョ、MFジョルディ・クルークス、FWディーン・デイビッド、FW谷村海那と今夏に積極補強を敢行したが、まだ完全には噛み合っていない。
この4チームの「上」となると、勝点32で並ぶ名古屋グランパスと東京ヴェルディとなる。数字上はこの2チームも降格危機にあるが、降格圏との勝点差は「7」ある。
20チーム編成となった昨季のJ1は、勝点41の柏が残留し、勝点38以下の3チームが降格となったが、現状では今季の残留ラインはそれよりも下がり、「逆転可能な勝点差=残り試合数」のセオリーに照らし合わせれば、勝点34前後の争いとなることが予想される。
もちろん名古屋と東京Vが3連敗、下位チームが3連勝で逆転できる計算だが、それぞれのチーム状況的にその可能性は少ないと言わざるを得ない。
“絞られた4チーム”の中で生き残るのは1チームのみ。気になるのは残りの9試合の対戦カードだ。
20位新潟は「横浜FC(A)、名古屋(H)、G大阪(A)、岡山(H)、東京V(A)、神戸(H)、湘南(A)、柏(H)、FC東京(A)」。
19位の横浜FCは「新潟(H)、岡山(A)、湘南(H)、福岡(A)、名古屋(H)、柏(A)、鹿島(A)、京都(H)、C大阪(A)」。
18位の湘南は「名古屋(A)、川崎(H)、横浜FC(A)、東京V(H)、京都(H)、福岡(A)、新潟(H)、清水(H)、広島(A)」。
17位の横浜FMは「福岡(H)、G大阪(A)、FC東京(A)、柏(A)、浦和(H)、広島(H)、京都(A)、C大阪(H)、鹿島(A)」。
新潟、横浜FC、湘南の3チームがそれぞれ直接対決を2試合ずつ残しているのに対して、横浜FMは下位チームとの対戦を済ませている。「6ポイントマッチ」がないことは、逃げる立場の横浜FMにとっては有利になる。直接対決で潰し合う可能性があり、直近の第29節のように「総崩れ」も大いに考えられる。
その一方、優勝争いを続けているチーム(1位~6位)との対戦は、新潟が2試合(神戸、柏)、横浜FCが3試合(柏、鹿島、京都)、湘南が2試合(京都、広島)という中、横浜FMが4試合(柏、広島、京都、鹿島)を残している。さらに横浜FC、横浜FMともに11月以降の残り3試合で京都、鹿島と現在の1位、2位の強敵との一戦を控える。その前までに、いかにリードを広げておけるか。9月、10月の6試合の中で「勝点3」を複数回、奪い取りたいところだ。
まずは次節(第30節)9月20日の「横浜FC対新潟」、さらに第32節9月28日の「横浜FC対湘南」が、生き残りサバイバルの注目の一戦になる。下位4チームはいずれも最終節がアウェイ戦。サポーターにとっては“涙の遠征”にならないことを祈るばかり。
Jリーグの秋春制以降のため、今季降格になると向こう1年半はJ2暮らし。ここからは毎節、他会場の状況も気にしながらの息の詰まる戦いになる。
(文・三和直樹)
2025/09/18 遺贈寄付で実現!横浜F・マリノスとリバプールFCの親善試合を開催 | 日本財団
2025年7月30日、日本財団はリバプールFC財団とのパートナーシップのもと、横浜F・マリノスVSリバプールFCの特別親善試合を横浜市の日産スタジアムで開催し、児童養護施設や「子ども第三の居場所」の子どもたちや保護者など約3,000人を招待しました。試合前日の選手と子どもたちとの交流イベントや、熱気あふれる試合当日の様子をご報告します。
— Jリーグ史上最多の観客動員を記録!子どもたちの笑顔があふれた親善試合
日本財団とリバプールFC財団は2025年7月にパートナーシップ協定を締結、両団体のネットワークや知見を活かして、子どもたちのためのリーダーシッププログラムの開発や慈善試合の開催などを行うことになりました。
連携後、初の取り組みとなった7月30日の親善試合は、Jリーグでもトップクラスの人気を誇る横浜F・マリノスと、イングランド・プレミアリーグを代表する名門クラブ リバプールFCが対戦する好カード。会場の日産スタジアムには、Jリーグ史上最多の6万7,032人もの観客が詰めかけ、大変な熱気に包まれました。試合前の選手入場では、日本財団の呼びかけで児童養護施設や里親家庭から選ばれた11人の子どもたちがエスコートキッズを務め、横浜F・マリノスの選手たちと手をつないで堂々とピッチに登場しました。子どもたちにとっては、まさに夢の大舞台。大役を終えた子どもたちからは「一生の思い出になった」と喜びの声が寄せられました。
観客席では、日本財団が招待した児童養護施設や「子ども第三の居場所」の子どもたちやその保護者、ウクライナ難民の皆さんなど3,000人が白熱する試合を観戦。スタジアムでの観戦自体が初めての子どもも多く、「こんなにたくさんの人が一緒に応援しているんだ」と驚きつつも、食い入るように一流選手たちの華麗なプレーに見入り、大きな声で応援していました。得点が入ったタイミングでは、飛び上がって大喜びする姿も。子どもたちにとって、スポーツの楽しさや素晴らしさを実感する、絶好の機会となったようです。試合結果は、3-1でリバプールFCの勝利でした。
なお、会場内では熱中症対策と環境意識の啓発を兼ねて、日本財団とリバプールFCのロゴ入りウォーターボトル7万本を配布。プラスチックごみ削減を訴えるサステナブースやウォーターサーバーの設置と合わせ、子どもたちに「環境と未来を考えるきっかけ」も提供することができました。
— 「英語を勉強して、また話したい」~選手との交流が未来への挑戦のきっかけに
また、試合前日の7月29日には交流会「Meet&Greet」が開催され、「子ども第三の居場所」利用者の子どもたち12人が、リバプールFCの現役選手やレジェンド選手(OB)との交流を楽しみました。
憧れの選手たちに気軽に声をかけてもらったり、サインや記念撮影に応じてもらったりと、夢のような時間を過ごした子どもたち。交流後は、キラキラと目を輝かせて「選手に優しく『がんばってね』って言ってもらえてうれしかったです。英語を勉強して、また話したい。」「将来は自分も選手になりたい」などと喜びの声を聞かせてくれました。日本財団の担当者は「サッカーに限らずスポーツには人と人をつなぎ、国や文化を越えて理解を深める力があります。同時に、スポーツを通じて挑戦や努力の大切さを学ぶことは、人生のあらゆる場面で前に進む力になります。今回の試合やイベントをきっかけに、子どもたちが自分の未来を信じ、社会と積極的につながりながら挑戦していく姿を描けることを願っています」と話しています。
なお、この特別な2日間の様子はメディアでも大きく報道され、新聞の掲載は10件、Webでの掲載は70件にも上りました。さらに、SNSではリバプールFC財団の公式アカウント(フォロワー数23.7万人)と日本財団の公式アカウント(同9.8万人)が共同投稿を3回実施したところ、予想以上に大きな反響がありました。特に日本財団の公式アカウントは開設以来最多の「いいね」を記録し、日本財団が取り組む子ども支援の活動を国内外に強く発信する契機とすることができました。
— 寄付者の皆さまの「想い」を確実に次世代に
Meet&Greetやウォーターボトル配布などの関連企画を含め、今回の親善試合に関する取り組みは、日本財団にお寄せいただいた6名の遺贈寄付(約1億4,000万円)で実施しました。寄付者の皆さまの「理念の結晶」であるご寄付のおかげで、普段はスポーツ観戦の機会が少ない子どもたちが、世界の一流選手のプレーを体感し、自分の可能性を信じるきっかけを得ることができました。子どもたちの心に「夢を持てた」「また頑張りたい」という「未来につながる変化」をもたらせたことが、今回の取り組みの最も大きな成果です。遺贈寄付という形でいただいた皆さまの想いを、しっかりと確実に次世代に届けることができました。改めて、寄付者の皆さまに厚く御礼を申し上げます。
日本財団では今後もリバプールFC財団やその他のパートナー団体と連携して、スポーツを通じた教育・人材育成のプログラムの構築に取り組んでまいります。そして、スポーツをはじめとした多様な体験を通じて子どもたちが社会や世界とつながる機会をつくり、国際的な視野や自信を育む活動を進めていきます。引き続き、皆さまのご支援・ご協力をよろしくお願いいたします。
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横浜F・マリノスのタオルマフラーをブログで並べてみた。
