今日の横浜F・マリノスの動向が6分5秒ぐらいでわかるWebまとめ「夕刊こけまり」(2026/3/31) #fmarinos


今日の横浜F・マリノスの動向が6分5秒ぐらいでわかるWebまとめ「夕刊こけまり」

(´-`).o0(わぁい、新スポンサー)
 
 

アンカー(目次)

1.横浜F・マリノスオフィシャルサイト
2.今日の練見(れんみ)
3.X(旧Twitter) / Instagramなど
4.Webニュースログ 
 
 

横浜F・マリノス オフィシャルサイト

2026/03/31 KING’S HAWAIIAN オフィシャルスポンサー決定のお知らせ | ニュース | 横浜F・マリノス 公式サイト
(´-`).o0(1950年にハワイ州ヒロで創業したベーカリーブランド→キングスハワイアン)
 
 

今日の練見(れんみ)

(´-`).o0(非公開練習)
 
 

X(旧Twitter) / Instagramなど

(´-`).o0(福島県出身の古川くんが、横浜F・マリノスのスクールコーチに内定)
 
 

Webニュースログ

2026/03/31 J名門の新ユニ「目を引くのが新ロゴ」 ”らしい”1着に研究家注目「名デザインのオマージュに見える」 | フットボールゾーン

— 横浜FMのユニフォームに注目

 Jリーグ百年構想リーグは2月から6月までの4か月間に渡り開催され、J1は東西に、J2・J3は東西にそれぞれ2グループの計4グループに分けて戦っている。そんななか、サッカーユニフォーム研究家である「ともさん」は横浜F・マリノスが特別シーズンで着用する1着に注目している。

 FマリノスのJリーグ百年構想リーグのユニフォームデザインコンセプトは「BELIEF IS ENGINE — 信念は原動力」。マリノスらしいトリコロールの配色で、シャツの赤いパイピングはadidas2025-26シーズンの特徴となっている。

 ともさんは「目を引くのが新NISSANロゴ」とし、これまでのアルファベットのみのロゴに上下に円形が追加されているが、これは「丸い太陽、それを貫く水平ライン、“至誠天日を貫く”という創業以来の言葉」を表していると言われている。ロゴ自体は2020年に刷新されていたが、少し遅れてFマリノスの胸に宿った。

「シャツの身頃はブルーの濃淡でクオーター(4分割)デザインに。adidas往年の1995/1996の名デザインのオマージュにも見える」と言及している。

 
 
2026/03/30 松村や内野の飛躍も刺激…4年前に主将3人制を敷いた横浜FMユース出身の3人が関東1部Lの3大学で主将に | ゲキサカ お互いに集まるという案内があるまで、それぞれ主将に就任したことを知らなかったという。桐蔭横浜大でMF細川楓(新4年)、東洋大でMF篠原佑岳(新4年)、法政大でMF島田春人(新4年)の、いずれも横浜F・マリノスユースから進学した3人が、大学ラストイヤーを主将として戦うことになった。

 もっともユース時代に“主将3人制”を敷いたチームで主将を務めた3人でもあった。

「楽しみというのが率直な感想。2人のいる大学には負けないように。ピッチ内で会えることはすごく楽しみなので、それに向けていい準備をしていきたい」(細川)

「この3人ならキャプテンになるだろうなと思っていたので驚きは特にないけど、いざ3人でキャプテンをするとなると意識せざるを得ない」(篠原)

「高校の時も引っ張ってくれていた2人。でも4年経っているので、2人がどう引っ張っていくのかが気になる。結果で上回るといういいモチベーションになったなと思います」(島田)

 3人は口々に決意を語った。

 クラブユース選手権やプレミアリーグEASTの戦いを2位で終えるなど、あと一歩でタイトルを逃した世代だったが、同じく大学に進学したFW内野航太郎(筑波大、現神戸)は昨年夏に大学サッカーを切り上げてプロに挑戦。法大に進んだMF松村晃助(新4年)は大学2年生で横浜FMへの帰還を決めると、すでにJ1リーグ戦にも出場している。

 特に松村の飛躍については、小学生の時から一緒のチームで過ごしてきた島田にとっても特別な様子。「「晃助は内定して試合に絡んでいる中で、法政に帰ってきたときも慢心を感じさせない。チームのムードメーカーでありながら、ピッチに入ったらいろいろ要求できる」と尊敬を持ちつつ、ライバル心をたぎらせる。

 そしてそれぞれが次のステージに繋げるための大事な1年にしたいと意気込む。これまで篠原と島田が大学リーグに出場したことがあったが、細川はまずは関東大学リーグのデビューが目標になる。「これまで関東リーグになかなか絡むことができなかった3年間だったので、今年で爆発したい。とにかく自分がピッチに出ても出ていなくても、いい影響を与えられる人材になりたい」。

 篠原は一昨年のMF中山昂大(大宮)、昨年のDF山之内佑成(柏)とチームとしても個人としても結果を残した先輩の跡を継ぐことになったが、「2人には2人のキャプテン像があったけど、自分には自分しかないものがある。自分はこれまでサッカー人生でずっとキャプテンをやってきたので自信がある。プレーで勝たせられるキャプテンになりたい」と力強く意気込みを語る。

 そして島田は1年生だった22シーズン以来となる1部に復帰、さらには松村だけでなく、FW小湊絆(FC東京内定)、MF小倉幸成(岡山内定)、MF小池直矢(磐田内定)、DF保田成琉(湘南内定)といった選手を擁する注目チームを引っ張ることになる。島田も「みんな(リーグの開幕には)帰ってくると聞いている」と話すと、「彼らも力があるけど、彼ら以外にも特長を持った選手がいる。内定しているしていないに関係なく、みんなで意見を言い合いながらチームを作っていきたい」と闘志を燃やした。

(取材・文 児玉幸洋)

 
 

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