
アンカー(目次)
1.横浜F・マリノスオフィシャルサイト
2.Jリーグ.jp
3.X(旧Twitter) / Instagram
4.ハイライト動画
5.Webニュースログ
6.今週の他会場など
横浜F・マリノス オフィシャルサイト
J1百年構想リーグ 地域リーグラウンド 第3節 横浜F・マリノス vs 浦和レッズ 試合データ | 横浜F・マリノス 公式サイト
Jリーグ.jp
【公式】横浜FMvs浦和の試合結果・データ(明治安田J1百年構想リーグ:2026年2月21日):Jリーグ公式サイト(J.LEAGUE.jp)
└ 入場者数 27,391人
監督コメント
[ 大島 秀夫監督 ]
開幕3戦目で3連敗、そしてホーム2連敗ということで、すごく残念な結果になってしまい、本当に悔しい気持ちでいっぱいです。
最後まで得点を目指しましたが、取れなかった。
悪くない前半ではありましたが、後半、少しトーンダウンしてしまったのか、簡単な失点が響き、また自分たちで苦しくしてしまった印象です。--先制点を許したあと、3枚代えをした狙いを教えてください。
もちろん失点をしたのもありましたが、もともとのプラン、狙いとしてありました。
後半に入って10分でトーンダウンしてしまったのは誤算でしたし、もう一度パワーを出していくために前線をフレッシュにしました。--決定的なチャンスがない印象です。
特に前半は良い守備から攻撃に転じた場面も多かったですし、相手陣地でサッカーしている時間帯も多くはありました。
でもやっぱり最後の質もありますが、相手が人数をかけてボックスまで下がってくるというのは分かっていた中、そこでやり切る、ゴールまでもう1つ行くという部分で、あまりチャレンジし切れませんでした。
中途半端な形で終わってしまった攻撃が多かったと思います。--ハイプレスのチームはどうしても後半に落ちる傾向があります。
前半からアグレッシブにプレスを掛けていました。
ただ、今日で言うとハイプレスは見せていましたが、相手がロングボールを入れてくるのは分かっていたので、前半はほぼほぼ自分たちがボールを奪い返していました。
なので、選手の感覚的には、前半はポジティブな内容だったと思います。
正直、後半に混乱してしまった原因はスタッフで分析というか、振り返っていろいろ考えたいなと……。
どう改善していくのかもこれから考えていかないといけません。
選手コメント
ディーン デイビッド
試合の入りは悪くありませんでした。
その中で自分にチャンスがあり、それを決め切れなかったのは正直、悔しいです。
後半、ミスから失点をしてしまいました。
ゲーム展開としてはそのような感じでしたが、自分の出来は良くなかったと振り返って思います。
ただ、明日からまた新しい一日が始まるので、切り替えてやっていきたいです。と
はいえ、自分のポジションはゴールが求められます。
チャンスを決め切れない、クオリティーが足りないことでの敗戦です。
あらためてそのクオリティーを見せないといけないと感じています。--今季初先発で長くプレーしたことでつかんだ感覚はありますか?
個人としては、シーズンが始まる時点から自分の中のエネルギーを感じながらここまでやってきた感覚はあります。
ただ、長いプレータイムをもらった中でもそれを結果として見せられなかったことが非常に残念です。
チームとして勝てていない状況は当然、気分が悪いですし、そこに自分が絡んでいる責任があります。
ただ、下を向いていても仕方ありません。
次は勝利に向けてやっていきたいです。
木村 凌也
--2失点目は悔しいミスからでした。
自分が試合を壊してしまったというのが、試合が終わっての感想です。
テンポよくジェイソン(キニョーネス)ではなく、(井上)太聖くんにまで飛ばしたほうが早く前に進めると思ったのですが、そのパスが短くなってしまいました。--その失点に絡むまではシュートストップも含めて好パフォーマンスを見せていました。
前半、自分としては悪くないパフォーマンスだったと思いますが、後半、スキができてしまったという反省が自分の中にはあります。
90分を通して集中力を高めてやっていかないといけません。--1失点目については、好セーブのあとはノーチャンスだったのではないでしょうか?
多分、自分がロングボールを蹴ってセカンドボールを拾われてあそこまで持っていかれたシーンだと思います。
まずセカンドを拾えなかったことが問題だったと思います。
1つセーブできましたが、前のスペースに落としてしまったところは改善していきたいです。
セカンドボールが勝敗を分けたと思うし、自分がセーブしたあとに相手に渡った流れは改善できると感じています。
X(旧Twitter) / Instagram
3 – 浦和は公式戦のアウェイでの横浜FM戦では、2018年9月(2-1)以来の勝利(2-0)。敵地での同対戦で得点を挙げたのは、2022年10月(1-4)以来。久々。
— OptaJiro (@OptaJiro) February 21, 2026
ハイライト動画など
ハイライト|J1百年構想リーグ 第3節|vs 浦和レッズ – YouTube
ネットニュース・Weblog
スポーツニッポン
【記事全文】横浜M 開幕3連敗…前半優位も後半ミス絡みで2失点 大島監督「悔しい気持ち」 – スポニチ Sponichi Annex サッカー
横浜Mは開幕3連敗となった。前半は高い位置からのプレスが機能して試合を優位に進めたが、後半にミス絡みで2失点。
相手を上回る12本のシュートを放ったが、最後までゴールは遠かった。昨季残留争いに巻き込まれた名門が今季も苦難のスタート。
大島監督は「残念な結果になってしまい、悔しい気持ち。悪くない前半だったが、後半はトーンダウンした。簡単な失点をして自分たちで苦しんでしまった」と首をひねった。
スポーツ報知
横浜FMが開幕3連敗…大島秀夫監督は前半の出来に手応えも「後半トーンダウンしてしまった」 – スポーツ報知
横浜FMは浦和に0―2と敗れ、開幕3連敗となった。後半10分に浦和DF関根貴大に先制点を奪われると、同39分横浜FMのGK木村凌也のキックミスからピンチを迎え、浦和MF早川隼平に2失点目を許した。大島秀夫監督は「3連敗、ホーム2連敗は残念な結果で悔しい気持ちでいっぱい。悪くない前半でしたけど、後半トーンダウンしてしまったのか、簡単に失点が響いてしまって、自分たちで苦しんでしまった」と振り返った。
前半はDFラインを高く設定し、相手のロングボールを回収するシーンも多く「ポジティブな内容ではあったと思う」と大島監督。前半34分には今季加入して初先発したFWディーン・デイビッドはサイドからのクロスでチャンスを迎えるシーンもあったが、シュートは枠を捉えることができず。しかし、後半立ち上がりに失速したことで先制点を許し、その後は押し返したがミスが響いて2失点目も生まれた内容に、指揮官は「色々と分析して、振り返ってスタッフで考えたい。じゃあどうするのか、これから考えていかないといけない」と語っていた。
サッカーダイジェスト
苦しいマリノス、開幕3連敗…アウェーの浦和が2-0快勝!右SB関根貴大&途中出場直後の早川隼平がゴール | サッカーダイジェストWeb
— 横浜FMは前節の鹿島戦に続いてゴールを奪えず
2月21日に開催されたJ1百年構想リーグ第3節で、横浜F・マリノスと浦和レッズが、前者のホーム日産スタジアムで対戦した。
開幕2連敗を喫し、初勝利が懸かる横浜FMは、序盤から絶好機を創出。しかし、最終局面で精度を欠き、決めきれない。
対してPK戦の末の結果を含めて1勝1敗の浦和は、チャンス自体を中々作れず。44分には速攻から肥田野蓮治がビッグチャンスを迎えかけたが、シュートまでは持ち込めない。
0-0で折り返すと、55分に浦和が先制に成功。右SBの関根貴大が一度はヘディングシュートをGK木村凌也に防がれるも、自ら詰め、ついに均衡を破った。
ビハインドを負った横浜FMは、谷村海那、近藤友喜、天野純を投入。アタッカーを入れ替えて状況の打開を目指すが、前節の鹿島戦(0-1)に続いて1点が遠い。77分、78分と天野が立て続けに自慢の左足を振り抜くも、枠を捉えきれない。
その後、84分に途中出場直後の早川隼平がショートカウンターを仕留め、アウェーチームが追加点をゲット。結局、2-0でタイムアップの笛が吹かれ、浦和が快勝した。
一方、苦しい残留争いを強いられた昨季からの巻き返しを狙うマリノスは、痛い開幕3連敗となった。
「当然気分が悪い」復活を目ざすマリノス、痛い開幕3連敗…イスラエル代表FWが悔しさ露わ。ただ「明日からまた新しい1日が始まる」 | サッカーダイジェストWeb
— 浦和戦では谷村海那に代わって、デイビッドがCFで先発
横浜F・マリノスは2月21日、J1百年構想リーグ第3節で、浦和レッズと本拠地・日産スタジアムで対戦。0-2で敗れ、開幕3連敗を喫した。
開幕戦のFC町田ゼルビア戦を2-3、続く鹿島アントラーズ戦を0-1で落としたマリノスは、序盤からチャンスを作るが、最終局面で精度を欠く。もどかしい展開のなか、55分に関根貴大に先制点を許すと、84分には途中出場直後の早川隼平に被弾。一方で自分たちは、鹿島戦に続いて無得点のままタイムアップの笛を聞いた。
これまでの2戦は背番号9の谷村海那がCFを務めていたが、この日はディーン・デイビッドが先発。そのイスラエル代表FWは、14分にジョルディ・クルークスからペナルティエリア内でパスを受けたものの、トラップがやや乱れて思うようにシュートを放てなかったこともあり、仕留めきれなかった。
責任感を感じるデイビッドは、浦和戦をこう振り返った。
「スタートは悪くなかった。そのなかで自分のチャンスがあって、決めきれなかったのは悔しい。後半が始まってミスから失点した。ゲームとしてはそんな感じ。自分の出来は良くなかった。ただ、明日からまた新しい1日が始まるので、切り替えてやっていきたい」
守備で貢献する場面もあったが、ゴールに最も近いポジションを担っている以上、やはり得点が求められる。
「そのポジションであれば、ゴールが求められるなかで、チャンスがあって決めきれない、クオリティが足らない、その結果だと思う。そこのクオリティをしっかり見せなきゃいけないと今日改めて思った。
個人としてはシーズンが始まるところから、割と自分の中にエネルギーを感じながらここまでやれている感じはある。ただ、長い時間をもらったなかでも、それが見せられないのが非常に残念。チームとして勝てないのは当然気分が悪いし、そこに自分のゴールが絡んでくるんだったら責任があるので、そこはしっかりクオリティを見せていきたい」
次節は、自分たちとは対照的に、PK戦の末の結果を含めて開幕3連勝を果たした東京ヴェルディを日産スタジアムに迎える。昨夏からトリコロールを身にまとう29歳は、「下を向いていてもしょうがない。勝利に向けてやっていきたい」と誓った。
かつてないほどの大苦戦を強いられ、なんとかJ1に残留した昨季を経て、名門復権を目ざすマリノス。次こそ今季初勝利を掴めるか。
取材・文●有園僚真(サッカーダイジェストWeb編集部)
チャンスを活かせず開幕3連敗の横浜FM。加藤蓮と天野純が口を揃えたチームに足りないもの | サッカーダイジェストWeb
— 試合を優勢に進めるも、ノーゴールに
横浜F・マリノスは2月21日、J1百年構想リーグEAST第3節で浦和レッズとホームで対戦し、0-2で敗れた。
試合は横浜FMのほうが優勢だった。前半は最終ラインからのロングボールが効果的で、ディーン・デイビッドやジョルディ・クルークスら前線の選手たちが背後を取って相手ゴールに迫る場面が何度かあったが、いずれのチャンスもモノにできなかった。
するとスコアレスで迎えた55分、横浜FMは一瞬の隙を突かれて失点。その後もホームチームがボールを保持して攻め立てたが、84分に自陣でのビルドアップのミスから再び得点を許してしまった。
横浜FMはこれで開幕3連敗。左SBでフル出場した加藤蓮は「重く受け止めないといけない。自分たちの大事にしているものをチームとして再確認しなければいけない」と語る。
前半にあったチャンスをしっかり仕留めていれば、展開は変わっていただろうが、前節の鹿島アントラーズ戦(0-1)も含め、決め切れないのがチームの現状でもある。最後のクオリティを高めていくことは当然のことだが、それ以外に加藤はこう指摘する。
「強引にシュートで終わるところ。途中(71分)から入ってきた(天野)純くんしか(終盤は)積極的にシュートを打っていないですし、前半からもっともっとゴールに直結するプレーだったり、遠目からでも打っていく姿勢を求めていく必要がある」
天野も3連敗の現状に「ホームでも2連敗ですし、やってはいけない。もっと危機感を持たないといけない」と述べつつ、チームに足りないものに関しては“強引さ”と“ゴールに向かう姿勢”を挙げる。
横浜FMサポーターは試合後、ブーイングとともに力強い声援を送っていた。その姿勢に応えるためにも、選手たちが口にした課題を修正して勝点3に繋げてもらいたい。
取材・文●金子徹(サッカーダイジェスト編集部)
ゲキサカ
20歳MF早川隼平が“J1”初ゴール!! 浦和が今季2勝目でアウェー3連戦7ポイント獲得、横浜FMは開幕3連敗 | ゲキサカ
浦和レッズは21日、J1百年構想リーグEAST第3節で横浜F・マリノスに2-0で勝利した。すべてアウェーの開幕3試合で2勝とPK戦負け1試合と好スタートを切っている。一方の横浜FMは開幕3連敗となった。
前半は横浜FMのチャンスが目立った。前半14分、MFジョルディ・クルークスがDFジェイソン・キニョーネスのロングボールを収めてペナルティエリア右からマイナス方向へパス。FWディーン・デイビッドがトラップから右足を振り抜くも枠の左に外れた。続く同34分にはDF加藤蓮のクロスをデイビッドが頭で合わせたが枠の右にそれていった。
それでも浦和が失点を許さず試合を折り返すと後半10分、ルーキーFW肥田野蓮治のパスを受けたDF荻原拓也のクロスを駆け上がってきたDF関根貴大がヘディングシュート。GK木村凌也にセーブされたもののこぼれ球を関根が自ら押し込み、両サイドバックが絡む攻撃で先制点を奪った。
追いかける横浜FMは敵陣に入る場面を作りつつもシュートには持っていけない時間帯が続く。そうしたなかで後半32分、MF天野純がペナルティエリア右から反転しながらシュートを放つも枠の左。同33分にも天野が強烈なミドルシュートを放ったが、枠の上に飛んだ。
リードを保つ浦和は後半38分にMF早川隼平が途中出場した。するとファーストプレーで相手GKのフィードをMFマテウス・サヴィオがインターセプトして前線の早川へスルーパス。早川がこれで抜け出してゴール左に流し込み、途中出場から30秒も経たずにゴールを奪った。
20歳の早川は2023年にルヴァンカップニューヒーロー賞に輝いたものの、24年途中に当時J2のファジアーノ岡山へ育成型期限付き移籍し、浦和に復帰した昨年はJ1で5試合の出場にとどまっていた。それでも今季は開幕3試合で2試合目の出場となり、記録としてはJ1でのゴールに加算されないものの国内トップリーグでの初ゴールとなった。
浦和は後半アディショナルタイムに流通経済第出身のルーキーMF松永颯汰がプロデビューを飾り、2-0で逃げ切った。
Football LAB 〜サッカーをデータで楽しむ〜
横浜F・マリノス 2026 マッチレポート | 2月21日 vs 浦和 | データによってサッカーはもっと輝く | Football LAB
こけまりログ
2026/02/20 【スタジアム観戦情報まとめ】2026/2/21(土)14:00KO 明治安田J1百年構想リーグ 地域リーグラウンド 第3節 横浜F・マリノスvs.浦和レッドダイヤモンズ@日産スタジアム
2026/02/21 【現地で一応完成】応援アイテム事前申請フォーム No.226:ロコさぬ。 #賞金メーター
今節の他会場など
(´-`).o0(日曜日のゲーム終了後に更新予定)
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横浜F・マリノスのタオルマフラーをブログで並べてみた。
