今日の横浜F・マリノスの動向が6分5秒ぐらいでわかるWebまとめ「夕刊こけまり」(2026/1/14) #fmarinos


今日の横浜F・マリノスの動向が6分5秒ぐらいでわかるWebまとめ「夕刊こけまり」

(´-`).o0(そういえば、前にマリノスコラボでの献血で横須賀まで行ったな。)
 
 

アンカー(目次)

1.横浜F・マリノスオフィシャルサイト
2.今日の練見(れんみ)
3.X(旧Twitter) / Instagramなど
4.Webニュースログ 
 
 

横浜F・マリノス オフィシャルサイト

2026/01/14 チケットF・マリノス(Jリーグチケット)購入操作方法 一部変更のお知らせ | ニュース | 横浜F・マリノス 公式サイト
(´-`).o0(操作感がシンプルになったみたいです)
 
 

今日の練見(れんみ)

(´-`).o0(非公開練習)


 


 
 

X(旧Twitter) / Instagramなど


 


 
 

Webニュースログ

2026/01/12 「競争がないと僕は成長できない」。近藤友喜がコンサドーレから横浜F・マリノス移籍を決めた理由。「自分にしかない特徴を」【コラム】 | フットボールチャンネル

 横浜F・マリノスは1月10日、新シーズンに向けて始動した。北海道コンサドーレ札幌から完全移籍加入することになったMF近藤友喜は、同日に横浜市内で行われた新体制発表会に臨み、決意を新たにしている。(取材・文:竹中愛美)

近藤友喜が横浜F・マリノスからオファーを受けたときのことを振り返る

 2シーズンとはいえ、赤黒のユニフォームに見慣れていたからか、青のユニフォームを身にまとって、横浜F・マリノスの新体制発表会に参加している近藤友喜の姿は新鮮だった。

 発表会前に行われた今年初の練習では、初日ということに加え、「本当に人見知りなので話しかけてもらいたいです」と本人が言うように積極的なタイプではないことからも、表情はやや硬めだったが、全体練習後には新加入の井上太聖とキックの感触を確かめるようにパスを繰り返していた。

「このチームの一員になったんだなっていう、実感が今日で湧きました」

 チーム新体制の日を終えて近藤はこう感想を口にした。

 近藤は今年でプロ4年目の24歳。生まれは愛知県で、小学4年生のときに名古屋グランパスのアカデミーに入り、中学進学後もジュニアユースに進むが、ユースには昇格できず、群馬県の強豪・前橋育英高校へ進学する。

 卒業後は日本大学でチームを牽引し、大学3年の春に横浜FCへの加入内定を掴み取ると、特別指定選手時代も合わせて3年間プレーした。

 2024年に北海道コンサドーレ札幌に加入すると、昨季はリーグ戦でキャリアハイの32試合に出場し、5ゴール5アシストをマークするが、目標としていた1年でのJ1復帰は叶わなかった。

 マリノスからオファーを受けたときは「本当にびっくりしたのがまず1番だったんですけど、本当にこのエンブレムを背負ってプレーできるところにすごくワクワクしました」という。

 チームの昇降格によって、残留するのか、個人昇格を果たすのか、一選手として悩みは尽きなかっただろう。

 今回のマリノス移籍の1番の決め手を近藤はこう語る。

— 「自分がもう一段階上のレベルの選手になるためには…」近藤友喜が横浜F・マリノス移籍を決断したワケ

「強化部の方や監督と話した中ですごく自分を評価してもらっているところも感じましたし、横浜FC時代の先輩の武田英二郎さんが強化部にいて、英二郎さん自身も自分が現役にいたらマリノスみたいなチームでサッカーをやりたかったとは言っていました。

 そのぐらい成長できる環境だというところは伝えてもらいましたし、競争はもちろんあると思いますけど、そういう競争がないと僕は成長できないと思っています。札幌にいれば試合には出れたかもしれないですけど、自分がもう一段階上のレベルの選手になるためには、そういう競争を勝ち抜いていかないといけないなと思いました。

 そういう環境に身を置くことで成長できるなと思ったので、簡単に試合に出れるとは思っていないですし、強力な選手がいるので良いところを盗みつつ、自分にしかない特徴を出していければいいかなと思います」

 近藤のこれまでのサッカー人生を表しているかのようだった

 名古屋のユースに昇格できなかった悔しさ。けがの影響で望んでいたような大学に進学できなかった歯がゆさ。プロ入り後は降格を3度経験するなど、決して順風満帆なサッカーキャリアとは言えないかもしれない。

 競争なくして成長なし。これまで幾度となく味わった挫折をバネにして、成長してきたからこそ、近藤はマリノスで新たなキャリアを築くことにしたのだろう。

 近藤の主戦場は右サイド。スピードを活かしたドリブル突破が持ち味だ。

— 「縦へのドリブルは本当に小さいときからずっと自分の中でやってきて身についたもの」

「ドリブルする上でやっぱり1番大事なのは勇気だと僕は思っているので、常に相手に向かって仕掛けていくところの勇気を忘れずにというのは意識しています」

 アタッカーとして大事な要素を持ち合わせている近藤だが、マリノスの右サイドには昨季途中加入ながらチームトップの5アシストでJ1残留に大きく貢献したジョルディ・クルークスやオナイウ情滋ら強力なライバルがいる。

 それでも、自身の武器である縦への突破をマリノスでも活かしていくつもりだ。

「マリノスのサッカーは僕も小さい頃から見ていますけど、ウイングの選手が攻撃の肝ですし、前田大然選手だったり、仲川(輝人)選手だったり、遠藤渓太選手だったり、去年だったらエウベル選手、ヤン・マテウス選手だったり、あそこでの個の能力のところがチームの勝敗に大きく影響すると思います。

 そこは自分自身、求められていると思うので縦へのドリブルのところは本当に小さいときからずっと自分の中でやってきて身についたものなので、そこは自信を持ってやれればいいかなと思います」

 選んだ背番号は「24」。2022年のJ1制覇の原動力になり、MVPを獲得した岩田智輝をイメージするサポーターも少なくないかもしれないが、近藤の意思としてはそうではないらしい。

— 新たな背番号で迎える近藤友喜が掲げる新シーズンの目標とは?

「ルーキーのときからつけている33が良かったんですけど、特に何番つけたいとかあんまりなくて。ルーキーのときにクラブから指定された番号が33番で、そこから札幌時代もつけてきて、見ている人も自分の親だったり、家族だったり、親戚だったり、友達だったり、見つけやすいかなと思って33番をずっと着ていた。空いてないと言われたので空いている番号の中から直感で24にしました」

 新たな背番号で気持ちも新たに迎える新シーズン。具体的な数字の目標を問われると、「あんまり言いたくなくて。自分の中ではしっかりあるので、自分の中でそういう数字と戦いながらやっていきたいです」とあえて発言は避けたが、強い覚悟を持ってマリノスに来たことは確かだ。

 新体制発表会で集まったおよそ450人のファン・サポーターの前で告げた今季の目標からも窺い知ることができる。

「本当に自分のポジションには強力な選手がいますし、まずそこの競争に勝ち抜いていかないといけないなというのは自分の中でも思っています。そこの競争を楽しむぐらいじゃないと、また1つ上のレベルには届かないと思うので、まず試合に出ることを目標に頑張りたいと思います」

 謙虚とも言えるかもしれないこの意気込みには、近藤らしく、ひたむきで貪欲に逆境に負けず、サッカーと向き合ってきたからこそ、地に足の着いた言葉ともいえるかもしれない。

 マリノスで思い描くサッカーキャリアがどんなものになるのか、今から楽しみでならない。

(取材・文:竹中愛美)

 
 
20216/01/13 横浜F・マリノスの谷村海那は2年目のジンクスにも「なんかいけるなと思う」。背番号を48から9に変更した理由も明かす | フットボールチャンネル

 横浜F・マリノスは1月10日、新シーズンに向けて始動した。昨夏マリノスに加入し、チーム2位の6ゴールでJ1残留に貢献した谷村海那。2年目のジンクスにも臆することなく、手にした自信を携え挑んでいく。

— 横浜F・マリノスの谷村海那が新シーズンへ掲げた目標とは?

 チーム始動日。グラウンドに一番乗りしていた谷村海那はチームメイトのオナイウ情滋らと会話を交わしていた。

 昨年7月にJ2のいわきFCから横浜F・マリノスに加入し、早半年。加入当初は打ち解けるまでが「だいぶ長い」と話していたが、すっかりチームに馴染んでいるようだった。

 このオフは特別に何かトレーニングを行ったわけではなく、「毎年ジョグや筋トレは行っていたのでそれを繰り返していた。ジムに行ったり、パーソナルトレーナーをつけたりしてやっているわけではなくて、とにかくジョグとかをして、体がぐだらないようにだけしてました」とほどほどに休養をとっていたようだ。

 また、「重いなとは感じないんですけど、もう少し絞ったら動けるのかなと自分で思い始めて」、体を1、2キロ落とし、仕上がりは昨年よりも良いという。

 昨季は残留争いの真っ只中でマリノスに加入し、15試合出場でチーム2位の6ゴールをマーク。はじめてのJ1の舞台でもストライカーとしての役割をしっかりと果たした。

「去年、6点取れたことはすごく自信になりますし、その期待に応えていかなきゃいけないというのもあるので、そのプレッシャーに勝っていけたらなと思います」

 今季は加入2年目となる谷村。スポーツ界ではまことしやかに囁かれる、1年目に活躍した選手が2年目に調子を落とす「2年目のジンクス」があるが、谷村らしい答えが返ってきた。

「自分は結構、前年度を更新していくのは得意なので、なんかいけるなと思う。試合になったらいけるんですけど、やっぱり練習はちょっとミスが目立っちゃうので、試合で全力でやれたらと思います」

 実践派というのか、感覚派というのか。谷村の中では確固たる自信があるのだろうか。

 半年とはいえ、これまでに感じたことのない高いレベルで鎬を削ってきたからこそ、というのもあるのかもしれない。

「(J1で)できるところは体を当てて、ゴール前で駆け引きするところだったり、点を取るところだと思う。直していかなきゃいけないところは、ボールへの関わりだったり、うまくボールをさばいたりするところだと思うので、そこができたら攻撃にもっと幅ができるなと思います」

 J1でできたところとそうでなかったところをしっかりと把握できた今、来月2月から6月まで行われる明治安田J1百年構想リーグに向けて間に合わせていくだけだ。

 そして、背番号は「48」からストライカーの象徴的な番号「9」へと変更になった。

「14か9って言われて、1桁をつけたことがなかったので、つけてみようかなと思ってつけました。特に理由はないですけどね。本当に背番号に恥じないように点を取っていきたいなと思います」

 明治安田J1百年構想リーグには昇降格はないが、優勝クラブには2026-27シーズンのAFCチャンピオンズリーグエリート(ACLE)出場権が与えられる。通常とは異なる形式での戦いだが、目標は明確だ。

「ハーフシーズンとはいえ、ACLEとかもあるので、本当に優勝だけを目指して自分が点を多く取って優勝できたらなと思います」

 具体的な数字を求められた谷村は「去年、ハーフシーズンで2桁取ると言って、取れなかったので、取れるように頑張りたいと思います」と今年こそは有言実行を果たしたいと意気込んだ。

 これまでに優勝をしたことがないという谷村だが、自身が掲げた二桁得点という目標を達成できたら、狙っている頂にグッと近づくことができるかもしれない。

(取材・文:竹中愛美)

 
 
2026/01/13 新年!献血in横須賀市役所|横須賀市

新年!F・マリノスDAY献血を横須賀市役所で実施します。
献血いただくと横浜F・マリノスコラボグッズをプレゼント!
さらに1月21日には、横浜F・マリノス公式キャラクターで神奈川県献血広報大使のマリノスケが登場します!
トリコロールに染まった会場で、ぜひ献血にご協力ください。

— 日時
2026年1月19日(月曜日)~2026年1月21日(水曜日)

1月19日(月曜日):12時30分~16時00分
1月20日(火曜日):10時00分~16時00分(途中中断 11時30分~13時00分)
1月21日(水曜日):10時00分~16時00分(途中中断 11時30分~13時00分)

— 場所
横須賀市役所 本館3階 301会議室
【住所】横須賀市小川町11番地

 
 

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 横浜F・マリノスのタオルマフラーをブログで並べてみた。
 
 

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