
(´-`).o0(元横浜、渡邉千真×木村浩吉のインタビュー動画)
アンカー(目次)
1.横浜F・マリノスオフィシャルサイト
2.今日の練見(れんみ)
3.X(旧Twitter) / Instagramなど
4.Webニュースログ
横浜F・マリノス オフィシャルサイト
今日の練見(れんみ)
(´-`).o0(非公開練習)
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———————————————本日11/26に行われたトレーニングの様子を少しお届け
本日も天気に恵まれ、選手たちは今週末のホーム最終戦に向けてハードワークしました
次のホームゲームは11/30C大阪戦 https://t.co/ZesfBHpQcf#fmarinos pic.twitter.com/e3yaglJwq6
— 横浜F・マリノス【公式】 (@prompt_fmarinos) November 26, 2025
X(旧Twitter) / Instagramなど
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目指せ来場者5万人#ALLFORTRICOLORE プロジェクト⚓️
\横浜市営地下鉄 上大岡駅 京急改札口付近にてチラシ配布がスタートしました✨
本日は #遠野大弥 選手が参戦11/30 (日) C大阪戦は日産スタジアムで14:00キックオフ⚡️
https://t.co/ZesfBHqo1N#fmarinos pic.twitter.com/cggP3xTSIp— 横浜F・マリノス【公式】 (@prompt_fmarinos) November 26, 2025
目指せ来場者5万人#ALLFORTRICOLORE プロジェクト⚓️
11/30のホーム最終戦まで残り4日
現在の発券数は 40,298枚!
今季最多の来場が見込まれています満員の後押しで、選手たちを勝利へ押し上げましょう! https://t.co/ZesfBHqo1N#fmarinos pic.twitter.com/iJEBV5RDpP
— 横浜F・マリノス【公式】 (@prompt_fmarinos) November 26, 2025
Webニュースログ
2025/11/26 無名→J1内定の逸材「ずっとベンチでした」 予選で敗退続きも…芽生えた「自分に分がある」 | フットボールゾーン
— 樋口有斗は横浜FMに2026年シーズンから加入する
今や大学サッカーはJクラブにおいて重要な一大供給源となっており、今年も多くの大学生がJ1、J2、J3のクラブに内定をもらっている。その数多くの内定選手の中で、今回は2026年シーズンから横浜Fマリノス入りが内定した中部大学の3年生MF樋口有斗に独占インタビューを実施。第1回目は無名の存在から駆け上がった樋口の“原点”について迫った。(取材・文=安藤隆人/全5回の1回目)
なぜ彼なのか。インタビューをお届けする前に樋口との“出会い”について触れさせていただきたい。それは他のJ1内定選手の中で高校時代は全くの無名と言っていい存在で、かつ関東でもなく、スタートが東海学生サッカーリーグ2部という経歴に非常に大きな興味を持ったからだ。実は筆者は同じ東海2部に所属する名城大学体育会蹴球部のフットボールダイレクターをしており、樋口が1年生の時に実際に対戦している。埼玉栄高校時代に選手権予選で準決勝まで勝ち進み、昌平と対戦した試合は見たことがあったため認識はしていたが、実際に前期、後期、総理大臣杯予選と対戦をしてみて、ポテンシャルに大きな衝撃を受けた。
正直、「なんで東海2部にこんな選手がいるんだ」と思うほど、プレーは創造性が豊かで、ボールを奪われない技術があった。もともと中部大は2部の中では異質の後ろからビルドアップをして、アタッキングサードではワンタッチプレーを連続させて相手を切り崩していく攻撃的なスタイル。安易に食いつけばパスで剥がされ、コースを切るように指示を出しても、今度はドリブルで仕掛けてくる。その中でもやはりボランチ、トップ下を主戦場とする樋口のプレーは異質だった。
特に剥がすという面では独特のリズムのドリブルと、突破してから強引に仕掛けるだけではなく、質の高い縦パスを差し込んで、そのままスプリントで駆け上がって3人目の動きでラインブレイクを仕掛けてゴールまで迫っていく。正直、手がつけられなかった。
その年、中部大は1部に昇格をし、2年の時は1部残留。その年のデンソーカップチャレンジの東海選抜に2年生ながら名を連ねた時は「やっぱりか」と思ったほどだった。
そのデンソーカップチャレンジで関東選抜Aを相手に0-2から逆転勝利をした試合では、ほぼボールを奪われることなく、正確なパスとボランチの位置からのドライブで攻撃のリズムを生み出し、集結したJクラブのスカウトの注目を集め、大会後に多くのJクラブから具体的なアプローチがあった。最終的にはJ1の2つのビッグクラブの一騎打ちとなったが、横浜FM入りを決断した。
無名の存在から大学屈指のボランチになるまでのストーリー、そのシンデレラストーリーを描くことができた彼の心の芯となる部分に迫った―。
— 高校サッカー激戦区の埼玉県で生まれ育った
埼玉県で生まれ育った樋口は川口市の東スポーツセンター少年サッカークラブでサッカーを始めた。小学校時代は楽しみながら足元の技術を磨き、中学進学と共に埼玉栄中学校に進学してサッカー部に入った。
「中学は本気で全国を目指していませんでした。でも、僕は高校に進学して全国に出たいと思っていたので、サッカー部でも熱量を持ってやっていました」
周りの空気感に流されることなく、彼は黙々とサッカーと向き合った結果、埼玉県選抜に選出されると、そこでJユースや全国屈指の強豪であるFCラヴィーダの選手たちのレベルの高さに衝撃を受けた。
「荒井悠太(昌平、現FC東京)や津久井圭祐(昌平、現鹿島アントラーズ)らがいて、みんなうまくて、僕は選抜に行くとずっとベンチでした。でも、技術面では自分が劣っているとは思いませんでした。むしろそこで全国の基準を知ることが出来た分、そのイメージを練習に落とし込んでプレーができたので、より自分を磨くことが出来たと思います」
全体練習では一切手を抜かず、味方がミスしてもそれをカバーしたり、セカンドボールを回収してもう一度仕掛けたりして、自主トレでは県選抜の選手のディフェンスをイメージしてシュート練習やパスコントロールを徹底して繰り返した。
全ては自分がうまくなるため。どんな状況に置かれても軸は一切ブレなかった。そのまま埼玉栄高校に進学。ラヴィーダの選手が中心となって構成されている昌平高を筆頭に、西武台高、武南高、正智深谷高、浦和南高など、埼玉県は多くの強豪校がひしめく激戦区。1年生の選手権予選は決勝トーナメント3回戦で武南に敗れ、2年生のインターハイ予選はベスト16で西武台に敗れると、選手権予選はまたも決勝トーナメント3回戦で西武台に敗れた。
3年生のインターハイ予選はまたもベスト16で成徳深谷高に敗れるなど、県予選で上位進出すら難しかった。
「悔しくて、悔しくて仕方がありませんでした。ずっと技術のところは絶対に負けていないと思っていましたし、僕は3月生まれなので、フィジカルの面で他の同級生よりも成長するのが遅いことは分かっていました。フィジカルが出来上がるまでは、技術で覆し続けようと。ここでもっと技術を磨いておけば、フィジカルが追いついてきた時に自分に分があると思っていました」
何度も壁に跳ね返されても、心が折れるどころかより向上心と反骨心に火をつけて行った。そして迎えた高校最後の選手権予選、埼玉栄はベスト16の壁を突き破ると、準決勝まで駒を進めた。(第2回に続く)
2025/11/26 横浜M、ホーム最終戦5万人集客目指し、渡辺泰基選手らチラシ配布「大きな後押しに感謝」 – 産経ニュース
サッカーJ1リーグの横浜F・マリノスのDF渡辺泰基選手やオフィシャルチアリーダーズのトリコロールマーメイズ、西野努スポーティングダイレクターらが25日、横浜駅そばで、30日に日産スタジアムで行われる今季ホーム最終戦のセレッソ大阪戦への来場を呼びかけ、案内チラシを配布した。
今季は下位に低迷し続け、監督が2度も交代する厳しいシーズンとなった横浜F・マリノスは前節の京都サンガ戦でようやくJ1残留を決めた。それでも直近3試合は計10得点、無失点で3連勝と、力を取り戻しつつある。
親会社の経営再建問題も報じられる状況下で苦境を乗り切った選手の労をねぎらうためか、今季ホーム最終戦はすでに約4万枚のチケットが売れた。
クラブでは5万人の集客を目指し、#ALLFORTRICOLOREプロジェクトとして、29日まで横浜市内で関係者によるチラシ配布を行う予定。
渡辺選手は7月に左ひざを負傷し、長期離脱。まだ試合出場は難しいが、この日は「チームのみんなが熱い後押しをしてもらえるように、少しでも力になれれば」と、チラシ配布に参加した。
サポーターに対しては「苦しい時間も一緒に過ごしてもらい、(ホーム最終戦は)何も懸かっていない試合だけど、大きな後押しをしてくれる」と感謝した。そのうえで「来季につながるマリノスらしい試合ができればいいかなと思う」と、セレッソ大阪戦を見据えた。
現役引退を良い状態のまま決めた理由 / 横浜F・マリノスで若手を積極起用した背景 / 高卒プロか大卒プロかは自分自身で決めろ(渡邉千真 / 木村浩吉) – YouTube
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横浜F・マリノスのタオルマフラーをブログで並べてみた。
